解放軍は実際には分裂状態にあり、独立宣告をしてないだけ、独立宣告すればどの戦区から開始するのか。中共崩壊後中国は分裂するのか、分裂の前提条件は何か。

李真実チャンネル
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144 回視聴·2026/10/18
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動画の概要
AI生成中国軍内部で習近平国家主席と軍幹部の間に深刻な乖離があり、実質的な「分裂状態」にあるという分析を解説しています。粛清の範囲や戦区司令官の不自然な欠席、特に地理的・民族的に独立傾向が強い西部戦区の不安定さと、将来的な中国崩壊後のシナリオについて考察しています。
皆さんこんにちは。昨日の番組で私は
中国の軍隊は今実際にはですね、
分裂の状態になっているんだと、
つまり隔絶の状態にあるんだとですね、表から
見れば中央軍事委員会のあの何か用事があるとき、
会議があるときに参加するんですけれども、
実際には参加するだけで
心からはですね習近平とも離れている
習近平の心がですね一致していないという
状態だとですね
これは私が勝手に
言うんじゃなくて中国のもともと起業家ですね
結構有名な起業家です
けどアメリカに亡命している
フーリレンという人ですねこの人の
内容私よく皆さんに伝えるんですけれども
彼は昨日の番組でですね
私が収録する直前に彼が
番組公開したんですけれども
彼は自分のですね
自分の中国にいるあの軍隊の幹部ですね
結構官職が高い幹部なので
すでに引退した人ですね
自分ととても関係が良くて
兄弟と呼ばれているとあの連絡して
電話したんですけれども
チャットしてるんですけれども
彼がですね言っているのは
実際は習近平は軍隊に対する粛清は
軍事委員会主にですね
軍事委員会の人でですね
粛清には及ばないと言ってます
粛清の人については
習近平は勝手に動かせないと言ってます
それを粛清すると大変になるからですね
だから実際にはそうではないと
私がその話を聞いてですねよく見たんです
けれども確かにその通りですね今まで
粛清された人は今の軍事委員会5人ですね
5人がもう粛清されてそれから
粛清された人も昔の江沢民の時代の人も
江沢民が指定した軍事委員会の副主席
胡錦濤のですね
時代の副主席2人
郭伯俊主催法の2人も
軍事委員会の人で
その人も胡錦濤時代の
その次の
軍事委員会の人もですね
みんな
出席されたのは軍事委員会の副主席とか
あるいは他のメンバー
これが主なその人です
その他にもあとですね
軍種
軍種の場合は主にロケット軍ですね
中国の軍種は今
もともと3つあったんですね
陸軍海軍空軍ですけれども
その他にまだロケット軍ですね
ロケット軍があって
その後で習近平がまだ戦略支援部隊と
作ったことあるんですけれども
これ主にインターネットとかそういうものですね
軍隊ですこれはすぐ解散されました
4つの軍種があるんですけれども
ロケット部隊ですねロケット部隊の
人がたくさん粛清されたんですね
その他本当にそんなに他のその軍種
戦区のですね戦区の司令官は
多分粛清された人はいないみたいです
あの今の状態はですねその戦区の人たちは
例えば中央の軍事委員会ですね
何か会議があるとか
中国で何か構想の会議があるとか
あればですね
欠席する人が多いと言われています
中国の軍事委員会の何かが
連絡が来たらですね
署名もしなくて
受付しないとか
そういうことがあるので
それを聞いて振り返ってみると
去年のですね
2025年の10月に行われて
四中全会の時に
中央委員がですね
22名欠席しました
その中には18名が軍隊の代表だったんです
軍隊の委員
中国の共産党の中央委員はですね
205名か今ですね
いるんですけど
その中に22名とすると
10分の1ですね
10分の1に非常が欠席したんですけども
18人は軍隊員
だからその時は軍事委員会の軍隊のがですね、
これのくらいが粛清されたのか、みんな想像です
