野口体操を忘れない!9月限定リセット体操教室 11回目!

カラダの使い方大学
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2024/09/16
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【動画3本で学ぶ!身体の痛みや本番での緊張に悩んでいる音楽家・ダンサー・トレーナーの先生の為の本来のカラダの力を発揮する秘訣】
①自己紹介&身体を思い通りに動かせるようになる為の最重要テーマ<中心軸を整える>
②これを意識するだけであがり・緊張とおさらば!リラックスして集中できる目の使い方の秘密
③リラックスしてパフォーマンスを発揮する呼吸とは?全集中の呼吸!
はいえ今日も祝日ですけども始まりました
あの
あの見があっ
たはいえっとですね今週はですね今週の
テーマはえっとねやめた体操っていうのが
あるんですけど体の力をこ完全に抜いて
いきましょうと脱力していきましょうて
いう体操なんですけどそれをやっていこう
と思ってますでえっとまそれをやって
いこうと思ってるんですけどちょっと今日
はえっとその前にですね1つちょっと紹介
したい体操があってえ先週ねあの4つばで
中間住所を見つけるっていう体操をしたん
ですけどもえっとそのまそれ結構好評で
ですねそれをそれそれとはまた別なんです
けどちょっと紹介したいあの4バでやる
体操があるんですねでそれはえっとの体操
っていうねあのそういうま体操法体のま
これもゆ体を緩くリラックスさせていくっ
ていうようなあの体操法があるんですね
野口体操っていうえ野口道蔵さんという方
が何年ぐらいもう生きておられないんです
けどえそういう体操があってえっとすごく
ま僕もあの好きであの使ったりするんです
けどもまそれを紹介したいなと思います
えっと結構ね
あんまり
こう忘れられてるきてるというかだんだん
とあ昔は結構名前とか本とかも出てたん
ですけどあのなかなかこう忘れられていく
いきそうな感じのちょっとあの認知がね
減ってきてるんじゃないかと思うんです
けどすごくまいい体操なんでそれをね紹介
したいと思いますで野口体操もそうなん
ですけどこすぐにねあの結構今は簡単に
できて効果があるっていうものがあの
やっぱり流行ると思うんですよねで野口
体操もま自分の状態を感じてえ感覚をこう
養っていってそれでこう体のま変化を作っ
ていくっていうようなうんまじっくりやっ
ていくようなねあのすごく楽になるんです
けどこう感覚を養ってじっくりやってい
くっていうような体操なんでそういうのが
なかなかこう伝わりづらいのかなという風
には思ってますでもすごくねいい体操なん
でえっとやってみたいと思いますえっとま
今のねえ今座ってる人も立ってる人も今の
体の状態とかね軸の感じとかえ呼吸とかえ
ていうのを始めはちょっと観察してみて
くださいすごくねこうま重心も安定してえ
終わった後にはリラックスするようなえ
体操ですねはいそれで今回もお4つでやり
ますとつでやりますでえっとま4つにて
いただくんですけどもまそもそもね前回も
やったんですけど4つばっていうこの姿勢
自体がすごく体にとっては
え良いバランスになりますと普通はね2速
で立ってるとこうえバランス取るのが実は
難しいんだけども4つ足になることでえ4
点ね指示でされるのですごくいいえ体に
とって全身が働きやすいバランスになりま
すっていうことねそれでえこの時に両手
両足え両手両足にえ均等にこう体重が
かかるようにえしてくださいえっと足はね
あどちらでもいいんやけどあの甲をつけ
とくようにしますはいこをつけときます
それで両手両足均等体重そして重心はえ体
のお腹の前ぐらいですねお腹ぐらいの
ところに中間重心っていうのが体のえ重心
があるという風に思ってくださいで両手
両足とですねでこの時に手ををつくとま
結構ね手に重さがえかかってくるんで手を
こう痛めやすかったりするんですけどこの
時に手のひを1回上向けてからポロンと
転がす手のひ上向けてから小指をのね
こっちの小指を離さないでそのままけた
ままコロンと転がすとはいですとすごく
しっかりとねえ力が骨を通して力が辺に
通っていくのが分かると思います手のひを
1回上に向けてから転んとばますこの時に
