【茶道】九月(長月)の銘をご紹介!月見など季節に因んだ銘も登場|茶人 松村宗亮の一客一亭

ごげよしございますチネの中ハッピーに
松村領でございます今週もよろしくお願い
しますよろしくお願いいたします毎月お
届けしております車借のめシリーズ9月に
なりますよろしくお願いいたしますよもう
ねえ2年目になりまして9月のご紹介する
のもこちらで2度目になるんですけども
去年にはねご紹介しなかった言葉をご紹介
していきたいと思いますOKこのの際ね
この時期に使えるぴったりなうん言葉をご
紹介できたらなと思いますので最後までご
視聴くださいはいよろしくお願いします
まず1つ目にご紹介しますのが菊樹で
ございます菊菊にコブと書いて菊樹なん
ですけれどもねまこの時期9月9日徴用の
セックですよねうん暦読みの上では秋に
なりますよねこの時期になりますとまた
特別なセクがございますひな祭りとかはい
ねもセクとかもいますしもねそう単語の
セックですよねあとねうん男の子成長をお
祝いする子供の成長をお祝いするそして
七夕はいですよね7月なのかねそしてま1
月1日も一応正月ですけどねまセックでも
ございますよねでこう考えてみるともう1
月1日3月3日うんで5月5日はいで7月
7日うんで9月の9日になるんですよね
徴用のセックうんはいま他のセックに比べ
てちょっとねあのマイナー感がそうです
よなんかねやった徴用だって喜んでる人
なかなか見る機会ないですよね恥ずかしい
から去年初めてねこのチャンネルで私も
聞きまして認識した思けどそうですよねで
またこう面白いのが1が135と79と来
ていて全部ね奇数っていうことですよね
なぜねこの奇数が続くかと言いますと奇数
っていうのはインと要というね引用のえ説
に乗っ取りますとよに当たるわけですよね
で偶数がイになるわけですよねで1から
10までの数でま1桁台の数でう1番
大きいのが当然9ですよねはいで9がこう
重なるということで1番大きな数字が
重なるということで重なるよと書いて徴用
なんですよねこの時期にま作花としてま菊
がありますのでま別名で菊のセクなどと
いったりもするんですねこの時期ね聞く
見る機会多いかと思いますけどもねよく
飲むあのお茶はい抹茶じゃなくて例えば
ハーブティでカモミルティーってあるじゃ
ないですかああはいはいはいあれキク家な
んですよねあそうなんですかちょっと認識
しそうなんですよそうそうあれ危急家の
ものでしてますごく私も大好きなお茶でも
あるんですけどもえ昔からそう聞くって
いうのは何か不思議な力が持ってるという
風に中国の古代の人たちも信じておりまし
て例えばま寿命を伸ばすですとかジャキを
払うとかねいうのが菊のお花うんっていう
風に言われていたんですよねちょうどこの
時期に昨お花が聞くでもありますし徴用で
もありますのでえ重ねてこうイメージとし
てねえ関連してくるということになります
で実際ね聞って今はね色々調べていきます
と炎症を抑える効果であったりですとか
皮膚の廊下を抑えるっていう効果もある
ようなんですよね実際合ってたってこと
ですよねあの昔の貴族の方たちも取り入れ
てまして前もねご紹介しましたキワはい
はい覚えてらっしゃいますかね和菓子でね
出てくるっていやつですよねそう和菓子で
出てくるあれはね元々規制渡という習慣を
あ一緒化したものなんですけどもはいその
徴用のセクの時期にですね菊の花にこう綿
を置いていてます置いときまして浅言うと
菊のエキスが多分に含んだその綿を次の日
の朝に飲んだり肌に塗ったりするとうん
うんま今だったらま化粧水塗るような感じ
でしょうし当然ね健康ドリンクとして召し
てねいうんあとはな気持ち良さそうだなと
思うのが菊枕ですよね枕でも気持ち良さ
そうですけどすご強そうですねなんかね
どんな香りがするんでしょうね枕の中に菊
のねお花をたくさん入れてそれをこう枕に
して寝たということですよねもう本当今の
