支払ったものが還付される!?輸出業をやっている大企業のみが優遇されている謎の仕組みの裏側を暴露します!
財務省と大企業が 結託してるんじゃないかという
それが消費税の闇です
こんにちは DATSU税理士の菅原です
菅原さん
はい
消費税のカンプ
はい
これを受けると 税務調査に入りやすいって聞いてるんですけど
なんでカンプを受けるんですか?
カンプね
これ消費税の仕組みを知っとれば
ああそういうことかって分かるんですけど
もちろん未承認は分からんわな
消費税の仕組み
うん
10%
消費税の仕組み10%ね
シンプルやね
いやそんなシンプルやったらね いいんやけど
でもね いろいろ引けるものとかがあったりして
引けるものが多かったりすると
カンプが生じたりするんですよ
で そうすると
税務調査が入りやすくなるっていうね
なるほど
消費税は返ってくるけど 税務調査が入るとか
そもそもなんで消費税返ってくるのかとかね
難しいよね
そうっすね
そしたらじゃあ今日は
消費税の仕組みについて解説をお願いします
はい 分かりました
じゃあ消費税ね なぜカンプが起きるのか
カンプ受けてる人結構いるんですよ
大企業もね みんなカンプ受けてるんですよ
じゃあなんでカンプを受けれるのか
じゃあカンプを受けたら
どうして税務調査が入りやすくなるのか
それの仕組みも含めてね
消費税の闇を今日は解説したいと思います
はい お願いします
はい それではホワイトボードを使って
解説をしていきたいと思います
まずね ちょっと簡単なシミュレーションを
したいと思います
売り上げだって原価があります
で 原価を引いたあら利益
で 人件費
で その他の経費
租税効果とか経常利益とか
ここは数字入れてません
原価とその他の経費は
消費税が課税されている
消費税がかかる経費だと思ってください
で 人件費が逆に消費税がかからない経費
わかるよね
給料には消費税がかからないよね
いきます
はい まず売り上げ5500万
はい
これ税込みです
はい これ全部税込みです
はい
消費税はいくらでしょう
はい 売り上げの消費税
500万
500万 正解
消費税500万ね
ここにちょっと青で消費税書いていくね
じゃあこれ原価の消費税いくらでしょう
150万
150万 そう
で まあ人件費は消費税がないと
はい その他の経費の消費税いくらでしょう
150万
150万 そう
わかりやすく一緒にした
わざと
よかった
わざと一緒にした
消費税っていうのは
売り上げの消費税から
経費の消費税を差し引いた額を納税するっていう
これが原則的な方法なんですね
では消費税いくら納税するでしょう
200万
200万 正解
おー 調子いいですね
調子いいね
で これ税込みケディアで
その納税額は
租税効果っていうところに表示するんですよね
はい ここ
200万
だから消費税かかってます
仕入れの消費税もかかってます
その他の経費の消費税もかかってます
これ消費税全部込みにしとるで
ここで200万引くことによって
消費税を引いて
経常利益を出すっていうルールなんですよ
はい じゃあ経常利益いくら
200万
正解
これね ちょっと書かないけど
口頭で言うけど
もしね 税抜き経理
消費税を含まない経理方法を取ることもできるの
そうするとね いくらになるかっていうと
ここ5000万になるやろ
1500万になるやろ
5000万から1500万引いたら
3500万になるやろ
3500万から1800万と
ここ1500万
1800万と1500万足すと
3300万
3500万から3300万を引くと
200万
税抜き経理の場合は
この租税効果はなしになるので
一緒になるんですよ だから
税込み経理やと
差額をここに租税効果として計上する
税抜き経理やと
もう租税効果なしで計上する
そうするともう経常利益が一致するの
うまくできとんの
どっちでもいいんですか?
どっちでもいいの
選べる企業は
僕はできるだけ税抜き経理は
実はオススメしとる
税込みやと消費税が入って
本当の利益は分かりづらくなるから
というのがあるね
じゃあ次
これがA社やったとしよう
次B社
輸出企業です
輸出の消費税は何パーセントか知ってますか?
10パー
8パー
これ実は売り上げ
これ書くの忘れたけど
これも課税ね
8パー
輸出は8パー
8パー
なんで8パー?
