【上司必見】 自信が持てない部下に自信を持たせる方法~実践結果編~ #ビジネス #会社 #仕事 #マネジメント

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こんにちはポケカルビジネスTV悩め中間
管職代表垣です今日はどういったお話を
今日ははい過去動画でトミーさんに教えて
もらったことを日さんが実際にどうやって
生かしたかうんあとはできるようになった
かを話して欲しいですなるほどなるほど3
年ぐらいですかね一緒にやらせてもらって
ますしそれ以外にも日々お仕事せてもらい
ながら学んでおりますのできちんとできる
ようになったかっていうことをはいまさか
のメンバーから聞かれるということです
けどできたところですねあとできなかった
部分とか難しいって感じてるところとかも
お話すればいいって感じですかねはいお
願いしますはいよろしくお願いします
ちょっとドキドキしますが今日はどの動画
上司必見自信が持てない部下に自信を持た
せる方法ああ懐かしいですねはいおお願い
しますはいそれでは動画のおさいです自信
がない部自信を持たせる方法を教えて
くださいとはい言った内容でお願いします
うんひ君ははい社会人になってから最初
から自信満々でしたかいや最初は全く自信
なかったですうん自分が自信がついたなっ
ていう風な出来事ってなんかあったか覚え
てますか覚えてますおそれはどういう
出来事だったんですか1番初めは私は
ウェブサイトとかの担当したんですけど
けどウェブサイトの回収プロジェクトに
呼ばれてどんなことが課題でとかて出して
でそれで数字として結果が帰ってきたって
いうその経験ですかおおそこからどこの
部分が自信がついたんですかすごいバカっ
ぽいんですけどプロジェクトっていう
ところに参加してそこで自分がちゃんと
改善とか売上を上げることに貢献でき
たっていうことですね貢献ができたはい
うん役に立ったですねま今まではどちらか
というとデザインを直すとか作業に自分の
中では感じてるものだったんですけれども
うんうん実際にその作業していくら
売り上げたとかって全然わかんない中この
改善をしたら何パーセンコンバージョン
レートが上がったとかっていうのが明確に
見えたっていううんてことは具体的に自分
がやったことで改善の数値が分かって貢献
感役に立ったっていう実感が持てたそこが
成長ができたはいそこが1番初めに自信
持っ自を持ってたっていうことですね原田
さんはどうですかあ僕ですか僕はそうです
ね
えっと商品企画とか事業系に初めてなった
時に元々僕か編集とか全然違う仕事してた
ので何も分からないとこからやってある1
冊の本を全部自分で作った時があるんです
よでその時は周りの人たちが協力してくれ
なくてうんうん営業と一緒に作り上げたん
ですねムック言なんですけどうんそれは
もう自分1人でやったので全ての責任が
自分に来ている中でうんお客様とか色々な
人たちにどう答えるかって考えながら我が
ことで完全にやったことがあるんですよ
その時に周りの人たちとの
コラボレーションそうですし結果的に数字
になった瞬間に初めて自分で仕事をきしと
したなとうん要は誰かに回答もらうのでは
なくうん自分で考え自分でやったことに
対しての責任を自分が取るということを
初めて体験した時に成長したなと思いまし
たうんその時に初めて自信がついそうです
ねそれでもまずは1段階ですねそっから
徐々に同じような体験をしてかないとつか
ないなと思いましたけども1つの自信には
なりましたそれは上司はどういうつもりで
原田に1冊任せようと思ったと思いますか
今から振り返ると自分で成功体験をさせ
たいという風に思って任せたんだと思い
ますでもちろんもし何かがあったらうん出
てきたんだと思いますうんただそこは
きちんとやっぱりグリップはしてくれてい
たのでそうですねこのグリップして
るっていうのは大事ですねあそうですね
任せると法人の違いですねしっかりと要所
要所でコミュニケーションを取って進捗を
確認されていたっていうそういうことです
ねそうですで当時で言うと役員の方々とか
がいる中でその方々もボード会のことに
やっぱ報告を聞いているのできちんと
チームだったんですけどもえ業制作僕らの
チームを見ていてくれてうんうんうん結果
目標数値行くかどうかもちゃんと見てくれ
て協力もしてくれたんですよただ表にで
ないうんていうことをしてくださっていた
方々が当時の僕がいたHRには
いらっしゃったんでたくさん今2つ目の
重要なポイントは見ていてくれてる感って
やつですよねはいこれは僕も見ている側と
してすごく意識をしてた部分もありますよ
