胡春華が確実に出席、習近平の辞任はない、内部闘争はかなり激しく、独裁が批判され、33名の高層幹部が党籍を剝奪され、党内軍内の粛清はさらに激しくなりそう・・・・・・

李真実チャンネル
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15 回視聴·2026/10/30
映画『超限戦』上映情報
https://x.com/FutureSocForum/status/2116001105759097061?s=20
AI生成·誤りが含まれる可能性があります
動画の概要
AI生成中国共産党の政治局会合に関する広報内容を分析し、党内部で激しい権力闘争と大規模な粛清が行われている可能性を指摘しています。特に出席率の低さや、習近平氏への忠誠表現の変化から、独裁体制への揺らぎと内部の不安が浮き彫りになっていると考察しています。
皆さんこんにちは。
中共の政治局会合が終わりました。
26日から29日ですね。
昨日私結構待っていたんです
けれども、昨日ちょっと疲れたので
待っているうちに寝てしまいました。
だから今日送りますけれども、
私が待っていたのは中共の広報ですね。
全部会議が終わったらその内容を公開するんです
けれども、それを待っていたんですけれども、
私が見た時には昨日9時過ぎたんです。
実はその前に公開されたんですけれども、
遅くなって公開しなかったです。
皆さんに伝えてないです。
今日はですね、この内容について
伝えるんですけれども、
その前にですね、一つ、
約2ヶ月前に私が皆さんに東京と埼玉で
上映される超限戦、超限戦の映画ですね、
映画を皆さんにお勧めしたことがあります
けれども、東京の方はですね、
すでにチケット全部完売ですね、
席がないと言われています。
埼玉の方はまだありますので、
明日31日ですね、午後2時上映するんです
けれども、場所はですね、
埼の国、埼玉芸術劇場です。
ですけれども、皆さんですね、時間がある方、
ぜひですね、一回見てください。
これ、超限戦ということは、
中共が1990年に提出して、全世界を
統治するために手段を選ばない、何でもですね、
戦争の手段として使うということです
けれども、今、中共がこのようにやっています。
経済も科学技術も留学生も、みんなですね、
戦争の手段となっています。
だからそういうことなので、
どういうことかですが、
アメリカで制作されたんです
けれども、言葉はですね、英語です。
英語ですけど、字幕は日本語ですので、多分日本
人ならそんなにスピード早くないですから、
分かると思いますので、皆さんにお勧めします。
このリンクですね、動画の下に置きます。
これですね、その前にちょっと皆さんに
おすすめしたいということです
これからですね、50前回の広報を見てですね、
私が考えたこと、またですね、
中国人たちのいろんなYouTuberたちが
分析するので、それも参考してありますので、
みんなですね、憶測しかできないですよ。
この広報ですね、広報を見ると、
中国語ですね、5000文字以上。
中国のアナウンサーが、
CCTVのアナウンサーが全部読み上げたんです
けれども、約24分読んでいました。
その時間がですね、この内容があるので、
ほとんどですね、ほとんど前はですね、
5000文字ですけれども、
たぶん95%はですね、みんな共産党のその、
実際にあまり内容がないその言葉なので、皆さん
んにそのまま伝えても多分理解できないですね。
私たちもそれを見てですね、
憶測しかないですよ。
なぜこのように言っているのか、
この裏には何の内容があるかというので、
私が見たら皆さんですね、
分析する人の内容を見ても、
まあ、かなあとですね、
まあそんな理解してもいいかなということです
けれども、必ずこれを見たらですね、宗教の
内部闘争はかなりですね、激しかったです。
今回ですね、この動画が公開されたんです
けれども、多分皆さんがとても注目している
高旬間、高旬間のですけれども、
もう一つは習近平の再任できるかできないか、
この二つが皆さん多分一番。
こう注目しているものとも言います思います
けれども高旬間はですね確かに会場にいました。
その中共が公開した
ニュースからですね3回顔ですね出てきました。
