夏コーデのお悩み即解決!知っておくと便利な対策7選ご紹介🙌🏻

どうもスパシンゆりです本日はなんか
しっくり来ない決まらないってなりがちな
夏のお悩みあるあるを解決していきます
このチャンネルでおしゃれをセスだけでは
なく理論で徹底的に解説してきていて
おしゃれに関する動画をこれまで750本
以上上げてきましたまた私自身がモデル
体系ではないからこそスタイルアップの
コツやより自分を魅力的に見せる方向に
ついてもお話ししていきます是非最後まで
見ていってくださいはいというわけでです
ねまあ夏は悩みが多いんですわよもう汗も
かくし匂いも気になる日焼けも気になる
色々あるんですけども今回はですね
ちょっとそういう汗とかそういうのは一旦
置いといてとりあえずコーディネートで夏
服でなんか決まらないななんかしっくり来
ないなって陥りがちなお悩みをですね7つ
取り上げてそれに対して私的にはこういう
ところ工夫しているよとかこういう対策
試すと結構しっくり来ること多いよみたい
なところをできるだけシェアしていけたら
なと思いますそれでは早速行きましょう夏
あるあるのお悩み1つ目はス素材の服とか
中に何来たらいいかわかんないこの
インナー問題ですねなんで服を透けさせて
くるのもう白ティとか白シャツとか選ぶ時
に透けないかどうか透けないといいなと
思ってこちとら選んでるのにシアって何
透けていいって言ったの誰そう思ってる方
いますよねこう透けに対してもうもう本当
さいが湧いてるよそんな強い思いの方い
ないかでもちょっとさ苦手意識があるなと
かなんかこれ合ってんのって不安になると
かそういう方いらっしゃるかなと思うん
ですよでこの夏のインナー問題実はですね
昨年かな動画で出していましてこうこう
いうインナー持っとくと便利だぞみたいな
ところはまとめてあるんですけども
ざっくりとですねどんなもの持っておくと
便利かって言うとまずは胸の辺りが
真っすぐに近い真っすぐになってる
キャミソールがおすすめ例えばこういう
ユニクロのやつとかでも全然いいしあと
もうちょっと胸のこの高さが高いというか
浅くなっているようなものとかも便利です
でなぜタンクトップではなくキャミソール
なのか肩の紐が太いものではなく細いもの
をお勧めするのかという点で言うとですね
何か透けてるものを羽織る時特になんです
が透けてるものを前を開けて切るのでは
なくって全部覆われるような状態上から
スポットかぶるような透けているものを
着用する時にですね肌でさえ布が乗っかっ
てんですよね乗っかってる中であえて透け
てそのなんか抜け感みたいなものを楽しむ
のが醍醐ミっていう服なんですよあれてな
のでその醍醐みを生かしていくためには
ですねこの辺りに抜け感を作っていくこと
が大事なんですそれで考えるとタンク
トップのような紐が太くて例えばこの辺り
にも布が来ているようなものにしてしまう
とせっかく透けているものを着ているのに
醍醐が味わえないなんでその透けたのを着
たんだろうっていうちょっと不思議感
みたいなものが出てきやすいのでせっかく
透けてるものを着て抜け感を楽しませよう
と思っているんだったらこの辺りの布の量
をですね減らしてさりげない肌見せとかを
していった方が服の良さも活かせるしそれ
と同時におしゃれ感というのも高まって
いきますでじゃあなんでここがもう
真っすぐとか言い出したっていうのがね
こだわり強よって思うかもしれないんだ
けどそういうことじゃなくてあのね結構
部位になっているものとかもインナーとし
てはあるじゃないですかであれってどうし
てもねブラジャーとかこうランジェリー身
みたいなものをパっと見で連想させて
しまうのでなんかよりセクシーに感じるん
ですねドキドキしちゃうっていうかだから
それが透けてるってなった時に難易度が
かなり高くなるんですよなので逆にもう逆
張りでちょっとおしゃれな感じで攻めなん
で私Vで行かせていただきますこれはです
ねめちゃくちゃいいめっちゃおしゃれやと
思うんだけどなんかちょっとそわそわする
