中間重心をマスターしよう!リセット体操教室7日目

カラダの使い方大学
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2024/09/10
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【動画3本で学ぶ!身体の痛みや本番での緊張に悩んでいる音楽家・ダンサー・トレーナーの先生の為の本来のカラダの力を発揮する秘訣】
①自己紹介&身体を思い通りに動かせるようになる為の最重要テーマ<中心軸を整える>
②これを意識するだけであがり・緊張とおさらば!リラックスして集中できる目の使い方の秘密
③リラックスしてパフォーマンスを発揮する呼吸とは?全集中の呼吸!
はい始まります始まりますあと1分で
始まりますおはようござい
ます今日で7回目す
ねえー朝かリセット体操教室7回目
ですこち
をあこれすねはい消てるかな
はいはい今日もやっていきますええ体の
使い方コチアレクサニク教師の土です
えっと
今日先週から始まってえ先週は前屈のね
体操をやってきました今週は中間重心って
言って体のこ中心軸を見つけていく中心軸
を見つけていくっていう体操ですねで
えっと前回の
は主にこの上下の体の上下のバランスを
整えていったってことですね前屈してえ1
回上半身を脱力することで体ののの上下軸
というか上下のバランスを整えていった
順番に背骨をえ積み上げていくことでえ
上下のバランスを整えていた今週はえ何
かって言うと前後左右での主にですね前後
左右えこの周りの中でで真ん中を見つけて
いくっていうあの体操ですねえーで一言で
言うとこうバランスを取っていくと
ちょっと斜め向いてるような気がする
バランスを取っていくってことなんですね
体のバランスを取っていくとバランスよく
動くえていうことなんですけどもここで
ちょっとバランスっていうことについて
定義をしますねバランスってのは何かって
言うと
この前後左右上下も含むんですけどこの
前後左右上下の空間の中で真ん中を中心を
見つけ続けるってことなんですねその中の
真ん中でバランあのバランスを取るわけ
です前後左右っていうのがあのこの地球で
生きてる中でのバランスを取
るっていうことですねだから実はその
バランスを取るっていうのにはこの空間
認識っていうのがすごい大事なんですね
この前後左右上下の空間認識があるから
自分の真ん中が見つかるていことでその
自分の真ん中を見つけていきましょうって
いうえっと体操がえ中間重心の体操になり
ますでまその中真ん中でバラスを取ると
いう意識とか感覚を育てていきたいって
いうことですねはいそうするとえでその
バランスを取れたら体っていうのは楽に
動けるわけですねどんないろんな日常動作
でもこうパフォーマンスをしてもずっと
こうバランスを取り続けてるから体を
痛めることもないしえ気持ちよくこう自分
のやりたい動きってのがやりやすくな
るっていうことなんですねはいということ
でえ中間重心の体操やっていきましょうで
まずはえそうです前屈コクでちょっと今の
状態チェックをしてみましょう前屈してえ
硬くしてえ今ねどれぐらいこう体があの
動きやすいかっていうのをちょっと確認し
ておきましょうはいでえそしてですねえ
中間重心をまず見つけていきますと中間
重心を見つけていきますでま昨日もやった
んですけどもえこの足首の足首内くと外節
のえところがこう足首になりますうくと
外節の間ですねの辺りに足首がありますで
そのそこの足首のところでも関節で左右に
揺れてえー足幅は肩幅ぐらい左右に揺れて
揺れを小さくしていってゆっくりと止まっ
ていくとゆっくりと動きをどんどん小さく
していて真ん中ぐらいに止まっていくと
中間重視の感覚っていうのがえっと感じ
られるこの辺が自分にとって真ん中だなっ
ていう感覚がえ得られると思いますはいだ
からこれはその体に決めさせて
るってことですね大体揺れてあこの辺か
なっていう風に体にこう真ん中をこう決め
させるとそこが真ん中だっていう感覚が
生まれてくるわけですね意識が生まれて
くるわけですこれが中間上ですね体のえ
真ん中大体まの間でその延長線上に上にも
下にもこう伸びていくとえそういうライン
が中間重心そこにま意識を置いておくそこ
でバランスを取ろうと思っておくという
ことですはいでえまこれ左右ですね左右で
前後でもこの中間重心っていうのがあり
ますということでえ前後でも前後ろに少し
傾いてえゆっくりと止まっていってこの辺
が真ん中だなっていうところでえ見つけて
