中国政府とネパール政府の災害に対する態度の違い、拘束中の中共の元軍事委員会第一副主席張又侠の最新情報。

李真実チャンネル
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74 回視聴·2026/08/31
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動画の概要
AI生成中国とネパールで発生した土石流災害への対応の差と、中国共産党内部の軍事人事および権力闘争について解説しています。特に、中国政府の不透明な被害報告やメンツ重視のインフラ整備が被害を拡大させた可能性、そして習近平政権による軍への掌握とそれに抗う勢力の動向について分析しています。
皆さんこんにちは
土日ですね、私名古屋に出張しました
だからアップロードすることができませんでした
実はですね、土曜日にホテルでですね
1回ライブ配信を試したんですけれども失敗しました
何回も試したことがあるんですけれども
あまりうまくいけないんですので
私もですね、今後よく出張する通りがありますので
今設備ですね、カメラとかパソコンとか
全部持っていくのこと大変ですから
今ライブ配信をしなきゃいけないと思いますけれども
私なぜライブ配信しないかというと
よくですね、言葉が間違うときあるんです
単語とか間違って
またですね、途中に咳が出るときは
どういうこともありますので
それがライブ配信すると失礼するんだと思ってですね
編集するときにはそれはカットできますから
だからライブ配信してないんですけれども
このことをですね、ちょっと解決して
ライブ配信しようと今後思います
今日はですね、主に2つのこと
1つは中国のチベットとネパールで発生した
土石流ですね、そのことの続き
まだですね、中共の元軍事委員会の副主席
安倍政権のですね、人民代表が今
秘めされたのです
そのことについて送ります
1つまだですね、まずはネパールの土石流のことですけれども
中国とネパールですね、両方で発生したんですけれども
多分ネパールの方はちょっと犯人がですね
被害がちょっと多いかもしれない
多分その谷がですね、川みたいなものがネパールの方に多いみたいですね
中国の方はちょっと少ないかもしれないですけれども
あまりにもですね、この同じ災害に対する
両国の政府の態度がですね、あまりの差が大きいですから
これが問題ですね
中国は今ですね、今日見たんですけれども
5人ですね、今5人が死亡したと
5人死亡して500名以上の人がですね、行方不明になったと言うんですけれども
それに対してネパールの方はもう1000人以上救出したと
でも今もずっと救出するんですけれども
多分ですね、もう死亡した人が多いと思います
今数時間経ったんですのでですね
生きている人がですね、希望がだんだん少なくなるんですけれども
どこが違うかというと
ネパールはですね、軍隊のヘリコプター6台動員して
まだ民間のヘリコプターもですね、大量に動員して救出するんですけれども
中国はですね、軍隊のヘリコプター4台しか動員してない
しかもですね、一回行ってからそれ戻ってきてから来た後ですね
終わったということですね
中国は5名死亡したと言うんですけれども
名前もないし、男性か女性かもわからない
その死者に対する情報はですね、一つもない
それに対してネパールの方は1000人以上のですね
もう今、亡くなった人ですね
亡くなった人の名前とか
外国人のパスポートの番号とかですね
全て死者もですね、死者確認できたら全部公開する
外国人に対してもですね、あるんですけれども
中国の場合はそれが全然ないですね
これが一つの大きな区別
まだですね、今回ちょっとおかしいことは
中国の首相李強が一回行ったんですね、現場に
これがおかしいことです
習近平の政権は、習近平は災難発生したときには
一回見たことがないです
新型コロナのとき行ったんですけれども
それも発生してかなり時間が経ってから行かれたんですね
だからそんなものは災難の現場に行ったとは言えないことですけれども
今回ですね、李強が行ったんです
李強が行って数時間後は戻ってきたんですけれども
行きました、実際には行きました
そういうことはあります