これえ下着が透けてるみたいになんないの
かな私ちょっと初心者なんだがっていう方
にとってはですね難易度が高すぎかなと
個人的には思うのでだったらこのブラじゃ
ないですよ見せてんですよ下着を見せてん
じゃなくてもう見せる用の服なんでていう
のが強調できるですねこの真っすぐ目に
なっているラインの方が使っていきやすい
んじゃないかなと思いますで結構ねこう
いう低いパスって切られたものももちろん
便利なんだけどもなんか上からスポット
かるだけではなくって羽織りたい時
ちょっとこの辺りはキャミソールを見せ
ながら着たいみたいな思っている時には
ですねここがあまり低くなっていると
ちょっと結構スペースが目立ってきたりと
かこのすっきり感得意不得意もあると思う
のでそういう方やそういう着こなしをし
たい時もあるよっていう方はですねこう
いうまっすぐでパツと切られたものの他に
胸の高さがちょっと高くなっているような
ものも合わせて持っておくと夏の着こなし
の幅ぐっと広がると思うのでおすすめです
夏あるあるのお悩み2つ目は露出が多く
なって怖いこれですね怖いなんだろうね
あのちょっと服が薄くなっていってさ
ごまかすなみたいなこ圧力を感じている方
いるかもしれないんですけども怖がらない
で一旦落ち着いてまずなんで露出が増える
んだっけここ考えましょう一緒にうんここ
一緒に考えたいそれは暑いからそうそう
そうまず1個暑いからそして涼しげな印象
を持たせたいコーディネートにこう抜け感
だったりとか夏だよね涼しそうだよね
苦しくないねていう感じを作りたいって
いう風に考えると長袖からどんどんこう袖
がなくなっていったりとか生地が薄くなっ
てったりとかそういう風になるんですけど
もじゃあどういったところで対策をして
いこうそういう恐怖心がある場合はって
言うとですね竹はしっかり合っていいもう
あっていいから透けさせてこれですね
どんどんどんどん短くしていくことこの荒
になることにちょっと抵抗があるっていう
方こそ付け素材とか余れてる素材とかそう
いったものをですね是非見て欲しいですで
ちょっと例えば肌荒れが気になるなって
いう方とかいらっしゃいますよねなんか
背中に最近ちょっとこうニキビたちが元気
よくポコポコ出てきちゃったぞとかさそう
いう時あるじゃんなんか日によってそう
いう時はですね個人的にシアーっていう
よりもメッシュの方がおすすめなんで
かって言うとですねシアーはやっぱり薄い
膜が貼られてるんだけど全部見えるんです
よけどメッシュはですね編み目があること
によってなんか柄物みたいな印象になって
あんまりなんか奥がどうなってんのか
わかんないんですねなんか肌色は透けてん
だけど何が透けてんだかわかんないって
いう感じになるのでちょっと肌荒れが気に
なるなみたいな方はですね長袖の特に
メッシュとかすごいおすめです竹はですね
長袖でもいいし半袖でもいいからたっぷり
出す分には全然いいいいのでそれがですね
ちょっと肌が奥に透けてたり見えてたりと
かするのか肌ちょっとでも見えてるそこに
抜け感あるっていうのをチェックポイント
にしておくのがすごく大人のね肌見せとし
てはおすすめだし取り入れていきやすいと
思いますで逆にねそういうなんかメッシュ
とかそういう話じゃないって思っている方
ノースリーブは着たいんだけど勇気が出
ないんですただていう方はですね出すなら
思いっきり出そうこれがもう鉄の置きて
ですね個人的にあの出したいんだけどどう
しようかなどうしようどうしようっていう
感じでそわそわする気持ち分かるやけど
思いっきりねもうノースリーブとかだっ
たら肩のところでスカーンって切った方が
むしろすっきり見えたりとかむしろ
おしゃれな印象っていうのが強まります
隠したいけど出したいけどみたいなこう
どっちつかずっていうよりはよっしゃ今日
は出してこうっていう感じでですねもう
まずマインドチェンジ自分がヘルシーと
思ったらヘルシーもどんなボディのライン
でも私がヘルシーって認定したので
