簡単垢抜け!夏についやってしまうコーデをアップデートする方法

どうもコスパッションゆりです本日はやり
がちな夏コーデの組み合わせ参戦とその
解決策徹底解説していきますこの
チャンネルではシルセンスだけではなく
理論で徹底的に解説してきていてシリに
関する動画はこれまで750本以上上げて
きましたまた私自身がモデル体系ではない
からこそスタイルアップのごより自分を
魅力的に見せる方法についてもお話しして
いきます是非最後まで見ていってください
はいというわけで今回は夏になったらなん
となくこの組み合わせしちゃいがちなんだ
けどこう家を出ようかな鏡の前でふって分
見た時にあれなんこういうイメージじゃ
なかったんだよななんかちょっとしっくり
こないな行ってきますってなってしまう
ような夏にやりがちなんだけどちょっと
しっくり着づらいコーディネートっていう
のをですね3つ厳選しましてそちらをま
本当に個人的になんですけども私流により
こう自分にしっくり来るような
アップデートをするんだったらこういう
ポイント気をつつけるよみたいなところを
ですねご紹介していこうと思います
それぞれ細かいところもですね実際に
コーディネートをお見せしながら比較して
お話ししていくので是非最後まで見ていっ
てくださいそれでは早速行き
[音楽]
ましょうまず1つ目のやりがち
コーディネートがこんな感じですいかが
でしょうかロング竹のシアーシャツを全部
閉じてその下にフレアスカートそして
スニーカーという組み合わせですね使われ
ている色味自体は別になんか真っ赤マッ
ピンクとかそういう派手な目を引く色って
いうのは入っていなくてベージはブラッ
クっていう大人っぽい色味を中心に合わせ
ているので派手すぎトピすぎみたいなそう
いう話はないかなと思うんですよただ
ちょっとなんかこうバランスがずんと下に
下がっているような感じだったりとかどう
してもこう夏らしい涼しげな爽やかさ
みたいなところは表現しきれていないか
なっていう風に個人的に気になるポイント
がありますでこれをですねいろんな
パターンで改善していけたらなと思うん
ですけどもじゃあまず上半身注目したいん
ですけどもちょっとねこれ今私見ていて
すっごい気になるポイントがですねシアー
シャツの中に何を着ていますかっていう
ところですねこれ肩紐がかなり太いタンク
トップを中に合わせていると思うんです
けどもその肩紐の部分がシャツを全部前を
閉じてきた時に透けているとなんとなく
ですねこの辺りに布が集中していて透け感
とバランスがうまく取りづらいんですよ
やっぱりシャツを重ねて透けているって
なった時って肌がより多めに見えていると
すごい繊細な印象を与えたりとか夏らしい
涼しげな印象っていうのがあって長袖の
シャツなんだけどその透け感とか肌見せ感
によって夏らしいよねって感じさせるもの
なんですよねなんですがちょっとこの辺り
に布がいっぱい集まっていることによって
熱そうっていうのと体がちょっと大きく
見えるすっきり見えないみたいなところが
気になるのでこちら改善していこうと思い
ますで一旦最初はイナをじゃあ変えちゃ
えっていう話ではなくてこのインナーの
まま行くとしたらて言うと全部閉じる形で
はなくて羽織りにするのであればこの
パンコトップも生きてくると思います後で
ちょっと前を閉じた状態だとじゃあどう
するみたいな話はやるんですけども一旦前
を開けてみるとですねこんな感じになり
ます結構これだけでもずんと前にですね
ベージの布がドンと来ていたのが少し間の
布も見えて抜け感っていうのが生まれてき
たと思いますでじゃあ次なんですけども
スニーカーね結構これだけ夏なのに布が
多く使われているコーディネートにスニー
カーっていうのを持ってきてなおかつこの
スカートにスニーカーっていうスタイルっ
てスニーカーがめちゃめちゃくちゃ目立つ
コーディネートなんですね例えばパンツ
だったらちらっとスニーカーが見える
ぐらいのものだったりもするんですけど
スカートにスニーカーってなると
スニーカーまま見えてくる形になるので
そうなるとより一層結構重たいなというか
熱いなっていう印象とかも加わってき
ちゃうのでここに抜け感を足していこうと
思いますシャツ開けた状態からスニーカー
をサンダルに変えるとですねこんな感じに
