「五中全会」の会場に胡春華の姿が見えない、会場の警備は非常に厳しい、なのになぜ情報が洩れるのか。「五中全会」初日に公開された中国複数大学の学生による連名嘆願書、学生運動のきっかけになるだろうか。

李真実チャンネル
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59 回視聴·2026/10/28
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動画の概要
AI生成中国共産党の中央委員会全会(国中全会)を巡る内部情報と、中国国内の大学生による民主化請願について解説しています。会議の出席率低下や軍内部の粛清、異例の人事推薦ルートの噂、そして若年層による政治的権利の要求など、中共体制の不安定さと崩壊への期待について論じています。
皆さんこんにちは。
今日も中共の国中全会に関連することです
けれども、伝えるんです
けれども、前回の番組でですね、
皆さんに伝えたのは、その時伝える時もこれは
確認できないものだと知りながらですね、
このような情報が一つしかなかったから
皆さんに伝えたんですけれども、
結構見る人が視聴者がたくさんいました。
今3万5千人ぐらいですね、
5千回ぐらいアクセスがあるんですけれども、
これはですね、つまり皆さんがですね、
中共の崩壊についてとても興味を持っている、
あるいは注目しているということですけれども、
これはとにかくその内容自体よりもですね、
この皆さんがこのことを注目している、
この事態がですね、ことがとてもいいことです。
中共は中国のことだけではなく全世界でですね
全世界に悪いことの
被害をですねさせているから
だから中共はですね崩壊しなきゃいけない
だから中共を滅ぼすためには中国人だけではなく
全世界の人がですね
協力しなきゃいけないですので
とにかくですね皆さんこれからもですねずっと
中共崩壊にですね
応援してみましょう
中共を崩壊するまで
皆さんの一つの一つ
一人一人のですね
一年がですねとても大事です
中国では天意と言うんですけれども
神の意志と言うんですけれども
神の意志をどうやって伝えるかというと
民心です
天意民心と言うんですけれども
一人一人の心にですね
心からその反映させるので
みんながですね
全体国民全体人類がですね
何かを願っていると
それがですね
神の意志になりますので
みんなですね
一人一人日本人もてもし
中国人もですね
韓国人も同じく
みんなですね
一例のもって
共産党を滅ぼそうという
執念ですね
持ちましょう
これが一番大事なことです
今日はですね
一つだけですね
情報をもらってきるんですけれども
これは
かつて
今アメリカに訪問している
かつて
古春川の法律顧問と
言われている
トゥーウェンティスン
彼が会場から
会場
会議に参加している人から
漏らしてくれた
情報だと
言われていますけれども
この事態もですね
私ちょっと疑ってます
なぜかというと
彼が伝えている内容から見ればですね
この情報が漏れてきたということがですね
信用度が低いです
なぜかといったね
会場の警備がとても厳しいですね
会議に参加している人は
携帯ですね
携帯電話すべてですね
募集されて
また警備たちもですね
いかなる武器を持っていてもいけない
警備たちも携帯電話全部没収されて
特別なトランシーバーを持って
互いに連絡するということで
会議に参加した人は
決められた範囲内に
エリアの中で移動することができる
その範囲を超えてはいけないということです
だからこんなに厳しい環境の中で
この情報を漏らしてくれたという事態がですね
自己矛盾になります
でもこのような情報がありま
したので皆さんに伝えます
トブンさんの情報によるとですね
今回会議に参加した中央委員はですね
歴代の中一番少ない
1976年ですね
1976年毛沢東が死んだ時に
その時とても参加する人が
少なかったんですけれども
それからですね
今回が多分初めだっただろうとですね
会議に参加した人ですね
中央委員ざっと目で見てですね
数えたところ
多分会場に座っている人が120名ごろ
それで基調団席に座っている人
21名ですけれども
全部足せば140名くらい
しかし中央委員は
全員は205名くらいですけれども
多分60人くらいですね
60人以上の人が欠席している
だから4分の1くらいですね
4分の1くらい
3分の1、4分の1くらいの人が欠席して
しかもその中にですね
その中に欠席が一番多いのは軍隊
軍隊の委員ですね
中央軍隊の中央委員205人の中に
軍隊の委員はですね
44名です
44名の中で今確認できたのは
17名が粛清されている
それで今活動している2人ですね
軍人委員会の副主席
張秀明とまた国防省ですね
董軍この2人をですね
例えば今19名はですね確認できている
