必見❗英語が挫折しないメンタル術
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こんなことも分からないなんてとかこんな
簡単なことも間違えてって逆にやる日を
急いじゃってるんです
[音楽]
よハローeveryoneインシュ
ドクターの西澤ロイですこのチャンネルで
は難しい英語が簡単に変わる非常識な学習
法についてお伝えしていますロイさんはい
こないだ辞書で単語を調べてたらなんか前
にも調べたことある単語をまた調べて
しまっていて本当覚えの悪い自分に
ちょっとがっかりしたんですよなるほど
辞書引くなんてね素晴らしいと僕は思うん
ですけどがっかりしちゃったんですねはい
しちゃいましたそれってね英語病なんです
よえどんな英語病なんですか最悪の場合
挫折を引き起こしてしまう可能性のある
危険な英語病なんですよえその英語病
は今日したいお話はね日本人に結構多くて
そしてね挫折を引き起こしてしまいかね
ない英語病についてです英語って勉強して
てもねなかなか上達しなかったりしますよ
ねはいそうですねそこでねこんな簡単な
文法もわかんないなんててへこんじゃうと
か単語の意味覚えてなくて辞書調べたらね
前にもこの単語調べたよねこの単語調べる
の何回目だよて俺バカなんじゃないって
思っちゃうとかまた間違ったこんな頑張っ
てるのに全然できるようにならないて
がっかりするとかそんな風にねつい思って
しまう人もねいると思うんですはい思っ
ちゃいますそしてねふとした時にね単語や
文法をね学んでも学んでも忘れちゃう自分
はやっぱり頭が悪いから英語は無理なのか
なとか英語が全然分かるようにならない
自分は英語には向いてないんじゃないかと
か何十年もやってるのに調達しないから
自分にはやっぱり英語の才能がないんじゃ
ないかとかそんな風にね思ってしまう人も
ね中にはいるんじゃないかなと思います
これも思っちゃいますね昔の僕もねそう
だったんですよ1年間必死にね栄会の
フレーズとか表現覚えても栄会力が全くね
アップしなかったこともありますし本当ね
たくさんの画にぶつかってもう何度ね
打ちのめされたかわかんないですよロイ
さんにもそんな時期がそうやってね昔の僕
もそうだしトニーもそうだしさっきねご
紹介したように感じてしまう人はとある
英語病にねかかってしまってるんですよ
そしてこの英語病はせっかくのやる気をね
低下させてしまって挫折をね引き起こして
しまう危険性があるんですそしてね癖
みたいになっちゃっていてこのね危険性に
ね気づいてない人がねすごく多いんですよ
それは危険ですねどういう英語病かという
と自分にねダメ出しをして自己否定をして
しまうんですよ名前はデイム病って言い
ますデム病アルファベットがダメって読め
ますそうそこから名付けたんですけど英語
読みをしてねデイムて言いますなるほど
英語読みなんですね自分へのダメ出しって
ねもちろんいい面もあるから絶対ダめって
いうつもりは僕にもありません例えばね
自分は振立たせるために役に立つわけです
よ僕もね最初そうでしたこんなに英語が
できない情けな自分は嫌だとこっから
抜け出したいって思ったわけですよだから
ね自分を古い立たせるために自分の力は
まだまだこんなもんじゃないいて思ってる
人もね多いと思うんですよそうですね僕も
そうやってモチベーションを上げること
ありますただねそれを長年続けてしまうと
弊害が大きくなっちゃうんですよ元々はね
自分を古いたたせるためにつまりやる気を
出すために自分に鞭を打ったわけですよで
も今はどうですかこんなことも分からない
なんてとかこんな簡単なことも間違えてっ
てへこんでないですかへこむこと正直あり
ますねへむってことは逆にねやる気が削が
れちゃってるんですよ本来ねやる気を出す
ために自分を古い立たせるために鞭打って
たはずがうんいつの間にかね逆にやる気を
削いじゃってるんですよ本当ですね逆に
なっちゃってますね事業でねミイラとが
ミイラになるって言いますけれどもそんな
感じでね逆になっちゃってるんですよ自分
にダメ出しをして自分に無知を打って古い
立たせようとした本来の目的はやる気を
出してそして上達することのはずですよね
でも自分には才能がなかったのかなって
いうのは挫折しそうになってるわけですよ
そういうダメ出しってねもう本来の目的に
合ってないんですよ確かにだからその癖を