なります結構これだけでなんか急にあ夏
っぽいかもっていう印象になってきたの
伝わりますか大体ジアシャツとか使う時
って夏にしては布が多いっていう
コーディネートになりがちなので基本的に
はサンダルとかを合わせてあげた方が
コーディネートのバランスは取っていき
やすいかなっていう風に思いますというか
難易度が低いなっていう感覚ですかねで
じゃあ次ちょっとこのシャツの前を開けた
分首からこう胸ぐらいのところにスペース
がゴーンと生まれてしまってなんだか物
足りない印象になったりとか全体的に
コーディネートは綺麗めな印象に寄せたの
でそうなってくるとアクセサリーとか
華やかさが足りないなってなってくるので
ピアスや首回りにつつけるネックカフま
ネックレスとかでも全然いいんですけども
そういったものを追加していますそうする
とこんな感じ結構ですねだんだんだんだん
華やかさが足されていっているような感じ
があると思いますで夏はですね
アクセサリーをつけているとやっぱり
日差しとかに反射してキラっと光ったりと
か結構ねアクセサリーが生える季節にも
なるのでお洋服でたくさん重ね着とかが
できなくなってくる分ちょっと
アクセサリーねいつもよりもちょっと
大きめのものとか光を拾うものつけて
みようかなだったりとか普段はあんまり
つけないんだけど夏は買いたしちゃおうか
なみたいな風にネックレスを慎重してい
くっていうのもおすすめですでラストは
これあとシャツの着こなし方になるんです
けどもこのシャツ自体がですね結構長めに
なっていることもあってどうしてもずんと
重たい印象っっていうのが加わっているん
ですねなのでまず着こなしとして腕を
まくるで結構まくって腕周りを出すことに
よって長それでズルズルっていう布多い
なっていう状態からちょっとすっきりとし
た手首が見えるようなスタイリングに
変わりますしあとは切る時にですね襟の
部分を少し後ろに抜いて切ることによって
この首周りに襟のこのデザインとかが
あまり来なくてすっきりと軽やかな印象で
着こなすことができます変えてみると
こんな感じに変わります結構これだったら
すごいおしゃれさんというかきれめ
お姉さんみたいなコーディネートでね街を
歩けるんじゃないかなと思いますこの夏
からおしゃれを始めたいと思った方も挑戦
しやすいようなスタイリングになっている
と思うのでこれよければ参考にして
いただけたらと思いますで最初のビフォア
の状態と2つ比較してみるとですねこんな
感じに違ってきますねやっぱりずんと
重たいような印象だったのがが少し軽やか
な夏に長袖を着こなしているおしゃれさ
んっていう感じに映りやすいと思うので
ぜひこんな感じで布が多くなりすぎてない
か熱そうに見えないかみたいなところを
意識してみるのおすすめですでじゃあ次は
ですねこのボタンを開けるパターンでは
なくて閉めるパターンだったらどうすんの
このシャツはね閉めて使いたくて買った
のっていう場合ですねその時にはやっぱり
先ほども言っている通りこのタンクトップ
の太い紐が肩に乗っかったり胸回りに布が
乗っかっていることによってシアーシャツ
の良さみたいなところがしかし切れてい
ないので肩紐が細いキャミソールそして
胸回りもスカッとこの辺りで切られていて
ちょうどデコルテのところがすっきりとし
ていて肌が見えるようなものを選んでみ
ますまず上半身だけ比較してみるとですね
こんな感じで印象が変わってきますタンク
トップの方はなんとなくやっぱり抜け感が
もう少し欲しいなって思う感じだったり
後ろ姿もやや重い印象っていうのがあっ
たりとか正面を向いた時のすっきり加減
もうそれこそ気合だったりスタイルアップ
の面でも全然違って見えませんかキャミ
ソウルになると一気に肩回りがすっきりと
するのでこういったシアシャツに重ねるの
にはキャミソールの方が向いてると思い
ます先ほどのアクセアサンダルの状態で前
閉じのキャミソールバージョンにすると
こんな感じなんですよ結構素敵じゃない
ですかで着こなす時に前閉じもですね
ちょっとやり方を変えていてこの首の1番
上のところだったりとかあとは重くなり
やすい裾の下のところウエストよりも下
ぐらいにあるボタンは基本全部開けていい
ボタンになりますのでそれをですね全部
開けた状態にして真ん中の3つ4つぐらい
