定年なんてまだ先と思うあなたは負け確定!仕事と趣味の融合で実現するライフキャリア《元リクルート役員が上司・部下のビジネス・マネジメントの悩みを解決!》 #ビジネス #会社 #仕事

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はいえ皆さんこんにちはこんにちは今日は
ですね
珍しくほぼ初っていう感じなんですが
ポケカルビジネスTV始まって以来2人目
のゲストということでえ私あの昔一緒に
働いたことがあるんですけどもはいえ千葉
友幸さんに来ていただきましたありがとう
ございますよろしくお願いしますお願いし
ます2人目のゲストというはい1人目は
はいエグザイルの正吉君
ですねはいそれはちょっと役不足です
いやいやもう同じように輝きを放たれて
いる千葉さんということでごございますえ
今日はあ2人であの話を進めていければと
いう風に思うんですけれどもえ千葉さんは
ですねこちらにある本をま書かれて
いらっしゃいます簡単に本のあのご説明を
先にしていただいて思ますありがとう
ございますライフキャリアていう本をです
ねプレジデント社から4月の末に出しまし
て一言でと今までのキャリアって会社に
閉じたものが多かったと思うんですけど
それだけじゃなくてプライベートも含めた
人生全体でまキャリアを考えようっていう
本になっておりますうんはいでこの本の
ですねご案内をいただいた時にですね自分
が思ってるキャリアの考え方に非常に
近しいなっていう風に思って非常にあの
共鳴しましてですね今日ちょっとお話を
一緒にしてみようかありがとうございます
いうことでお声をさせていただいたという
ことなんですねワークライフバランスって
言葉がまよくありますよね僕非常に違和感
がありましてですああそうなんですライフ
ワークバランスだろとああなるほど
なるほどうんライフが先じゃないのとあ
そうですねなんで仕事が先なんだろうって
いつもこう不思議にま思っておりまして
ですねうんうんうんでキャリアっていう
ことも同じように思ってるところがあって
何のキャリアについて考えるんだと
キャリアの考え方っていうんですけどうん
じゃキャリアの考え方って言ったら例えば
私であれば富塚のキャリアの考え方って
言ったらその人生そのものの考え方という
風にま思ってるんだけどなぜかこれは職場
でキャリアについて考えるっていうと仕事
の人生について考える多分ていう話になる
んでこれまたすっごい不思議でならなかっ
たとうんうんいうところで今回のタイトル
がライフキャリアということなんでまさに
ま僕が思ってるキャリアの考え方そのもの
だなという風に思ってですね今日は色々
一緒に話をしてみたいなと同時にま
せっかくこういうねえいい話をして
くださる方との話をする機会であれば
ポケカルビジネスTVのね視聴者の皆さん
にも見ていただきたいということでですね
今日は
あこうやっ
て録画をするというありご本当あのライブ
配信も良かったんですけども大先輩な
すごい緊張しておりますなんか緊張が電波
してそうそうそうえそんな感じでござい
ますがライフキャリアということについて
話をしていきたいという風に思いますが
最初はですね時代によるキャリア感の変化
というような辺りからま話を進めていき
たいという風に思いますなぜえライフ
キャリアというような考え方が必要なのか
というようなことですねこの辺りを時代に
よる
キャリア感の変化も合わせてえお話を
いただければと思いますはいはい今年ま
もう50歳なんですけど僕らが新卒で入っ
た頃って水さんの時もそうだと思うんです
けどその会社入るともうずっといるって
当たり前な感じだったじゃないですか
世の中はそうです僕またまたゼネコンて
いう建設会社新卒で入ってたんではいあな
アメフトやってたようなああそうそう鹿島
建設にえ入ったんですけどはいま基本的に