感覚で言ってもまあ何でしょうねあの美容
に意識が高い方でもありますしあの健康と
していいんだったらいいかなと思うんで
是非今夜はねま私も現代のえい美容茶男子
なのでねはい今夜どうしようかなまカモミ
ルティでもね入れたお風呂にゆっくり使っ
てちょっとこの菊のこき菊を楽しんでいき
たいなと思いますが菊ですよねそうですね
是非ね菊という言葉なんですけどもお使い
いただければと思いますうん続けてご紹介
しますのが持月でございますお
月月ご存じでしょうか
苗字でしかよくお見かけしないまも月さん
いらっしゃいますよねはい9月と言うとね
やっぱりこう見上げると綺麗な月が見える
ような秋のね1つの大名詞でもありますよ
ね月多いですよね去年もたくさんご紹介し
ましたけどもそうそう月の名前ね去年
たくさんご紹介しましたの是非そちらもご
参考にいただければと思うんですけれども
このねま月見っていうのは旧暦の8月15
日にこの持月のまいわゆる満月なんです
けども一晩中ね月がえ見ることができると
言われている綺麗な月の時期ですよねで今
で言うと9月の中旬ぐらいにあたるかなで
この望月と聞けば思い浮かべるのがあの
有名な歌でもあります藤原の道長さんはい
ですよねその方が読んだこんな有名な歌が
ありますこのよば我がよと思う持月の駆け
たることもなしと思えばですね
ま有名な歌なので誰もがね1度は聞いた
ことあるのかなと思うんですけれどもうん
まもうこの世をねもう自分のものだと思っ
ちゃうと今日見上げてるあの満月望月が
かけることがないという風にねも思って
しまうような感じだなと満月の状態と自分
のねえ今ある道たりてる状態っていうのを
掛け合わせてる歌ということが一説には
言われてる歌なんですま色んなね説がある
ようなんですが実際ねえ自分のをえ天皇の
ねえ気として3人送り込んでうんいると
いうことでえ自分のお孫さんが天皇になれ
ばおじいちゃんとしてよりねえ権力がえ
得ることができるんじゃないだろうかと
いうことをねもう確信している満月の状態
っていうのをねもう完璧な状態として見え
ていたのかもしれませんけども面白いもん
でどうですかね私たちこ満月見上げると何
に見えますかねあれねよく言うのがそう
うさぎの持ちっていうの
はいっん言われてれん見えなくもないと
あれも面白いもんですよね月の中にね
うさぎちゃんがいて持をついてるような
状態に見えるというのがま私たち1回そう
いう風にね擦り込まれてしまうとそれに
しか見えなくなってきてしまうんですけど
も中国から来たのがあのうさぎとうん
持ちきりあれがカに見えたりですとかカカ
あれまあなんでしょうねクレーターとそう
じゃないところでこう白いところ黒い
ところあるんですけどもそれをインとして
みるかネガで見るかポジで見るかでまた
見え方変わってくるんですよねあと本を
読むおばあさんあそんな説もあるんですか
ヨーロッパはそんな説もあるへえ中東ま
アラビアの方だとライオンに見えるとかね
ええ本当色々様々なんですねそうなんか
やっぱその地域地域ごとの文化を反映し
てるという感じ
ワオだったりとうんそんな風にこう見え方
が変わってくるってのま月の見え方として
文化として面白いなと思うんですがま道長
さんねあんなに道たいてる状態でもあった
んですが怨念とかね物とかねそういうもの
にこうだいぶ苦しんでいたようなんですよ
ね夜中こうど襲ってくる夢をたくさん見て
しまったりとかうんうんうんその仕返しを
ね恐れたりであったりですとかうん自分の
ねお孫さんたちもえ創生してしまってうん
結局ねえ自分が思い描いてたような
ビジョンにはならなかったってことなん
ですがで晩年はまたねえ病気の中で見上げ
た月ってのはねどんな風に見えたのかな
なんてとこも想像するところですよねうん
うんづきばっかりではないんですけども
一応ねポジな意として是非ねこの持月この
時期にねお使えいただければなと思います