を止めた状態にするとかなりすっきりとし
た印象になると思います歩いた時とか風に
なびいた時にボトムがしっかりと高い位置
から見えるので足長効果もあるしシャツっ
ていう面がドーンと大きく続くんでは
なくってここに切れ込みが入ることによっ
てちょっとした抜け感それこそ涼しげな
印象軽やかな雰囲気っていうのを作って
いくことができますやっぱり後ろ姿とかも
ね段違いにすっきり見えるので私的には
こちらのキャミソールタイプの方がシア
シャツと重ねた時には相性よくどんな方で
もきこなしていけるんじゃないかなと思い
ますであとはですねいやいや私はどうして
もスニーカーが履きたかったのっていう方
もいらっしゃいますよねいやなんか
サンダルじゃなくてスニーカーで動きたい
日だったっていう場合にはですね先ほど
言った通りスカートにスニーカーっていう
スニーカーがものすごく目立っていう
コーディネートでこの夏にしては布が多
いっていうちょっと難しい条件をたくさん
クリアするのではなくってだったら
スニーカーがあんまり目立ちすぎない
スカート足首スニーカーみたいな独立をし
ていないちょっとたっぷりとがあるパンツ
に変えてみる色は黒のままなんですけど
変えてみるとこんな感じになりますあ
ちなみにですねちょっとスニーカーの種類
を変えさせていただきました結構
コンバースみたいなスニーカーって
やっぱり布なんですよねでこの布っぽい
カジュアルな感じがそれはそれで可愛いよ
ねってなる場合もあるんですけど個人的に
はスニーカーの布であることに別に
こだわりがない場合には表面がつるっとし
ていてあんまり布感がないスニーカー
みたいなものを持ってくる方がただでさ布
多いなっていうコーデねに合わせるには
持ってこいだと思いますし結構あんまり
重たさとかやったさみたいなもの出にく
くって使っていきやすいと思います今回の
こちらのスニーカーをですねもう自由とか
で本当2000円とかで買ったものなん
ですけどもちょっとレザー調のねつるっと
した質感のものなのでそれが足元に入って
もそんなにやったさとか重たさみたいな
ものは追加されないんですで今ですね
先ほどのキャミソールのままボトムはね
もうシンプルなこうセミワイドぐらいの
スラックスに変えてあとはスニーカーを
そのまま着用しているんですけども首回り
はちょっとすっきりしているよっていう
ことだったりとかスニーカーがあんまり
目立ちすぎていないよっていうバランスに
することによってスニーカーを使った
コーディネートとシアのロングシャツって
いう組み合わせもですねしっくりと
おしゃれにまとめていくことができると
思いますでまあなんか後はですねそもそも
みたいな話になっちゃうんですけども
ちょっとこのシアシャツ竹めちゃくちゃ
長いんですよもう本当膝裏ぐらいまである
から結構長すぎるなそれによってちょっと
もうワンピなんだかトップスなんだか
わかんないみたいな重心の難しさっていう
のが生まれてきているので少しこんな感じ
で短めたのシャツとかに変えてみ
るっていうのもコーディネートとしては
ありだと思います先ほどのスニーカーの
コーディネートから羽織りもだけ変えた
状態なので他は全然変わっていないんです
けどもこういったコーディネートも
すっきりとおしゃれにまとまるので
そもそも眺めだけっていうめっちゃ難しい
ものに挑戦するっていよりは夏の長袖でだ
しある程度長すぎないぐらいで持っておく
といいかなと思いますちなみに先ほどです
ねさらっとなんかこの黒ブチメガネが追加
されてたと思うんですけどもスニーカーの
コーディネートをおしゃれに決めたいと
思った時にこの黒ブチのメガネって
めっちゃ相性がいいのなんとなくスニー
カーってご近所感とかちょっとカジュアル
感っていうのが出やすいんですけどもそれ
にこのメガネっていうおしゃれアイテム
ですしかもちゃんとおしゃれだよって
分かるようなこう黒ブチのメガネっていう
のをかけることによってあこの人おしゃれ
ですスニーカー履いてんだっていう文脈が
ですね分かりやすくなるんですよね
スニーカー履いてしっくり来ないなって
思った時にはこういったファッション
アイテムを追加していくっていうのもまた
1つおすすめですはいというわけで最初の
ビフォアのコーディネートとアフターの
コーディネートをそれぞれ比べてみると