はもう入ったらずっといるよねっていう
前提の話でそれがま普通だと思って入って
たんですけどなんかそれがだんだん転職と
か当たり前になりなってきながらで最近で
言うと副業とかもオッケーになってって
いう風にこうどんどん移り変わっていっ
てるじゃないですかただやっぱり僕らの
年代でやっぱりまだま大きな会社ほど
ずっと1つの会社にいる人ってすごく多い
うん多いですねと思うんですよねなので
先ほど塚さんも言われてましたけど
キャリアていう概念がそもそもその頃は
深層行なかったのが最近言われますけど
多分ほとんどの人がキャリアっていうと無
意識に会社のことを考えるも会社の中での
いろんなスキルだとかどう上に上がって
いくのかっていうことイクルキャリアって
いう風に無意識に思ってるっていう話かな
と思うんですよでうんそれがもう変化して
いって最近は自分で家事を取らなきゃいけ
ないみたいなキャリアオーナーシップとか
言うじゃないですか世の中変わってるけど
僕らの年代はなんか無意識にそういうので
きていきなりそうなってもちょどうして
いいかわかんないっていうのが多分本音な
んじゃないかなっていう風にすごく思うん
ですよねうん今あの言葉の中にもねあの出
てきましたけどキャリアにまつわる言葉
って非常になんかこう違和感のある言葉が
多いんですようんうん例えばあのキャリア
アップキャリアアップうんよく使うね使い
ますけどキャリアがアップするてどういう
ことだってねとある派遣会社がねCM用に
作った造っていうねあそうなんですそうん
ですあそうなんですそうなんですよあ全然
違和感なくみんな使ってますだてキャリ
アっていうのはラテン語の私立でしょああ
立ちっていう意味だから要は道こう進んで
いって後ろを振り返った時についてるのが
キャリアなんですうんはいはいはいだから
キリキアをアップするって意味が全く
わかんないです僕はああだ自分がこう進ん
でって振り返った時にできてんのが
キャリアだとじゃあそのねどういう
キャリアをこうつけていくのかってことを
考えて前に進んでこうっていうのがうん
うんうん人生においてのそのキャリアを
考えるってことじゃないかなってそう思う
わけですようんうんうんうんだから一応
どこに向かっていくのかみたいなところて
いうのを自分の人生においてね仕事にだ
けっていうじん世界じゃなくて人生におい
てどこに向かってって住んでってキャリア
ができているていうそうですこういうよう
な話じゃないかなってこう思ってですねま
本を読ませていただいたわけなんです
けれどもうんうんそういった意味では仕事
だけじゃなくて人生全体を踏まえた時の
このキャリアそうですそうですそこを考え
られてる方っていうのは少ないもんですか
僕は元々ま今もそうなんですけど本業の
仕事ととプライベートいつも日本柱で色々
やっててそれがすごいま楽しく充実してる
なってのがあったんでまそれがま本になっ
てるもになってるんですけどうんやっぱり
こういろんな人と話してるとやっぱり
メインはもうほとんど仕事でうんでやはり
プライベートの活動ってどちらかというと
こうストレス発散とかなんかこ予の時間
潰しみたいなていうケースがすごく多い
うんうんうん最はそうじゃないかもしれ
ないですけどま僕らの年代で行くとそう
いう人の方が多かったりするんであ逆に僕
の方が特殊なんだなと思ってうんだ僕は
その一緒にねえっと行った時は知りません
でしたけどなんかパワーランチの会をやっ
そうですね結構外の活動をいっぱいやられ
たってことをま後で聞いて知ってですねえ
えそうなんですよ1つのコミュニティだけ
で閉じた世界だけにいると例えば会社うん
ていう同質化がこうされていうん自分も
だんだんその狭い世界の中にいて外の世界
との接点がだんだん減ってくるとうん自分
の人生そのものがなんだ豊かになっていか
ない気がして僕は非常に怖かったんです
けどねリクトそういう感覚が終わりだあり
