BMW丸パクリのドイツメーカー、とあるメーカーが必死に隠したかった真実!【ゆっくり解説】

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今回はBMW丸パクリのドイツメーカー
とあるメーカーが必死に隠したかった真実!を解説します!
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ねえ魔理沙日本社ってなんであんなに
素晴らしいのなんだよ霊夢ヤから棒にまあ
確かに日本社は世界で見ても評価は高いし
素晴らしいがあれだけ素晴らしてれば世界
の人が納得するのも分かるわ日本社に匹敵
する車なんてそうそうないんじゃないの
そうかもしれないなだがドイツの車だって
負けてはいないんだぜドイツドイツ者が
そんなにすごいのああ例えばベンツや
BMWウディなんかがドイツご3家として
有名だなその中でも素晴らしすぎてとある
メーカーがBMWの車をパクったくらいだ
パクったそんなことしていいのかしらなん
と合法的にパクっているんだぜ合法的に
そんなことできるのその話詳しく知りたい
わよしそれじゃあ今回はBMWをパクった
メーカーについて話していくぜよろしく
頼むわさて早速だけどそのBMWをパクっ
たメーカーはどこかしらそのメーカーは
アルピナというメーカーなんだぜアルピナ
聞いたことないメーカーねどこの国の
メーカーなのかしらカタカナってことは
パクリ大国の中国ではなさそうだけど実は
アルピナはBMWと同じドイツのメーカー
なんだぜえ同じ国内でパクっちゃったの
そうだアルピナは1965年にドイツで
設立された会社で元々はタイプライター
などの事務機器を扱う会社だったんだ
タイプライターを扱う会社がなんで車の
メーカーになったのかしら天気が訪れたの
はアルピナの創業から遡ること4年前
アルピナ創立者の息子であるブルカルと
ボーフェンGペン氏が自分が乗るBMW
1500のエンジンに搭載されていた
ソレックス製のキャブレターをウェイバー
車性現在でいうマリのキャブレターに感想
したのが始まりだ機械いじりが得意な子
だったのねあそして1964年にこのブル
カルとボーフィンGペン氏がチューニング
したエンジンが性能がいいと話題になった
んだそんなにいい性能をしていたのかその
評判がBMW本社の当時営業部長だった
パウルCハーネマンの元にまで届いたんだ
なるほどそれで本気に認知されたという
わけねああとりわけこのエンジンは性能と
信頼性が高くこれがきっかけでアルピナは
自動車メーカーとして第一歩を踏み出して
いくことになるんだぜまさか1つの
エンジンが会社の方向性まで変えてしまう
なんてねしかも本気BMWの目に止ま
るって言うんだか驚きだよな確かにまさか
改造した本人もそこまで話題になるなんて
思ってなかったかもねちなみにこの出来事
がきっかけでアルピナはBMWの公認
チューナーとして認められた上アルピナが
チューニングした車でもBMWの新車同様
の保証を受けられるようになったんだ
BMW本気がちゃん認めたってことねそう
いうことだなそして1965年の1月1日
現在のアルピナと呼ばれる会社である
アルピナブルカルとボーフェンGペン合子
会社を設立するに至ったんだぜなるほど
これが今のアルピナってことなのねそうだ
ちなみに1967年には今使われている
ロゴとほぼ同じものがデザインされていて
以降細かな変更はあるものの大まかな
デザインは変わっていないんだぜ昔ながら
のデザインでいいじゃない翌年1968年
からはレースにも積極的に参加するように
なってその時は元F1ドライバーなども
参戦していてドライバー陣はかなり豪華な
面々だったんだぜそんなすごい人たちを
用してレースに出れるなんてかなりすごい
ことじゃないかしらああそもそも1961
年から自動車に携わっていたがその後
1965年の設立を経てたった3年で
レースの世界に出てくるなんてとんでも
ない技術力だと思うぜ確かにいくらレース
全盛期とはいえ設立したてのメーカーが
そのままレースに参戦なんて高い技術力を