ヘルシーこういうマインドを持ってですね
出すなら出すっていうのが一ちゃんいいと
思う結構ねこれ骨格診断とかの界隈でも
言われているぐらい実はノースリーブとか
を着る時にも布がですね中途半端にある
よりはもうむしろ切れちゃってる方がいい
よねすっきり見えるよねっていうのが適切
になってるんですけども本当にね1回騙さ
れたと思って来てみて欲しいでノー
スリーブとかそういう肌見せメッシュだっ
たりシアもそうなんだけどそういったもの
に関してはですね慣れるっていうことが
大事なんですよ眼鏡とかも一緒なんです
けどもなんか似合わない気がするなんか私
は違う気がするって思ってると近く見えて
きちゃうからあこういう感じねって言って
1回街を歩いてくださいでメガとかもね
なんか私メガネとかマジ絶対似合わないて
思うかもしれないけど1回かけて歩いてみ
てくださいで見慣れるっていうのとあ見
慣れるとかどこじゃなくて違ったっていう
のが両方どっちかが分かるからまずは慣れ
てない可能性もあるのでこの夏ノー
スリーブ着るって思ったんだったら一旦ね
人に会う予定とかじゃないんだけど
ちょっとそこまでっていうお買い物の時
ノースリーブ着てみようとかそういう風に
少しずつ鳴らしていくのがおすすめです夏
あるあるのお悩み3つ目がなんかやぼたく
なるこれですねやっぱり秋冬のものって
シャツブラウスとかスラックスで足元も
例えばローファーとかブーツみたいなもの
が増えてきたり冬になったらコートとかね
ジャケットとか結構カチっと綺麗めな
テストっていうのが主流になっていくので
コーディネートパッパッて合わせた時にも
大人っぽいみたいなものを作っていき
やすいんですよけどどうしても夏になると
カジュアルなものが増えていったりとか
大人も子供も似たようなコーディネートを
することになったりとかなんとなく汗とか
湿気とかそういうのもあるけど性格感が出
やすくなったりするんですねでここの
やぼったいなって思った時に何を試して
みるかって言うとまずチェックポイント
肌見せ足りてるこれめっちゃ大事ですね
さっきからもう見せろ見せろ言ってなんか
変態みたいになってませんか平気別に皆
さんの肌をそんなになんか凝視したいわけ
じゃないですよなんだけどやっぱ夏の
おしゃれってなったら肌が見えてる涼し
そう軽やかみたいなところって
めちゃくちゃおしゃれ見えと直結してくる
んですよねで結構例えば今のハンソ
デティールそれにさに例えばスニーカーと
かで髪の毛も長いですみたいになると
いろんなところに抜け感が足りないように
見えてくるのでだったらじゃ足元は
ペタンコでいいからサンダルにしてみよう
かなとか首元はちょっとすっきりさせたや
からちょっと結んでみようかなとかそう
いう工夫が必要になってきます例えばこの
シャツワンピにデニムみたいな着こなし
髪の毛が普通に下ろされている状態でも
全然素敵だとは思うんですがこの生活感を
もっと引き算していこう洗練させていこ
うって思ったら髪の毛をタイトに縛っ
ちゃって首回りを肌見せしていくっていう
のも1つ手かなと思いますえ例えば細かい
ところで言うんだったらやっぱり夏なので
じゃあ髪の毛にアクセサリーをつつけるん
だったらシュシュ使っていたところを
クリップにしようかなとかなんか布じゃ
なくって金属を足していこうかなっていう
風にするだけで頭の周りもすっきりしてき
ますなので布が多すぎていないかあと
肌見せ足りているのかそういったところを
チェックしてみてくださいで例えば
スニーカー履きたいんだったらトップスに
はちょっと透けてる素材のもの持って
こようかなとかノースリーブにしてみ
ちゃおうかなみたいなもうスニーカー履け
ないんだとかそういうことではなくって
ここに布を足し算してくるんだったらどこ
で引こうかなっていうのを常に考えていく
と夏コーデのやぼったいみたいなところ
から脱却しやすくなっていきます夏ある
あるのお悩み4つ目がなんかコーデが
シンプルすぎても足りないこれですね