え?なんとなく
やばいな
なんとなくやばいな
だって間違ったもん
問題がなかった
ここはね
普通は10パーとか
まあ軽減税率って言ってね
食品とかなら8パーとか
新聞なら8パーとかだけど
まあまあその8パーのぞいておいて
10パー
輸出は消費税かかるんですけど
消費税かかるって言っても
ゼロパーなんですか?
ゼロパーセント課税
一応課税ないけどゼロパーなんですね
変な話だろ
書き方的な問題ですか?
非課税じゃないんですよ
一応消費税の対象なんやけど
ゼロパーなんです
もうややこしいね
ややこしいですね
実はかかてないと一緒ですと
5000万
さっきと比べて5000万
現価は国内の業者から仕入れたら
消費税かかる
ここの消費税いくら?
150万
そうすると5000万から
1650万引くと3350万
人件費は消費税かかんない
ここ消費税いくら?
150万
そうすると
この会社が納めるべき消費税はいくら?
ゼロ
納めない
なんでゼロ?
ゼロだから
消費税の原則的な計算方法は?
売上げの消費税引く
引く
そっちの消費税
これとこれやね
そうすると
ゼロ
300
これが完璧
そう
これがマイナス300になるやろ
これが完璧なんですよ
なるほど
これがマイナス300
300万
返ってくる
こっちは200万納税してなかったけど
こっちは300万返ってくるんですよ
計算すると利益は?
200万
そう
利益200万
で300万返ってくる
最終利益は一緒な
結局消費税っていうのは
この経常利益に影響を及ぼさないんですよ
いくら消費税がかかろうがかかってなかろうが
経常利益は変わんない
でも納める消費税は変わってくる
これがカンプの仕組みなんです
なので売上げの消費税より経費の消費税が多いと
カンプなんですよ
輸出企業っていうのはカンプに代替になる
大体の企業が輸出売上げもあれば
国内での売上げもあったりするわけ
例えばこのA社とB社が
これ二つの会社じゃなくて
一つの会社だったとした場合
これガッチャンコしちゃった
これは今度こっち
はいこれ消費税いくら?
500万
課税の消費税と0%の消費税があるもので
まあ500万
はいこれ消費税いくら?
300万
人権避難はいこれ消費税いくら?
300万
はいじゃあこの会社の納めるべき消費税は?
マイナス100万
そうマイナス100万なんですね
で利益が?
200万
200万そうなんだ
ん?
違う
違う危ない危ない危ない
400万
適当に言ったらやっぱり
とりあえずやります
400万
あったでしょ400万
よし
結局AとBこの会社が一つになったら
結局利益も合計になるんやけど
結局この会社は100万円カンプを受けるということなんですね
じゃあ結局は売上げの消費税より
経費の消費税の方が多かったら
カンプを受けるってことなんですよ
で経費がもっと多ければもっとカンプを受けられる
例えばこういう会社になったら
税務署は調査に入りたくなる
これなぜかっていうと
やっぱ税金を返すっていうのは
税務署にとっても嫌なわけよ
1回納めてもらった税金を返すっていうのは
おー確かに
嫌なわけ
税金を返すためには
やっぱちゃんと本当にカンプなんかと
いうのを調べたくなるから
税務調査に入りやすくなる
税務調査に入らなくても結構ね
電話での問い合わせは
まあまあの確率である
電話でちゃんとこういう理由で
あと証拠書類も出してくれて
結構電話で言われるの
証拠書類を出して
税務署が納得すれば
税務調査まで発展するかもしれんけど
その証拠書類を見ても
うーんどうなんやろ
本当にカンプなんかなってなったら
税務調査に入りやすい
いうね
まあそういう流れがあるので
カンプは嬉しいんやけど
税務調査が入る可能性が高まるから
ちゃんとカンプっていうことを証明できるような
資料を提出できるようにしておかないといけないですね
本当にこの3300万は
本当に消費税がかかってるのかとか
あとはなんか大きい機械を買ったりとか
建物を買ったりすると
結構な費用がかかるもので
それも消費税が多くなるで
カンプを受けやすくなる
高い買い物をすると
カンプを受けやすくなるね
その建物とか機械とか車とか
高いものを買うと
一時的に消費税をたくさん払うで
その分カンプを受けやすくなるという
特徴があります
でこっからが
第2章です
ここまでが今日のテーマ
最初の質問のテーマ
こっからもう少し深掘りしていきたいと思います
こっからの見知らせがよく分からないかもしれない
ここまで理解できた?