持っていたという証拠ねだなちなみに
とんでもないことに1970年には
ヨーロッパツーリングカー選手権ロング
ディスタンスクラシックそしてスペイン
フランス24時間耐久レースといったなだ
たるレースを制覇していったんだとんでも
ないじゃないしかもそれだけじゃなく全て
のドイツ選手権も1970年に制覇して
いるというとんでもない海峡成し遂げて
いるぜレース32年でヨーロッパでほぼ敵
なしじゃないもうここまで来たら本家も
認めざるを得なかったんだろうな翌
1971年にはなんと本家BMWのレース
車両であるBMW3.0CLの
プロジェクトリーダーにアルピナを選出
するという事態にまで発展したぜもも力の
高さは認めていたけどまさか自社のレース
車両の開発にアルピナを選出するなんてね
そして2年後の1973年には大州
ツーリングカー選手権で優勝
ニュルンベルグ6時間耐久レースで新記録
を自立したんだどこまで言っても敵なし
じゃないババン回心劇が続いてるわね
1977年にはジャガークーペとの激闘の
末BMWアルピナ3.5CSLが
ツーリングカー選手権チャンピオンを獲得
その年にアルピナはレースからの撤退を
表明し同時に市販者のコンプリートカー
販売を行うことを発表したんだ
コンプリートかいわゆる市販者の
チューニングモデルだなここでアルピナは
BMWの車体をそのまま使ってそれを
チューニングした車を発売するということ
だなるほどだからBMWのパクリと言われ
ているのねまあそうなるなだがパクリとは
言うが本気に認められているわけだからな
確かにそう考えると合法的な有用って感じ
ねもちろんこの車たちにもBMW本家が
BMWと同じ保証をすることを約束したぜ
ちなみにパクリとは言うがBMWのパーツ
を仕入れて使ってたとしてもエンジンや
内装はそのまま使っているわけじゃないん
だえそうなのてっきり完成者を買ってきて
改造しているものかと勘違いされがちだが
実はアルピナはBMWからホワイトボディ
と呼ばれる純粋なボディなどをパーツ単位
で供給を受けているにすぎないんだそれ
以外はアルピナのオリジナルってことそう
だ会社の規模的に全てを開発する余裕は
なくいわゆるBMWのチューニングカーと
して販売しているわけだだがその中身は
ほぼ別物と言っていいほど作り込まれてい
てチューニングという扱いでありながら
アルピナは1983年にはドイツ政府から
自動車メーカーとしての認証も受けている
んだぜということはちゃんと1つの自動車
メーカーとして認められているのねちなみ
にエンジンは手作用で組み上げられていて
内装もほぼ全て職人が手作用で編んでいる
ぜ手作用なのじゃああんまり生産されない
んじゃああ現在の年間生産台数は1700
台ほどにとまっていてまさに幻の車のよう
な扱いになっているなそれだけ技術力が
あるならもっと生産してもいいのに今の
クオリティを維持するにはこれくらいの
生産大数が限界だそうだクオリティを保つ
ためには仕方ないことかしらねまあな
ちなみにアルピナは商量ではあるが日本に
も入ってきているぞあらそうなのねああ
2016年までに正規輸入されたのは
5000台程度と少ないがなそれでも総
生産台数を考えるとなかなかの数じゃない
かしらまあなそもそも数自体がかなり
少ないから割合としてはそこそこあると
いう見方もできるかもなどんな車が生産さ
れているのかしらそれじゃあ次はアルピナ
の車種を見ていくとするか楽しみね
アルピナが初めてモデルを開発したのは
1978年のことでその時は3モデルが4
に出たんだアルピナの初代モデルってこと
ねああそのモデルはそれぞれB62.8B
7ターボB7ターボクーペと呼ばれていて
当時のBMWのボディにさらに別のBMW
のエンジンをベースに改造したエンジンを
乗せたものだったんだめちゃくちゃ過激
しよじゃないちなみにB6は当時のE
21323iと呼ばれる車のボディにもう
一回り大きなBMW5シリーズの52は
血合いのエンジンを載せたんだ小さな
ボディに大きなを載せたのねちなみに元に
なる323iは2300ccだったのに