この感じになりますどれも本当に一手間
加えているだけなんですけども全然
すっきり感とかおしゃれな感じっていう
印象が変わってくるので夏の抜け感ぜひ
意識してみて
ください続いて2つ目のやりがちかなって
いう夏コーデがですねこんな感じですゆる
とした白ティに淡いブルーのジーンズ白
スニーカーに黒いバッグっていう感じの
コーディネートですねめちゃくちゃ
シンプルだしやりがちじゃないですか結構
さこちらに関してもなんかすごい奇抜な
感じとかでは一切なくよく家にあるなって
いうあこれ組み合わせてもいけるなみたい
なものを組み合わせていると思うんですよ
なんかちょっとこう白ティにデリムって
いうこれなんか私だから決まんないのか
なんでだ行っていきますてなるじゃない
ですかありますよね私も経験ありますでま
やっぱりただこの白ティにデニムみたいな
夏の定番コーデってしたいなっていう風に
思うのでこちらをチェンジしていこうと
思います今のねこちらのコーディネートっ
て何が難しさを出してんだろうって言うと
全体的にカジュアルなアイテムが集合し
すぎているここの点かなと思います白ティ
にデリにスニーカー全部ですねカジュアル
に振り切っているアイテムなので大人の
女性的にはですねカジュアルに振り切り
すぎているアイテムを身につつけるとなん
かしっくり来ないなそれこそたくさん
テクニックとかバランスとかセンスを元に
髪型とか髪色とか色々合わせてしっくり来
るっていう方ももちろんいらっしゃるん
ですけどパッて来ただけだとなんか決まん
ないって思いやすいんですよでじゃあ何を
変えていくのか白ティにデニムっていう夏
のコーディネートは崩したくないってなっ
たらですね小物をめちゃココルこれですね
方針はまずは小物なわけですよ例えば
真っ先にスニーカーになっている足元を
ですねちょっと繊細な紐のサンダルに変え
てみるとかもいいですしあとは何にも
アクセサリーがされていないすごく
シンプルな状態なのでそこに足し算をして
いくためにネックレスだったりとかあと
こういうメガネだったりベルトなんかで
メリハリをつつけるのもいいですし
ちょっとハードルは高くなるかもしれない
けどバングルやリングっていうのも挑戦し
てみるでバックもですねちょっと
カジュアルなものじゃなくて綺麗めなもの
を一旦持って見ようかなみたいなそういう
風に小物をそうチェンジして綺麗めなもの
とか華やかなものとかそういう足し算が
できるものをガッと加えるとですねこんな
風に変わってきます結構もうこの時点で
おしゃれな感じっていうの出ませんか
ビフォアと並べてみるとこんな感じになり
ますねなんとなくこうフレッシュすぎた
印象っていうのがちょっと大人の都会的な
要素っていうのがちらほらと香っているん
じゃないかなと思いますこんな風に絶対
譲りたくないアイテムを残した上ででも
そのカジュアルさとバランススが良くなる
ような綺麗目要素っていうのをガーって
いっぱい追加すればコーディネート全体で
ですね白ティにデニムっていうカジュアル
なコででもちょい大人っぽい落ち着く
コーディネートっていうのを作っていく
ことができるんですよなのでやっぱり夏は
ね小物アクセとかそういうバックシューズ
とかそういうのもね侮れないですねで意外
と盲点になるのがですねこのベルトの部分
なんですよなんとなくベルトってスーツと
かに閉めるような印象があってどうやって
使ったらいいのかあまわかんないってなり
がちだと思うんですがカジュアルすぎる
なっていう上下に少し大人っぽさを加え
たいと思った時には1回ベルト試してみる
と結構コーディネートの雰囲気変えること
ができるのでベルトもですね正直大人女子
の必需品かなと思っておりますでなおかつ
本当にもうこれねチイポイントになるん
ですけども今私が着ているこちらのTシャ
ツってちょっとね肩が落ちていてそっから
袖が横にピンと広がるような感じ袖の長さ
とかは皆とかがいい感じにすっぽり収まる
いいだなんですけどちょっとこのなんか
片落ちのデザインとか横に貼る感じって
いうのが惜しいなていう思いがあるので
この横に横に肩幅が広く見えていって
しまうような視線っていうのを取り除こう
て思ってですねこの袖の部分ちょっと
まくってみようと思いますそうすると
こんな感じね2つ比較するとねほんの