でその残りはですね
13名15名ですね
15名は今わからないんです
連絡がないんです
彼らがどうやって活動しているかもですね
普段は報道もしないし
だから彼ら今失脚したのか
処刑されたのかあるいはですね
生きているか死んでいるかもわからないです
こんな状態
だから44名の中でですね
今中央委員ですね
活動している人は2人しかいないという状態です
だから軍隊がですね
一番欠席の率が一番多いということですね
しかも今回見たら会場でですね
前回の番組では情報漏れ漏れしてもらったのは
古春華が貴重団席に
座っていると言われているんですけれども
今回漏れた情報はですね
いわゆる国賓党の古春華はですね見えない
彼はですね参加していないと主席していないと
欠席していたとは言えないんですけれども
確認できない
見たら目で見たらですね古春華が見えない
だから欠席したのではないかという情報ですね
この前に、会議が行われる前に
アメリカの大紀元地方で
特選情報だと
中共の高層幹部から漏らしてもらった
情報だと言われているんですけれども
そこには古春華はですね、
病気が原因で、健康の原因でですね、
今回の会議には欠席するだろうと。
この前に行われた、10月22日に行われた、
いわゆる朝鮮勝利90周年の会議に
欠席したのも健康のためだとですね、
健康が病気になって
欠席したと言ってますけども
これもあまり信用度が高くないんです
中共の中央委員会は
このようにですね
欠席することはほとんどない
特にですね
今回の会議は
普通の病気ならね
手術して動けない
という状態を除いてですね
動けることにできればですね
必ず参加します
参加しなければいけないですから
だからこういうので
これもですね
信頼度が低い情報
まだですね
もう一つの情報は
今回ですね
共産党の第21回の会議で
選挙される
次回の共産党の
政治局常務委員の名前がですね
ここで人が決められるんですけれども
それがですね
情報が漏れたんですけれども
習近平と李強2人はですね
既に決められたと
これは動かすことがない
変わることがないんですけれども
その他ですね
6人の名前がですね
提出された
それらの人はですね
名前は具体的に私は言わないんですけれども
見ても皆さん多分知らないか
もしれないんですけれども
例えば北京市の将棋
上海市の将棋
天津市の将棋
中京市の将棋
どういう人ですね
公安省の正義
新疆の正義とか
どういうものですね
重要な人物がいつも入るんですけれども
6人提出されて
それからですね
候補者
候補者ですね
4、3名ですね
提出されたから
9名ですね
9名の中で今何人がですね
政治局常務委員になるか
今わからないんです
共産党が
今提出されて
これらの人もですね
今回会議が終わっても
絶対の中共は漏らさないですから
だから噂もですね
これから噂もずっとあります
で来年の共産党の21回の
全国代表大会でですね
終わった時点で中共が公表しなければ
その前はですね
分からないんです
今この状態ですけれども
面白いのは今回でですね
昔は中共のルールは
引退すれば
例えば共産党の総書記が引退すれば
自分の継承者をですね
その人が引退する人が提出します
だから首相の場合は
首相の次回の継承者は
李強が提出して
人民代表大会の主席はその人が
そうなるんですけれども
今回はですね
推薦した人
推薦した人の名前も出てきているんですね
昔は推薦した人はですね
みんな言わないんです
公開しないんです
でもみんな知っているんですね
引退するその人が
自分の継承者を
提出するんだと
決めるんだと
みんな知っているんですけども
今回は違いますね
今回は例えば北京市の
初期はですね
誰が推薦したかというと
習近平の妻 彭麗媛
彭麗媛が
推薦したと
またですね上海市の
将棋を今回ですね
次回の政治局
常務委員に
推薦したのは
習近平の姉
斉暁暁ですね
斉暁暁が推薦したと
これがですね今大きなですね
皆さんがよく注目している
これは今までなかったこと
特に習近平の姉は政治といかなる関係もない
証人なのです なぜ彼女が提出するのか
習近平の妻はですねあくまで
軍隊で何か職ありますから
だから提出するのはまあ中共の
ルールには合うか合わないかはですね
別として提出すればそれは
理解できるんですけれども
習近平の姉がなぜこのように提出するのか
これがですね、今ですね、
一番大きな注目されるものです。これをですね、
今、国中全会のこと、今、漏れてきた情報です
けれども、もう一つですね、今、今回の共産党の
国中全会が開幕される26日にですね
海外で一つですね、とても重要な情報がですね、
今、情報というかな、
何かニュースと言ってもいいし
このようなのが今
みんなが注目されているんですけれども
何かというと中国の
大学生ですね
いろんな大学の
