【要注意】日本人が誤解しやすいスキンケアについてお話しします。

はい皆さんこんにちは肌の再生量の北条
ムルですえバイオヒフという技術を使って
エジングしたスキンをえ治療するま最高築
するということをやっております
エイジングしたスキンをま治療する手法が
バイオ皮膚であっても美容医療ですので
やっぱりそこから派生して日々のスキン
ケアハウスケあのホームケアってどういう
風にしたらいいんでかていうのは本当にま
質問のま8割9割をえこの動画の質問です
ね8割9割ですので今日はですねさんが
誤解しやすいまあえて日本人とつけたん
ですけども日本人が誤解しやすい皆さんが
誤解しやすいスキンケアを解説しますと
いうことで動画を撮っておりますまず1つ
目です成分は多ければ多いほど肌に良い
ですかうん濃度が高ければ高いほどがい
いっていうのがよく聞かれるんですけれど
も逆にですねそういう風に思ってる人に
こういう質問をしてるんですねあなたが風
を引いた時に
今日今回の風はひどいから風邪薬の量2倍
飲もうとか今回の風は軽い風だから半分に
しておこうってこれ全然意味がないこと
ですのでそういうような意味でその成分の
量がパーセンテージが高いほど優れている
わけではないですねあともう1つ本質的に
薬理効果が高いかどうかというような話に
なるとそもそもが薬理効果が出るほどその
成分が入ってるわけではないのでま化粧品
っていうのは質とえ量感を保つというのが
化粧品の効果ですのでこれはその化粧品の
成分に左右されるものではないのでこれ
その西分の含油量が高ければ高いほど多
いっていうのはもうちょっと質問のという
かみんなが考えてるそのことの
バックグラウンドがよくわかんないって
いうのがあってこれはもう本当にえ我々が
誤解しやすいポイントかなと思います成分
の含油量が多ければ多いほど良いっていう
のはこれはえ誤解まちょっと根本から誤解
してるのかなという風に思ってます薬で
あったらえっとま作用があるけどその分副
作用があるよねっていうはいそうね多分
そこの線引のラインが多分高くなればなる
ほど薬理学的効果があるんじゃないかって
いうそうそもそも薬学的な効果はないです
のであったら医薬品になってしまいます
からだからそういうような効果はないただ
化粧品としての効果え保湿と軽量感を保つ
というようなことはそ成分によって左右さ
れるものではないですのでパーセンテージ
が高いほど優れてるわけではないですよね
では2つ目ですね成分はオーガニックの
ものの方が良いですか多分ほとんどの人が
え化粧品というのはオーガニックがいいと
いう風に考えているんではないでしょうか
なぜかと言とですねやっぱりオーガニック
を歌ってる製品の方がやっぱり価格設定は
高めにしてありますそれから
マーケティングの世界で1番のブランドは
やっぱり価格なんですねやっぱり価格が
高いと潜在的にいいものだと思い込んで
しまうで価格を高くするには何らかの
ストーリー付加価値をつけないと価格設定
が高くできないですのでえ鉱物由来のもの
ではないですよオーガニックなものです
よっていうことで価格設定を高くする価格
設定が高いイコールいいものという認識が
まこれが基本的には成分はオーガニックの
方が良いというえそういうような神話と
いうか誤解しやすい事実が生まれてきてる
のかなと思いますえ我々の観点からすると
ですねオーガニックえ生物由来のもの
例えば植物由来でもいいです動物由来でも
いいです植物という生き物由来のものと
いうのはアレルゲン光源性定時性というの
は非常に高いと言われてますで逆にですね
鉱物由来のもの例えば石油由来のものま
ワセリンが大表格なんですけれどもそれ
からえ工業製品由来のものグリセリンと
いうものもそうなんですけどもそういう
ようなえ非常に構造が単純なものっていう
のは光原性が低いと言われてますので何か
え悪さをするアレルギーを起こすのは
オーガニックの方が高いということになり
ますそれからこの良いという概念を薬理学
的な効果とか化粧品の効果が高い低い
みたいなもので言うと薬学的な効果音楽で
あろうとなかろうかえ薬学的な効果はない
ので化粧品としての効果ですね保湿性が
高いとかそれから肌の水量感が優れている
とかというとオーガニックだから優れて
いるわけではないとは思いますねだから
これもやっぱりその配合の仕方とか色々な
ものをまその個人による皮膚のその
