【海外の反応】「なぜ他の国のモノと日本製はこんなにも違うのか…」日本の日用品に世界が驚愕!【日本のあれこれ】

なぜ他の国のものと日本性はこんなにも
違うの
か皆様お疲れ様ですパーソナリティのユリ
です日本の物作りは品質の良さで高い評価
を受けています例えば自動車トヨタをはめ
とする日本社の数々は世界中で大人気と
なっています壊れにくく使う人のことを
考えた物づくりは日本人の得意とする部分
かもしれません電化製品などもわざわざ
日本に来て買う人がいるくらいの人気ぶり
です最近では日本に旅行に来て100勤や
雑貨屋さんを見て回る外国人もいるのだと
か今回ご紹介するのはとあるアメリカ人
女性が日本製品の素晴らしさを見を持って
知ったというお話ですごくごく日常にある
とあるが彼女を痛く感動させましたそこ
から日本製品の子になったという彼女は
一体どんな製品と出会ったのでしょうか
アメリカ人が日本の日用品に
驚愕私はアメリカ人のエミリーです生まれ
も育ちもアメリカでアメリカの企業に就職
しましたでもひょんなことから今は日本
死者に務しています日本については自動車
とか家電とかいい製品を作っていることは
知っていましたしアニメとか漫画といった
文化でも抜きん出ていると思っていますで
も私が知っていることはとても浅い部分
だけでそれほど素ともしていなかったん
ですそれがたまたま日本死者への転勤を
脱進されて今に至りますあんまり知ら
なかったとはいえ日本への勤は少し楽しみ
だったんですよアメリカと肩を並べる
くらいの先進国で安全性は世界でも随一だ
と言われています気候も良くて自然豊かだ
けど都会でもある評判だけを聞くとどんな
理想教なんだろうってワクワクしてきます
よねで実際に日本に来てみたらそれが
決して調ではないことを実感しました空港
に立った瞬間から綺麗な空間や親切な
スタッフたちに感動し町を歩けばその綺麗
さに言葉を失いましただって道にゴミが
落ちていないんですよ路地裏に行っても
さほど汚れていないなんて日本人は毎日
清掃しているのかと思ったくらいです治安
の良さにもびっくりしましたね最初のうち
はいくら安全と言われていても夜に1人で
出歩くなんて危険すぎると思っていました
たまたま転勤先の日本死者で歓迎会を開い
てくれてその帰りに同僚たちと夜の街を
歩くことになったんですそうしたら道に
いるのは同じように飲んだ帰りの人とか
仕事終わりの人たちばかりホームレスだけ
でなくギャングめえた人たちもいないし
大人たちは誰も誘拐などの危険を感じてい
ないようでした中には女性1人で歩いて
いる人までいたんですよアメリカなら本当
にありえないことです見ているものが信じ
られなくて思わず同僚にまくし立てて
しまいました日本ってどうなってるの夜に
なっても治安がいいなんて信じられない
どこにも危なそうな人がいないのはなぜ
女性1人で歩けるなんて何か特別な規制で
もあるのかしら
そうだね完璧に安全なわけではないけど
日本の夜道はどこも同じようなものだと
思うよさすがに子供だけだと危ないって皆
思ってるはずアメリカなら大人でも危ない
のよでもここでは誰も自分の身に何かが
起こるなんて思ってもいないみたい確かに
そうかもしれない私もアメリカに留学して
たことがあるけど最初の頃は日本の感覚が
抜けなくて苦労したものその同僚は英語が
堪能なこともあって転勤先でよく話しかけ
てくれた人だったんです慣れない日本の
習慣について何度もフォローしてくれたり
困ったことがないか聞いてくれたりとても
真味になってくれていましたきっと
アメリカに留学した経験があるからこそ
1人異国の地にいる不安とか困り事に
気づいてくれたでしょうねこの歓迎会の
ことがあって彼女との距離はぐっ縮まり
ました会社での休み時間だけでなく休日に
も遊びに行くことも増えてとても楽しく
過ごしていました時には価値観が違うなと
思うこともありましたけれどそもそも
生まれ育った国が違いますしそういうこと
もあるよねくらいに感じていたんですそう
そうこの間も似たようことがあったんです
よその日は休日だったんですが天気も
いまいだし自宅でのんびり過ごそうかって
いう話になったんです彼女が私の自宅に来
てくれることになってそれならアメリカ
らしい料理を振る舞おうと思いましたとは
いえ天気が悪いこともあって自宅にあった
食材だけで作れる程度のものでしたけど
作っている間も彼女は楽しそうに調理風景
を見ました私からすると普段通りの食材と
調理なんですが彼女にとってはアメリカを