ましたよだからなるべく中で固まらない
ああ外に出るだから土日になんか
マネージャーの家でバーベキューやると
言われると絶対いかねえとなんで土日に
まで会社のメンバーと顔合わせてなきゃ
いけないんだよっていうまそんな風に僕は
思ってたんですけどねあ多分リクルートと
かま富塚さんの感覚がどちらかというと
多分普通の人とはちょっと違っててその
会社の中でどう上に上がっていくかって
いう時に中でいかにこう繋がりを作って
そしてこう中で上がっていくかって時には
こう割とこう中で固まったり休みの日も
一緒にいるってそうそうすごい多かった
けどすごい驚いたのがとある大手の電話の
会えええそろそろ11時過ぎたんで僕帰り
ますとうんうんえなんで帰るんですかつっ
たら明日あの役員の引っ越しを手伝いに
行かなきゃいけないんですよマジですか
みたいに驚いたらえそんな何何人で行く
のって12になんだそれみたいな驚いた
ことありますけどねうん時代的にけどま
それが結束になってみたいな別に悪とも
思わないですけどそういうのがますごく
多いあのの中でっていう感じかもしれない
ですねまそんな中でじゃあそのねワークの
キャリアとライフのキャリアていうのを
こう分けて考えていくうんうんていうのは
ま私はちょっと変わってたかもしれない
ですけど結構それはま分けて考えてた特に
リクルートにずっといる気はさらさら
なかったからうんうんうんうん人生の中で
どういう仕事をやってとかどういう家庭を
きついてとかうんうんうんうんうん大々
あの家をついてきてる家でもあるんで
そっちの家はどういう風にしてんだとかね
てことを色々こう考えることがあったから
かもしれませんけれどもそこはどういう風
な考え方を提唱されるって感じなんですか
ね先ほども言ったんですけど会社を中心に
来たのってもう別に世の中がそうだったん
でそれが別に悪いとか全然思ってないん
ですよただ最近になってこう自分で家事を
取らなきゃいけないってなった時にやり方
がまず分からないってなるからこういう軸
で考えたら考えやすいですよっていうこと
をま本の中でも書いたんですねで1番
大きいのはまず日本柱にするっていううん
キャリアのOSというか無意識に入ってる
もう1本で大部分閉めるものから先ほど
言われたこうやはりプライベートと本業が
こうちゃんとバランス2本で立つって
いうことがまずま意識として持ったらいい
じゃないかワークキャリアてライフキャリ
アっていう日本のってことですねはいはい
もう1つはその中でこうどちらもなんです
けど投資と想像ってレベルをお分けしてる
んですけど会社で出世するために頑張ると
いうよりは自分のキャリアの資産を貯める
ために頑張るというか会社の看板を
取っ払った時に自分でやれるようにする
ための力をつつけるために何を頑張れば
いいのかっていう風に意識を転換した方が
いいかなと思ってましてそういう風になる
と多分見える世界というかこう見方が全然
変わってくると思うんでうんそういう
にキャリアを見てデザインしましょうって
いうことをま中ではま割とこう段階を追っ
てこう説明してるような本になってます
じゃちょっとその段階を1段階から5段階
までちょっと説明していただいてもいい
ですかとございますその日本柱になってる
そのワークライフのワークの部分とはい
はいそのプライベートの部分のまずワーク
の方なんですけどはい2段階にこれがその
投資レベルと想像レベルって分かれた時に
投資レベルの方をここではま図の中で労働
というですまいわゆるまやらせらしいこと
みたいな感じですねやらなければならない
ああそうですねでま新入社員とかは何も
まだできないんで基本的には言われたこと
をやるっていう話からでそれがちょっと
だんだんこう経験がえ経験を積んでいって
想像レベルって呼んでるんですけど
作り出す方のレベルに上がると自分で考え
て自分で作り出すっていうなるといこれは
