中国が好きすぎる日本人に中国旅行を語ってもらったら話が止まらなかった‼︎

中国まる見え情報局
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#深セン #中国旅行 #呉さん
こんにちは、ごです。
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今日新しいゲストが来ていただきました。
エンディさんです。
中国のいろいろな都市に行かれていて、
特にシンセが大好きです。
シンセ、光州、あと上海の体験が多いそうなので、
その魅力について今日はたっぷりお話を聞いてみたいと思います。
初めまして。
初めましてですね。
ご、ごです。
よく知ってますよ。
昔から動画見てますので。
私、エンディさん、タロスさんから紹介してくれましたゲストです。
まず簡単に自己紹介をもらっていいですか?
はい、私アンディと言います。
中国で仕事をしているわけではないんですけれども、
よく観光で、中国付きで渡航とかしてます。
仕事はIT技術者を日本でやってるんですけれども、
やっぱり技術者ってところもあるので、
シンセがですね、すごい魅力的に感じる街ということで、
よく渡航とかしてるんですけど、
中国の渡航の中のもう95%ほぼ関東省で旅行してます。
それこそごさんの前お住まいだった甲州とかもついこと行ってきて、
いろいろ旅とかしてますね。
今日はそんなことを話せればと思ってます。
エンディさん、前から中国もよく出張とか行かれてるそうですね。
最初に中国に来たのはいつ頃なんですか?
仕事では行ったことないんですけど、
最初に行ったのは2018年、コロナ前ですね。
その時に初めて中国に行った時があったんですけど、
最初は香港に行ったんですよ。
香港の隣に中国の深圳っていう、
なんかテクノロジー的にすごい街があるっていうのをちょっとだけ聞いたことがあったんでね。
香港は4日間あったんですけど、そのうち1日だけ深圳に行ってみようかなと思って行ってみたんですよ。
そしたらね、ドローンも売ってるし、スマートフォンも最新のものも売ってるし、すごい魅力的な街だったんですね。
それにハマって翌日ももう一回入国して行ったんですけどね。
そういうこともあってね、また日本に帰ってももう一回深圳今年中に行きたいなと思って、
またその3ヶ月後くらいにね、行ってしまいました。
それが最初の僕の中国のところでしたね。
これは初めて中国に来た深圳でしたし、香港から深圳。
深圳、その時の一番印象的なことがありますか?
ありますあります。まずね、僕ね、中国初めて行ったのってもう本当5,6年前だった、その時なんですけど。
中国ってね、僕らの学校で習ったイメージってね、やっぱりまだちょっと発展途上国のイメージがあったんですよ。
だったんですけどね、いざ深圳に行ってみたらね、電気街があって。
それこそ僕の行った時はね、これから5Gが始まるっていうそういう時で。
中国はファーウェイがね、5G頑張ってたじゃないですか。
かなり進んでるなっていうところとね、あとQRコード掲載。
あれがね、日本でもスイカとかああいうのあるんですけど、特別な機械なしでもね、QRコードさえあれば掲載ができるとか。
そういったところがね、他の国と比べてすごい進んでるなっていう印象があったんですよ。
そういうね、テクノロジー的にね、やっぱね、上を行ってるっていうのはね、僕のね、思い描いてた中国のイメージと全然違いました。
それで行きたくなりましたね。
じゃあ初めて香港で行ってのきっかけなんて、何ですか?香港に来る。
香港のね、きっかけはね、そんな大したことなくてね、単に日本から近くてね。
ただ旅行。
ただの旅行だったんですよ。新生も最初行くつもりなかったんですよ。
香港だけで旅行を収めようと思ってたんですよ。
香港って小さい都市だから、2日くらい観光するともう終わっちゃうんですよね。見るところがだんだんなくなって。
明日どこ行こうかなっていろいろ考えたんですけど、そういえば新鮮っていうイケイケな街がね、あるって聞いたことがあったから。
じゃあその頃、新鮮と香港でコラベルはどんな違いとかありますか?
香港はね、かなり古い街っていうのもあるので、まだちょっと建物が老朽化してたり、水道とかもね、ちょっと下水とか整ってないとかね、ちょっと古いイメージがあったんですね。
逆にね、新鮮はその時だと40年くらいしかまだ歴史がなくて、街がめちゃくちゃ綺麗だったんですよ。
それがね、香港と新鮮のすごいギャップというか、中国、新鮮の方がね、香港よりも綺麗でね、すごい整備をされてるなって思いましたね。
じゃあ新鮮はどこに行きましたか?
