災害発生10日目に二人救出。災害の前に他人を先に避難させる人、避難を禁止する人。水力発電所のトンネルは中国政府とどんな関係があるのか、中国人の考え方はなぜいつも正常人と違うのか。

李真実チャンネル
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動画の概要
AI生成ネパールと中国国境付近で発生した土石流災害における救出劇と、救援活動の現状について語られています。10日目にして奇跡的に救出された生存者のエピソードや、国際的な協力体制の重要性が述べられる一方で、中国側の対応や価値観に対する強い批判が展開されています。
皆さんこんにちは
今日もネパールと中国のチベットの間で発生した土石量の災害について話します
実はですね毎日新しい情報が入ってくるんですけれども
実は毎日ですね私更新するべきですけれどもできないですね
私仕事もあって昨日も仕事ありました
だから更新できないですけれども
一部ですね皆さんに伝えることがあればですね私必ず更新します
毎日ですねエクストリーターとかユーチューバーで救援活動の動画を見るんですけれども
本当に感動します
ある6歳の女の子ですね救出された時
本当私感動してですね涙が出そうになりました
まだある6歳の子供がですね
大人の子が3歳の女の子を背負って
両親を探しているその動画を見てですね
本当に気持ち的にですねその2人で私が育てたいという気持ちが出てきました
本当実際にはできないですけれどもその気持ちはあったんです
ですからいろんな感動な情報がありますので
今日もですねその感動が情報もあってまだ中国とのつながりがありますので
皆さんに伝えたいと思います
9月今日はですね9月9日で災害が発生した1日目ですね
昨日10日目ですね10日目にまだ2人が救出された本当にですね奇跡ですね
10日間死なない飲み食いしなくて死なないこと自体がですね奇跡ですけれども
そのような人を救出したのもですね奇跡です
一人は中国の人ですね中国の人で男性救出されたんですけれども
一つは64歳のネパルの女性ですね
中国のこの人はですねトンネルですね
トンネルの中で救出されたんですけどそのトンネルは水力発電所ですね
この発電所の名前はトリスリという名前ですけれども
この英語でですねこのように書いてありますので日本語ではどういうかわからないです
このような名前だと私勝手に発音するんですけれども
このトンネルの中で225メートルのところで救出されたんですね
救出したのはネパルとネパルの軍隊と韓国の専門家ですね
だから外国の救援隊も入っているんですね
この人の名前はルハイトというんですけれども
本当に名前はですね発音はこうなるんですけど
苗字をどこ書くかわからないです
またこの人はですね国で何をやっていたのか
普通の労働者だったのかあるいはですね監督だったのかもわからないですけれども
動画から見ればあまり英語あまり詳しくないみたいですね
何回も聞かれても最後はチャイナと言ったらチャイナチャイナと言ったんですね
だからその後病院に運ばれたんですけれども
この後の情報はですねまだないです
この人私が考えるのは多分中国に戻っていかないほうが一番いいです
この人中国に戻ったら今中国共産党の立場から見れば
この人は中国の顔に泥を塗っていることに等しいです
中国人このように考えてます中国の共産党は
皆さん聞いたらおかしいと思うかもしれないですけれども
私がですね判断はこうなります
だからこの人中国に戻ったら絶対英雄には扱われないです
だから私がもしこの人のそばにいれば助言します
中国に帰らないのペルでですね生活するように
もう一つはですね女性ですけれども64歳の女性ですけれども
多分片付けるときですね災害の被災の場所を片付けるときに
住宅の階でですね4階で見つかったんですけど
最初に発見された後は意識不明だったんですね
で水を飲ませてそれから病院に運んで行ったんですけれども
多分この2人は生きていけるんだろうと私は思いますね
でその前の4日ですね9月4日被災の9日目ですね
にも2つ救出されたんですけれども
もうその時すでに奇跡だと言われました