理解できてます
よかったよかった
B社を使っておこうかな
輸出業
輸出業ね
大企業は実は輸出業や
トヨタ
日産
ホンダ
これ2023年3月期の
トヨタとかそういう輸出企業
大企業20社の
上位20社の消費税のカンプ額って
1兆9千億円カンプされてるの
すごいよね
日本全国の中小企業もあった
消費税のカンプ額の
約9割は大企業やって言われた
大企業がカンプの恩恵を受け取る
これは実は
財務省と大企業が
結託してるんじゃないかと
おぉ
仲良くてんなと
大企業優遇税制なんじゃないかと
消費税は実は
消費税は広く一般国民からみんな
徴収してるように見えて
実は大企業優遇税制なんじゃないかと
いう説もあるわけ
それが消費税の闇です
闇ですね
暴きましょう
まず消費税っていうのは
さっき言ったように
売上げの消費税から
経費の消費税を引いた
差額を収めるっていうのが
これが計算式なんです
でもそもそも
消費税っていうのは
付加価値税っていうのが
名前を変わって
消費税になっとる部分があるんですね
付加価値税
そもそも消費税は
売上げに関しては
お客様から預かった消費税
っていう考えもあるけど
でもお客さんから預かったんじゃないよと
付加価値に対して
10%課税されてるんだよっていう
説もある
説もあるというか
それが裁判で得とる
付加価値税
お客さんから預かった
預かり金ではない
例えばこっちやと
預かった消費税から
支払った消費税を引いた
差額を収めましょう
まるで預かったかのような
計算式になってます
じゃあこれは
預かった消費税はないから
だから支払った消費税は
返すよ
という流れになってるわけ
そうすると理解しやすいじゃないですか
分かりやすいです
でもそもそも
消費税は預かったもんじゃないと
付加価値に対して
っていう話なんですね
じゃあ付加価値ってなんや
って言ったら
売上から原価を引いて
さらにその他経費を引いた
残りが付加価値なんですね
ってなると
付加価値って言うと
じゃあ売上から
原価とその他経費を引いた
このカーが乗ってるところを引いた
金額を出すと
いくらになる?
2200万
そう2200万
これからこれ引いて
これ引くと
そうすると
付加価値は2200万
これの10%が消費税や
そうすると200万
その他経費をここに持ってきたら
分かりやすいかな
1650万持ってきて
そうすると
これの10%が消費税や
ということで
利益に対する10%が消費税や
やっていうのが
本来の消費税の考え方な
でも計算式は
売上の消費税から経費の消費税を引いた
差額が消費税っていう計算式になった
だから考え方と
実際の計算式がちょっと違うんです
それも結果的には一緒な
そうですね
一緒な
はい
じゃあ次
こっちの付加価値はいくらでしょう?
こっちの付加価値は
これをここに持ってくると
これからこれとこれを引くと
1700万
そうなんです
1700万なんです
これが付加価値なんですよね
はい
そうすると
これのこっちと同じように引くと
1700万
110分の10すると
はいいくら?
先生は分数できないです
分数って
分数なんやけど
計算機でも計算できます
え?
何かをかけて
それをあと割ったらいけるから
大学生か
どういうことですか?
計算式でやるなら
1700万×10÷110でいける?
1545,000円
そう1545,454円
割り切れないけど
154万としましょう
はい
すると154万じゃないですか
はい
このケースで言うと
154万納税なんです
納税分かる?