目安は手の真ん中手のひらの真ん中に重さ
が降りていくようにえしますでえっと手が
肩の下にあるという風にしてください肩の
下にからずっと手の真ん中に重さが降り
てくようですただ手にかかりすぎずにえ
両手量子均等体重中間重心っていうのをえ
思うようにしてくださいはいいがまず基本
姿勢ですね基本姿勢でえどんな風にする
かというとですねまずはえっと横にねこう
左右にこう揺れるようにえします左右に
揺れる左右にこう体重移動ですねまずは
左右に体重移動をして
えま左右体重ですねでも中間重心をなんと
なくですね感じながらえ両手両足感じ
ながらやってみてくださいはいで今度は
前後に体重ですね前後に体重度前後に体重
度ですとはいでこれも中間重心を感じ
ながらはいでえっと今度は回る感じ前後
左右を組み合わせて回る感じこれ結局何を
してるかっていうと背骨をえっと動かして
ますま両手両足に体重かかっていくって
いうのもあるけどえっと背骨を横にゆすっ
たりえしてるわけですね横にゆすったり
ねじま多少ねじるような動きとかえ前後に
も動かしてるえーことで背骨をこうこう
動かしてるねで背骨をこう波打たせるよう
な感じえにえしていきますでまずはこうさ
前後左右の動きそしてこう回る動きですね
回るようにして
え動いてみてくださいはいでここまででき
たらえっと今度は背骨をこう横に
ねよくよくま似てるんですけど背骨を横に
こう揺らしていくようにする横に体重を
右左にかけてえっと波打たせるようにして
いきますねさっきまではこう横にただ体重
かけただけやったんやけども今度はえっと
この前後左右を組み合わせながらですねえ
こう背骨
を横に横になんとなできるだけねゆすって
いくような感じですねで背骨の首の辺り
から胸の辺り
えーお腹の辺りですねにかけてえ骨全体を
こう横に波打たせるようにあのなかなかね
難しいえ方もいらっしゃると思うんです
けど
えっとまやしてみてくださいまずはやろう
としてみてください難しかったら
とりあえずあのとりあえず横にね左右に
体重移動するっていうだけでもいいです
前後にねこう回すような感じとかうんま
左前から右後ろ
え左後ろから右前とかそんな感じで斜めに
動いていこうとするとえっとゆするような
動きがえ出てきやすいと思いますはい
そんな風に背骨をゆすりますねで
えこれがこう基本こういうねこれがメイン
の体操になるんですけどその上で
えっともう次あのストレッチですねえ背骨
のストレッチをします背骨ストレッチする
ことでよりまた背骨の横の波の動きも出
やすくなりますでえっと足はえ骨盤の下に
膝があってこれ90°ですねこのこの状態
を保ちながら手を前ににしていってえ
こんな風にえ体を伸ばしますえ剃るような
感じですね軽く剃るような感じでえっと
あんまり伸ばしすぎると結構痛めたりする
んであのご自信の合うところであのいい
状態え軽くちょっと伸びるぐらいのところ
を探してえ伸ばしてみて
くださいで
えっと僕のば顎とか胸がつくんですけど
えっとちょっとしんどいていう人はあの額
をつけてもいいですはいでこうちょっと
伸びるぐらいのところ探していいところを
探してえ体の前側を伸ばすような感じそる
ような形ですねはいそれで
えっとそれですねこう突っ張るところが出
てくると思うんですね型とか腰とかえ
突っ張るところが出てくると思いますで
突っ張るところが出てきたら突っ張る
ところにイメージとしてそこに息を入れて
息を吸って入れてで突っ張ってるところ
から息を吐くという風に思ってください肩
だったら肩に息を吸って肩から息を星だっ
たら星に息を吸って星から息をそんな風に
えっとイメージしてください伸ばしてる
状態で突っ張ってる首とか肩とか突っ張っ
てたら息を吸ってえそこを膨らませような
感じでそこからまた息を
吐く息を吸っ
てで息を吐くえ腰が突っ張ってたらえ腰に
息を入れて突っ張ってるところに息を入れ
てえ息を貼っ
てそうすると緩んできますそこの息を吸っ
たところが緩んできますもう1回息をえ
入れてみてください息を吸っ
てで息を突っ張ってるところから応
書けはいで1回えっと休むためにですね
また4つ前に戻ってきてくださいで
あんまりちょっとやりすぎるとえっと本当
にあのちょっと痛めたりするんでちょっと
伸びるぐらいで加減してくださいはいそう
するとですねえ1回伸ばすとあの背骨がね