ねもちろん注目してるからっていのもある
んですけどもあまり注目してないものでも
本人たちにとってみるとちゃんとその会議
で報告上がってきたものを知ってい
るっていうそれをフィードバックをして
あげるだけでも見ててくれてるんだていう
この安心感みたいなものがあ
るってことですよね垣の最初の自分で自信
が持てた時っていうのは上司はどういう
思いで君をそのプロジェクトにアサインし
たんだと思いますか成功体験を積ませ
るっていうところもあったと思うんです
けど仕事をより楽しんで欲しいっていう
思いがあったのかなっていうのは今は
すごい感じてます面白いは教えていはい
だって感じですね面白さを味わわせてあげ
たいっていう風に思って上司はその
プロジェクトにアイをしたんじゃないか
はいそういうことですかね僕自身が自信を
ついたのは何かって言うとですねえっと
最初営業をやった時に受注が上がるか
上がんないかっていう問題もそうなんです
けど自分でこういうようなプランを作って
制作の人に原稿を作ってもらって自分が
納得行くまで現行のやり取りをしてで
上がってきたものでこれでいいだろうと
思ったものをお客さんと
コミュニケーションをして学生の手元に
その原稿を届けて原稿を見てくれた時に
学生があこの会社受けてみたいな入りたい
なと思ってくれてで面接に来てくれて社長
に向かってこの現行を見て私はこう思った
んで本社を死亡しましたうんっていう風に
言ってくれてそのまま入社に至ったとで
その学生が非常に活躍をしてくれて新人の
時から多くの利益を出してくれたっていう
話を聞いた時に自分がやった仕事の成果
っていうのが単に採用するだけじゃなくて
ちゃんとその会社の利益になるような人材
を採用することのお手伝いをする会社の
成長をするお手伝いをしてるんだっていう
仕事の意味が意義が理解できた時に初めて
自信も湧いたとこだわってちゃんとやれば
成果が出るんだっていうそっから僕は非常
に営業の数字がこう上がっていくっていう
ね自分がやってること間違ってないって
いうはいまそんなことでしたねそこに上司
がどういうように関わってくれたのかって
いう話になるとま僕たちは何屋なんだと
採用成功屋なのかどうなのかもちろん採用
を成功する確率を上げるためにはより多く
のお金を頂いてでより多くの学生との接点
を持つ機会クライアントと学生の出会う
機会ってのを増やすとかねあとは増えた中
で絞り込んでって同期付けを順番立ててさ
せていくとかうんそういうような
コミュニケーション設計にえコストを投じ
ていただくとそれによってその角度が
上がってくんだっていう話を何回も何回も
先輩も上司もしてくれたしそういうことを
単に売ればいいっていうことだけではなく
て仕事の本質的な部分を語ってくれた上司
がいたんでそれを初めて自分でえ実行でき
たんで成果も得れたんで自信がついたって
いうこういうことだと思うんですよね
うんうんということで3つの事例をお話し
したわけですがはいということでえ今日の
ポイントはですね成功体験をどのように
積んでもらうのかっていうことです
やっぱり成功すると自信になりますよね
ただその成功体験を上司がつませようと
思っていろんなことを考えるんですけれど
も多分えご質問されてる方もいやそれは
分かるんだと成功体験をつましてあげた
いって思ってんだけどどうするとちゃんと
成功体験っていう風なものがつまますこと
ができるのかっていうそういうような
ところだと思うんですよねでそこはまず
成功とはなんぞやっていう定義がありまし
てこれあの人によって違うんですよで
例えばなかなか受注が上がらない人が受注
が上がるようになってお客様からご発注を
多くいただけるようになったそれが自分の
成功体験だていう風に思ってお仕事を
いただくために頑張れるっていう人もいれ
ばさっき言った私みたいにこの仕事は何の
ためにやってるんだとかゴールっていうの
はどういうところにあるんだ単純に仕事を
頂いたっていうところがゴールではないよ
ねと逆に言うとお仕事いいたのが採用を
スタートさせる我々のおをスタートさせる
きっかけなんでこっから仕事が始まるんだ
とで採用ができたところがじゃゴールなの
かいや違うよねとでその人が何年か後に
その会社にどれだけの利益をもたらすこと
ができたのかそこが初めて某だよねみたい
に思ってる人はその感覚が味わえないと
これやってよかったっていうに思わないっ
ていうそういうことなんですよなのでその
辺りえ彼彼女がどうすると成功だっていう
風に思ってるのかっていうところを
しっかりと抑えてくっていうこれが上司と
部下がポイントがずれてるとこっちは成功
体験させてあげてたつもりなのに向こう側