なんか冬だったら例えばこう中にハイ
ネック来てその上にVネック着てその上
からコートとか来てみたいな重ねぎ感とか
もあってすごい奥行きがある
コーディネートでおしゃれだなみたいな
思っていたところがTシャツフィンみたい
なこうなんか終わっちゃった終わっちゃっ
たみたいな感じでねなんかも寂しいなと
思うこともあると思うんですよでそういう
時にはですねじゃどうするのかって言うと
アクセサリー足していきましょうもうこれ
は思いっきり足してもう夏のアクセサリー
なんてもどんだけジャラジャラしてたって
そんな奇抜になりづらいんですから
ジャラジャラジャラジャラさせていって
欲しいっていうのが私の気持ちです
やっぱり冬とかだとね素材がもう全て豪華
なんかモケモケしてたり素材自体が華やか
なものが多いですよねそこに対して
アクセサリーにもごちゃごちゃにつつける
と結構多いなってなりがちだけど夏は
そもそもシンプルなんですよ素材が
シンプルア素朴ナチュラルっていう感じだ
からそこにアクセサリーをねガチャガチャ
足してもそんなに派手になりすぎ
るっていうことが少ないのでむしろ物足り
なく感じることが多いからこそ
アクセサリーめちゃめちゃつけてみて
くださいネックレスももちろんいいですし
今の私とかだったらシンプルなTシャツな
んでこういうちょっとベルトを垂らしてみ
たりだとか眼鏡をかけたりとか指だけじゃ
なくってこう腕にねこうバングルをしてみ
たりとかいろんなところにアクセサリーを
散りばめてますそうすると白ティにデニム
みたいなコーディネートでもそんなに物
足りなくならないのでコーディネート組ん
でいてええなんかシンプルすぎ地味どう
しようこれTシャツが悪いのかなやっぱり
ガラシャツを買うべきだったかもしれない
みたいな感じでループが始まった時には
まずアクセサリーをつけてみてくださいで
アクセサリー嫌な人いますねはい手あげて
くださいもうアクセサリーなんて本当に
痒くなるしマジで無理っていう人
いらっしゃると思うのでそういった方は
こういうシンプルなTシャツとかを選んで
いくのではなくてそもそもそもデザイン性
が加わっているなんかTシャツっていう
よりも例えば襟付きシャツとかブラウスと
かそういう1枚でアクセサリーなしで完成
しますよっていうデザイン性があるものを
選んでみてくださいでただデザイン性が
あるものになるとこういうシンプルなT
シャツに比べて価格が上がっていったりと
か満し力の面ではちょっと劣ってしまっ
たりとかもするのでどっちがいいかって
いうのは人によると思うんですけどもアセ
を足すのかリテールを足すのか何かしら
すると物足りないみたいなものは解消して
いけると思います夏あのお悩み5つ目は
なんかTシャツのバランスが悪いこれです
ねTシャツって本当に悩みつきないもう
なんでなんか万人受けみたいな顔して万人
が悩み持ってんのなんでって思うと思うん
ですけども以前ですねこちらの動画でT
シャツ完全攻略っていうも選び方とかの
細かい話をしてみたんですよでまずはこの
バランスが悪いを何に対してバランスが
悪いと感じているのか特定することが大事
なんですけどもそれこそパツパツすぎ
るって思ってるんだったらから程よいゆり
があるものを選んで欲しいし切られている
感が気になるってなってるんだったら袖が
あまり長すぎないものを選んでみたりとか
肩が落ちていないこうピシってね今私が着
ているみたいな肩ちょうどのところで切ら
れてるものを選んだりあんまりにオーバー
サイズなものじゃなくってほどよくこれ
ぐらいのフィット感があるものを選ぼう
みたいな自分のお悩みに対してじゃあ
コンパクトに見せたいならこうだなゆりを
持たせたいなら身幅をもっとゆったりした
のにしようかなとかそういう風にバランス
を取っていくのがおすすめですで結構胸が
大きくてこう主張がすごい目立っちゃう
みたいなところで悩む方もいらっしゃると
思うんですがそういう方の場合にはですね
程よく生地に厚みがあったり針があるもの