初めて仕事と呼んでるんですけど別名
ビジネス創造資産という風にま名付けまし
てうんま今自分のあの持ってるスキルを
この中にこうマッピングするような形で
うんまだまだ自分でこうやらせれ仕事も
あれば自分でこう全て考えて影痛感で仕事
を完成させるっていうものもあ
るっていうのをこうまず棚卸しをするって
いうのをまずは第1段階として本業棚
おろしやりはい通常で言うとこれがメイン
だと思うんですねキャリアの多分研修とか
になるとうんたださっき言ったにこれだけ
ではなくて次にえプライベート側の棚卸し
をしてですねで多分これ今までほとんど
やったことないと思うんですよほとんどの
人がなぜかと言と趣味は初戦趣味でしょっ
て感じだと思うんですけどプライベート側
のいわゆる趣味とか特技っていうのもま今
の時代立派なまキャリアの資産だと思うて
いるのでうんこのプライベート側もさっき
言った投資レベルと想像レベルに
マッピングま棚おろししてみましょうって
いうの中でここが多分あんまりピンとこ
ない部分なので僕ラーメンのあの例とか
出すんですけど僕ラーメン好きなんでま
色々食べ歩いてるするじゃないですかはい
食べ歩いてるレベル感だとまだいわゆる
投資レベルなんですねうん消費してるんで
はいはいはいただ色々食べていくとうん
どっかのタイミングでうん自分で作りたく
なるんですよおおそっちなんですね
やっぱりこういろんなラーメン食べると
本当に美味しいラーメって自分で分かって
くるじゃないですかそうするとうん作って
みようと思うまあまあ人によってはですね
うんここで初めてこう食べる側から消費
する側からこう想像する側とか提供する側
になるじゃないですかそれをここでは得意
と呼んで特にうんでこれがあのもっと行く
となんかダサしてダメややったりまた左側
ちゃうそうたりするとこれはパーソナル
ビジネスですけど突き抜けるとそうなるん
ですけど趣味と特技っていうにま棚下しを
していくっていうのをまずやってもらい
ますうん
で最後の段階としてこの両方をそれぞれ
やってうんで想像レベルっていうところに
足してるものをこう融合させるっていうま
組み合わせてみましょうていうのが3つ目
のステップでこれをパーソナルビジネスっ
て呼んでるんです
ううんえいでっていうようなうんま順番で
やっていてその最後のパーソナルビジネス
を持っていれば今後の人生とかでも色々
こう選択肢が広がるみたいなそういうよう
なま内容にま段階でるようなるほどま
ラーメンの話もあましたけどはい
リクルートでね求人の映やってた時に
とある会社でですねえラーメンが非常に
大好きな部長さんがいまして僕もラーメン
好きですって言ったらじゃあ週に15件
はいラーメンを食べなさいええと言われて
今週はこの店に行きなさいっていう理想く
んですえで営業やっててま近くにねその店
があればお客さんとこついでに食べるわけ
ですけどない場合はうん土曜日6件日曜日
6件みたいなで1週間に1回行って行って
きましたこんな感想ですてうこれをですね
毎週やっ
てそのうち部長がええと僕あの会社やめる
ことになってえええええ何やられんですか
て横浜にラーメン博物館っていうのができ
てそこの館長になるったんだいすごい人
じゃないですか2代目のラーメン
チャンピオンの竹内さんて語ってたんです
けどえ
すごいていうですねその方は本その本業は
ラーメンではなかっそれジジ部長ですあ
ジジの仕事でラーメンが好きでえ2台目の
ラーメンチャンピオンになってそしたら
オファーが来て浜のラーメン博物日の初代
館長やってくれって言って館長になっいや
それはもう凄まじいレベルの融合そうです
よね
融っていう話を今思い出しながら聞いて
ましたけどもはいというような感じでえ今
の話をあの聞くとですね釣り場日誌のはま
ちゃんとかねああまさにそうですねもう
ちょっと突き抜けてあれをビジネスにこう