ちょっとしか変わんないんだけどこんな
感じで絶妙に変わるんですよ袖をまくる
だけでもちょっとデザイン性が追加されて
いるというかただ着ただけではないですよ
着こなしですよみたいな雰囲気を出して
いくことができるのでそもそもこなれ感も
増しますし外に外にていた目線が強制的に
折り返されることによってこっちっていう
よりもこう縦になった感じ分かります袖の
向きがで袖の竹はねやっぱりちょっと短く
なってしまうので腕周り若干ね見える範囲
は広くなるんですけどもこの横に行ってい
た意識が縦になるっていうだけでまた違っ
たすっきり感っていうのを手に入れること
ができるっていうのも夏のちょいテクとし
ておすすめです袖まくるとかはもう本当に
お手持ちのTシャツから試していくことが
できると思うのでなんかちょっと肩幅が
広く見えるなっていうTシャツだったりと
かあとはダボっとしすぎててられてる感が
気になるなみたいなそういうTシャツに
関しては袖をまくって着用してみるのお
すすめですであとはこれ夏の白ティデニム
コーで大きく変えていくんだったらこの
デニム自体の選び方みたいなところを注目
してみるのもおすすめです結構ね今履いて
いるデニムってザ水色って言うんですかね
明るさがあったり淡い水色なんですよで暗
さとかくみっぽい感じっていうのが一切い
ないすごく綺麗な明るい水色なんですね
なおかつ形自体もベーシックなのでそう
なるとですねどうしても幼さだったりとか
カジュアルポップな雰囲気っていうのが出
てくるのでこちらをですねややグレーっ
ぽいこうくみ感があったりとかあとは明る
すぎないやや暗さがあるようなブルー
ジーンズっていうのでなおかつ形もですね
そんなとっぴな奇抜なデザインではないん
ですけども少しだけ癖があるゆっ感がある
みたいなものに変えてみるだけでもこんな
風に変わっていくと思いますちょっと
さりげなくねトップスの全部インしていた
のを前だけインみたいな感じに変えたん
ですけどちょっとボトムのゆっとした感じ
に合わせてインの仕方を多少変えてみると
かも全然おすめですちょっとねデリの
雰囲気が変わるだけでめちゃくちゃ変わっ
たの伝わります他のアクセサリーとかね
小物類何も変えていないんですけども2つ
並べてみるとですねこんな風に変わってき
ますやっぱり明るいやつの方が夏っぽさっ
ていうのはすごく出やすいんですけども
どうしても明るすぎる印象がカジュアルに
寄せていってたかなっていう風に思って逆
にアフターで変えた方にすると夏らしい
ブルージーンズではあるんだけどなんか
落ち着きとか大人っぽさっていうのが出し
やすくなっていると思いますこんな風にさ
ブルージーンズ1つとってもその色の感じ
とかでさ全然雰囲気変わるんですよでこの
上でねもうちょっとなんかこなれ感足し
たいなみたいなまだこうキチンと感が足り
ませんて思った場合シロティのカジュアル
な雰囲気気になりまって思った方はですね
例えばジレとか重ねてみるのもおすすめ
です重ねるとこんな感じになりますでこの
黒いジレをドンと追加した時にもあまり
浮かずにしっくりまとまるのはやっぱり
ボトムがですねある程度暗さがあるブルー
ジーンズっていうのが結構キになってきて
いてそれによって黒が入入てきた時にも
唐突感っていうのがなく全体的な
コーディネートに馴染んでいきやすくなり
ますでこのジレっていうアイテムはですね
肩幅をスカッと切ってくれるのでそもそも
スタイルアップというかねそれこそ肩幅が
大きく見えたり上半身大きく見えるの気に
なるっていう方にとっても紙アイテムで
ありますしあとは全体的にカジュアルに
流れやすい夏のコーディネートをグッと
綺麗目に引き寄せるっていう意味でも
ジャケット的なアイテムとして使っていき
やすいと思いますえこのジレもねすごく
ベーシックで取り入れていきやすいし安心
感感があるアイテムではあるんですけども
より今年らしさみたいなものを求めていく
んだったらビスチェを重ねてみるのも実は
ですねおすすめですビスチェ重ねてみると
こんな感じになりますいかがでしょうか色
はですね同じブラックなんですけども
ちょっと重ねる部位が変わってい
るっていうのでより今年らしさは出やすい
かなと思いますで結構ま夏だしっていうの
でねさらっとした爽やかなナイロン素材と