なぜ李強は行かないかというと
習近平が行かないのは当たり前のこと
習近平は今3回目ですね
3回目、在任ですけれども
1回も行ったことないんですけれども
李克強の場合は行ったことありますね
李克強は首相のときはいったことです
この李強は今回ですね
今習近平が3回目の政権のときに首相ですけれども
李強はもう行ってない
李強は本当に本人が行きたくないかな
あるいは何かの条件があって行かないかというと
多分李強自身は行かないという気持ちがないかもしれないです
多分自分行きたいとですね
そんなことがあるかもしれないですけれども
李強は李克強と違って
李克強は習近平と対抗する気持ちがあるんですけれども
李強の場合は完全に習近平の秘書みたいです
もともと彼は習近平の秘書の出身だから
だから習近平よりですね
上回るようなことをやり
習近平に泥を顔に泥を塗るようなことをやらないんですね
だから習近平が行かないので
李強が行くと習近平にですね
顔に泥を塗ることになるんですから
だから習近平のメンズを見てですね
行かないんじゃないかと思うんですけれども
なぜ今回行ったかなというとですね
多分習近平の指示を受けて行ったのではないかとですね
私は思います
今回の災難は多分海国と繋がるからですね
諸国と繋がるからから
多分その国際的な影響を考えて
パフォーマンスですね
行ってみたということですね
全世界に見せるためじゃないかと
問題解決はないですね
そういうことではないかと思うんですけれども
問題は今回もですね災害が発生したのは
いろんな中国人のユーチューバーたちもですね
話しているんですけれども
私の番組で前々回の番組にですね
なぜ中国でこの自然災害が多く発生するのかですね
どういう視聴者のコメントについて
番組を作ったんですけれども
その時私3つの原因に対して
一つは中共政府は自然界を破壊する
だから破壊してたから
全部自然界の生態バランスが崩れてですね
この洪水とかそういうのも発生するということですけど
もう一つは自然法則を守らないですね
守らないから水の流れのところですね
水の水路のところに建物を作るとか
そういうのがあったといったんですけれども
今回ですねこれがその例です
アメリカに訪問している
チョウザウランジェンという記者があるんです
中国へ皆さん鎖の女性のことを
覚えてるかもしれないんですけど
多分2018年に発生したことですけれども
ある女性が12歳から拉致されて
それから何回も何回も人身売買されて
それからですね
もういろんな交換たちにですね
交換されてそれから子供8人生まれたと
8人の子供に母になって
今40歳過ぎたとですね
そのことがバレたんですけれども
それをですね本当の原因
本当のこの女性は誰かですね
身元を確認するために頑張ってきた記者
チョウザウランジェンという記者ですけれども
それが原因でその時間が原因で
この人ですね
外国に亡命してあるんですけれども
彼が書いた文章はですね
自分はそのジルン港湾ですね
この港湾に今災害が発生したところに
行ったことがあると言ってます
行ってみたら周りにほとんど建物がない
それしかないですね
でっかい建物を建てて
そこをですねもともと
ネパールと中国人からですね
交流する人が少なかったって言うんです
だから彼が言うのは
このような建物を建てる必要がないとですね
怖んで
あっても小さいものだけでいいですけれども
メンツのために
中共はメンツのために
海国ネパールに見せるために
大きなものを建てたと
まだですねそこを見ずもともと
この自然災害が発生するところなので
その土砂流沢はですね
よく発生するところなので
そこに建てていたとですね
だから去年もそこで
土砂の土石流の事件が
発生したんですけれども
今年もですねまたこのようになって
発生して大きいものが
発生したとですね
これは一つ
中国の
湖岸ですね
湖岸つまり通貫のところ
通貫の場所ですけれども
ある人ですね
1989年頃
ルーマニアでですね
ルーマニアの中国大使館に
秘書として勤めた人が
いるんですけれども
彼女女性です
彼女が書いた文章
私見たことあるんですけれども
ある日ですね
中国大使館の車
ベンチがですね
ベンチの車これは
ドイツの車ですね