を選んでみてください薄くてピタって体に
貼り付くものだとこういうボディラインを
めちゃくちゃ拾っていくシルエットになる
のでそうではなくって程よく針があること
によってあまりこっちに入ってこない体に
あんまり密着してこないっていうので多少
すっきり感っていうのをプラスすることが
できると思いますでGUとユニクロのT
シャツ全部めっちゃ買ってみたみたいなね
そういうTシャツとかの動画も出している
んですがその中のGUだったかなのドライ
ミニティとかもね結構すっきり感があって
程よくコンパクトでTシャツに切られて
いる感が気になるとかそういった方には
ぴったり来るかなって思ったのでそちらと
かも見てみるのおすすめですで逆に選び方
ではなくって着こなしの面で言うとですね
来た時になんかちょっとだるっと下がって
見えるなとかなんかちょっと横にこう
大きく見えるなって思った場合には袖を
まくってみるっていうのがおすすめです
結構ゆったりサイズのTシャツとかにあり
がちなんですけどもなんとなく体が大きく
見えたりとかが下がって見えたり難しいな
着こなしづらいなって思った時まず最初に
やるのはまくること袖を一旦まくってみて
それでバランスがどうにか調整できない
かっていうのを1回挑戦してみるとですね
結構あもうこれは無理と思ってたTシャツ
も行けたりとかするのでよかったらぜひ
試してみてください夏あるあるなお悩み6
つ目は外暑いのに中寒いこれですねどう
いうこともう地球とさ色々喧嘩してんのよ
ねきっとねだから地球側もびっくりだよね
え外こんな暑いのに中そんな寒くできるん
だっていうもうびっくりだよ俺はって多分
思ってると思うんですけどもやっぱり電車
の中が急に寒いとか会社が寒いカフェが
寒い色々あると思うんですがその時に絶対
必要になるのが温度調節なんですよ私流の
温度調節としてはですね大きく2つあるな
と思っていてまみんなそうかなと思うんだ
けど1つは倒れるものを持ってくもう1つ
は伸ばせるものを着ておくこの2つですね
倒れるものを持っていくに関しては例えば
シが気になりにくいストールとかを持っ
てってあ寒いなって思ったらこう肩かけし
ておくとかでもいいですしあとはちょっと
軽やかな素材だったりま個人的にはシが気
になりにくいようなものだったりそういう
シャツだったりジャケットとか
カーディガンとかそういったものを忍ばせ
ておいて外にいる時はノースリーブなんだ
けど中に入ったらちょっと羽織りをみたい
なコーディネートとかもおすめですあとは
外にいる時はスケスケのシアーなんだけど
中に入ったらちゃんと透けてない素材の
シャツを重ねるよとかそういうのもお
すすめで結構半袖の上に重ねるんだったら
あんまりスケスケの素材はね個人的には
選ばないかなと思っていて付けているもの
の下に半袖のこの切れ目が来るとですね
結構ここの布の集まりっていうのが多く
感じちゃってエったく見える原因になって
しまうので個人的には半袖の上に重ねるん
だったらもうけてないシャツとか
ジャケットを重ねるのがいいかなと思い
ますであとは結構私やるのがですね特に
この時期なんかはもう本当に分厚くはない
よねっていう素材の長袖シャツもうこれを
常に着ておくで着て外では腕まくりしてい
て中に入って相当寒いななって思ったら袖
を伸ばして長袖にしてちょっと寒さをし
ぐっていうのをよくやるかなと思いました
結構夏の温度調節ってね課題が大きいと
思うんですけども持ち歩くのが嫌な人は
もう伸ばしちゃえばいいし持ち歩いても
全然いいよっていう人はストールスカーフ
あと羽織りもぜひぜひ試してみてください
夏あるあるなお悩みラスト7つ目はいっつ
も同じ組み合わせになっとるこれですね
もうまんねりかもう今私が着てるのも
きっとそうでしょうシロティはいデニム
はいそうだと思ったっていう組み合わせ
じゃないですかでなんだけど結構ね夏って
やっぱねマねり化しやすいんですよねそれ
もさっき言っていた秋冬に自然と作れてい
た重ね着による奥行き感だったりとか