かにすると軽そうな素材とかドライな質感
でピタッとしたサイズ感だとしても夏
らしい予想いっていうのを作っていき
やすいですで実はですねここ気づいた方が
いるかわかんないんですけどもさっきの
ジレのコーディネートと今のビスチェの
コーディネートを並べるとこんな感じに
変わるんですね実は半袖の袖口に注目して
欲しいんですけどもジレの時には折り曲げ
ていないのにビステの時には袖をまくって
いるんですよでこれ何が違うのかって言う
とですねジレはもうそもそも縦の意識を
アイテムを重ねることで追加してくれて
いるし肩が落ちているとかいうのも上から
なんかもう違うよみたいなこう訂正線
みたいなものシュってこう入れてくれてる
じゃないですかだからあんまりなんか袖が
外に入ってるとか気にならないと思うん
ですけどもビッチェに関しては重ねた時に
ですねラインが横に加わるものだし特に
肩回りとかには何もついてこないような
アイテムになるのでそれによってですね
やっぱり半袖で1枚できていた時の
ちょっと外に行くなみたいな感じが気に
なってきたりもすると思いますなのでそこ
をですねくるくるっとまくってあげるだけ
で一気にバランスが良くなったりとか
おしゃれな印象でまとめ上げることが
できるのでこんな感じでね横に横に行っ
てる体が大き大きく見えるのが気にな
るっていう時にはまくってみるこれもです
ね先ほどに続いてなんですけどもやっぱり
おすすめなテクニックですはいというわけ
で定番のTシャツにジーンズっていう
組み合わせをちょっと紐解いていったん
ですけども最初のビフォアとですね
それぞれのアフターのコーディネート比較
してみるとこんな感じになります最初の
ビフォアのコーディネートも全然シンプル
で可愛いし悪いっていうのは一切ないん
ですけどもアフターのコーディネートの方
がそのポテンシャルが最大限まで引き出さ
れているなっていう感覚が個人的にはあり
ます結構Tシャツにジーンズイコール
カジュアルだから私はちょっと無理って
思っている方多いと思うんですけども
きれめな要素を追加したりとかちょっとし
た着こなしを変えるっていうだけで一気に
自分にね引き寄せていくことができるので
ぜひ来たいと思ったら諦めずに思考錯誤を
してみてくださいでじゃあラストはですね
キャミワンピ行こうと思いますそれが
こんな感じのコーディネートですハンソ
デティールを重ねてまあとはサンダルに
バッグっていうようなお出かけ
コーディネートですねこちらもよくやるん
じゃじゃないかなと思いますハンソレティ
にキャミワンピみたいなのって安定感が
あるというかなんかまこれが安牌だよね
みたいな空気があると思うんですけど実は
ね難易度が高いんですよこのきこなしって
私ね何回も何回もねあなんかこれやってみ
たんだけどふんみたいなんかちょっと
決まりきらんなっていうので難しい難し
いって思うこと多かったんですけども
キャミランピはね外に重ねるっていうのが
赤のけの近道だということがね判明いたし
ました結構いろんな着こなしをしてみたん
ですけどももちろん中に何かを重ねるのが
絶対NGってわけではないですよ全然重ね
られるんですけども何が近道なのかって
言うとですねスハにもうキャミワンピその
上に羽織りこれが一番シンプルに素敵に
見えますやっぱりこの半袖に何かを重ねて
いるっていうのって例えば半袖に
サロペットとかを重ねるのとかと同じよう
にどうしても幼さとかが出てきやすいん
ですよねでそれってこの辺りの抜け感が
ないみたいな話にも通じてくるんですけど
もちょっとせっかくのキャミワンピって
いう大人なアイテムがカジュアル感が強い
ものに変化していってしまってるので
もちろんカジュアルが好きっていう方は
それを着こなすのめちゃくちゃOKなん
ですがちょっとカジュアルしっくり着
づらい大人っぽい服装したいんだけど
しっくり来ないなっていう方に関しては
一旦半袖でティを脱いでですね上に同じ白
でいいんでもうシャツとかを羽織ってみ
ますであとはまバックもですねま別に変え
ても変えなくてもいいんですけども一旦
シンプルにブラックとかに変えてみますね
それ変えてみるとですねこんな感じになる
んですよ結構一気に大人っぽくなったと
思いません白の半袖レティを中に入れて
いるのか外に白シャツを重ねているのか
これによって全然変わってきますあとは