懐かしく思い出すものだったのかもしれ
ませんねその途中にちょっとイラっとした
ことがありました料理に使う食材が半端に
余ってしまったんです全部使うと多すぎる
ので食品用ラップでくるんで冷蔵庫に入れ
ましたその時それを見ていた彼女が突然
行ったんですアメリカ製のラップは使い物
にならないからだめよ日本製を使いなよ
ちょっと強めの言葉にびっくりして彼女を
見たらとめる風ではありませんでした
ちょっと冗談混じりのように忠告してくれ
たつもりだったんでしょうでもこの言葉に
イラっとしたんですよねそもそも食品用
ラップを開発したのはアメリカ人ですし
決して馬鹿にされるよなもじゃないと思っ
ていますアメリカでは普通に使われている
製品で私自身長年使っていても特に不便を
感じたこともありませんまあラップ1つで
空気が悪くなるのも嫌ですからその場は
あまり深く考えずに過ごしました彼女は
自分の言葉が私に深く刺さるなんて思って
もいなかったんでしょその後もおいしそう
にご飯を食べてくれてやかに過ごしました
でもそれからというもの日本製の食品用
ラップが気になって仕方がなかったんです
彼女もアメリカで過ごした経験があって
アメリカのラップを使ったことがあるの
でしょう実際に比較することがあったから
こそあの言葉が出てきたんだと思います
大して私は日本のラップを知りませんから
あの言葉を受け入れるにしても否定するに
しても1度日本のラップを使ってみようと
思ったんです幸いなことに日本ではラップ
が底かしで売られていますスーパーは
もちろんのことコンビニやドラッグストア
でも早速最寄りのお店でラップを買いまし
たがアメリカのものより小さいというか薪
が少ないのが印象的でしたどこでも買える
ならこのくらいのサイズでもいいのかも
しれませんね買って帰ったラップは早速
使いましたよその時の感動は今でも忘れ
られませんちょうどその日の夕食が少し
残っていたから食器にラップをかけようと
したんですまずラップを引き出すところ
からすでに違っていました親切にも
引き出せる部分が示されていてそこを
引っ張るとなんなくラップが引き出せたん
ですそれはもう気持ちいいくらいに
するすると引っかかることもなく張りつく
こともなくこんなに綺麗に出せたのは
初めてだったかもしれませんそれから器の
大きさに合わせてカットした
時さらなる感動が待っていました一気に
スパッとラップが一直線に切れたんです
日本の方からすると何を当たり前のことを
言っているんだと思われるかもしれません
でもアメリカのラップを基準にしていた私
には信じられないほど素晴らしいことだっ
たんですアメリカのラップなら切ろうとし
ても真っすぐには切れませんというか箱に
ついている歯が頼りなくて切れないことも
普通にありますなんとか切ろうとして力を
入れていると箱が潰れてしまうことだって
あるんですよそれから見ると日本のラップ
はさほど力を入れていないのにスパッと
切れるんですこれだけでも日本のラップを
選ぶ理由にはなりますよねでもこれだけ
じゃありませんでした器にラップをかけて
みるとまるで吸いつくように器にぴったり
とラップが張り付いたんですこれには本当
にびっくりして思わずえて大きな声が出
ちゃいましたラップが食器にぴったりつく
なんてそんなことそうもしていませんでし
たアメリカのラップならただ器にふんわり
かせておくだけのものですから初めて日本
のラップを使った日の翌日同僚に話をし
ましたね日本のラップを使ったんだけど
あなたの言っていたことが分かったわ
アメリカのものとはちょっと違った
でしょうちょっとなんてものじゃないわ
なんなのあれはすっと引き出せるしすごく
綺麗に
器にぴったりつくラップなんて初めて見
たそうでしょうとも日本のラップは本当に
すごいからね日本で流れてるCMもすごい
んだよえ何それ気になるそう言って彼女が
見せてくれたのは日本のサランラップと
いう商品のCMでした飲み物の入った
グラスにラップをかけひっくり返すという
ものまさかと思う私の目の前で液体の入っ
たグラスはひっくり返されけれど一滴も
グラスからこぼれ落ちることがなかったん
ですたった1枚のラップがグラスに
しっかりとくっつくことで飲み物がこぼれ
ないようになっていましたまるでマジック
を見ているようだそう思いながら目を
見開いている私を同僚が楽しげに見てい
ましたなぜ日本人はこんなにも素晴らしい
ものが作れるの物作りが得意だからかな
日本といえば自動者とか家電って言われる