対し528iは2788CCと一回り
大きな感じだなそこまでベラボーに大きい
というわけでもないのかだがここからが
アルピナのすごいところで本来52は
血合いのエンジンは165馬力だったんだ
がアルピナの手でチューニングが施された
結果なんと200馬力までパワーアップし
たんだということは純正より排気量も馬力
も大きくなったエンジンが一回り小さな
ボディに収まっているということなのね
そういうことだなしかもミッションは
ゲトラグというドイツの有名メーカーの
トランスミッションを使用しているし
足回りもかの有名なビルシタイ性でさらに
独自のエアロパーツなども採用しているん
だゲトラグってあんまり聞いたことないわ
どんなメーカーなのかしら国内でも一部の
マニアは知っているかもな主にハイ
パフォーマンス者に採用されているが他に
も国産メーカーでは対応できないような
ハイパワーな車への採用例が多いことが
特徴だぜ高性能なトランスミッションを
やっているメーカーってことねそうだ
ちなみにBMWの5シリーズには採用実績
があるんだなるほどねもう1つのB7は
どういうモデルなのかしらこちらはボディ
はBMWの52は血合を使用していて中身
はさらに大きな630Sや730Sなどの
ものだここまで来るとエンジンも3L
クラスになるぜかなり大きなエンジンね
52は血合が2788CCだったけどそれ
と比べても200ccの排気量アップか
やっぱり2000cc台と3000ccの
大台はかなりイメージが違うなしかもこの
モデルに関してはベースのエンジンから
さらにターボとインタークーラーを装備し
てパワーを上げているんだ早くもターボか
までやっちゃったのいきなり飛ばしすぎ
じゃないかしらまあいい意味でぶっ飛んだ
集団と言えるだろうなB7ターボにはもう
1つB7Sというモデルもあったんだが
こっちの方が馬力は上でB7が300馬力
なのに対しB7Sは330馬力を発揮して
いたんだこの車の発売って1970年代の
後半よねそうだぞそれがどうしたんだその
時代に300馬力とかってさすがにすご
すぎないかしらまあな日本車が200馬力
出るかどうかみたいな時代でそれでも
頑張っていたことを考えるとこの時代で
300馬力オーバーは驚異的な数値と言わ
ざるを得ないぜこれだけ技術力があった
からBMW本社にも認められてんでしょう
ねまあそういうことになるだろうなちなみ
に他にも開発車両はあったんだがしばらく
は新規で出てきた車に関してはBMWの車
を少し改造したようなモデルという感じ
だったんだなるほどということは大幅な
改造がされていたのはさっきの3車種って
感じねまあざっくり言うとそういうことだ
なちなみにアルピナは何も早く走ること
だけが取りえじゃないんだえそうなの他に
どんな塗絵があるのかしら燃費の良さだな
チューニングカーなのに燃費がいいの正確
には少し違うんだが1981年に開催され
たドイツの自動車死災の定年費レースに
おいて100kmを走るのにわずか
2.673.4
Lしか燃料を消費しなかったのああ
プリウスもびっくりの低燃費だよなしかも
この時に使用したのは空気抵抗を減らす
形状だったがベース車両は318i
アルピナという市販モデルだったんだぜ
アルピナの市販モデルでそこまで低燃費を
叩き出すなんて確かにただ早いだけじゃ
ないのがよく分かるわちなみに自動車
メーカーで世界で初めてスチールの
キャタライザーを使用したのもこの
アルピナだぜキャタライザーって触媒の
ことよねそんな重要な部品なのにまさかの
アルピナが最初にスチール性を採用した
なんて驚きだわもちろんそれまでも
セラミック製のものは採用されていたが
スチール製のものはこのアルピナが初なん
だアルピナがスチール製を採用した数年後
には各車の背てカーにスチール性の
キャタライザーが採用されてその性能の高
さを証明する結果となったんだぜまさか
各車がアルピナを追いかける形になるとは
ねこのスチールキャタライザーは環境にも
良いとされていて1987年にアルピナは
レースカーでもこのキャタライザーを採用