ですねやっぱりここがすっきりした分
アクセサリーとかを足していこうかな
みたいな感じで今回シルバーとかをね足し
てみると実はですねこんな感じになるん
ですよめちゃくちゃ素敵じゃないですか
大人レディのデートコーデやんけっていう
のが完成します急に最初のビフォアと比べ
てみるとですね同じキャミワンピ使用して
いるんですがこんな感じになってきます
結構一気に雰囲気がガラっと変わったかな
と思いますすごい特別なアイテムっていう
のは使っていなくてシンプルななものなん
ですけども雰囲気がガラっと変わるのが
伝わったら嬉しいですでじゃあ中には本当
に何にも重ねられないわけて言うとなんか
中にも重ねたいじゃないですかせっかく
キャミワンピだしさなんか中に重ねれそう
な見た目してるからねこう重ねたいなって
こう思うんですけどそれだったらね透け
させた方がいいかもしれないそれこそ今
だったらシアーティとかそういうのがいい
のかなっていう風に個人的に思います結構
私は春にですねジャケットと組み合わせて
シアーのインナーキミ1pジャケット
みたいな組み合わせで着るのがすごい
お気に入りだったんですけどもあとはです
ねノースリーブを重ねて1枚できちゃうT
シャツを中に入れるんじゃなくって腕を次
出すっていうのでここに抜け感を作って
いくていうのがいいかもやっぱり大事な
ポイントとしてはここもここも全部布で
覆われて上から重なっているっていうこの
抜け感のなさをですね透けさせてここに
抜け感作んのそれとも腕出して抜け感作ん
のもこのね抜け感どう作んのていう
ポイントが結構大事になりますただ
ちょっとこの透けとかね腕みたいなところ
はうんしっくりこんなっていう人は
手っ取り早く素肌に着用して上から長袖
だったりなんでもいいから羽織りみたいな
のがしっくり来やすいかなと思いますえ
さっきは結構綺麗めなデートみたいな感じ
でまとめてたんですけど同じキャミアンピ
使ってですねこんな感じでカジュアルな
雰囲気にすることもできます上に重ねるの
は白シャツ長袖じゃなきゃいけないわけで
は全然ないし半袖のシャツとかねちょっと
色物とか持ってきたり足元もB3に変え
ちゃったりとかしても全然かっこよく
決まります別にねここを見せたからと言っ
て必ずしもドレッシーになってしまうって
いうわけではないのでどちらかというと
セクシーとかどこっていうよりも大人
っぽい着こなしっていうのを目指している
方にとってはですねこういった組み合わせ
めちゃくちゃおすすめです一応最初の
ビフォアのコーディネートとアフターの2
つのコーディネート比較してみるとこんな
感じになります最初のコーディネートは
なぜかすごい安心感はあるんですけども
アフターのコーディネートになるとですね
よりそう大人っぽいおしゃれ感っていうの
が強まったかなと思いますこんな感じで
ですね同じアイテムを使おうってなった時
にもなんとなくね私たちて安心感がある
組み合わせしたくなっちゃうんですよ
とりあえずなんかシロティにデニムでいっ
かみたいななんかとりあえずこれかな
みたいな安心感がね謎にこう存在している
んですけども本当にそれってそうなんだっ
けみたいなところ1回考え直してみるとね
実はあら外に重ねる方が好きに行くじゃ
ないのみたいなこととかいろんな発見が
あってすごく楽しいので私はですね結構
この研究結果を皆さんにシェアするのが
めちゃくちゃ好きなんですけどももし今回
ご紹介したテクニックの中でですねあこれ
はちょっと私ビビっときたよやってみたく
なったよっていうのがあったら1つでも
取り入れていただけたらすごく嬉しいです
またねこういったコーディネートよくやる
んだけどなんかうまく決まんないのよって
いうのとかもコメント欄とかにどしどし
書いていただきたいので是非ぜひお待ちし
ておりますはいというわけで今回もすごい
ボリューミーなね内容になったかなって
いう風に思うんですけどもこの動画が少し
でもいいな参考になったなみたいな思っ
たらぜひぜひチャンネル登録をよろしくお
願いいたしますそれでは今日も最後まで見
てくださってありがとうございました私の
インスタはオリジナルブランドクルーレの
インスタにも是非遊びに来てくださいそれ
ではまた次の動画でお会いしましょうスパ
りでしたバイバイ
[音楽]