でもですね最初はあの甲春華が
開幕式に出てきた人といれば、
出てきていないという人がいるんです
けれども、確かにですね、動画から見れば、
多分最初は出てこなかったみたいですね。
で、なんで出てこなかったというと、
古春華がですね、病気にかかっていたと。
だからですね、初日は病気が治ってないから、
その後ですね、出てきたと言うと、
出席しただろうと。
だからその後はですね、古春華が。
出てきたと言うんですけれども、今、
それもですね、憶測ですね、みんな。
会場の人が多分、最初から見られなかった
人もいれば、最初から見えた人もいますので、
これはちょっと難しいですね。
でも、古春花が今回出たということは、
多分古春花には今問題ないということですね。
問題ないですけれども、今回の会場の中で、
どんなことをですね、議論されたとか、
ということはですね、
今回のその中共を公開したその候補にはですね、
ほとんどないです。ここから見れば。
95%のものは内容、意味がないです
けれども、その最後ですね、
最後の部分にはちょっと内容がありますね。
そのことについてですね。
詳しくは説明します。
まだ習近平の再任についても、
ここでは何も出てきていない。
また、来年行われる中共の第21回の
全国大会で、誰が政治局常務委員に
選挙されるかということも、
ここからは全然メッセージがないです。
これは絶対に中共の秘密だから。
でもここですね、公開から見れば、
今回ですね、出席した人は、中央委員会です
けれども、中共中央委員と、またですね、
候補中央委員という2つがあります。
中央委員は、全員はですね、
205名で、候補中央委員はですね、
174名ですけれども、前回ですね、
合わせれば379人になるはずです
けれども、今回出席したのはですね、
この2つ合わせれば279名。
だから80%もいかない。
これはですね、1989年。
この学生運動がですね、発生した後、
中共が学生運動に対する態度によってですね、
共産党の高層幹部が一回粛清したんです
けれども、その後、
この中共の全会ですね、全会に出席した、
その出席率よりも低い、まだで1976年、
毛沢東亡くなってあとですね、4人組、毛沢東の
妻も含めてですね、4人組を逮捕してから、
その後1回ですね、大規模な粛清があったんです
けれども、その時の出席率よりも低い。
50年ですね、50年内にですね、
50年内に今回は出席率が一番低いところだと。
だから習近平の粛清はどこまでひどいかですね、
これが今この会議で分かる。まだですね、
会議の全体の内容から見れば、これからですね、
まだ厳しく粛清するかもしれないんです。
私から見ればね、そのようにあります。
会議のそのメッセージがありました。
習近平のですね、今回の
その候補にですね、
つまらない言葉がいっぱいあるんですけれども、
そこからもちょっとメッセージがあります。
今回ですね、習近平を核心とする統治を、
この言葉はありましたんです
けれども、民主集中制ということもですね、
言葉も何回も出てきました。
で、習近平を核心とするというものは、
つまり習近平を中心とするというものは
独裁になりますね。
習近平を中心にする民主主義、
民主集中制といえば言葉が違うんですけれども、
この言葉がですね、2つ分かれていって。
ですね、だから、
習近平を核心とする言葉を言うんです
けれども、民主集中制という言葉がですね、
強調されたので、中共はですね、
中共は実際は民主集中制をやっている、共産党の
内部でですね、だから鄧小平の時期からは、
それでは、
一人で決めるんじゃなくて、共産党のですね、
政治局、あるいは政治局常務委員、
ご視聴あ
これらの人がですね、何があっても議論して、
それからですね、投票して決めるんですけども、
りがとう
これから何をやるか、どうやるかですね。
その習近平の場合はそれがなくなったんです。
ございま
なくなったので民主集中制ということを
何回も強調されたということは
した。
多分今回の会議でですね。
習近平の
いわゆる責任性をですね、
多分批判されたかもしれない。
これがですね、私から見たものです。
はい、ど
まだですね、軍隊についてですね、
軍隊については、軍事委員会今、
うもあ