しその後は他のドイツの全てのツーリング
カーがこのスチールキャタライザーを採用
することになったんだすごい技術だったの
ねちなみに1977年に一時的にレースを
撤退していたアルピナだがその後も細細と
はレース活動を続けていたんだだが
1988年に自社の市販者の需要増加に
伴って完全にレースから撤退することを
決めたんだぜ1時代を気づいただけに残念
ねまたいつか復活して欲しいわだな今後
もしかしたらあるかもしれないぜ他にも
アルピナには特筆すべき車はあるのかしら
もちろんださっき紹介したのは初の
アルピナの市販者だったがモーター
スポーツから撤退した翌1989年に
アルピナが頂点を気づくような車が登場し
たんだぜそんなすごい車があったのああ
その車がアルピナB10Bターボと呼ば
れる車だどんな車だったのかしらベースは
BMWの5シリーズである535iという
モデルでエンジンは3430CCのツイン
ターボだツインターボまで行っちゃったか
とんでもない馬力が出てそうねああなんと
370馬力だぜしかもトルクも52kmだ
それってすごいの一概には比較できないが
この時代といえばまだ日本車が280馬力
に到達するかどうかぐらいの時代だ日本は
平成元年だったぜそんな時にすでに370
馬力かちなみにあのトルクの数値もすごい
のそっちはすごいなんてもんじゃないな
もちろんトルクだけでは一概に良し足を
測れないが例えば日本が誇る4wd
スポーツカーのランエボは10の時代でも
トルクは43kmだったんだぜということ
はトルクはランエボとかより全然上か
もちろんそれだけで良し足は分からないが
少なくともすごく力のあるエンジンなこと
は間違いないなエボテンってこの車よりも
かなり後に出た車なのにそれよりも数値上
の性能が上なのはすごいことねちなみに
有名なジャーナリストで元レース
ドライバーでもあるポールフレールしは
この車のことを世界に最高の4枚ドあり
無人と大絶賛していたそうだぜ
ジャーナリストにそこまで言わせるって
よほど作りがいいのは間違いないわね
ちなみに当時世界最速の4枚ドアセダだっ
たそうだ世界最速レース業界だけじゃなく
ついに市販者でも世界を取っちゃったのね
技術力の高さは衰えていないなこの頃に
なるとさすがに会社規模も大きくなり
1990年には新たに120人を野党など
会社規模もどんどん大きくなっていったん
だぜまあさすがに生産が追いつかないわよ
ねもちろん技術力の高さは衰えていないぜ
その証拠に1992年には世界で初めてと
なる電子クラッチマネージメントシステム
を採用したんだ電子クラッチ
マネージメントシステムってクラッチを
省略したトランスミッションだクラッチ
操作が不要な分簡単にスムーズな発信が
できるぜ楽なシステムってことねそうだ今
ではホンダの2輪車なんかに積極的に採用
されているぜホンダが採用している
システムなのねそれなら信頼性も抜群だわ
翌年にはオートマ技術も進化させることで
これまでマニュアル一辺等だったスポーツ
の世界でもユーザーがオートマを選択
できるくらい出来のいいシステムを
組み上げることに成功したんだぜ今でこそ
マニュアルよりオートマの方が早いなんて
言われているけどこの時代はまだまだ
そんなこと考えもしない時代じゃない
かしらそうだなそんな時代からアルピナは
オートマ技術に力を入れてより良い
システムを作り上げていたというわけだな
さすがの技術力ね1995年には以前採用
したスチールキャタライザーを市販者で
初めて標準的に装備するようになったぜ
この技術のおかげで1996年の新たな
排出がス規制レベルを80%以上も下回る
ことに成功しているんだただ早くするだけ
じゃなくてちゃんと環境にも配慮している
のね自動車メーカーとしては当然の責務と
いうことだろうなまどのメーカーも環境
問題には本当熱心に取り組んでいるもんね
そして1999年には新たな取り組みとし
てD10Bターボと呼ばれるモデルを4に
送り出したんだこれはどういうモデルなの
かしらなんとアルピナ初のディーゼル
モデルだむしろまだディーゼルがなかった