車が壊れたので
オーストリアに行って
なきゃいけない
だからルーマニアからですね
オーストリア行くには
ハンガリー経由するんですけれども
ルーマニアからハンガリーに行くのに
そんなに手続きが複雑でですね
とても時間がかかったですね
でハンガリーに入ったら
ハンガリーもそのとおり社会主義だった
ルーマニアも社会主義で
ハンガリーに入ったら
ハンガリーでもそんなに手続きが複雑
それでハンガリーから
オーストリアに出るのも
そんなに複雑で
しかしオーストリアに入ったら
税関と建物がない
ただ一人車止めておいて
その中に一人が出てきて
印鑑だけ持ってですね
印鑑だけ持って行って
来る人に印鑑を押すだけで
終わり
このようにですね
資本主義の場合は簡単だとですね
なぜ社会主義の国は
自分の国の国民がですね
外国に来るの
そんなに恐れるんですかね
もし外国から
人が入る場合はですね
それを厳しく管理して
チェックするのは理解できるけど
自分の国民がですね
外国に行くのを
そんなに厳しく制限するのは
本当におかしいですね
だから中国でも
そのような国と同じく
その税関は必要なもの
皆さん考えてみて
前回の動画で
中に入っている
20、30名ぐらいしかなかったね
外で走っている人も
30、40人ぐらいで
1日ですね
そんな人のために
大きいものを
どんな建物を建てて
意味がないんじゃないかと
私は思うんです
だからこのようなことが
発生した時は
余計にですね
もともと税関があっても
そんなに大きい人じゃなければ
災難が発生してもですね
被害を受けるのが
少なくるんじゃないかとですね
中国とチベットで
発生した災難について
また一つは
中共の
人民大法大会は
2ヶ月以下に
会議が行われるんですね
空数の次ですけれども
今月は
8月だから
8月28日に
週末ですね
月末に
会議が行われて
今回ですね
両親率
2人の人の
人民大法の資格を批判したと
同時に
国家軍事委員会の
副主席
また両親率は
連合参謀部の
部長ですね
参謀だから
2人の職務を免除したと
中国でですね
軍事委員会2つ指針もあります
一つは共産党の
共産党の軍事委員会
両親率の
国家軍事委員会
だから
朝鮮はですね
まだ共産党の軍事委員会の
副主席は残っています
これがたぶん
10月に
中共の大国会の
国中全会が行われるんですけれども
そこで批判するんじゃないかと
今言ってますけれども
同時にですね
まだ習近平の心腹も
中少人という人ですけどもこれはもともと軍隊出身ではないですけども
習近平がですね無理やり自分の福祉の軍事委員会の
つまり習近平の軍事委員会のその弁護室ですね事務所の主任ですね
主任に担当させてそれから中将の肩書きを挙げたんですけれども
この人も告白に示されただから今回このようにその公開されたのは一つは
徴用許を1日に逮捕されて1ヶ月に逮捕されてね1月に逮捕されたんですけども
7ヶ月経って多分今一段落ですねこの徴用許の問題ですね
多分終わったじゃないかとですね
しかし終わったんですけれどもこれが終わったから習近平が本当に軍隊の権力を
全部握ることができたとは言えないんです
しかも習近平はこれから敵がないと政治的がなくなったとも言えないんです
で中共で習近平を反対する勢力は主に3つあるんです
一つは軍隊一つは弁理二代当初はそれらの人たちのシステム
まだその他に今温家宝とかそういう長老たちですねいわゆる長老たち
3つの力があるんですけれども徴用許がこの3つの勢力でつながっている
一つの交差点になりますね
だから徴用許がなくなるとその3つの勢力が分裂されるんじゃないかと
私が思うに3つの勢力がもっと固く団結するかもしれない
だから彼らが思うにはじゃあ私たちですね団結しないといけない
もし分裂したら習近平に簡単にやられるかもしれないから
ということになるんじゃないかとですね
だから今これになったのでこれからどうやっていくのかですね
決してこれが中共の内部闘争の終わりではないからですね
ないからこれを一つの段階で終わったとですね
終わって次の段階に階段に上る一つの中間の段階だと思います
だからこれからもどのようなことが発生するかですね
また注目していきましょう
今日ここまでにします
ご視聴ありがとうございました