中共は編成は7人です
けれども、今2人しかないですね。
りがと
2人しかないので、今回ですね、
もともと普通のやり方にやれば、今回ですね、
うご
ざい
全部ではなくても2、3名くらいはですね、
ました。
補欠って選挙しなきゃいけないんです
けれども、ここではなかったんです、一人も。
一人もなくて、今ある、今、軍事委員会には習近
平と張正民という2人ですね、習近平は主席で。
張正民は副主席ですけれども、
政治局委員にはなっていなかったんです。
もともと中共の場合はですね、
軍事委員会の副主席は2人ともですね、
政治局委員になるはずです
けれども、張小明はですね、なかったんです。
今回ですね。
政治局委員になったので、これが何を
メッセージするかと、どういう意味かというと、
この張小明ということはどんな人かというと、
軍隊の規律検査委員会、
つまり軍隊で規律違反した人を、
調べるとか、取り調べてそれから粛清するとか、
そういうものをやる人なので、この人をですね、
政治局委員に昇格させたということは、
これから軍隊の内部の粛清をですね、
強調するんじゃないかと。これがですね、
ここからメッセージが漏れていることですね。
今回まだですね。
33名の高層幹部がですね、
共産党の党籍を奪われたんです。そこにですね、
新疆の元々主席だった習近平のですね、
副官であるマーシン・ルイを含めてですね、
司法の幹部、また軍隊の幹部、
張永強と劉新立を含めてその軍隊の幹部。
またですね、海空部の幹部もあって、
金融部の幹部もあって、
まだですね、習近平の助手、副官ですね、
副官の中、副官である2人もですね、
粛清されている。一つは蔣総長ということ。
もう一つはその前の習近平の
軍事委員会の弁行室の主任である
パン・ユンシャンということというの。
お
本栄章という人です
けれども、みんな粛清されたんです。
や
だからこれからで33名、これはですね、
す
習近平だけでなくですね、共産党の今まで
み
結構長い歴史の内でこのようなたくさんの人が
な
一気に粛清されることはほとんどないです。
三
33名ということですね。本当に人が多いです。
い。
しかも今回粛清された人を見ればですね、
一つの部類ではないです。
全部、全員がですね、
習近平を反対する人ではないです。
ここにですね、例えば、
まあ新類ということですね、新疆の
書記だった人は、これは習近平の腹心です。
まだですね、習近平の腹心の中に
腹心と言われている、軍曹人、これは軍隊の、
軍事委員会の弁護室の主任だったんです
けど、この人は若い時から、
習近平が若い時からですね、
ずっと習近平の秘書として、習近平がどこに行く
時にもこの人をずっと連れて行ったんです。
なのに今回ですね、あの粛清されたんです。
だから習近平の粛清はですね、
今ルールがないみたいです。好き嫌いですね。
次、嫌い。中堅兵の中で、
だから今回これを見てですね、今、
中共の今回ですね、今回会議に参加した人は、
みんなですね、携帯も使ってはいけない。
会場ですね、会場では電波ですね、
外部から連絡できないようにしていたんです。
携帯があってもですね、連絡できない。
まだですね会議の中にですね会場のその
中でもホテルの中でも指定された
場所の範囲内でですね、
行動することができない。
まだですね、会話してはいけない、
会ってはいけないという人に会ってもいけない。
会議に出席した人の間、お互いにですね、
そんなこういう人になったので、みんなですね、
とても危険の不安を覚えているとですね、
この33名がですね、救済された。
ということは、
だからこのように見てみんな判断するんです
けども、中国のYouTuberたちが反発する
人いるんですけども、これから見れば一番不安を
覚えているのはおそらく習近平だろうと。
そうですね、私もそう思います。
習近平が一番不安を覚えているんです。
だからこれらのたくさんの人を粛清して、
自分のとても身内の中の身内の人も、
信用できないから粛清して、
まだですね、すべての会場にまで
会場に参加して人も信用できない。
だから誰を見てもですね、全部粛清民でとって
危ない人になっているということですね。
だからこれはですね、ここから見れば
粛清民がとても危ない状態に置かれている。