けれども、と思ったんですけれども、実際は
粛清された人もいれば粛清されていない人。
その中に西部の司令官
ワン・ハイジャンという人も出席した
今ワン・ハイジャンという人は
今出席されたかどうかわからないんです
その会議には欠席したんです
今結果はないんです
こんな状態になるんです
だから政変には及ばないと言うんですけれども
もし分裂するとすれば
例えば本当に今は
実際公開してないだけで独立するとか
新しい軍閥を作るとか
自分たちが公開してないだけで
実際には分裂の状態にあるんだと言うと
もし本当に分裂の状態になるとですねこれから
分裂するとすれば
どっちがですね一番早いのか
どっちが一番先に崩壊するのか
ということですね
高山、法理連、小力士はですね
何か多分細部選挙が一番早いかもしれないですね
彼はいろいろ分析してみたんですけれども
私から見れば確かにですねこれ
彼の話には一理がありますこれですね
地図を見ながら説明すると
これですね、中国の戦区の分布です
けれども、中国の戦区ですね、5つあります
5つありまして、東部ですね、東部、南部、
西部、東南、西北、それで中部ですけれども、
東部ですね、東部の場合はこの地図には
赤のやつ、これが主に対象は東海と台湾ですね。
南部の場合は主に南海と東南アジア
ここ黄色部分ですね
西部の場合は南部アジア
南部アジアと中部アジアですね
これが対象になって
北部の場合はロシアと北朝鮮
中部の場合は北京と天津を含めて
広域所ですけれども
もしですね
他の
北部
東部南部ですね
東部南部は
何かというと
みんなですね海に
つながるんですね
だからこれらのものが独立しようとすれば
他の軍区の
人がですね
攻撃しやすいですね
だから攻撃されやすいですけれども
特に北部の場合はロシアと北朝鮮が
支援してくれるかもしれないですね
しかし西部の場合は東南アジアと
南部アジアとまだですね
中部アジアはこれみんな弱い国が弱い国なので
特にこの中部アジアの場合は実は
中国とあまり関係が良くない
でも中国のこの西部はですね
西部がカバーするところは
新疆、チベット、青海ですね
四川省これらの四川省
これらの地域は
中国漢民族がメインじゃないです
これ少数民族がメインですけれども
特に新疆の場合は
ここですね
トルコ
これ民族だからです
国民と同じ民族ですから
今新疆はずっと独立しようとしているんだし
まだチベットもですね独立しようといるんだと
中国が共産党はずっとやってるんですね
だからここで人権迫害とか
問題がたくさんありまして
信教の問題ですね信仰の
問題もあるんですけれども
もともとこれらの地域はですね
中共と関係が良くないところ
だから軍隊がですね一旦分立して
自分がですね独立するとか
軍閥割拠の状態になるとすれば
必ず地方と一端になるんですね
軍隊が自分だけ独立して
居場所がなければいけないですね
だからその地域の政府と必ず
協力して一緒に独立するんですけれども
これらのもともと信仰は
チベットの場合は独立しようとする
人がいっぱいいるんですね
しかもこれらの人たちは共産党もともと
共産党と関係が良くないですから
一旦独立するとすればここら辺地域の
若者たちがすぐこの軍隊に入ってですね
軍隊の力がすぐ強くなるその可能性がありますね
これは一つもう一つはこの西部中国ではですね
今中共が台湾を
攻撃しようとしているんですけれども
だからこの地域ですね
東部戦区にですね
いろんなロケット部隊とか
あるいは侵略できる攻撃できるような力を
ここに集めているんですけれども
実際にはここはですね
ここは攻撃のものなので
実際の防御の場合はここは新疆なのです
だから新疆でですね
皆さんいつもここで中国の
ロケット部隊とかもあります
ここにまだ核兵器ですね
核兵器の施設も全部ここにあるんです
この新疆というところで
今回チベットネパールで
土石流が発生したことあるんですよ
8月にその時に李強がここにいたので初めて
その現場に災難が
発生したところにいたんですけれども