のねこのディーゼルはスーパーディーゼル
と呼ばれ世界で最もパワフルなディーゼル
リムジンとしてBMWと連携して開発され
たモデルなんだぜBMWとも連携をしてい
たのねもちろんだなんせ本気だしお互いに
技術力は認めるところだからな確かにそれ
は連携もあって当然か2000年代に突入
すると徐々に限定モデルも作るようになる
ぜアルピナで限定モデルってとんでもない
値段がつきそうな感じね2002年に発売
したアルピナロードスターV8はなんと
世界で555代のみの限定生産だったんだ
世界で555台かとんでもない争奪戦に
なりそうなメインは北米市場だったんだが
105台が日本やヨーロッパにも輸入され
てコレクターにはとんでもない人気を白し
たそうだかなりお高いんでしょうねなんと
2190円もするんだぜひえ庶民には手が
出ない価格だわそれでも2005年の生産
終了までに割当て分は全て完売しているん
だぜきっちり全て売れたのねさすがの人気
っぷりだわ2003年にはターボモデル
だけじゃなくスーパーチャージャー付きの
モデルも新たに開発してついに馬力は大台
の500馬力にすることとなるぜついに
500馬力まで来たかちなみに当時はセダ
モデルのみだったが2006年にはワゴン
タイプも販売されていてこのワゴンは
メルセデスベンツのいいクラスと並ぶ世界
最速のワゴン車としても有名なんだぜ
ついにベンツと型を並べるまでになったの
ねもはや明日ともに世界トップクラスの
技術力じゃないというよりもずっと最前線
を走り続けている印象だなさすがとしか
言いよがないぜ確かにねここまでずっと
最前線を走り続けるメーカーもなかなか
ないと思うわ2008年には新に技術
センターを設立して翌年の2009年には
なんとモータースポーツにも復帰している
ぜおついにレースの世界に戻ってきたのね
ちなみに復帰後すぐに公式のレースで4度
の優勝9回のポールポジションの獲得など
輝かしい成績を納めているなブランクが
あっても関係なしって感じねレースの世界
でも相変わらずの成績じゃないさすがと
しか言いようがないなちなみに2011年
にはドイツのGTシリーズでタイトルも
取っているしドライバーズチャンピオンも
獲得するなど輝かしい成績を誇っているぜ
相変わらずのの最強っぷりね2015年に
は創立50周年を迎え今もなお成長を続け
ているメーカーだぜなるほど最初はパクリ
だって言うからどんなメーカーかと思った
けど話を聞いているとめちゃくちゃ
しっかりしているじゃないむしろ技術力の
塊りのようなメーカーだなそのうちボディ
まで作っちゃったりしてどうだろうな今で
も作ることはしていないわけだしこのまま
作らない説の方が濃厚な気もするけどな
それもそうかそれにユーザーからしても
アルピナでBMWの保証が効くのはある
意味ではBMWのボディを使っているから
だからな変えて欲しくないという人も多い
んじゃないか確かにそれも一リアルは
ユーザーとしてはBMWの保証が効くのは
ありがたいことだろうしそれにアルピナと
しても修理をBMWに任せられるなら生産
に集中できるしお互いにいい関係だと思う
ぜなるほどそういう考え方もあるわねそう
いえばアルピナって結構高いのかしら
さっき出てきた限定者は2190円だった
けど確かに普通のBMWからすると高い
ことには高いな例えば今のガソリンモデル
のエントリーモデルはB3という形式の
モデルになるがこれは最低でも
1400万円からとなっているしな最低で
1400万円かもう1つ上のクラスのb4
になると1500万円付近からスタートだ
あら意外とそこの上がり幅は小さいのね
てっきり30000万円とかのレベルで
変わるものかと思っていたわそれくらい
変わるのはB5になってからだなこれに
なると値段も跳ね上がってほぼ
2000万円くらいだ2000万円か
さすがに手が届きそうにもないわねちなみ
にb5の限定モデルであるGTはさらに
高くなんと2500万円以上ももするんだ
ぜ一気に跳ね上がったわね安い家くらい
なら買えそうな価格になっているわそれで
もすでに販売終了だから限定台数分は売り