付加価値の利益に対して
110分の10なんで納税なんです
でも売上から経費を引くやり方だと
カンプなんです
おかしいんです
こっちだと一致しないんです
だから輸出企業は
この付加価値に対して
110分の10をやってしまうと
納税になっちゃうんです
だから計算式をこっちにしてるんです
売上の消費税から
経費の消費税を引くことによって
カンプだよねって
僕たちカンプだよねみたいな
決着しますね
決着するやろ
で、大企業決着するやろ
輸出企業はこれで恩恵を受けとる
そういうことを言うと
そもそも消費税は付加価値税って言われてる
お客さんから消費税をもらってるもらってない
関係ない話なんです
付加価値税っていうのはね
お客さんから消費税をもらっとったら
間接税って言って
預かり金みたいな形だけど
付加価値税は預かり金じゃない
直接税
だから154万
利益に対して110分の10を納めろ
という話なんやけど
そうすると大企業は
いやいやいや
ちゃんと仕入れ業者とか
経費で300万払っとるし
でもお客さんから消費税もらってへんし
だからこの300万返してもらおうって言って
カンプを受ける
150万、150万、300万払っとるし
っていうのは言いたいわけ
俺たちはお客さんからもらってへんけど
払っとる
だから返してもらうな
数字が合わんって言いたいわけ
払っとるっていうことを証明するために
あなたたち
仕入れ業者に150万払ってるんですよ
経費の業者に150万払ってるんですよ
消費税あなたたちに払ってるんですよ
っていうことを証明させるために
インボイスを発行させて
仕入れ業者がインボイスを発行することによって
こっちは仕方なく
150万の消費税計上されて
払わなあかんわって言って払っとる
仕方なく払っとる
請求されたらもう払うわなみたいな
大企業からすればね
請求されたら払ってるだけです
私たちは消費税誰からもらってません
だからこの150万は返してくださいって言って
仕入れ業者に払った150万は
ぐるーっと回って国からカンプされる
自分で払ったお金は
仕入れ業者を通して遠回りで返ってくる
まあそういうね
返ってくる口実を作るために
インボイス制度を作ったっていう
こういう説がある
インボイスも大企業のために
ために決着しますね
っていう消費税の闇があるんです
だからそもそもの計算式が
売上から経費の消費税を引いた差額を
納めましょうよっていう計算式になってるのさ
これは消費税の申告書上も
でもそもそも消費税の法律は
そういう考え方じゃなくて
付加価値に対して10%納めましょう
っていう税法なんで
考え方が違うんですよね
でもたまたまこっちやと一致するから
誰も疑問に思わない
でも輸出だけを考えると疑問だらけな
一致しないんですね
矛盾点を補うために
大企業側インボイスが発行されてるから
私たち払ってるんですみたいな
消費税を払ってるんです
っていう法律を作りたいがために
インボイスが導入されたっていうね
いうことなんですね
その大企業には税務調査も入らない
でも入る
それは入ることはある
でもこの輸出に関しては特に何も言われへん
これ仕組みやもん
やめだ
法律と計算式が一致してないんですよ
これが大問題
今の消費税法の問題があるんです
消費税を預かり金だっていう説と
預かり金じゃないっていう説があって
でも裁判では預かり金じゃない
直接税だって言われてるけど
でも国税とか計算式とか申告書は
全部預かり金的な計算式になってるという
この矛盾が生じてるんですよね
その矛盾をちょっとでも解消するために
インボイスが作られた
濃い話ですね今日の話
カンプは受けた方がいいんですか
ちゃんと証明ができれば
それは前半の話だね
そう
今ふと思ってます
カンプ受けた方がいいかっていうと
受けるなら受けた方がいいからね
でもそもそも輸出に対するカンプはおかしいよ
そうですね
っていう話なんですよね
でも普通に輸出じゃなくてね
輸出関係なくその他経費が
ちょっと経費かかりすぎたと
4400万円になった場合
じゃあ消費税はいくら
400万
経費かかりすぎて400万消費税
そうすると
この会社の租税効果はいくらになる
マイナス50万
そうマイナス50万
で利益が
2300
マイナス2300だけどね
この会社はマイナス2300
だから別に輸出関係なく
経費がいっぱい使いすぎても
カンプになることは
そういうことです
輸出企業だけが
カンプ受けられるわけじゃなくて
経費の消費税が多かったら
カンプ受ける
はいということで
経費が多すぎてもカンプになるし
輸出の場合もカンプになる
でも輸出は
実は消費税の闇があって
本来の消費税法に合わせると
本当にこれで
カンプをもらっていいの?
大企業これでカンプして
ちょっと得してない?
本来収めなきゃいけないんじゃないの?