アレルゲンあアレルギーの度合とかそう
いうようなものに左右されるそちらの方が
要素が大きいと思いますので成分によって
オーガニックだからいい悪いというのでは
ないと思いますでは次行きたいと思います
え画質ケアは定期的に行った方が良いはい
えこれ簡単なんですけど画質ケアって画質
を剥がすことだと思ったらえしない方が
いいはいはいですねえ画質っていうのはえ
生命反応がなくなったとこですで生命反応
がないというのは何回もいうようにこすっ
て剥がしても全然痛くも痒くもないま一時
的には何の人体にも被害にもないんです
けどもやっぱり画質っていうのは生命反応
がないバリアみたいなものですからそれを
落としたらいいわけはない画質を大事に
保湿しながら使っているっていことであれ
ば隠し付けはした方がいいということには
なりますけどねでは次行きたいと思います
え化粧水化粧品ですねまクリームなども
含めて全て顔全てに対して使うべきなのか
あの部員ごとに目の下とかTゾーンだけに
ある商品を使った方がいいっていうことで
あればそれは誤解だよというようなことは
言いたいですよねはいござますあの違う
動画でもあの補先生お話されてますけど
あのじゃあ顔の境い目ってどこなそうなん
ですそうなんですそうなんですよね
まさしくこれですよねTゾーンとかね目の
下とほっぺの境い目はどこていう話なので
だからそのVごとに使い分けるのがおすめ
というのであれば5解ですはいで
全ての顔に使っても満問題ないんじゃない
かなとは思いますねでは次行きたいと思い
ますえ化粧品使い続けると効果がなくなる
んでしょうか効果という日本語に対する
意味されてるものっていうのは多分みんな
役に額的な効果を連想するんですよねうん
そうですね薬学的な効果はないです
そもそもだから化粧品としての効いうこと
であればそんなもの効果がなくなることは
ないです肌が慣れるとかわけわかんない
こと言って肌が慣れるってんだろうって
いうのはよくわかんないんですけどね肌が
慣れるっていうよりかは使用感が慣れ
るっていうのがもしかしたら正解かしあ
そうかもしれないですね原理的にその純粋
な意味での化粧品としての効果保湿として
の効果というのは使い続けるとなくなって
いくわけではないですねもしなくなってく
という風に感じてるのであれば多分皮膚の
による変化っていうものによって効果の
実感ドアは異なってくる化粧品としての
効果の実感ドラは異なってくるっていこと
はあると思いますはいでは最後ですね
えっと先ほどの質問に類似するものなん
ですけれどもえっとまスキンケアの中にま
化粧水であったりあライン化されてるやつ
ですよねはいえ乳液であったりあとは導入
美容液とかはいはいありアイクリームとか
もありますねまそういった全種類を使わ
ないといけないのかはいえっとこれは多分
ですね一昔前だとこれがあの誤解ではなく
てみんなが信じてたことなのかなと思い
ますはいやっぱりその高級化粧品っていう
のはオールインワみたいなものでワリ
みたいなものでいぺにスキンケアが終わっ
てしまうと1種類しか商品が売れないので
多分これもマーケッティングで例えば導入
美容液とか化粧水とかクリームとか乳液と
かいろんなものを揃えて1本1万円ぐらい
だっと全部で10万円ぐらいこれ
マーケティングの産物ですので全種類を
使わなきゃダメかどうかってのこれ
マーケティングの問題ですから本当に誤解
してる部分かなと思いますただまあ今まで
色々言ってきたんですけれどもま誤解して
いても自分の肌にトラブルが起こらなけれ
ばそれはそれでいいんじゃないでしょうか
とトラブルが起こるのであれば誤解してる
部分を改めたらどう例えばオーガニックの
やつをガンガンガンガン漁ってるけど
肌荒れが治んないだったらそれ
オーガニックの方がいいっていうのが誤解
だよっていう風に使ってもらえればいいし
画質ケアのことを画質をどんどんどんどん
剥がした方がいいっていう風に誤解してる
というものであればそれ違うよっていう
ことをこの動画を参考にしていただければ
いいかなと思いますえ皆さんえ今日はです
ね日本人が誤解しやすいスキンケアという
ことでお話しさせていただきましたえ
いかがでしたでしょうかもしよろしければ
チャンネル登録と高評価の方をよろしくお
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