ありがとうございます続いてご紹介します
のがでございますさじ面白い感じですね
そう小さい男の鹿まあねおすじの若いすじ
って意味ですかねさじと読みますうんうん
鹿のねことは色々とこの時期ご紹介したん
ですけどもなんでねこの時期になるかと言
とやっぱ泣くんですよねうんあれは要は
こうまQi活動をしてるということになる
んですよねなかなかあの声っていうのに
切なさを感じていてうんま昔の家人でも
ある猿丸ダま実在するかどうかよわかん
なかったんですがその歌の中でえこのね鹿
の声について触れているんですね奥山に
もみ踏み分けなくしの声聞く時蔵秋は
悲しき
おおうんまご自分がま秋が深まってきた
紅葉の綺麗な山の中に足を踏み入れていく
とそうするとえどっからともなく鹿の
鳴き声が聞こえてくるとでその声を聞くと
なんとも悲しい気分になるなっていうこと
を言ってるんですがその奥にある心情とし
てはあのあのしかも会えない恋人あのメス
時を思って泣いているんだな私もあのあの
人に会えなくてこんな悲しい気持ちになっ
てきちゃってるなっていうようなちょっと
こう寂しい気持ちもう鹿の声に重ねて
るっていう歌なんですよねなるほど
うんまなんか色々昔からありますよねあの
すれ違いもっていうねなかなかこう恋人に
なえないとか自分の気持ちを伝えられない
とか今はね携帯あるからなかなかすれ違い
もって難しくなってきちゃってるんです
けども私たちだから子供の時にもあったえ
例えば映画とかだとは思い出すのがごとか
なゴーストとかって存じですかねいもち
もちろん認識してますよはい有名なあの
シーンですよね峠をさ後ろからこうやって
こうご一緒にこう恋人同士が会えないねお
化けになっちゃってる彼氏はいなんだけど
ねそれを思ってあの統計のシ色々パロディ
もなってますけどあのシーンは絶対出て
くるのが歌なんですよね
マダそうそうそうなんかあの音を聞くと
音楽を聞くとあのゴーストのシーンをワン
シーンを思い出すとうんうん確かにで君の
名とかも一種のあれすれ違いもんですよね
ああそっかそっかうんなんか自分の魂だけ
入れ違っちゃってるしあれちょっと自ある
んですよねぐずってるんけどなかその本人
に会いたいけど会えないっていうとでねで
最後の中で最後の最後のでま君の名はって
言ってお互いモヤモヤしたところでこう
分かり合うっていうねでその映画でも
やっぱラッドウィンプスですよね聞くと
なんかシーンがこう彷彿させるとという風
にあの鹿の声ってのが物悲しい戦慄となっ
てこうなんか会えない気持ちをよりこう
募らせるということですよねでま鹿の声ね
うん聞いたこと皆さんありますかね何とも
やっぱ切ない声出すんですよね
ピ
ポー
ポー
おみたい
な後でねちょっと自分の顔見て欲しいです
ね振り返っていもう悲しいねこういう声を
出すんですよね今も自分でやってて本当に
ちょっと悲しくなってきちゃったんです
けど
この声を聞いて猿丸大雄さんもえ会えない
恋人の気持ちを思ったんじゃないかなとね
今もねまVRであったりとかあオンライン
とか今だとねえLINEなんかでもすぐね
え音声とえ顔とでえビデオ動画もできるん
ですけどねこういった気持ちはなかなか
変わらないのかなというところもこのさじ
というね言葉からえ思い出していただけれ
ばいいかなと思います是非ねこのね意味と
ね鳴き声までセットでねちょっと稽古で
披露していただけるとね
ですねあのかく
はい悲しい気持ちをそうちょっと悲しい
気持ちを持ってちょっとねあそう節目がち
とかにやるといいかもしれないですね何の
アドバイスだてて話ですけどはい是非お
使え
ください続けてご紹介ししますのが暴きで
ございますおお暴きまた望むが来ましたね
響ねそうなんですよなかなかこう
そう確かに望むですよねなぜね強かという
とこれもまた少しね月に絡んでいるんです
けれどもなんか月っていいもんですよね私