新鮮は、いろんなとこ行きました。もうほとんどの区は行ってるんですけど。
僕がよく行ってたのは、市民中心のところで、夜になるとライトアップショーやってるんですよ。ご存知ですよね。
あのライトアップショーね、新鮮行くたびにね、もしね、やってる機会があったらね、みんな行ってほしいんですけど。
めちゃくちゃ綺麗。
綺麗ですよね。あれね、毎回行くんですよ、私。
毎回?
毎回行きますね。もう何度も見てるんだけど、やっぱあれって素敵でね。
街中がね、LEDのカーテンを照らして光らせるっていう、他の国ではやってないことでもありますし。
あれは何回見ても美容されるし、もう風景園のところにあれはやってるんですけど、それも毎回行きますね。
他に新鮮でお気に入りの場所とかを訪れるたびに驚いたことがありますか?
ありますあります。新鮮はね、ナンシャンとか行くとね、それこそテンセントのでっかい本社ビルがあったりとか。
あとね、タケノコの形したすごい高いビルとかがあるんですけど、あそこはね、比較的新しい街でもあるので、あそこは綺麗だなと思ってよく行くことがあるんですね。
でね、この前見てきたのがね、そこのね、ところで、電池営業園かな?あそこでね、ドローン。メイクマンがやってるドローンのデリバリーサービスって分かります?
あー、あれです。
ごさんの動画にもありましたね。
はいはいはい。正直私自分でも体験したことないです。
あ、そうなんですね。
前も聞いただけですね。
あー、そうですかね。
体験した?どうですか?
あれね、やってみたんですよ。すごかったですよ。注文してね、どれくらいかな?20分くらいで来たんですよ、僕の時が。
早い。
たまたま過ぎてたのか。
うん。
そうなんですよ。それでね、タピオカドリンクをまた見たみたいなものを頼んだんですけど、それがね、注文してから20分くらい経つと上からね、泥がバーって飛んできて。
あれ面白い。
あれ面白いですよね。
スピードも早いね。
早かったです。天気も良かったんで、安全に届けてくれました。
確かに公園の広い場所であれがあれば本当に便利ですね。
便利ですよね。あれがね、これも普及していくかどうかですとして、ああいうのをチャレンジしていくっていう新鮮な人たちの精神ってすごい僕は見習うべきところがあると思うんですよ。
確かに。
技術者としてね。
ああいうのをね、あの、挑戦できる年だとして、やっぱ新鮮ならではかなと思いましたね。
素敵なところに行くか。
あの、エンディさんは、ちなみに中国語が勉強したことありますか?
中国語全然ですよ。
じゃあ、中国ね、よく来たんですよね。旅行中とか不便なところがありますか?不便とか。
ああ、不便なところありますね。
あのね、中国の国内で、中国国内のサービスを使おうと思ったら、中国の電話番号とかが必要になってくるんですよ。ほとんどの。
例えば、ショッピングセンターとか飲食店のWi-Fi、フリーWi-Fiとか使おうと思ったら、電話番号で認証しないといけないとか。
あと予約、それこそライトアップショーとかの予約とかも、中国の電話番号がないと予約ができなかったり、っていうのがコロナの後とかね、よくあったんですけど。
もうね、それが大変で、本当に外国人にはちょっとこれは難しいなっていう印象があったんですね。
なんですけど、去年ね、中国の電話番号を契約しまして。
いろいろできますね。
そうなんですよ。いろいろ使えるようになりました。
例えば、電話番号あって何を体験したものありますか?印象的に。
あ、ありますあります。みんなもう、中国の方、みんな使うんですけど。ずっとやりたかったのが、メイトワンのワイマイク。あれがね、ずっとやりたかったんですけど、外国人できなかったんですよ。電話番号持ってなかったので、当時。
なんですけど、電話番号を手に入れた後ね、僕がちょうど宿泊してたホテルに、メイトワンのフードデリバリーをちょっと使ってみて、いろいろドリンクだったり、あとはタオバも使いたかったんですよ。
あ、電話番号がなかったらタオバも使えないですか?