できると突き抜けたあのパーソナル
ビジネスにてるような感じもしますけども
ね僕自身はあのリクトね
え担当役員の時にですねみんなに言ってた
の2枚目の名刺を持とうとうんいう話をし
ててリクルートの富塚じゃなくて違う名刺
で富塚を表せるかと例えばそのえ僕の
メンバーで夜景が好きなやがいてねはい
夜景評論家っていう風に語ってたら本当に
野結有名な方ですよねテレビとか見れてま
君ていうねああ俺あの丸田元って言って
ですねビーングの副編集長だったんですよ
えたさんけど普通の会社だと2枚目の名刺
元とかそんな上の方言われないと思けど
なぜそん言あ例えば僕はいろんなとこで
食べるのが好きなんですけど食べる世界
って知り合った人ってうんうんうんうん
そこの世界なんだけどそっからビジネスに
繋がっちゃったりする時もあるんですよあ
ねうんうんていうのが非常に多いあ交換し
てみたらそんな偉い人あったのみたいな
普段別に食事してる時はそんなね分から
なかったけどみたいな仕事と特技のこの
融合の話はまさにそれなんですようん体験
でされてたからそれをこう部下の方にそう
そうそうでそれによってまはまちゃん
みたいなねうん1個極めてなんかやってる
といろんなとこでそこ世界が広がってそれ
が結果としてビジネスに繋がることもある
しそこでいろんなことをうんることが自分
のビジネスに置き換えたらどうなんだうん
例えばラーメンをどうやったら入らせる
ことができんのか流行ってる店は何が
素晴らしいんだうんうんていう風に思う
ことでこれを自分のそのやってる
マーケティングに当てはめるとかねうん
うんそういうこともあるんじゃないかって
思うわけですよ逆インタビューみたいに
なっちゃったですけどあのいやまさにとお
さんそれ体験されてるから自信持ってうん
うんうん皆さんに言えるじゃないですか
ただそのそういうことを体験してない上の
方がそれをこう言うのってなかなか難しい
じゃないですか難しいですねそれはねあ
なんかそれどどうすればそのあ僕はハマ
ちゃんの話をよくしますああなるほど
なるほど全日空の社長会長をやられて今
相談役の藤新長さんって方がいるんです
けどやっぱり釣りが好きでうんうんで同じ
マンションで知り合った若い人と一緒に
釣り行ってて運転士さんいますよねでも
そうじゃ釣りの時は彼の車で一緒に行って
その釣りのことを色々りながらはいはい
はいで一緒に釣ってで家に帰ってきて
さばいて一緒に飯
食うでそれ会長だって知ってんですかって
言ったらいや多分しんちゃんとしか知ら
ないよみたいリアルハちゃんそうていう
ような話をリアルで聞いてるからそんな話
を同僚にこうしてましたけどねうんうん
うんうんでそういう話聞くとあそれなん
やっぱ大切だよねって
いうそうていうのはもうリアルで僕思っ
てるんでうんうんうんうんえ逆に千葉さん
どうなんですかそれ実体験されてる
プライベートで出会った人を本業の仕事で
出演してもらったり本業の仕事に繋がる
助けてもらったりしたこといっぱいあるん
ですよ僕まプライベートで本をあの本を何
冊か出さしてもらってるんですけどまその
ためには出版会社にこう企画書持ち込んで
その通らないと出せないじゃないですか
その企画書作る時に役立ったのは当然本業
のまま企画の仕事してたんでしてるんで
プランニングが
もうものすごく役立ってるっていうだから
ここってもうぐるぐる融合してるんです
けどただあ1つ条件があるなと思ってです
ね先ほど説明した仕事が想像レベルに入っ
てないとここって融合しないんですよな
それ素晴らしいですやっでなった人を本業
の仕事にこう出そうと思っても新人のペペ
だとできないじゃないですか決済権もない
しけどそれなりのこう自分で仕事を決めて
やってる人だったらできるしもう逆も
しかりなんであなのでこの想像レベルの
仕事が増えれば増えるほどぐるぐる回って
ま楽しいし結果モデルなっていうのにま