は全然そんなこと思ってないっていうこの
ズレが起こってくるんでここが結構
ポイント確そうですねいう風にえっと1つ
は思いますでもう1つは関与の仕方の強弱
っっていうのがポイントになると思ってい
てさっきグリップって言葉があったけどね
このグリップの強弱っていうのが相手が
持ってるここまで入ってきてほしい入って
きて欲しくないっていうところの感覚と
合ってるか合ってないかっていうところな
んですよ今の段階は見てて欲しいなとか
あんまり思わないですよその瞬間をねはい
ただなんかああだこうだ言われるといや
これ俺に任せてくれたんじゃないのかよ
みたいにも思っちゃうしねそれは皇帝の
えっと管理みマネージメントをしてる状況
を把握するためだっていう風に思ってるか
もしれないけど結果として相手にはうん
過剰な干渉みたいに見ると逆にある程度
任せておいて大丈夫だろうと思って見守っ
てあげてるこっちは見守ってると思ってん
だけど向こうはこういう時にドバ欲しいの
に何も言ってくれない放置されてるうんて
いう風に思ってしまわれるっていうねこの
辺の温度感っていうのはこれはどうする
かって言うと失敗するしかないです最初っ
かららそんなことはうまくいくわけなくて
人によって違うのでこれは経験の数が物を
言う世界だと思っていて失敗したらごめん
なさいっていう話なんで数多く経験する
ことでこの辺までにしとこうかとかそう
いうような感覚的なものが身についてくる
んだろうという風に思いますはいはい
よろしいでしょかはいはいありがとう
ございましたはいどうもありがとうござい
ますえ自信を持ってもらうには成功体験を
積ませることが重要というような動画でし
たねちょっと懐かしい感じがしました日
さんじゃあ実際成功体験を積ませることが
できるようになりました
かそうですねはいその動画では上司はどう
成功体験を積ませればいいのかみたいな
ポイントとかもあの解説いただいていたと
思いますで1点目がえっとその成功体験を
積ませるにあたってまずきちんとん彼彼女
の成功体験っていう定義を確認しましょう
とゴールを明確にしましょうって話があっ
たと思ってますそれに関してはえできてる
ところとできてないところは正直あるか
なっていう風に思っておりますことをやっ
ていったら成功体験として感じるのかなと
かやりたいことてどういうことみたいな
ところのヒアリングはその動画で学ぶより
は回数的には増えたかなと思っております
が逆にですねあまり自信がない人の中には
成功
体験これ成功体験だよみたいな感じの
ごり押しで成功体験として感じてくれる人
もいるのかなっていう風に思ってるので
このLINEですね僕が押し付けた体験で
実際に彼彼女がいやちょっとそれ成功体験
じゃないんだよなっていうものもあるかも
しれないんですけどなるべく確認しながら
話はしているもののいやいやいやこれも
成功体験だよねとかこれ多分ちゃんと理解
してくれたら成功体験で感じてくれるか
なっていうものを握らずにですねお願いし
てやってるケースはありますねはいなので
ま半々ですかねはいこうなったら成功体験
で感じますかみたいなところはサさんあの
どうですかできるようになってますかね僕
半々半半だと思いますはいじゃあまずあの
ネガティブな方からはい教えていただける
と私がまさに自信が持てない部下の典型例
うんだと思うんですけど確かにこのすり
合わせっていうのはやってくれてると思う
んですけどやっぱりいまいちそれをのそ
から成功体験だと思い切れてない部分が
あるかなと思ってますはいそうですね
ちなみにそれってなんかこうちょっと
難しいんですけど側面が2つあって本当に
自分が興味がないっていうかそれを成功
体験として持てないものとよくよく考え
たら成功体験で感じられるもの2つに
分かれると思っていてなかなか自信持て
ない人の中にはそもそも何が成功体験なの
かっていう尺度がない時があるので
ごり押してる部分があるかなと思います
そこでなんか嫌な思いしてるいや嫌な思い
はしてないしてないけれども本当に成功
体験になるのかなとかやれたことが自分の
中ですごいこと達成感はないてことは
ハードルが自分の中でとめちゃくちゃ高い
んですよああなるほどなるほどなるほど
言葉としてそれが成功体験って言える
レベルのものなのかみたいなところがあ
るってことかそうですね自分でその成功
体験っていうそのハードルをどうしても
上げてしまってる部分がうんあるからま
それ日さんにもま結構言ってるしうんうん
日さんもいやいやそれ成功体験だよって
おっしゃってくれてるんですけどやっぱり
自分の中でのそのハードルが下げられてい
ない
からそう言われれば成功体験かもしれない