僕が知る限りだと使えなかったですね。僕が知る限りだと使えなかったんですよ。もしかしたら使える方法あるかもしれないですけど、日本の電話番号じゃ当時ダメだったんで、中国の電話番号で登録したらタオバが使えたんですよ。
でね、使って、ホテルの住所にタオバで欲しいものを注文して届けてもらったんですよ。
じゃあ結構長い時間滞在しましたね、タオバまで。
配送早かったんですけど、2日くらいで届いたんですけど、1週間くらい新鮮に居た時だったので届いて、皆さん普通に使っているサービスなんですけど、やっぱり外国人がそういうのを使えるってすごい良かったことでね。
見てほしいのがあるんですよ。その時注文したものがこれなんですよ。
わざわざ中国タオバで買った。
え、なんで?おもしろい。
デリバリー用の。これも売ってますか?
そうですね、タオバで売ってますね。
そう、タオバで売ってるんですよ。
私ね、メイトアンゴやったことあります。でも私もう1個、1度も買ったことないね。
普通持ってないですね、こんなの。
記念として。おもしろいな。
僕ね、日本だとね、自転車とか乗る時あるんですけど、たまにこれ被ってますよ、日本で。
どうですか?使いやすい?これ便利ですか?
使いやすいは普通ですね。ですけど、誰も持ってないし。
品質はどうですか?これいくら買ったんですか?
これはね、いくらだろうな。たぶん日本円で800円くらいだと思います。
20円?40円くらいかな。
そんなに高くなかったんで、1個記念に買っておきましたね。
おもしろい。
こういう注文ができるようになったのは、やっぱりデアバンコ手に入れたからなんですよ。
ちなみに日本ではね、こういうサービス、例えばネットショッピングとか、あとUBERとか、携帯番号がなかったらもう使えないですよね。
使えないですね。本人確認ができないので。
一緒ですね。
外国人としてもし日本を旅行したとき、日本のデアバンコも取りやすいですか?
確かデアバンコが使えるSIMカードが昔と比べて販売しなくなったらしいんですよね。
そういう理由で、日本のデアバンコを使ったサービスとかは多分外国人の方は使いにくくなってくると思うんですけど。
でもUBER EATSとかは確か普通にグローバルのデアバンコでも使えると思うので、認証だけだったら、そこは問題ないと思うんですよ。UBER、タクシーとか一緒で。
お子さんが日本来られたときは多分大丈夫だと思いますよ。
ちょっと待って、さっき聞きたい。
新鮮以外の他の町とか行ったことありますか?
あります、あります。
今まで行ったことあるのは、まずは新鮮と甲州と珠海のこの3つは関東省の中で行ったことがあるんですけど。
これだけ95%くらい新鮮に行ってくると、たまには他の町に行ってみたくなるんですよね。
ほとんど新鮮。新鮮そんなに好きなんですか?
ちょっと行き過ぎだから、そろそろ別のところも行ってみようかなと思って。
去年の年末に上海行ってみたんですよ。
上海はコロナの前に1回だけパリに行く時の飛行機の乗り継ぎの事情で、半日だけ、ちょこっとだけ行ったことがあるんですけど。
逆に言うとそれだけだったので、ちゃんと上海も楽しみたいなと思って、1週間くらい去年滞在した時があって。
上海の町も面白かったですね。
上海はね、ちょっと古い町でもあるんですけど、その中の町内区っていうところがあるんですね。
町内区はホンチャオ空港の区なんですけど、そこの区はめちゃくちゃ日本人が多かったんですよ。
春上海は多分一番日本人が多い場所だったと思いますね。
そうなんです。多いんですよ。
どうですか?関東省と比べて上海と他の都市はどんな違いがあると感じましたか?
上海は高雄とかと比べると国際都市って感じがしましたね。やっぱね、関東省にいると、僕旅行してても日本人と会うことってほとんどないんですよ。
あ、関東省で?
全然もう数回しか見たことないんですけど、上海の町内区とか行くとね、普通に町内区の中で道歩いてるだけで、たまに日本語が聞こえるんですよ。
面白いのがね、日本のラーメン屋さんとか、カフェなんですけど、米田コーヒーとか、日本のカフェとか飲食店がたくさんあってね、スキヤもあったり。すごい日本に似てましたね。
エンジンさん、中国に来てよく食べるものは何ですか?印象的なもの、好きなものとかありますか?食べ物?