なぜそこにいたかというと
ここでですね
一番重要な軍事施設があるからです
まだですね
タイのその霊能者ですね
プレーもここで中国の東北のある国がですね
地下で軍事新しい兵器の試験をやっているんだと
言ったんですけれども
多分タイから見ればここがですね
新疆の場合は北になりますから
多分ですね
ここにいろんな軍事施設があって
また中国のロケット試験とかですね
ロケット試験発射するとき
いつもこの四川省の西昌というところでですね
西昌というところで発射することが多いです
また西部の方もですね
そういうようなことがありますから
ここですね
一旦独立すれば
ここの軍事施設は
面積も大きいですね
面積も大きく
またここでですね
昔中国のですね
中国と国民党と戦争する
戦争する時の
戦争が終わった時
軍隊がみんな余るんですね
その軍事は何をするかというと
これらの人を国から責任を
持たなきゃいけないですから
みんなチベットに行けですね
兵団と作ったんです
農業とかやるんですけども
その時の軍隊の
軍隊の
高層幹部ですね
たくさんの人がここに
いてやるんです
彼らの子孫もたくさんここにいますので
これらの人を見たら
軍隊に入っているんですね
これは戸籍認識も
いたんですけれども
だからここらの人はもともと
軍隊の実力があるんです
持っている人がここにたくさんいるんです
だからここが独立するのは
多分ですね
一番可能性が高いですね
まだですね
このところ
今の資料から見れば
この西部ですね
西部戦区
習近平がとても重視しているんです
例えばですね
習近平は
2012年
中共の共産党のトップの
軍事委員会の主席になったんですね
それからここで司令官ですね
複数の人が交代されました
例えば2016年1月から2020年12月
つまりほとんど5年ですね
この5年ですけれどもこの時は
チョウさんが司令官になって
それから2020年12月か
ら2021年6月半年ですね
半年にはチョウさん
張書伝という人が司令官になって
それから半年後にはまた帰ったんです
今回は徐一林という人ですけど
この人は2021年6月から2021年8月
2ヶ月やってから
まだ入れ替えと
現れているんです
今はワンハイジャンという人ですけど
この人は2021年
8月から今までやっているんです
だからこのように
習近平がなぜここの人たちを
司令官のこのように入れ替えるのか
ここですねとても早く早く
入れ替えている
だからここですね習近平がこれらの人たち
信用できない
依頼できない
だから自分が信用できる人を
入れたのではないかとですね
今ワンハイジャンという人やってるんですけど
今4年以上やってるんですね
でもこの人はちょっといろんなちょっとおかしい
行動があるんですね
何かというと
例えばこの地域はですね
いつも四川省で
地方と軍隊がですね
お正月の場合は、お正月の懇親会があるんです。
パーティーみたいなのがあるんです
けれども、2022年ですね、2022年、
2024年、2025年はですね、
このワン・ハイジャンという司令官がですね、
この政治委員と一緒にいつもですね、
そのパーティーに参加したんですけれども、
今年はなかったんです
参加しなかったんですね
でなぜ参加しなかったのか
今これがですね問題です
去年のほとんど10月からですね
今ワン・ハイジャンという人の
この情報がですね少ないです
少ないですので今
なぜこのように欠席したのか
本当にこのいろんな人がですね
憶測しているんです
憶測しているんですけれども
多分この人も粛清されているんじゃないかと
という話があるんですけれども
実際はですね中共はですね
後悔していないこの人
だから今から見れば
小力林氏がですね話したの
彼の友人ですね
友人の話によれば
これらの司令官たちは
習近平をですね
習近平を尊敬しない
だから習近平が何か会議が行われるとか
司会する時には彼の病気が
体調が悪いということで
欠席する場合が多いという点です
だから今もこのような
お正月の懇親会ですね
懇親会も
この2人がですね