こう柔軟になってますちょ弾力が取り戻さ
れてるんでえこう横の波の動きとかもやり
やすくなってるですね背骨が動きやすく
なってると思いますなんでえっとそのま横
に左右に体重移動しながらですね気持ち
よく背骨を横にゆすっていくとえいう風に
思って横にこうゆすってみてくださいで
ちょっと前後左右とかにも移動しながら
いろんないろんな動きをがえっと出るよう
にえっと試してみてください
え背骨を気持ちよくこうゆする感じですね
え肩とかもね同時にほぐれていきますで腰
が硬い人も腰腰ね骨盤腰の辺りもこう
ほぐれていき
ます内臓がですねぶら下がってるってい風
に思ってください内臓が背骨からこう下に
床に向かってぶら下がってるという風に
思いますはいちょっとこれえま大丈夫かな
あの手が痛たらちゃ休んでくださいね手が
休たかったら休んでくださいはいそしたら
もう1回えっと伸ばしますねもう1回こう
伸ばしてえ手を滑らしていて前に滑らして
いて伸ばしてえーでこあの突っ張るなと
いうところ首とか数だったら首に首肩に息
を入れ
てでそこから息を吐く
と星だた背骨のどっかあの真ん中の辺りと
かねあの貼るところがあったら息を吸っ
てえそこの張ってるところから行きますで
背骨がえっとできるだけま骨盤の方から
沿っていくような形になるのが良いですね
えなんかこう丸丸まっててこんな感じに
なるんじゃなくてえっと沿っていく方向
背骨全体が沿っていく方向でえになるよう
にえ足の位置とかもね調整しながらやって
みてください大体急膝と骨盤がまでがこう
90°になってるこそこからま骨盤はこの
場合は大体前傾方向になってる状態になり
ますはいでまた4つばに戻ってきますね4
つばに戻ってきてこう両手両足均等体重で
ねで気持ちよく背骨を揺らすと背骨を
揺らし
ますうん
気持ちよ心地よだんだんとえ分かってき
たら背骨にも任すような感じで背骨が緩ん
でくると勝手にこう動きたいようにえなん
となく勝手に動いてくるなみたいな感覚が
出てき
ますえそうそういう感覚があの
分かるようにだんだんなってくるんです
けどまなあの分かる方はもうその背骨がね
動きたい動きに任せてえ動かして
あげる体が動きたいようにこ勝手に寄って
いくようにあのしていきます
はいこれがねこの初めは意識的に動かして
いくわけですね初めは背骨をこう太陽に
意識的に動かしていくんですけどだんだん
と緩んできて体がほぐれてきたらもう体の
中からこう波のような動きがえ出てきて
それをこう感じれるようになるんで分かっ
てきたらもう後は体に任して勝手に体が
もう好きなように動くようにえします
とそうそういう感覚が出てくるとねすごく
より心地よくなりますねまそれが初め
分からなかってもえっと大丈夫なんでえ
背骨をねとにかく気持ちよく揺らすてこと
をやってみてくださいそしたらえ1回ね
こう星座に戻ってきますね星座になります
星座無理な方はあの普通に椅子に座って
もらってたりしていただいて大丈夫なん
ですけど1回星座できる方は星座になって
いただいてそうするとねすごくこうボーン
と軸が通ってお腹の辺りにもね感覚を感じ
やすくてえで肩もね抜けてるとえ肩も抜け
て胴体と腕がしっかりこ繋がってるような
えリラックスでどっしりした感じにねなる
んじゃないかと思いますはいえまたその
ままえっと立っていただいてですね立って
いただいて立った時のこの感覚え背骨も
緩むしこうねお腹の内臓も緩みますし重心
もこう安定した安定してどっしりたした
感じになるかと思いますちょっと歩いてみ
て
ください特にやはり4つばっていうのは
この胴体とね腕の繋がりをしっかりと感じ
やすくなるのでえ肩解消とかにもねすごく
いいしえ腕のね腕がリラックスしますね
はいそして重心が安定するということでえ
ということですね今日はえ野口体操のね
紹介させてもらいました動きを紹介させて
もらいましたえっとねあんまりこう
だんだんとね知られなくなってきてるん
ですけどすごくねおすめの体操なんでえ
またですねご自身のの調整のためにもえ
やってみて
くださいはいということでいかがだった
でしょうかまたコメントなどありましたら
えご感想お待ちしておりますはいではまた
明日もえ今週もやっていきます明日からは
やめた体操というのねやっていきますから
はいではありがとうございました失礼し
ます