も世界中いろんな場所でねお茶させて
いただいたり旅行しましたけどもこう
例えばま月を見上げるとね同じように見え
ますしねああ日本で見てる月この時期の月
ってこんな形してるなとかあ同じように月
って見えるなとで環境が変わってもね言葉
が変わってもま当然時差があったとしても
見上げてと月があるっていうのはなんか
知らない安心感を与えてくれるもんだなと
思いましたま防共というとねこんな話が
連想されるかと思いますま奈良時代のはい
え東へ留学した安野中さんはいという方が
いらっしゃいます大変ね優秀なえ頭のいい
方だったようでしていわゆる留学生として
当に派遣されるんですよねうんま党のねえ
政府の方とお会いするんですが早速ねその
彼の優秀に優秀さに気づいたのかある種ね
役職をすぐ与えられるんですね一留学生が
教書っていう学校の校にね教科書の書って
書教書っていう役職なんですけどもうん
交代使に使えて図書を移して構成をすると
いうねえ役職につきますいきなりでもあれ
ですよね外国の方が留学しに来て体使に
使いさせて交代使に読ませる本を読ませて
構成させるっていうのがもうよっぽど
すごいですよねそ地のよりよくできちゃっ
たてことがもう認められると思うんです
けどもでその後またさらに出世しましてえ
左周囲という役職につきますこの左位と
いう役職もまたすごいんですが皇帝の過失
を痛める役え留学生帝さんちょっと
ちょっとそれはやりすぎなんじゃないです
か言いすぎさなんじゃないですかそこの
考え方は少し違うと思いますみたいなこと
を皇帝が暴走しないために近くに置いとく
まお役みたいな感じで
などうんそういう役職にまでついてしまう
とうんうんうんで当時のね皇帝原州皇帝と
いうのはもう安倍の中間を大変気に入り
ましてはいさらに上のくいうん左ホ欠と
いうねえまほぼほぼ立場は同じなんです
けどもえ大抜擢をしていくとうんえ当然
日本から留学生なのでいつかは日本に返さ
なきゃいけないというようなことではあっ
たんですけども安倍の仲間もねえご両親を
残していえ来てるのでいつかはねまたえ
故郷に帰りたいという気持ちがずっとあっ
たようなんですけどもえ帰国での申しを
皇帝は拒否するとそうそうお前まだまだね
ちょっといて近くにいてくんなくちゃ僕
困っちゃうということでなるほど返さ
なかったとで何度か断ったんですけどもま
最終的にはじゃあまあえ中国の役人として
日本に一時帰国すんならいいよみたいな
ぐらいな形で帰らしてあげるということに
なったんですがうんえ船によって
奄美大島の近くまで行ったんですがえ台風
の影響もあったのでしょうかねナパして
しまいましてそのままベトナムまで漂着
するとあ結構流されちゃいましたねそうな
んですよでそっからまた陸でねえ中国まで
たどりついてえ結局日本には帰れずと
なるほどえその時期に読んだ歌と言われ
てるのがこんな歌です
ね天原先見れば春がなる
山にいし好きかもうんということでここで
やっと持ちきりんですけどもま中国の大陸
ね果てしない広いま大空を青いで見るとあ
また美しい月が出ているなあとご自分の
故郷で回るあのねえ月は奈良の春日にある
え三笠山に登っていた月と同じ月だなと
いうねまなんともこう故郷への思いと同じ
月が上がってんのに自分の体はねええ異国
にいるままだなとで結局日本には帰れずな
んですよねうん優秀すぎた故にうんえ
なかなか故郷に戻れなかったってことなん
ですけどもま私はねあの月見上げました
けども即飛行機乗って帰りましたけどね誰
も引き止めることなかったんでねなんで
あんなすんなり帰れたのかなと思ったん
ですけどいや便利な時代ですね代が違い
ました同じ月うん同じ月ねすぐ日本でも
見れましたあありがたいことでございます
はい続けてご紹介しますのがガンくるで
ございますガンクルガンクル日本のね
いろんな地域でえ見上げるとねこの時期に
なると飛んでくるね地域見える時期もある