重ね着だったらさ1個パーツ変えれば違う
コーディネートになるじゃないですかけど
こういう夏服とかって1枚来て1枚来て
終わりってなっちゃうからなんかもう
組み合わせパターンがね単純に減ってい
くっていうのはそうだと思うんですよなの
でじゃそんな時どうするかって言うとまず
1個目重きできるアイテムを買ってみると
いうこといや熱いやんって思ったたりする
かもしれないんですけど例えばジレを何か
ね重ねてこう袖の部分は見えるんだけど
ここにちょっと新しい変化を加えられるよ
みたいなことだったりとかビスチェとかを
上から重ねて普通のTシャツなんだけど
ちょっとセットのデザインシャツみたいに
見えるよとかあとはちょっと難易度が高い
かもしれないんですが今期のトレンドで
言うと薪スカートとかシアーパンツとか
そういったものも見かけるのでボトムに
何か重ねていくっていうのもおすすめです
結構ねエプロンスタイルっていうのが海外
のコレクションでももうトレンドになっ
てるんですけどパンツの上に透けてる
例えばスカートを被せるとかそういう
着こなしですねで結構上級者の方とかだと
もう手持ちのスカートに手持ちのパンツで
合わせたりとかしてると思うんですがこれ
はね個人的には結構危険だなと思ってて
絶妙なバランス感覚がある人とかちょうど
いいスカート持ってる人とかは決まると
思うんですけどなかなかしっくり来ないと
いうかバランスを見るのも難しいって
感じる方が多いと思うのでまずは個人的に
はなんか透けてる素材でこうちょっとこの
辺でピッて縛るようなもう余れてるとか
なかシアとかそういうのでいいから
ちょっと上から重ねれるよみたいなものを
買ってみるのがね新鮮で楽しいんじゃない
かなって思いますやっぱりいつも同じ
組み合わせになっちゃうなってなった時に
もう1枚例えば違う色のTシャツを買い足
すってしてもまたこの組み合わせしか
なくなっちゃうっていう風になるのでだっ
たら味変的にボトムをより新鮮に見せ
られるなんか負けるものを買おうトップス
をより新鮮に見せられるジレベスト
ビスチェを買ってみようみたいな1個あれ
ばいろんな服が味変できるよねって思う
ものを買い足しておくと結構コスパがいい
んじゃないかなと個人的には思いますあと
はですね本当にもう気持ちっていうか頭を
変えてっていう感じなんですけども
思い込んでるんですよね絶対にこの白ティ
だからまこのパンツかこのスカートぐらい
かなっていう風に思い込んでいる方が多い
と思うんでそうではなくってこれとこれ
絶対合わないかもしんないけど1回着て
みようみたいな時間を作ってみる意外と
合わせてみたらあれそんなに変じゃないか
もとかこれだったら例えばアクセサリー
足したらなんかいい感じになるかもみたい
な風に合わないって思い込んでいた服が実
は合うっていういう風にしてマンネリかが
防げたり組み合わせの幅が広がったりも
するのでなんとなく自分の一軍定番
お気に入りそういったものを持っておくの
はめっちゃ素敵なことなんですけど
ちょっと気分変えたいなとかだけど何かを
買いたしてお金をかけてっていうのは違う
なって思った時には自分の頭をねガッて
変えてみるっていうのも1つおすすめです
はいというわけでいかがでしたでしょうか
もう結構
バババババーチャルお悩みばかりなので1
つでも今回ご紹介した私なりの対策使って
いただけたらなと思いますまた汗とかそう
いう別問題の夏のお悩みについてはまた別
のどっかの動画でねアイテムとかご紹介
できたらいいななんて個人的には思って
いるのでそちらもですね作れるように
ちょっと頑張りますそれでは今日も最後
まで見てくださってありがとうございまし
た私のインスタオリジナルブランド
クルーレのインスタにも是非遊びに来て
くださいまたこの動画少しでも参考になっ
たよ良かったよと思ったらチャンネル登録
ぜひぜひよろしくお願いしますそれでは
また次の動画でお会いしましょうコス
パッションゆれでしたバイバイ
[音楽]