気づいたんでこのなんか図を作ったみたい
な感じなんですよねなるほどねうん
1つのことはやっぱり突き詰めてその世界
の1%の人にななれるかどうかっての僕は
結構大きいんじゃないかなと思っていて
うんうん単に釣りが好きだけではだめで
そこが素晴らしい何かこうテクニックを
持ってるとか当たりがある魚場を知って
いるとかうんうんうん風を読むとかね波を
読むとか波のこう動きを読んでここだ
みたいなことをなるほどていうようなこと
があるからこの人うんと一緒にこう釣り
たいなとかそんな風な部分ってあると思う
んですよねうんふんふんふんだからなんだ
かしらそこの領域において1%人材になれ
ばこの次のステップに進めるんじゃないか
とだこれが仕事の領域でも趣味の領域でも
1%1%に両方なっていたらその瞬間に
パーソナルビジネスが成立したうんじゃ
ないかなっていうま掛け算で1万人に人
1万人になうんうんそこに行くまでは1%
っていうのは極論ですけどもやっぱりねえ
ワンオブ全部ではダメでその中で一生懸命
努力をしてその上のステージに行けるから
こそ初めてグルグルが成立するっていうま
そんながあの言葉に聞こえましたけどね
そう左側の本業の仕事って経験積んだ方だ
とそのレベルの仕事って色々持ってると
思うんすけどただやっぱり同じ業界の同じ
ようなポジションの人っって同じような
スキルとか能力持たれてるじゃないですか
なのでそれだけでなかなか希少性を出すと
いうかっていうの難しいと思うんですよ
ただおっしゃったように右側と
組み合わせるとうんうんなんか唯一無
みたいなうんまさに釣りが得意な人事部長
みたいな感じになってくるんであそうする
とあのすごくオリジナリティが高まるなっ
ていうま藤原風考え方みたいなそうです
うん近いかなと思います1個ねちょっと
質問があるんですけどプライベートを
ビジネスに持ち込まないとかねでビジネス
の世界観をプライベートに持ち込むなんて
みたいなことを言う人も中にはいるわけ
ですよはいはいはいはいはいいや
プライベートはプライベートなわけだから
これなんで仕事のね結びつけるんだこれは
分けるものだろうあていうのは結構逆に
若い人に言われるああなるほどなるうん
それに関してはどう思われますかいやま
これ正解ないと思ってるんですけどは言っ
ても1人の人間じゃないですかでさっき
言ったようにプライベートで何かをやる時
に本業の仕事のスキルって1人の人間だ
から自然と出てくる話だからうん分けると
か一緒とかいうこと自体何セスかなと
ちょっと思っまそもそもなるほどね
ランセスだそうですは僕は人間力だと思っ
てるんで人間のその総合力を高め
るっていうのは人間はビジネスの顔もあれ
ばプライベートの顔もあるわけだからうん
うんうん両方こう高めていくいけば両方
総合的に作用してトータル的にこうね
大きくなってくんじゃないかなってそんな
ような言い方をしてるんですけどねうん
じゃあ最後にあの今日見ていただいてる
視聴者の皆さんにですねどういうことを
今日から実践していくとこのえ所有レベル
のはいえパーソナル
ビジネスそちらまで行けるのかという辺り
のお話をちょっとしていただければと思う
んですが日本マで考えましょうっていう話
をしたんですけどただ1つ
あの右側のプライベートトってなんかこう
いう話をするとあなんか今その趣味とか
あんまないからやらなきゃいけないって
思っちゃう人が出てくるんですよこういう
話をするとただなんかやらなきゃいけな
いってなるとそれって思考的にワーク
キャリア思考だなと思ってましてあ
なるほどなんか仕事だからしなきゃいけ
ないていういう風になっちゃうと労働の
延長あそう労働の延長になっちゃうんです
よだからどちらか言うと右側は自分が好き
で気づいたらずっとやってることとかなん
だかんだ言ってこう昔から好きでやってる
ことみたいなものをどっちかというと
見つける感じなんですね振り返ってでなの