かと思いますはい茶の世界だとねそう眼光
っていうのがね茶で使われるんですけども
あそうなんですか分かりますかね眼光
ちょっとガ行くと書いて眼光ですね端の
場合待合から1回ロジお庭に出ますねはい
はいそん時にまお客さんがこうつって動い
てくのでああその様子を癌がこう列になっ
て飛んでくるなるほどなるほどうんのに
見立ててるということですよねで北のま
ロシアの方から約4000kmすごい本で
そう日本にこの時期やってくると昔のこの
時期のま本当に風物史でうんえたくさんの
眼光がうん見れたと思うんですが万葉有名
なねえ日本の歌ですけどもあそこにね出て
くる言葉としてはえ第2位なんですね癌と
いうね言葉がねあそんなに手くるんですか
癌は秋と言えば癌っていう
ぐらいかなりああ皆さんの心にこの時期の
鳥といえばガが思い浮かんだようですよね
印うんで当然ですけどこの時期は何度もご
紹介した通り月なので月とガっていうのが
1つのこうセットになってるんですよね
例えば広しが書かれてる月とガの絵とか
大変有名でもありますね一度は見かけた
ことあるんじゃないかな見ればあこれかと
思うかと思うんですけども花札でも使われ
てる本当によくあるデザインの1つかと
思いますそして蒸焼焼きというね焼き物が
あるんですけどその中でねえ細水さしと
いう細いこの時期に使う水差しがあるん
ですけどもそこに書かれてるデザインも月
とうんさんの絵がねえ大変有名でもあっ
たりもしますよねうんま乱かとあとま環境
的な変化もありましてうんもうほぼほぼ
絶滅状態もう全然癌来ないっていう時期が
長かったようなんですけどもあそうなん
ですねそうなんですよで出所はねやっぱり
こうロシアの方なんでま当時はソ連だった
のでうんそこにま日本の研究者とまえ
ソビエトの研究者が集まって出てくる地域
の鳥をまずはえ増やそうということで
ロシアでその癌を養殖繁殖させましてで
それをまた時期になったら
え放出するとうんうんうんで南の方向に
行かせるっていうことをもう徐々に徐々に
国際的な協力を持ってえ地道にやっていっ
てどんどんどんどんまた増えてきまして
うん今では特にね日本の北の方かな
日本海側の方でもね見えるかと思うんです
がえまた日本の風物となってその景色を
見上げて見れるようになってきたとうん
いうことがえ実際ございますまたね日本の
こういった昔からの景色というのが戻って
きて大変嬉しいなと思うんですがうん飛ん
でてもね飛んでなくてもやっぱりこう日本
の心情の景色として残っているものなので
是非ねえガンというねえ鳥のことを
思い出していただいてガン来るガン来て
ほしいと
うん思っていただければなと思います是非
ね茶々の目でお使えいただければと思い
ますはい秋ならではの楽しみ方もあるかと
思うのでお茶を通じてえこの時期9月と
いうこの時期をねえ是非え日々日々え一刻
1刻楽しんでいただければ思います単行者
から出ている名みという雑誌の中にも私
連載させていただいておりますのでえ文書
の方でも楽しみいただければと思いますの
でよろしかったら是非そちらもぜひご覧
いただければと思ご覧いければと思います
まこの時期まだまだ暑さ残ってますけども
ねえ本当に季節がもう日も変わってきます
しうん長さも変わってきてね毎日毎日の
変化っていうのを感じやすい時期かと思い
ますのでその時期でねお茶を通じてその
時期を楽しんでいければなと思うんですが
はいまた次回もねちょっと10月のメバ
楽しみにしてますのでよろしくお願い
いたします是非はいよろしくお願いします
また次の動画でお会いしましょうはい今週
もありがとうございましたありがとう
ございまし
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たY
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