僕何食べるかな。僕はね、関東省だとね、炒飯好きでよく食べますね。
炒飯。
あ、炒飯。
炒飯。
炒飯、炒飯かな。
炒飯よく食べるね。
僕は何食べるかな。
ドリンクですけど、ワンラウジよく飲みますよ。
ワンラウジの味は慣れますか?
ワンラウジの味。
ワンラウジの味は甘くて美味しいですね。
あれは関東省の涼茶。関東省の涼茶が有名ですね。涼茶。
涼茶ってのがあるんですか?
そう、涼茶。関東省はね、人がみんな、上火っていう言葉が分かりますか?
あー、ちょっと分かんないですね。
だからその飲み物はね、結構人気です。ワンラウジ。
関東省の人、特に火鍋を食べてる時ね、結構ワンラウジを注文しましたね。
食べます。
そうですね、あのね、火鍋とすごい合いますよね。
甘いものってワンラウジとか。
コロナ後とコロナ前、中国も来ましたね。
はい、コロナ前、コロナ後、行きました。
コロナ後はどこに行きましたか?
コロナ後は、それこそ変わらずですけど、新生。
そこはもう何度も渡航してますし、初めて行ったのがあれかな?
上海さっき言いましたけど、あと九州の方の公衆、九州と南京、南京行きましたね。
まあ、相変わらず新生が多めです。
すいません、ちょっとさっきの話なんですけど、電話番号のことを思い出した。
電話番号は、外国人はどうやって申請しましたか?
えっとね、チャイナユニコムだったかな?
ユニコムの方で、チョコプランっていう、ちょっとだけ安い金額で中国の電話番号を手に入れるっていうプランがあるんですよ。
これね、あんまり知られてないんですけど、僕が契約してるのはたった500円で、中国の電話番号を維持できるっていうすごいお得なプランがあって。
これは中国に来てからまた申請できますか?
これね、日本で契約できるんですよ。
直接契約できますか?
そうなんですよ。
アマゾンでもこのSIMカードって買うことができて、後からね、購入者の情報とか入力してあげて、申請出すと、毎月500円で電話番号を維持できるっていう、そんな感じのプランがあるんですよ。
正直簡単に申請できますね。
あ、簡単でしたね。
私、太郎さんに聞いたけど、もし外国人が日本に行って、たぶん電話番号を申請しにくいですね。住んでる場所がなかったら、たぶん難しいかな。
そうですね。中国国内での契約は難しいと思うし、値段もちょっと割高になると思いますね。
僕も上海行った時に、日本人向けの中国の携帯回線のプランとか、たまに見てたんですけど、
これがあったのかな。
日本円でいうと2000円とかの割高になっちゃうので、それこそチャイナユニコームがやってる500円で維持できるプランだと。
めちゃくちゃ安いし。
そうですね。便利だし。
これはね、中国に何度も行かれる方に本当にお勧めしたいものですね。
確かに。
あとね、さっきね、コロナで3年間中国に行けなかったと、
2023年、再び新鮮に行かれたそうですけど、
久しぶりにこういう訪れた時、新鮮の変化とか、何が新しく感じたことがありましたか。
変化はね、まずコロナの前の時と後で、亡くなった店は多かったですね。
新鮮に行った時に必ず僕が行くのはファーチャンペイっていう電気街のところに必ず行くんですよ。
その中の、僕がよく部品とかを買ってた店が亡くなってたり、コロナの後に潰れたのが亡くなってたりね。
あとちょっと電気街の中でも、もともとね、スマートフォンとか売ってた部分が化粧品とかコスメのエリアになってたり、多少ちょっと変化はあったりしたんですね。
そこはちょっと残念だったなっていうところではあったんですけど、逆に僕が本当によく行ってたお店がですね、コロナの後に行ってみたらまだやってたんですよ、幸い。
お店が続いてて。今でもそのお店よく行くんですけど、まだコロナの後でもやっててよかったなって、その安心した部分でしたね。
- よくファーチャンペイ。ファーチャンペイは行きましたか?
必ず行きます。
- どうですか、ファーチャンペイ。ファーチャンペイの印象的。電気街ね。
- 電気街。あれはでかいですね。日本にも秋葉原っていう電気街があるんですけど、もうその何十倍っていう広さですからね、ファーチャンペイは。
スマートフォンみたいな出来上がってるものとかもあれば、本当にそのスマートフォンの中で使われてるパーツとかもね。
- そう、なんでも買えますね。あの部品とか。
- そうなんですよ。僕はね、部品も買いに行くんですよ。
- あー、そんなんの部品?