おくとはいえ前後左右での中間重心を
見つけていきますはいそしてえ体操ですね
でえっとま同じ機能とね同じ体操やるん
ですけどちょっと言い方とかより詳しく
えっといろんな視点からお伝えしていき
ますでえ同じそうやるってもですねえっと
時のま注意点というかえー意識したいこと
は
あの同じようにやらないってことですね
こんな感じやったなっていう風にやるん
じゃなくてその時その時でえー感じて体の
感覚とかこんな風に動いたらどうかな
みたいなことをその都度その都度新しく
やろうとするえ何か新しいま発見とか
気づきを得ようとするというかま違うやり
方というか同じやり方なんだけど何かえ
こういうことを意識してみようと試して
みようというような感じで気持ちでやって
もらうと良いと思いますはいということで
え中間純心の体操はえっと開いてまた開い
てそれでえ中間重心とね今さっき感じと
中間重心を感じますねえ意識しますでもう
1つポイントは左右に体重移動していき
ます中間重視の意識ながら左右に体重移動
をしていきますでこの時
に体重と重心は違うってことをう理解して
いただきたいですね体重と中心重心って
いうのは違うんですねえっと例左に体重が
かかっても左に重心を乗っけてしまったと
したらこんな感じになって右足がこう軽く
なっちゃうわけですねで
えまバランスが崩れるわけですまこなんか
どんこっちだけに体重がかか体重というか
意識がいってしまうとこっちの反対側が
おろかになるわけですねでえ普段ってね
そういう動きになりやすいわけですね体重
と重心が一致するというか重心の真ん中で
バランスを取るという意識がないからそう
いうこのバランスが悪いえどっちかに偏っ
た動きになりやすいんですけどえっと右足
に体重がかかっても真ん中でずっと
バランスを中心バランスを取っとくと意識
を置いとくっていうですね真ん中に意識を
置いとそうすると左右でえっと体重が
かかってる方もかかってない方もちゃんと
体が働いて真ん中でバランスを取るように
なるっていうことなんですねこの重心と
体重を分けるっていう考え方がすごい
えっと大事ですはいでえ左右に体重かけて
いくその時に膝裏を緩めていくとえっと楽
にあの曲がることができますねえっと膝の
後ろをねちょっとさすってもら膝の後ろを
緩めるようにしますそうすると腿の前とか
膝の辺りが楽にえ動けると思いますでもう
1つはえっと足先と膝が同じ方向に行く
ように足先と膝の向きですね膝頭ぐらい膝
の
えー膝頭かな膝頭がま同じ方向に向くよう
にはいしてえ大体
えこうねじれたりねすることがなく同じ
方向に行くようにしますとはいでずっと
体重移動していくでえーちょっと色もう
少しねありますけどねあの目線は平行だね
目線は平行で景色をずっと見ていくと景色
をずっと見ていくていうことですねはい
こう下向いたりとかえ上向いたりじゃなく
て前床と平行の前をずっと目線が移動して
いくという風にえっと考えますそれで
えっともう1つ何やったかなあそれでね
こう骨盤も少し動いてるという回転してる
わけなんですね膝のところ方向に骨盤が
ついていきます膝のところに骨盤のこの
えー腸骨のね
この端のところここが膝のところにこう
ついていきますだから担に言うとちょっと
ばかあるからこのまっすぐ横っていうより
は交通板がまっすぐ横っていうよりは
えっとちょっと軽くこう回転して扇型に
えっとこうこあこんな感じですねこれで
分かりますかねこう
ちょっとあの自然に回転する感じですね
骨盤をグイっとあの出すわけじゃないんや
けども
えっと体重度しながら骨盤も自然にこう
少し膝についていくようにえー回転して
いくという形でやっていただくとそのこの
辺が骨盤がねよりほぐれてきやすいです
あのいろんなえっとまっすぐやるやる方
っていうのもあるけどもこの場合は特に
ほぐしていくってことが目的なんで骨盤も
自然にこうついていく感じにしていただく
と骨盤周りとかお尻の筋肉とかもえほぐれ
てきやすくな股関のあたりとかですね
ほぐれてきやすくなりますんでえやってみ
てくださいはいでこれをまできるだけこう
スムーズにするってこですねぐっとこっち
はなんかしんどいぞとかこっちえね曲げ
たら膝痛いぞとかじゃなくてできるだけ
スムーズにするそのために中間重心を思っ
ておくと意識しておくと全体でバランスを
取ってだんだんとこうスムーズになって
いくわけですねで同時にこの背骨とかえー
背骨も股関節足首膝も一緒に曲がってる
から背骨とこの足の関節がちゃんと
バランスを取りながらえ整っていくと
そんな風な体操になってますはいでこの