こともあるけど日常で使うちょっとした
雑貨も日本製はすごいんだよラップだけ
じゃないのねちょっと気になってきたわ
そもそもなぜ日本のラップはぴったりと
くっつくのでしょうか気になって調べて
みるとそもそも素材の違いであるが分かり
ましたラップの始まりはアメリカでした
元々太平洋戦争中に兵士たちが使っていた
ポリエンカビニリデンにタンを発します
戦争が終わりあまり使われなくなったポリ
エンカビニリデンに目をつけたのがある
2人の技術者だったんですたまたま
ピクニックへ行った時ポリエンカ
ビニリデンで作ったpvdcフィルムに
レタスを包んでいきました
そうしたらびっくりするほど保湿と保管に
優れていることに気づいたんだとかそこ
から食品の保存に使えるんじゃないかと
注目され
1949年に食品用ラップとして販売が
始まったんです日本では朝日火星工業と
アメリカ人技術者との合弁企業が
サランラップという名前で発売しています
その少し前にはクレハ科学がクレラップを
発売していたみたいですね日本ではその頃
からpvdcフィルムを使っていて今でも
日本のラップといえばpvdcフィルム
ですですが現在アメリカでは環境への配慮
から低密度ポリエチレンを材料にした
ラップが主力となっていますpvdc
フィルムはゴミの償却時に有毒物質が出る
からという理由か
2004年以降は低密度ポリエチレンを
使うようになったんです1990年代頃
からアメリカやイギリスで環境ホルモンに
関する問題が持ち上がっていたのをご存知
でしょうかその流れでラップの材料が
置き換わっていったんですじゃあ日本では
なぜpvdcが使われ続けているのか1つ
は日本がきちんと調査をしてデータを分析
しラップから発性があるような有害な物質
が食品に移る影響はないという結果を
明らかにしたことですもう1つはそれも
また日本の技術力のなせる技でした日本の
焼却炉はとても性能がいいことで知られて
いるのをご存知でしょうか日本のように
ガンガゴミを燃やしている国はそうないん
ですよ800度以上の高温でできる施設が
全国各地にあるなんて素晴らしいことなん
ですその償却施設できっちりラップを燃焼
させるから大オシなどの有害物質を出さず
に処理できるということなんですねしかも
この素材の違いはぴったり張り付いたり
切りやすかったりそんなものだけではあり
ませんでした同僚に言われて気づいたん
ですが日本のラップの箱にはレンジかと
書いてあるんですdvdcmと低密度
ポリエチレンフィルムでは耐熱温度が違う
からなんだそうですでもまさか食器に
ラップをかけてそのままレンジに入れても
大丈夫だなんて初めは信じられませんでし
たよ同僚に背中を押してもらって恐る恐る
レンジに入れた私の気持ちはアメリカ人
なら理解できるんじゃないでしょうか
しかし私の予想に反してレンジから
取り出したラップは縮んだり溶けたりもせ
ずそのままを保っていたんですこれは
すごいことなんですよアメリカのラップは
絶対レンジに入れるなって親から言い
聞かされるくらいですからそれを見た瞬間
日本人が本当に羨ましくなりましたこんな
素晴らしい製品が手軽に変えて日常的に
使えるななんてなぜ日本ではこんな高品質
で使う人にとって良いものを作り出せるの
でしょうか自動車や家電類だけじゃなく
日用品や償却炉に至るまで日本のあらゆる
ものが高品質なんだと本当に驚きました
日本の技術が高いおかげで日本のラップは
高い品質を保てているんですね私が日本の
ラップを使って感をしたように1度使った
外国人は日本のラップを使わずにはいられ
ないんじゃないでしょうか同量曰く海外で
も日本のラップは高い人気を誇っていると
言っていました彼女がアメリカに遊びに
行く時はお土産にラップを頼まれることも
あるんだそうですよ他にも文房具とか
爪切りも人気だと言っていましたそう言わ
れると気になりますよね
それで私も日本の日常雑貨を色々買ってみ
たんですそうしたら素晴らしいものばかり
で驚きましたまず同僚も言っていた爪切り
ですすごく滑らかに動いて力を入れなくて
も綺麗に爪がパチパチと切れていきます
アメリカの爪切りだとこの5倍は力を入れ
なきゃ切れないんじゃないでしょうか
さらにびっくりしたのは爪が飛び散らない
ようにカバーがけられていることですね
普通切った爪は四方に飛び散りますし
うっかり踏んだりしたら痛い思いをします
でも日本製の爪切りならそんなことを心配
しなくていいんですよさらに言うと爪切り
がステンレスで作られているので洗面所や
