日本が射程1千キロの長距離ミサイルを配備 中国共産党は強く反発

日本が射程1千キロの長距離ミサイルを配備 中国共産党は強く反発

大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
118 回視聴·2026/03/13

日本が熊本県に国産の長距離ミサイルを配備したことを受け、地域の安全保障環境に大きな関心が集まっている。中国共産党(中共)軍はこれについて、日本が「自衛の仮面を完全に脱ぎ捨てた」と強く批判した。一方、専門家は、中共の主張は地域安全保障問題における二重基準を露呈しているとの見方を示している。

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