でこの2人もですねやっぱり水力発展所で救出されたんですけれども
この時もですねこの2人はとても弱くなっていました
でその人の一人はですね名前はサーハという人ですけれども
もう一人はカビアルマハという人ですね
でサーハという人はこの2人もさっきと同じく
同じトンネルで水力発展所で救出されたんですね
でこのサーハという人がですね
この人によればまだそのトンネル中にですね
まだ生きている人がいるので自分が自分の周りにですね
まだ少なくとも3人か4人いたとですね
生きていたんですけれども今の情報から見れば
この3人と4人はですね多分救出されてないかもしれないです
でこの人が救出されたのはトンネルの170メートルくらいですね
だから昨日救出されたのは225メートルですから
でこのサーハさんの話によれば私のトンネルの深さは200メートルくらいだと
だから225メートルまで最後まで行ったんですね
で彼が言ったのは当時ですねこの発生する時に
土石流発生する時に少なくとも40から45名がいたと
その中ですね閉じ込まれたんですけれども
このサーハこの人は制御室を担当していたんですね
いたんですけれどもその時土石流が来るの発生するのが
自分が一石したんですけれども自分は避難しなかったとですね
まず先に他の人を助けてそれから避難させてから
自分が避難しようとしたんですけれども
結局間に合わなくて閉じ込まれたと
この人とても偉いですね
こんな時期に自分より他人のことを先に考えてですね
だから本当に尊敬される人だと思います
彼が極のか何も飲み込みしなくて
製造してきた秘密はですね
もしこの人は宗教信じるから
自分が宗教信じているその言葉ですね
ずっと暗示していたと
例えばですね聴導書では阿弥陀仏とか
そのようなものをずっと暗記していたんですね
だから精神的な力が支えてくれたんですね
物質的には飲み込むものができなかったんですけれども
この人は170メートル深度で救出されたんですけれども
さっき言ったのは自分の周りに3人か4人がいたということも
その人は多分救出されてないんですね
多分生きてない
死んだかもしれない
225メートルで中国人が救出されたので
だからその間に救出されたら
この近いところにまだあるはずですけれども
ほとんど亡くなったんでしょう
今回の救出にですね
多分ネパールだけでもなく
外国の救援隊もですね
たくさん入ってますね
その一つの例は
オーストリアの専門家知識学者ですけれども
この人がとてもですね
その力を発揮しているみたいですね
この人はネパールの政府が
政府の要請にですね
商品によって来た人ですけれども
名前はティカスという人ですけれども
私検索してみたんですけれども
あまり有名な人ではないみたいです
インターネットで検索されないです
中国語で書いてから
わからないですね
来たのでこの人はですね
水力発電所の専門家ので
ここに来てまず水力発電所の
入り口を探すんですけれども
その入り口を探すだけでですね
2日間ぐらい時間かかったと言われてます
それからそれを見つけてから
入り口まで掘るのにですね
6日がかかったとですね
そうするとすでに
何かというと8日間ですね
だからそれから掘ってから水を流して
それから最初には中にですね
酸素を入れたと言うんですね
生きている人なら酸素が足りないから
酸素を入れてからそれから掘ったんですけれども
170メートルまで
たぶん1日間しか掛かってないですね
とても早いですね
そうすると1日か2日かですね
だったんですけれども
この人がですね
とても力を発揮したとですね
またその他にももう一つですね
チーム枠があったんですね
そのチームは
What's upという団体ですけれども
実際これはですね
この災難が発生する前からですね
あったと言われています
このチームがあったんですけれども
その時は仕事のために
仕事に関連の人がですね
数名いたので
今回ですね
災害が発生した時
世界のいろんな国からですね
専門家を引っ張っていれて
今は500名くらいになっているんですけれども
このチームがですね
結局専門家コンサートリングのチームになっているんですね
だからいろんなこの知識とか