時点でねえーちょっと止まってもらってそ
したら前屈硬くねしてみ1回してみ
ましょうはいえこうちょっと無理なくね
あの気持ちよくあの意識できた方は結構
前屈窟がねえ楽に動けてきてるのがわか
感じれると思いますはいえというのがまず
横の動きをやっていただきましたでこ今度
前後ですね前後前後は前足をまっすぐ前に
出して後ろ足はえま大体僕の場合は80°
75°から80°ぐらいなんですけども
これもあの心地よいところに置いて
くださいはいでこうぴったり後ろっていう
よりちょっと
2020cmぐらい横ぐらいですかねこれ
もえ幅とかもですね心地よいあのご自身の
ね腰の状態とかもあると思いますからえ
心地よいところにおいて心地よく動ける
範囲の幅にしていきますちょっとやって
いきますねそれで前足に体重かける後ろ足
に体重かけるこれはですねあのよりその
後ろ足の方がね緊張しやすかったりねする
と思うのでまだ幅とかでちょっと調整し
ながら心地よいところでやってみて
ください中間重心でを感じ
ながらえ前体重後ろ体重でえっと膝の裏を
ね緩めていくということですね膝の裏を
緩めていくで目線はこれも床と平行で
ずっと前を見ながらえ動いていくとうん
これをね同時にやる体の動きを感じながら
その景色を見ていくっていうことを同時に
やるま癖ををねつけていっていただくと
いいと思いですねどっちかに偏りやすい
わけです外側に意識がい全部いっちゃっ
てるか内側に行っちゃってるかっていう
ことになりやすいんだけどもえ反対にして
みましょうか反対にしてもらって足を反対
にしますはいなりやすいんだけどもえー
この内側の動き感じてる動きと外側の動き
あの景色とかですね外側のこの音だったり
とかえ空間の認識っていうのをこう一致さ
せていきたいですねからえっとこの真ん中
真ん中をずっと見つけ続けるってことは
この空間の中で自分が真ん中にい
るっていう意識を持ちながら動いていくっ
ていうことなんですねもうあのもう
ちょっと詳しく言うとですねはいえー中間
重子を感じながらずっと景色が変わって
いくとえ前後に動くことで景色が変わって
いくことをこう見ながらやってみましょう
で膝裏はこう緩めてい
はいでこの時も骨盤がえついていきますね
骨盤が膝についてくだちょっと少しその
少し自然に回転するような感じ
少し極端にやるとこうなってるわけですね
こんな感じに出なけそこまでげただ自然に
あのついていくだけにしますうんこれを
あの真っすぐにやるやり方もあるんだけど
もそれよりももえっとよりその骨盤とか股
関節とかあたりをこうほぐしていくのを
目的としてますんで骨盤が自然に回転する
ようにしますえ大大骨にねこう骨盤って
いうのついていきますからねはいここの
体操ではこう少し自然に回転するうんでも
骨盤を回す回すんじゃないですね難しい
とこなんですけど自然にただついていく
だけにするという風にしてみてください
はい前後でもやってみますましたえそし
たらえま今立ってる感じですねこの中心の
軸の感じがえ軽くなってきたりこうすっと
ね通ってきたり安定感があったりとかね
そういう感覚が出てきてるんじゃないかと
思いますまもう1回前屈硬くしてみ
ましょう前屈硬してみて
くださいはいでえでこの中間重心まやった
この中間重心っていうのをえ感じながら
日常でも動いていきたいっていうことです
ね
はいこうま例えばま歩く時でもですねこの
重心が真ん中にあってでえこの重心って
いうのをずっと感じながらえ歩いていくと
行ったりっていうこともあるしまどんな
動きでもですねえなんか取ったりとか
えーまこうど本当にねデスクワークでも
そうなんですけどねえデスクワークで座っ
てる時にあの中間重心ええ真ん中を感じ
ながらやってみたりとかねあのいろんな
動きにえ応用していけますのでえこの中間
重心ね是非意識してみてくださいはいもう
本当にね
え前回先週やった前屈からね起き上がって
くる体操とこの中間重心だけでももう
すごくあの体もね整って動きやすくなると
思うので是非ぜひ合わせてねやってみて
ください
はいということで今日もこんなところで
終わっていきたいと思いますまたあのあ
そうですねあはえっとよりね簡潔にまとめ
た動画を中間重視の体操もあのより詳しく
完結にまとめた動画をえっとLINE登録
していただくとえプレゼントしていますの
で是非あのより詳しいあの体操とかね見て
見てみたいという方はLINE登録してみ
てくださいはいということで今日も
ありがとうございましたえまた明日もえ
ちょっとまた別の角度とかねあのからお
話ししていきたいと思いますんで