- あのね、電子部品。まああの、電子回路とかで使うパーツとかを買ったりするんですけど。
- あー、そうそう、なんでもあります。
- そう、ああいうのを組み立てて物とか作ったりするのが趣味でやってたりするんで、それこそファーチャンペイはね、もう幸せな場所ですね。素敵な場所です。
- ちょっと、中国で今まで感じた便利、特に便利だなと感じたものがあれば、これが一番、便利さんにとって一番これが便利かなと感じたことがありますか?
- あります、あります。
- それはもし日本でも普及する可能性があると思いますか?例えば何ですか?
- じゃあね、ちょっと日本の話も踏まえて話しますね。
まずね、中国ですごい便利だなと思ったのは、さっきメーカーのワイマイの話をさせてもらったんですけど、ワイマイね、ホテルで例えばオーダーとかをした時に、
そのワイマイ、フードデリバリーで注文したものをホテルで泊まっている自分の部屋までロボットが持ってきてくれるんですよ。
あれすごい便利だなと思ってて。だから注文とかしたら、メーカーのバイクの運転手がね、たぶんホテルのエントランスまでは持ってきてくれるんですけど、
そこからホテルのエントランスから自分が泊まっている部屋まではロボットが自動的に運んできて、もう宿泊者の自分からしたらドアを開けたらいきなりロボットが立ってて。
これは多分ね、コロナ中が普及されたものだと思いますね。コロナ前私もあまり見たことないです。
確かにね、僕も見たことないんですよ。ロボットはね、僕はワイマイは使ってなかったですけど、当時。でもね、歩いてても見たことなかったし、やっぱりコロナで非接触とかの。
今、こういうサービスの日本のレストランは普通にありますか?ロボット。
あります、あります。
ありますよね。中国も。そうそう、時々は見たんですけど、このレストランで。
はい、ありますね。日本のね、ガストとかで行くと、ロボットが自分の座っている席まで注文したものを届けてくれるんですけど、猫の形したロボットなんですけど、そのロボットは実はシンセンのロボットなんですよ。
シンセンさん?
うん、そんな名前のロボットなんですけど、あれシンセンのテクノロジーで。飲食店ではね、少しずつ増えていってるんですよ。さっき僕が話したロボットがホテルの部屋まで運んできてくれるのは、確か去年から日本で少しずつ始まってるみたいで。
はい、はい。
都市部だとこれから普及していくんじゃないかなって思いますね。やっぱりこれ便利です。
そうですね、今ホテルほとんどがありますね、私の前。
ありますよね。
そう、マンションの隣のホテルもありますね、見たことありますね。
ああ、あれ面白いですよね、エレベーター一緒に乗るときありません?
そうそう、私最初びっくりした。え、この子はめっちゃかわいいじゃん、自分も喋ってますね。ちょっとすみません、入ります、降ります。
ああ、そうそう。
めっちゃ面白い、人間みたいな感じ。
そうなんですよ、自分でエレベーター降りるんですよね、フロアに入って。
あれがロボットと人間の共生みたいで、なんかね、面白いですね、ドラえもんの世界みたいですよ。
甲州も行ったことありましたよね?
甲州はい、3回行きました。
甲州はどんな感じでしたか?ヘンリーさんにとって。
甲州はね、とにかくね、ご飯が美味しかったです。
食員。
食、やっぱ食は甲州にありですね。
あ、さっきね、言い忘れちゃった。えっとね、僕がね、甲州、甲州で関東省で好きな食べ物をね、えっとね、なんて言うのかな、バオザイファンってわかります?
バオザイファンって言うのかな?
バオザイファン?
えっとね、土鍋ご飯。
バオザイファン?
僕の発音が。
バオザイファン。
私一回も動画撮ったからあります。
バオザイファンが好きですか?
好きなんですよ、あれ。
楽しいね、あれ日本でも家でたまに作るんですよ。
あ、日本でも、あの、え、どんな感じ?自分で?