でこうやらねばならない思考じゃなくて
もうすでにあるものをまず探すっていう話
ともしあそれでも今あんまないなってなっ
たらまそれを意識して今後こうこの右側の
1本の柱になるものないかなと思いながら
いろんなことにチャレンジするっていう
ことができたら右側って結局好きなことに
紐づくんで好きなことって幸せにつがる
じゃないですかうん仕事が苦行だとか言わ
れるのはやっぱりあのやらせらしいことが
多いからだと思うんですよ幸福と1番相関
が高いのは自己決定権だみたいなうんそう
いうなんか研究とかもあったりして想像
レベルって結局自己決定権が非常に多い
仕事とか趣味だったりするんであここの
領域が増えれば増えるほど幸せに楽しく
働けるんだっていう風に思ってるんですね
なのであのなんか想像レベルのものを
増やしましょうってなぜかって言うとそこ
が増えると楽しく働けるからだていう風に
思ってるんでなのでこう楽しく働くために
このレベルの仕事や特技ってものを増やし
ていきましょうっていうまそそういうこと
がま1番伝えたいっていう感じですよね
はいありがとうございます僕はあの最後に
1つだけあの言わせていただくとやっぱり
何においてもやっぱ探求のなんていうかな
気持ち心を持つっていうかうん
プライベートの方って探求しやすい気が
するんですよねうんうんその趣味で領域
好きなものの領域で言えばとことんこれ
どうなってんだろうとかねうんじゃどう
するともっとうまくできるようになるのか
とかまプラモデルどういう風にこう作ると
こう早くできんのかとかワインをねこれ
どうなんでこういう風に感じるんだろうか
とかなぜなぜっていう風に思うとより調べ
たりとかそこに対しての造形が深くなって
いくうんこれ結局仕事でもま同じことうん
言われたことだけやるんじゃなくてじゃあ
これってんでこうなってんだろうっていう
その趣味の世界で行くことと仕事の世界で
もそれで同じようにこうやってく感覚が僕
はねすごく自分の中ではあってなぜだろう
どうしてだろうって思えないことは
あんまりやりたくないんですようんうん
そうすねだからそれもう好きにならない
うん確かに確かにだあのどうしてもあの
美術書読んでると眠くなるんです
よしょうがないですよこれはうんで仕事の
中でもやっぱり好きじゃない仕ってあるん
ですよ正直うんそうですね労働レベルで
やらなきゃいけないことはやるけど
やっぱりね探求してその仕事とかっていう
ところまで想像のとこ行かないからうん
もうそれはしょうがないんだと思うんです
よいろんなことをつきじゃなくてやった上
であこれは僕は好きだなとかこれだったら
もっと探求できるなみたいなことを自分で
見つけてそこを進んでくってことをやられ
たらどうでしょうかという風に思ったりし
ますねはいその確かに特技のが探求し
やすいです
好きなことだからでその探求した時の喜び
を仕事にこうそうそうそう仕事リバースし
ていけそうそうあそういう風に思うんです
よ仕事の中でもなんかやってあこれ面白い
なと思ったらそこの面白いってところを
こう掘っていくっていうねうんうんうん
うんっていうようなま相互にこう活用
できるんじゃないかなっていう風に思い
ましたはいということでえ今日はですね
千葉とさんに来ていただいてキャリアと
いうのは仕事だけじゃないぞとえライフと
と両方あってそれは総互にえ作用しながら
どんどん高めてパーソナルビジネスの領域
まで持っていけるようにしようねという
ようなお話をしていただきました本日は
どうもありがとうございましたありがとう
ございまし
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コメントくださいそれではまた次回
ポケカルビジネスTVで
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