切れていることが分かるなやっぱり人気な
のねそれだけ高くても買う人がい
るってことでしょうしまあそういうことだ
ちなみに中古車はあるの2024年4月
現在では中古車市場には200台存在する
が大体が横断だな価格はお打ち合わせの上
って感じかもはやいくらになるのか想像も
つかないわねまあ市場に出回っているもの
の中にはかなり古いものもあるし初に近い
モデルだってまだ減損しているからなもう
50年近く前の車なのにまだ動いていると
いうのはすごいことだわそれだけ性能が
いいんだろうなもちろん維持するには途方
もない苦労があるだろうがそれでも好きな
人にはたまらない車だと思うぜもはや男の
ロマンって感じの車よね性能だっていいし
台数も圧倒的に少ないしね見る人が見たら
興奮するような車だろうな1度でいいから
見てみたいわねそういえば確かにアルピナ
はすごい車なのは分かるんだけど実際乗っ
ている人はどんな感想を持っているの
かしら
そうだなやはり見ていても性能に対する
コメントが多いなそして大体がその性能を
褒めたえるような感じの口コミだという
ことはやっぱりかなり性能がいいのかああ
例えばB3クーペの口コミを見ると
2007年の車にも関わらずコーナリング
性能が異次元で安定性も抜群だトータル
バランスが優れていて日の打ち所がない
マフラーサウンドが素晴らしい踏めば
パワーも申し分なし乗り心地がしなやかと
いう口コミがあるなやっぱりドイツ者と
いうことはその分きっちり作り込んである
のねしかもそれに加えて全て手作業で作っ
ているような車だからな当然制度はかなり
のものだと思うぜ手作業っていうのが本当
にすごいわねもはや行動を走れる
サーキットマシンのようなそんなイメージ
を持つ人が結構多いみたいだそれだけ早
いってことなんでしょうねただその分
足回りが固めだから荒れた路面なんかは
厳しいものがあるみたいだがなまそれは
仕方ないわよでも厳しいとは言っても
やっぱりそれなりにいい足回りはしている
んじゃないのもちろん古い車だとへたり
なんかも考えられるが一部メーカーからは
社外ツも出ているしそもそも純正の足回り
がビルシュタインなんだからそれが悪いと
いうことはあんまりないと思うぜビルシュ
タインって高級メーカーだもんねもちろん
人によっては硬いと思うこともあるかも
しれないが基本的には乗り心地のいい
足回りのはずだ走れて足回りの出来も良く
ておまけに手作業で丁寧に作られたって
ことかもはや日の打ち所がないような車ね
割とアルピナに乗った人は次もアルピナと
いうケースも多くそれだけ作りがしっかり
していてどのモデルも満足感が高いという
ことなんだろうななるほどねここまで良さ
そうな車だとさすがに少し気になってくる
わね1度買ってみたらどうだ1000万
以上とか横断の車に手は出せないわよまあ
それもそうかさて今回はBMWをパクった
メーカーアルピナについて話したけどどう
だったまさかBMWをパクったメーカーが
あるなんて知らなかったわまあ実際には
パクったわけではないみたいだけど普通は
車といえばオリジナルだもんな他の
メーカーの車を使って自社の製品にする
なんて思いもしないぜ確かにでもちゃんと
した理由もあるしユーザーにもメリットが
あるみたいでで良かったわ保証面でも
BMWの保証が受けられるのが大きいよな
非公式じゃないからちゃんと正規のBMW
と同じ保証が受けられるなんて普通じゃ
ありえないことだしな普通は改造した段階
でアウトだもんねだなそういった点では
ユーザーが損するようなことはないんだぜ
私も欲しくなってきたわそうだなそんな
ところで今回の解説は終わりだそしてこの
動画が面白いと思ったら高評価よろしく
頼むぜみんなのコメントと高評価のおかげ
で動画作成頑張れてますこれからもみんな
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頑張るのでチャンネル登録で応援して
いただけるととても嬉しいですそれでは
今回も最後までご視聴いただきありがとう
ございました