土石流の知識とか
あるいはその救援の方法とか
あるいは地図とか
位置とか決めるのに
とてもですね
参考になったと言われています
ここに一つ例があるんですけれども
このチームに専門家たちだけではなく
ネパールの救援隊の人も入っていて
代表の人ですね
まずは政府の役人も役員にも入っているんです
この役人がですね
他のトンネルの救援活動をやっているんですけれども
そのトンネルの地図ですね
地図がないのでですね
ここに情報を
チームに情報を発信してですね
誰かがこの地図が
地図があるんじゃないかと言ったら
数分後に地図が提供されたとですね
詳しい地図が提供されたと
だからこのように
ネパールだけではなく
国際の人たちがですね
全ての世界人たちが
救援活動にしているんだとですね
これがとても災難があったらですね
全世界の人たちが救援することは
人類にとってとてもいいことだと
私は思います
このようなことはですね
本当に貴重なものなので
これからもですね
続けていくよう
私はですね
思っています
このトンネル
トンネルについてですね
何かというと
このトンネルは
中国の
中国の会社ですね
中国のグループという
集団の会社があるんですけれども
この会社が
相互お世話をしていると言われています
つまりこの工事は
この会社がやっているんですね
トンネルは
どれが掘ったのかは
関係ないんですけれども
なぜ中国と私が
必ず言うのか
強調するのかというとですね
中国の場合は
受け負いすると
必ず中国の国と関係があるんですよ
ただその会社だけではない
その後ろには
必ず国が入っています
だからこの会社はですね
実際にはこのプロジェクトはですね
中国輸出の銀行が
ネパールで投資している
二つの優遇
つまり優先
融資プロジェクトです
だから中国政府が入るんですけれども
全体の融資は
1.49億ドルですね
アメリカドルで
このグループがですね
2010年に落札したんです
だから中国のプロジェクトで
中国の建設会社ですね
他の建設会社で
ネパールではない
中国のもの
それでですね
2011年から開校して
2019年に電力のインターネットに入った
入ってから11月から正式に
商売を始めたものですけれども
このトンネルはですね
中国の喫流港湾
つまり通貫省からですね
約30キロ離れている
河流ですね
河流あるんですけれども
この土石流が
発生地から中国の湾まで来るのに
22キロですね
27分まで来たんですね
だから30キロなら
そのスピードで行けば
10分くらいですね
だから発生地から
このトンネルまで
土石流が来るのに
多分17分かかったんですね
この中国の会社がやったトンネルだから
その中には必ず中国のスタッフがいるんです
だから昨日教授された
中国のスタッフがいるのは
絶対おかしくないです
しかもこの従業員の中には
多分普通の人ではなくですね
監督とか管理をする人
マネージャーとか
そういう人が多分
中国に担当している可能性が高いです
ここですね
9月2日にですね
他のトンネルで
ネパルのスタッフが
救出されたんですけれども
このスタッフはですね
メアディアに向かって
このように話したことあります
このトンネルが
土石流が発生した時は
トンネルの中で
その音を聞かれたんですね
音を聞いて
これはネパルの人たちは
みんな経験があるから
音を聞くだけで
この土石流が発生したと
わかるんです
判断できるんですね
それでその監督
監督は中国人ですが
監督に報告して
早く皆さんですね
避難させようとですね
言ったんですけども
中国の監督は
いや今じゃない
私はまだ確認してから
決めようとして
中国の監督が
トンネルから出たんですけれども
それから戻ってきてない
土石流が入ってきたと
その時ですね
そのトンネルの中には
265名がいたとですね
だからここでですね
昔の番組で私言ったの
ネパルのある中学校の校長先生ですね
校長先生が
自分の会計からですね
聞いて会計が
親戚から手のひきって
土石流が発生したので
早く逃げなさいと
聞いてですね
それから校長先生に報告して
校長先生は
一刻も躊躇なくですね
すぐ避難したんですね
だから学生900名が