だからですね、
今回の会議の中でどのようにですね、
内部対策があったかわからない。
まだこの会議のですね、最後の部分に、
いつもですね、粛清は、この前五中全会です
けども、四中全会、三中全会、二中全会とか、
会議が終わった後、いつもこの広報を
公開するんですけども、いつもですね、
最後にはこのような言葉があります。
前回は全党全軍全国人民が習近平同志を
核心とする党中央の周りにより緊密に
団結するよう呼びかけたということがあるんです
けれども、今回の場合はですね、
今回の場合はここの全党、
全国人民が、全国人民があるんです
けれども、全軍と全国人民がなくなったんです。
全党しかない。
どのように書いているんですかね。前回は、
全党が習近平同志を核心とする党中央の周りによ
り緊密に団結するよう呼びかけたと書いている。
なんでですね、全軍全国人民のこの
言葉がなくなったのか、前と違うんですね。
だから実際はですね、
実際は正しい表現はですね。
今回の方が正しいです。
前回は全党が習近平同志を核心とする党中央の
周りに緊密に団結する。党の会議だから。
党の会議だから、党が全軍ですね、全国人民が
自分の中心に、自分の中心として団結するという
呼びかけかというと、おかしいですよ、実際は。
しかし中共は今までずっとこのようにおかし
いことをやってきたので、なぜ今回はこの
おかしい言葉がなくなったのかですね。
ここにはこのような表現ですね、
絶対これは偶然ではないです。
中共のこのような広報を公開するときは、
カットするときは、
必ず厳しく設定します。
だからこのような重要な表現ですね、表現で全軍
全国人民という言葉がなくなったということは、
ここにはですね、必ずこの裏にはですね、
何か大きな問題が、闘争があります。
だからこの表現ですね、
今回は全軍全国人民と言わない限り。
のことは、全軍が習近平をですね、
反対したと言ったかもしれない。
このように表現するのは、
私たちはあなたを中心として団結するという
表現を嫌だと反対されたかもしれない。
ということなのですね、今こう見れば、
今回の内部、共産党の内部はですね、必ず多分、
大きな闘争があったと思います。
習近平がですね、皆さんの
今注目しているのは習近平はいつですね、
それでは、
罷免されるのかというものを
注目して思いますけれども、
ええ
私はそう思います。
今回ですね、習近平が罷免されると、
りがとう
それでは胡春華がですね、
共産党の正気になると、
実際はですね、中国人民には良くないです。
ございま
今回ですね、ちょっと人が変わると共産党がで
した。
すね、ちょっとまだ治るかもしれないんです
けれども、これは望ましくないです。
習近平と共産党一緒に崩壊してほしいです。
今習近平ですね、今回見てくれて
33名をですね、粛清したんです
けれども、これはまだ足りないです。
全国の人がですね、全ての人が習近平を
恨むようにその状態になってからですね、
会議をやる時にその会場で一人がですね、
立ち上げて習近平を倒そうとですね、このよ
うなことまで発生しなきゃいけないんです。
ルーマニアのチャウシェスクですね、
そのように10万人がですね、
集会して会議をやるうちに、その中の一人が
チオセスクを打ち倒そうと、殺そうと、
この言葉があって全員が一緒にですね、
盛り上げて、次の日ですね、
チャウシェスクを処刑するということで、
そこまでいかなければですね、
共産党崩壊しないです。
だからまだですね、習近平を残して。
まだもっともっと悪いことをやって、
それからですね、共産党の内部の人たちも、
高層幹部たちも、みんなですね、
習近平を恨むようになって、会場でですね、
このようにやっちゃいけないとですね、
抗議しましょう、ですね、
このようにするまでいかなきゃいけないです。
まだですね、だから今ちょっと早い。
来年の共産党の第21回の
その、党大会の前にですね、
このようなことが、今私言ったですね、
ルーマニアのことですね、
ようなことが発生してほしいです。
その時ですね、共産党が崩壊することを私はで
すね、まあ早くですね、崩壊してほしいんです
けど、今まだ時期になってないと思います。
今日ここまでにします。
ご視聴ありがとうございました。