自分で、はい、あの、土鍋にね、あの、お米とかね、あの、鶏肉とか入れて作るんですけどね、やっぱりね、現地で食べる方が美味しいですね、甲州で食べる方が。
ローカル。
私も正直自分も作ったことありますけど、でも焦げちゃった。
難しいですよね、あれ。そこの部分の焦げ、お焦げもね、あの好きなんですけどね、火が強すぎるともう全部焦げちゃいますから、難しい。
それがね、甲州はね、あの、グルメよかったですね。
あとは、えっとね、あと何かあったかな。甲州はまあ、歴史的な街ではありましたね。
新瀬は新しい街だし、まあ歴史もそんなにないんですけど、甲州は、ほら、あの、孫中山、孫文にゆかりの。
あ、孫文。
うん、ゆかりの街でもあったり、孫文の銅像が建ってる有名な観光地があったりとか、すごい歴史を感じる場所でしたね。
新瀬ってなかなかそういう歴史とかを感じる部分ってないですから、新瀬はそういう意味で言うと、他の新瀬にはなかった魅力がありますね、歴史があるってところで。
じゃあ今まで話したね、ほとんどの中国、便利なところ、逆に不便なところは園児さんにとって何がありますか。
不便なところはね、ガオティエの時に、中国語がわからない外国人にとってはガオティエのチケットを取るのがすごい難しい。
ああ、アプリで。窓口でも買えますけど。
窓口でも買えますね。買えるんですけど、列に並ばないといけないんですよ。
コロナの前は、僕ね、長い列を並んで、毎回チケット買ってたんですよ。今はアプリで使えるようになったんで、アプリで予約とかチケットとかを取るんですけど。
全部で書いてあることが中国語なんですね。当然ですけど。
英語とか買えますか?
英語はあったかな?英語はあったと思います。ごめんなさい、英語は多分あるんですけどね。
アプリでもパスポードも買えますね。パスポードで何か入力すると。
そう、パスポードと紐付けて乗れますね。
パスポードを買って、現場でチケットを取らなくてもいいですか?パスポードそのまま入れますか?それともチケットを絶対取ってまた入ります?
チケットを取って、QRコードが発行されるんですけど、そのQRコードとパスポード、両方ともレーンで並んで。
読み取り機にかざしてあげれば通過することができるんですよ。だけど、日本ではそういうこと、日本で新幹線乗るときってやらないじゃないですか。
地下鉄みたいな感じね、そのままで。
そう、そのままですよね。
確かに便利です。JR、私、前に飲んだことありますね。ほとんど地下鉄と同じくらい便利さ。
そうですよね。普通は日本で買うときはチケットを買うだけですから、特にパスポードっていらないんですけどね。
そうですね、これはちょっと不便ですね。
そこはちょっと慣れれば楽ですけど、分かりにくかったですね。
あと、エンディさんね、中国語もわからなくて、中国に何回も旅行しに来て、失敗談とか何かありますか?
失敗談か。失敗ね。保留個性はいろいろあるんですけどね。
特に印象的なことは?
あるかな。なんだかんだ言ってね、結構なんとかなっちゃうもんなんですよね。こういうのって。
そうだな。失敗談ないな。ごめんなさい、失敗談すぐに出てこないな。
結構すごいな。めっちゃ便利。
中国、慣れると大したことなかったりするんですよ。
さっきの新幹線にガウテイに乗るときとかも、もし間に合わなかったら別の時間のチケット取り直すとかも、慣れればできたりもするので。
こんなに困ったっていうのはないですね。あ、ごめんなさい、あったあった。
この前、上海とか南京に行ってたときなんですけど、観光地の予約を取ろうと思って、アプリで予約取ろうとしたんですね。
そしたらね、チケットの売り始めのその日からソールドアと完売とかで、なかなか観光地のチケットは取れないっていうのがありますね。そこが計画通りなかなかうまくいかないですね。
普通は何日前に先にチケットを取らなきゃ。あ、たぶん、特に週末のときに。
結構取りにくいかな。
取りにくいですね。上海に行ったときはね、上海博物館のチケットを取ろうとしてたんですけど、その何日前から予約が始まるとかあるんですね。
もうね、ずっとスマートフォンを持って待機してたのに、予約の開始になった直後からもうソールドアと出てきちゃって、予約が取れなかったですね。
全部、携帯で予約、外国人でも予約できますか?