でとまっちゃってるうん自分がい
るっていう感じですねうんうんうんうん
なるほど次回の宿題ですかね僕に対しての
はい頑張っていきたいと思いますはい2つ
目のポイントがま見守っている感ですね
大丈夫だよっていうところが伝わるよう
にっていったところは結構大事だとまトミ
さんも意識的にやってるってお話があった
んですけどこれに関してはかなり意識をし
てやっているつもりなのでえできていると
自信を持って言いたいかなと思っており
ますちょっと笑われてますけどもはい
見守ってる感っていうのはうまさんどう
ですかね出てますかこれはいもう120点
満点だと思いますおお良かったですこれは
正直あの自信もありますまトミーさんと
色々やってく中で言われたのは愛情持って
接しろっていうのはすごい言われてる中で
目を切らない放置しないとかっていうその
そこを叩き込まれたってのはやっぱ大きい
ですねでその上でで相手がどう感じるかが
重要だから相手が安心できるためには見守
りっていうのをトミ様た見守ってる感を
あえて出してるって時もあると思うんです
けどそれがすごく自分の中では刺さったの
で1番最初にですねこの成功体験自信を
つけさせようっていう風に話があった時に
やってみようって取り入れたのは実はこの
見守り感でした今安心しております
はい3つ目ですね
3つ目はえっとまその見守ってる感には
延長しますがえ関与の仕方ですねの強弱
どこまでこう口出したりえっと手を出し
たりとかあどこまでサポートしたりする
みたいなところのものがですねその彼彼女
が嫌なラインを超えないみたいな話があっ
たと思うんですけどこちらに関してはえ
割とうまくいってるかなと自分では思って
いますというのも基本的には何かこう成功
体験をやもらうと思った任せたお仕事とか
に関してはえワンオンワンを毎週やって
おりましてそこで進捗の共有とかえ課題に
感じてることのフィードバックをそこで
本人の口からもらうようにしているので僕
の方からあれどうなってどうなってどう
なってみたいな感じのアクションはしてい
ないので嫌なラインには行ってないかなと
いう風に思います逆に本人が課題に感じて
ないとか本人がうんとうまく言ってないと
か進捗状況の見積もりが甘いみたいなこと
に関しては抜けがちですかね主張して
くれるタイプには合うけど主張してくれ
ないタイプにはちょっと合いづらいなって
いう風な課題は感じていますただその中で
進捗とかあの課題とかに関しては割と点数
評価今何パーセンだと思うとかなんか困っ
てることないとかスムーズに進んでる度合
何パーセンみたいなことを投げかけること
にによって80%ですじゃ残りの20%
なんかあるみたいな形でうまくこう主張と
いうか問が答えられるような質問っていう
のを意識しているので今のところそんなに
大きな問題は生まれてないかなという風に
は思っています関与の仕方の強弱これどう
ですかねできてるお良かったと思います嫌
だと思ったことは1度もないしうんうんか
といって
もっと関わってくれよって不満に思った
こともない
ですはいありがとうございます僕との関係
性とかタイプにもよると思ってます今うち
のメンバーの中ではこの強弱のバランスが
うまく取れてない人っていうのは正直いる
のかなっていうのは個人的には感じてます
ちょっと強めに強めにってえっと威圧的と
いう意味じゃなくてちょっと関与を強にし
ているでも本人的にはもうちょっと
のびのびやりたいんだろうなっていうのは
分かりながらやってるケースってのも正直
あります元のトミーさんの動画でも
おっしゃってましたけど失敗して学べ
みたいなところがあったのでこのやり方が
間違ってるのか合ってるのかっていうのを
ま繰り返しながらどういうバランスでその
人に接していけばいいのかっていうのを
学んでいければいいかなという風に思って
いますというわけで部下が自信を持てる
ようになるためにはというような動画の
振り返りでしたまだまだできてないところ
悩んだところ少しずつできるようになった
ところありますけれども一緒に皆さんと
勉強していければという風に思っています
実際にご自身が試されてうまくいったとか
こういうケースうまくいかなかったみたい
なところのコメントとかもいただけると皆
さん参考になると思うので是非よろしくお
願いします本日もありがとうございました
ありがとうございました
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気軽にコメントくださいそれではまた次回
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