っていうね話で
だからこの0%っていうのもね
まあ変な話なんですよ
付加価値に対する税金が消費税なんで
0%課税
ね面白いですね
ね0%課税
はい理解できましたでしょうか
いや
言ってることは分かりました
分かりました
はい
ねちょっとややこしいね
言ってないと難しいですね
まあ難しいね
でも難しいと思った
西尾君には
だから第一章と第二章ちょっと分けた
はい
第一章までは何とか理解してほしかった
第一章まではついてきました
消費税にもカンプがあるよっていう
でカンプがあると
税務調査の対象になりやすいと
税務署も税金返すのは
ちょっとそう簡単には返さんぞ
っていう端子があるもんで
その流れで
カンプが起きやすい輸出企業の闇
なんで輸出企業はカンプが起きやすいのか
それは消費税法上どうなのか
インボイスはなぜできたのか
っていう話ですね
面白いですね
はいということで今日は
消費税のカンプを受けると
税務調査が入りやすいのか
っていう解説をさせていただきました
そもそも消費税の仕組みから
なぜカンプが起きるのか
カンプが起きたら
なぜ税務調査が入りやすいのか
さらに輸出企業はカンプが起きやすい
大企業はめちゃくちゃカンプを受けてます
何兆円というカンプを受けてる
それは消費税法上どうなのか
そこにインボイスがどう絡んできたのか
ちょっと消費税の闇まで解説させていただきました
ちょっと難しかったかもしれませんけど
無知識として覚えていただければなと思います
はいということで
今日の動画勉強になったという方は
またこういう情報を発信していきますので
ぜひチャンネル登録してお待ちいただけると嬉しいです
公式ラインでは僕が講師を務める
SMG経営塾の情報を発信してます
SMG経営塾では
YouTubeで言えないような内容を公開してますので
ぜひ概要欄から友達登録していただけると嬉しいです
あと今後取り上げてほしいテーマ
質問等がありましたら
コメント欄に書いていただければ
今後の動画でピックアップさせていただきます
タピオカはどこへ行ったのか
並づり8万部のベストセラーになってますので
まだ読んでいなかったら
ぜひ読んでみてください
こういう本も出ました
儲けの仕組み図鑑
これ僕は監修させていただいている本ですけど
これもいろんなビジネスモデルのカラクリを
紹介している本なので
まずこれもチェックしてみてください
キャッシュリッジレターも出ました
お金の情報紙ですね
YouTubeの内容を要約したものとか
YouTube以外のお金の情報も載っています
僕は編集長を務めている本になりますので
これも月1回発行されますので
これ概要欄にリンク貼ってあります
またチェックしてみてください
ではまた次回の動画でお会いしましょう
ありがとうございました
スタッフさん
今日のおばけの質問です
お気に入りのスニーカーとかありますか?
スニーカー?
お揃いにしたいです
お揃いにしたいです?
いや、あるですよ
ちゃんと着てるんですよ
ほんと?
僕今スニーカー基本3つを回してるんですよ
昔から好きなのがスーパースターなんですよ
アギダスの
アギダスのスーパースター
昔から好きなんで
必ず1足は持ってますね
プラススピングっていう
国産メーカーのスニーカーがあるんですけど
これ結構好きですね
履きやすくて
スピング
見たことあるかもしれないです
ある
たまに履いてません?
白っぽい
そうそう僕履いてる
しょっちゅう履いてる
結構見ますね
白いやつ
ジャケパンとかに履いたりして
もう1つが
去年の誕生日に社員からいただいたんですけど
メゾンマンジェラっていう
フランスのブランドの
ハイブランドのスニーカー
結構高いと思う
社員からプレゼントいただいたら
お揃いできないな
最近その3つぐらいかな
じゃあアギダスは
スーパースターのお揃いにしようかな
スーパースター履いてますよね
そうなんですね
ブーツは履かないですか?
ブーツは履かんな
昔
ドクターマーチン履いとった
そうなんですね
レッドウィング履いたことないかな
服装的に好きそうなあれじゃないですか
レッドウィング嫌いじゃない?
高かったね
僕は多分18ぐらいにめっちゃ流行ったんですよ
18から20ぐらい
その時の僕にとってはレッドウィングが高くて
ちょっと手が出やんだ
ミシロ君みたいにレッドウィングばっか履いてないですよ
俺は本当お金持ちやな
いやいやこれしか履いてないですから
っていうことなんで
お揃いぜひ皆さん買ってみてください
ありがとうございます