いかない
体調が悪いということでですね
わざと欠席したのではないかと
このようなことがあるんですけれども
とにかく今ですね
中共の本当に習近平はですね
すでに9ヶ月以上地方の
各戦区には行ってないです
今内モンゴルですね
数日前に内モンゴルに行ったんですけれども
農村ですね
農村に行っていろいろ
視察したと言ったんですけれども
軍隊には行ってないです
昔の場合はこんな場合は必ず
軍隊が迎えるってくるんです
習近平も軍隊訪問するんですけれども
今回も行っていない
今回ですね
農村訪問したと言ったんですけれども
これは私が思うよりは
目隠し
実際はですね
前回の番組で私が話したんですけれども
次回の習近平の継承者は
あのう
胡春花かあるいはですね
李強か
二人の中に誰かが
と今みんながですね
議論しているんですけれども
胡春花はあの
彼の
一番大きい成績があるところはですね
内モンゴルです
だから習近平が内モンゴルを訪問したには
必ず
コーシュンカーですね
コーシュンカーの
その
検証者になることですね
これと多分かなり関係があると思います
中央テレビの
報道から見ても
習近平が訪問した内容って
とても少ないです
だから実際のその目的を
報道しない
だから目隠しのために
農村を訪問したことだけに
でも訪問しているんです
だからこのようになっているので
習近平と
その軍隊の関係はですね
まだ今
仲良くなっていない
という状態になっているんです
だからともに戦後
特に西部の戦国は中央から
一番遠く離れていて
まだ西部の場は中国の昔の古代からそこを
攻撃するのはとても難しい
日本と中国戦争するときに
蒋介石は中華民国の首都ですね
もともと南京にあったんですけれども
それを西部の中継に移したんですね
その時なぜ移したかというと
蒋介石は日本でですね
軍隊学校軍事を勉強してから
日本人の軍事をよく知っているんですね
日本人にありがた
だから彼は日本人はですね
中国を自分のですね
海の方に向かって包囲して
それから自分の滅亡をしようとしているんだと
それが知っていてですね
まだ和尚にも聞いたんですね
占い聞いてみたんですけれども
その和尚がですね
国が滅びるということは
国が滅亡したということは
首都がですね
首都が侵略されると
それが国が滅亡になるんですけれども
その首都を移動した方がいいですね
移動するのが中京だとですね
だから中京に移動したと
つまりこの中京も成都も
今、西部の軍区の所在地は成都ですけれども、
それは中京ととても近いところですね。
だからその地域は攻撃しようとするのはとても
難しいというところなので、そこでですね、
その地域が分裂分離するですね、
独立を公開する可能性が一番高いですね。
今そういう状態でですね
今いろんな分析する人もいいし
予言家もいいし
中国はですね共産党がなくなってから
おそらく分裂するんだとですね
いくつかの分裂するんだと
という言い方があるんですけれども
私もですねあるその言い方はですね
50%ぐらいはですね
50%ぐらいは賛成します
なぜ50%かというと
一旦台湾と戦争すればですね
戦争しなくて分裂すれば
そのようになるんですけども
一旦台湾と戦争すれば中共が負けるんですね
一旦負けたときはこの国は台湾と
中国で統一される可能性があります
そういうどのような統一されると
国は中華民国になると思います
だから私の考え方は半分半分ということです
共産党がなくなった場合はその
前提条件によってですね
その全局崩壊する原因によって
多分違うと思います
まず中共は自ら崩壊すれば内部でですね
内部闘争で崩壊すれば分裂する
それじゃなくて外部と戦争して台湾と戦争して
中共が崩壊すれば
多分中華民国になるということですね
だからこのようなことがありましたので
中国の軍隊は実際には今分裂の
状態になっているですね
ただ崩壊してないえという
状態だとそういう情報があったので
私もこの言い方ですね
賛成しますので皆さんに伝えました
今日ここまでにしますご
視聴ありがとうございました