大学生たちが書いた
文章ですね
連名の
連名
請願書というものがインターネットにも
公開されています
これがですね北京大学を含めて
中国人民大学とか
いろんな
14つの大学がですね、
とても有名な大学の修士とですね、
修士博士という人と、まだ普通の大学ですね、
学部の大学生を含めてですね、
これらの人が連名で請願書を
書いたものと言われていますけれども、
ここでですね、主に3つの内容があるんです。
これがとても重要ですね。
一つは何かというと国家主席の
無期限再任制の廃止
これを廃止を求めるんだとですね
もともと憲法によって明確に規定されたのは
2期までの任期制限ですけれども
これを今廃止されているんです
これを復活させてほしいですね
まだ国家権力の秩序ある引き
継ぎを確保することとともに
まだ党の最高指導職についても明確な
任期規定を設けることを求めるんだってですね
これは中国の大学生は
中国のようになっているから
党の最高指導はですね関係ないです
それは党の内部で決まるものなので
これは国の普通の国民とか大学生がこれを
干渉することがないんです
しかし中共はですね共産党が
中国の自分が中国人民の
代表党と言ってからこのようになるんですね
これは一つ
第二はですね民主的な憲法改正の
開始これをやってほしいと
だから、国民憲法改正会議を招集して、
公共権力に対する人民の実質的な参加を
着実かつ段階的に拡大し、選挙、
監督、批判の仕組みを健全化し、
辛亥革命以来の政権を民に返すという
理念を確実に実現すること
これはつまり権力を国民に民に返して
国民から選挙するとかそういう求めるものです
つまり民主化ですね
これは辛亥革命というものがあるんですけど
皆さん知っていると思いますけれども
これはつまり中国の民主化の印です
これは1911年に行われたことですけれども
つまり孫文ですね
孫文を代表とするその人たちが
中華民国をやったことです
真の専制制度を倒して民主化に行った
中華民国はアジアで初めて
建てられた民主国ですね
だからこれをやろうということですね
第3には市民が法に基づき
国政について議論する場の確保
今中国は言論自由がないですから
国の政策とか普通の人は議論することができない
特に中共は国に対して共産党の指導者に
対して勝手に議論しちゃいけないと
言論自由をですね
完全に制限させているので
これをですね
言論自由を求めることですね
これを
大体この3つの意味ですけれども
これがですね
今なぜ今
中共がこんな大事な会議を
行われる時に
この同じ日にですね
当時期にこれが公開されたのか
これがですね
今中国人の人たちがみんなですね
議論しているんですけれども
で、これがですね、残念なことは、
これは中国国内で起こったものではなくて、
調べてみれば、最初にこれが公開されたのは
外国ですね、外国のウェブサイトです
けれども、これも理解はできます。
理解はできる。
何かというと、これを中国で公開すれば、
中国の国内で公開すれば、必ずですね、
どこからですね、公開されたか、
中共はですね、すぐ分かりますから、
公開するというと必ず破壊されます。
だからこの文章を書いたのは、本当に中国国内の
人が、学生が書いたのか、あるいは海外の
人が書いたのか分からないんですけれども、
とにかくこの影響はですね、あります。
今、1989年、学生運動がですね、
弾圧された後、本格的な
学生運動はなかったんです、中国で。
新型コロナの時には、白紙革命があったんです
けれども、それは、メインはですね、学生です
けれども、それが学生運動になっていない、
革命になっていない。
もしこれがですね、今この文章がですね、
原文が本当に中国の学生たちが
書いたものなら、これからですね、
多分何か学生運動がですね、あるかもしれない。
この確率はですね、とても低いですけれども、
人類社会のいろんなその動きはですね、
誰一人がやろうとしてある、やりたくないか
らやれないということではないですから、
社会の全体的な流れにですねしたがって
発生するものなので
もしこれが本当に中国の国内の
学生たちが書いたものなら
何かですねとてもいいことになります
今中国ではインターネットとか
携帯電話とか全部監視されているから
このように連絡するのは学生の間でですね
学校と学校の間で連絡するのはとても
危険なことですけれども
本当にやろうとすれば電話がつかなくてですね
北京の都市の内部でですね
学生が人間で連絡すればええ
直接連絡すれば連絡できないこともないですので
このような情報がありましたということですね
中共の中央全会が行われる
時期にこれがありました
ということを皆さんに伝えます
まだですね国際的にもとても
大きなことが発生していますので
これはですね次回あの伝えます
今日はここまでにします
ご視聴ありがとうございました