電話番号も持てたらできます。
おー、電話番号だけ。私の印象的には広州の博物館はまだ身分証とか入らないと予約できないですね。
広州、頭蛇神社のところの関東省博物館、あそこをこの前行ったんですけど、あれはアプリから予約できましたよ。
はい、あれはもう携帯番号だけで予約できました。
できました、できました。
窓口で身分証でパスポートは見せないといけなかったんですけど、でも予約はそこは取れましたね。そこは運が良かったんですけど。
でもね、やっぱり人気の博物館となると殺到するし、中国の皆さん人口が多いですから、なんといっても。
観光地はね、混雑しますよね。
はい。あと何か面白いことはありますか?中国の今まであったこと。
今まであったこと。中国はね、僕はもっぱら新鮮ばっかり行ってるんですけど、テクノロジー的にはすごい面白い街だと思いますよ。
ドローン配送とかをやってたり、ライトアップショーをやってたりとか。なんだかんだ言ってね、日本ってまだあんまりドローンとかのサービスって普及はそんなにしてないんですけれども。
やっぱり中国はね、他の国よりも先んじて、そういったサービスに挑戦していくっていう既出がある国だと思うんですね。
特に新鮮なんて言ってみるとわかるんですけど、めちゃくちゃ若い人たちが多いんですよ。平均年齢も低くて。
日本はね、高齢者ばっかりなんですよ。新鮮は若い人たちも多くて、みんな一生懸命仕事をしてるし。
新鮮ってさ、全体的にガッチな街だと思いますね。
そうですね。
みんなスピードも速いし。
速い速い。
技術力もあって、みんな未来を感じますよね。若い人たちがたくさんいる街っていうのは。
そうそうそう。私の性格は正直あまり合わないです。私やっぱり孔子が合いますね。
ゆっくりした方がいい。
そういうとこはね。
穏やかに生活すればいいです。
新鮮はね、全然スローじゃないですよね。めちゃくちゃ速いですよね。
うんうん、速い。孔子。
新鮮はね、なかなかスローペースとかね、ちょっとゆっくりめで行きたい人には難しい街かもしれないですね。
そうですね。だから私最初ね、卒業してから、友達ほとんど新鮮に仕事探しに行ったんです。
私はやっぱり孔子に残った方がいいかなと思って、結局孔子に選んでましたね。
友達もほとんど新鮮で結婚して、仕事して結婚して、そういう感じになった。
たまたまも誘って新鮮に行って、でも私たまに新鮮に行って、前も一回新鮮に撮影も行ったんですけど、本当にしんどかったです。
でもね、公衆と比べたら良いところは地下鉄は公衆より便利ですね。
そんなに、郵行省めっちゃでかいから、地下鉄はパパパパパパ、東京みたいな感じ。分散してる。
でも新線はそういう感じ。横だけのほとんどの重、中心のところほとんどこのだけです。
そうですね。この中心を、ずっと1号線長いですよね。
集中してるから、だからね、移動しやすいし、確かにいい、だと思うんですね。
確かにそうですね。
ねあの 新鮮はまあ計画的に作られている町などで
そこは公衆の街よりもまあ結構あのまあ 綿密に考えられて作ってあるなぁって感じ
しますね一号船なんてずっと行くとバオバン とかまで行きますからね
東風から
いう子ですねは40分分 今日はねほんとにたくさんの面白い話を
聞かせていただければありがとうございまし た
ああああああ
じゃあ最後にねはいこれから中国に行き たいと思っている日本の方に向けて何か
アドバイスがありお願いします あの新鮮とかはの中国全般今ビザがないと
日本からはいけない 町にはあの国にはなっているのでなかなか
旅行で気軽に行けるような状況ではなくなっ たんですけどただまあ逆に言うとビザが
取れれば中国っていうのは渡航できるし 日本にはない魅力的なサービスとかもの
とか売ったものがあったりするのであの ぜひね気軽に行くなら香港を経由して
新鮮に遊びに行くとかっていうのをねあの ぜひ皆さんにやっていただきたいという
ところが一つもう一つはねさっきちょっと 話した
電話番号なし電話番号1個あるといろんな サービス使えるようになるから
これはねあのみんなとってもらって 中国の音サービス楽しんでほしいなと
思いますね これが僕の伝えたいことです
ありがとうございました はいっていうことですでは強度はここ
までですこのチャンネル面白かったら 高評価と紹介よろしくお願いします
水曜動画でお会いしましょう