水のあるところでも気兼ねなく使えそうだ
し錆びたりする心配をしなくていいのは
嬉しかったですねちょっとした気遣いが
製品の随所に現れていて日本人の細やかな
心配りがあってこそだなって思いました
文房具屋さんで買った3色ボールペンにも
感動しました初めて文房具屋さんに足を
踏み入れた時は圧倒されましたよびっくり
するほどの種類があってデザインも色も
鮮やかでインテリアなのかと思ったくらい
です1食しか入っていないペンでも色だけ
でなくペン先の太さもいくつも種類があっ
てどれを選んだらいいのか本当に迷いまし
たそうしたら3色とか4色入ったペンが
あるじゃないですかしかも軸に好きな色を
選んで入れられるものまであるんですそれ
が数100円で買えるなんてなんて
素晴らしいんでしょういくつか買って帰っ
たんですが使ってみてその滑らか書き心地
といい持ちやすさといい本当に感動しまし
たね帰国する時にはたくさん買いだめして
いきたいです同僚に見せてもらって感動し
たものもありますそれが折りたたみ傘です
アメリカにもありますし使ったこともある
んですが普通の傘より頼りないところが
あんまり好きになれなかったんですよねで
も日本の同僚が使っているのはちょっと
違います
引っかかることなくスムーズに開きますし
畳むのもスムーズです何よりジョイント
部分や骨がしっかりしていて風を受けて
頼むのにしなやかに強いんです同僚は同じ
傘を10年以上使っていると聞いて本当に
驚きました日本の製品はどれもこれも品質
が良くて長持ちするのかと信じられない
気持ちでしたね日本に来る前はそんなに
興味がなかったのに今では日本の鳥子と
言ってもいいかもしれません毎日のように
新しい雑家に出会いその1つ1つが私を
日本に引きずりこんでいくんです今では
休みの度に新しい雑家との出会いを求めて
いろんなお店を回ってみるようになったん
ですよいつかアメリカに帰国する日が来
たらたくさんの日本の製品を持って帰り
たいです特に日本のラップこれなしの生活
はもう考えられませんから海外の
反応エチオピアではアラブ製とかギリシャ
製中国製のラップが出回ってるよでもどれ
もサクっと切れたことはないな切ろうとし
ているうちにぐちゃぐちゃになるし箱は
潰れる日本のラップは綺麗に切れるって
聞いて一度試してみたいと思ってるんだ
韓国のラップも切れ味が最悪製品を作った
人たちは自分で試してみないのかしら韓国
性のは使うだけでイライラするから最近は
頑張って探して日本製を使っているのそう
したらラップを使う時のストレスが
なくなったわフィリピンで売ってるラップ
は主に2つあるけど両方ダメだねくっつか
ない切りにくいなのに安くないんだよ
レンジも使えないから本当に困るんだよね
日本製が買えるお店があると本当に幸せだ
と
思うハンガリーのラップはまず引き出せる
かどうかが勝負ですロールに張り付いてい
てどこがスタートかも分かりにくいし端を
見つけてもうまく引き出せないさらに箱に
ついている刃はただの飾りでしかない
切ろうとしても切れずに伸びるだけで最後
は力任せに引きちぎるんだなぜドイツの
サランラップは使いにくいのか第1に
ラップをつつから引き出しにくい第2に箱
についている歯が紙でできていて切り
にくい第3にラップそのものが薄くて
張り付きが弱いドイツのラップを日々使っ
ていると日本で使っていたサランラップや
クレラップの使いやすさが懐かしくなって
くる
まとめ日本人がなく使っているものが海外
の人からするととても好品質なものだった
というのはちょっとした驚きですねでも
想像してみてください切れにくくくっつか
ないラップそれしかない生活から日本製の
ラップを知った時のことを痛く感動して
しまうのも無理はないことかもしれません
今回お話にあった爪切りや折りたたみ傘
だけでなく北海や薬なども海外の人から
すると素晴らしい品質のものに感じられて
いるそうですこのように日本の製品が海外
で高い評価を得ているのは日本人が使う人
のことを考えて物づくりをしてきたからな
のでしょう日本人らしい細やかな気遣いや
心配りそういったものが作った製品にも
現れているのです昨今は不足とれることも
ある日本の物づくりですが私たち日本人も
その素晴らしさを理解し大切にしていき
たいものです
[音楽]
ねいかがだったでしょうかよければ
コメントで感想を教えていただけると
嬉しいです高評価チャンネル登録も
よろしくお願いします最後までご視聴
いただきありがとうございましたまた次回
の動画でお会いし
ましょうさ