みんな救出されたんですけども
この中国の監督は違うんです
これがただですね
二人の違いではないです
中国人の考え方がですね
ネパル人と違うんです
私子供の時で
小学生の時に
その時文化大革命だったんですけれども
模範人物ですね
中国ですね
金詩華という人を選出して
私たちね
あの人に学べなさいと言ったんですけども
その人がどんな人物かというと
生産体ですね
その時は村のことを生産体と言ったんですけども
洪水が来て生産体の電柱が一つですね
電柱が一つ流されて
洪水流されたんですけれども
この金詩華こういう人が若い人ですけども
その電柱を拾うためにですね
洪水の中に飛び込んで
亡くなったんです
だからその人を学べなさいですね
だからその電柱は
集団のものだから
国のものだからですね
それが人間の命より大事だと
このように私たち教育を受けたんです
だからここですね
中国の監督とネパロの校長先生はですね
考え方から違います
これがですね
私ここで言いたいのは
偶然のことではないですよ
一つ一つですね
みんなこの中国でですね
今救援
中国も救援活動やってるんですね
やってるんですけども
どうやっているかと
前回の番組で私動画見せたんですね
でみんな消防隊の人たちが
休憩室で道路の道端で寝てるんですけれども
おかしいですよ
なんで救援するそのシーンを撮らなくて
記者がですね
休憩してるシーンを撮るんですか
おかしいでしょ
この事態がおかしいです
救援してるシーンを撮るだけでも
時間がいっぱいでしょ
だから記者が暇だから
撮ることがないですから
これ撮るんでしょ
しかもそこで休んでいる人は
みんなですね
衣服が汚れてない
靴まで汚れてない
というものがあったんですけれども
今まだ新しい動画がありました
それはですね
誰が撮ったかわからないんですけれども
この動画はですね
中国の多分CCTVが撮ったものですよ
このアナウンサーがあるんですけれども
現場の記者ですね
近日記者が話してるんですけれども
救援活動をやるときにですね
講演がですね
必要だと
その救援隊の支える
その講演が重要なので
このように救援隊がですね
美味しいものを食べられるように
作ってるんだとですね
その水族の掛かりが
だからそこでいている人が
話してるんですけど
皆さんこれ考えてみてください
これは救援隊のために
救援活動をやるためのものでしょうか
それともピクニックでしょうか
私から見ればですね
ピクニックですね
考えてみてください
すべての人が救援の場所でですね
救援活動をやってるんですけど
誰がそのご飯を作る時間があるんですか
こんな時はみんなですね
ご飯とか簡単なもの
おにぎりとかですね
パンとか買ってきて食べて
休憩する時間も多くで救援するんですけれども
中国人はこのようにやってます
まだ考えてみてください
ここでですね
どれぐらいの人が亡くなっているんですか
命で生きているというか
救出するのに時間をですね
秒の谷
分の谷で考えるんですけれども
こんなに人が死んでるところに
このように楽しんでるんですね
これは人間の考え方
これは人間の考え方と言えるんですか
日本人ならこのようにやるんですか
だからこのように
一人二人ではなくて
全てのことがですね
人がこのようになっていることは
絶対これは一人
中国人
国民のそのことではないですよ
全体の中国の政府
中国のシステムが
もう間違っているんです
こんな国と
私がずっと言ってるんですけども
日本政府にですね
中国
今の中国ですね
ここを切ってくださいですね
このような国と
ここを自立してはいけないんですよ
人間とですね
人間と自立しなきゃいけない
だから共産党
まず一番大事なことは
共産党を滅ぼして
それから中国人が正常な人間になってからですね
また中国とここを自立して
それからですね
平等の立場
平和の立場からですね
中国と付き合ってほしいと
私がですね
ずっと主張するんですけども
私は中国と日本でね
関係悪くなるということは希望してないです
ただ中国の共産党と日本と関係ですね
悪くなることをですね
私希望してます
今日ここまでにします
ご視聴ありがとうございました