ね見直した方がいいっていうことなんです
よなるほど自分がね分からないところを見
てダメ出しをする自分ができてないところ
を見て否定するそういうことはねやめた方
がいいですじゃあ代わりに褒めればいいん
ですかそうなんですよダメ出しとか否定
するんじゃなかったらどうすればいいのっ
て言ったらね反対にじゃ褒めるのかなって
そういう発想になりやすいですよねはいで
も褒めるのって結構難しくないそうですね
正直苦手ですダメ出しが得意な人ってね
褒めるのが苦手なことが多いんですよ僕も
苦手ですロイさんもなんですかそうですよ
でもロイさん結構褒めてくるイメージが
あるんですか僕はね褒めるのとはね
ちょっとね別のことをしてることが多いん
ですよまそれをね褒めてるようにね
受け取ってくれるのは嬉しいんですけどま
とにかくね褒めるのって結果が出てないと
なかなか難しくないですか確かにそうです
ねもしね素晴らしい結果が出てたら
素晴らしいですねって誰でも言えるわけ
ですよでも全然結果が出てない人を褒め
るって難易度高くないですかトニーだっ
たらどうやって褒めますか
えてますねとかうんうん僕もねそういう風
に思うしま実際に行ったりもしますけどで
も言われた本人からしたらねいやいや
いくら頑張ったって結果が出なきゃ意味が
ないて思ってるかもしれないわけですよ
思いそうですねなんかそれあるあるな気が
しますそしてね褒める側も褒めるところ
探すのが難しいんですよ苦し紛れに褒めた
としても全然嬉しくないみたいなね例えば
ねえっとどこか褒めれとこないかなあ靴が
素敵ですねとかね靴だけかよって思われる
でしょはいなんか褒められてる気がしない
ですね褒めるのって難易度が高いんですよ
だから僕は褒めるのとは違う2つの
アプローチを取ってるんですその秘訣をね
お伝えしたいと思いますはいお願いし
ますまずね褒めるっていう行為って基本的
に結果に対して褒めるんですよ英語が上達
した分かるようになったテストの点数が
上がったそういったね結果とか成果にに
対して褒めるわけですねそうすると問題を
ね結果が出てない時なわけですよそして
反対に失敗してしまった時ですよ例えばね
テストを受けた時にマークシート塗る
ところを間違えてしまって結果が散々だっ
たそれって褒めるところがないですよね
確かにないですねだから結果を見ることは
ね僕はお勧めしないんです結果のよしやし
に振り回されちゃうからですね結果が
良かったら肯定できるけど悪かったら否定
しちゃうことになりますからねだから1つ
目のね僕のおすすめのアプローチとして
結果じゃなくてプロセスを見るんですよ
そしてプロセスを肯定するんですプロセ
スっていうのは過程ってことですねうんで
このねプロセスってね肯定することが
すごくやりやすいんですそうなんですか
ちょっとピンと来てないんですが例えばね
3歩進んで2歩下がるってことがあります
ね結果を見たら何歩進んでますか1歩しか
進んでないですそうだよねじゃあ2歩進ん
で3歩下がるだとマイナ1歩ですそう結果
を見るとね交代しちゃってるとかって話に
なるわけですよだったらやらなきゃよかっ
たとかね僕の友人で吉井はきさんっていう
人がいて彼はね何冊もねたくさん本を出し
てる作家なんですけど彼の言った言葉がね
素晴らしいんですよなんて言ったんですか
歩も動いてるああ動いてる確かに動いて
ますねこれがプロセスを見るってことなん
です面白いですねその発想はなかったです
結果を見たらねプラスマイナスが絶対に
あるわけですよそこでねプロセスを見るん
ですよこの世の中には因果関係があります
原因と結果の法則っていう言い方もしたり
します人はね結果ばっかり苦がちなんです
けども自分が作り出した原因これに
ふさわしい結果が自然と出るだけなんです
よだから正しいことやったらね結果は
ちゃんと出るし結果が出ないんだったら
やり方をね変えればいいだけなんですねだ
から結果ってねそこまで重要じゃないと僕
は思ってますもちろんねいい結果が出た方
がいいに決まってますよでも大事なのは
結果よりも原因なんですよきちんと原因を
作れるかそっちのプロセスの方がね圧倒的
に重要なわけですよ例えば英語学習をして
いて結果としてね良い結果が出ても思う
ような結果が出なくてもそもそもね
プロセスとして学習をしているってこと
自体が素晴らしいわけですよもちろん中に
はね苦手意識があったりして思ったように
は学習が進まないって人もいるかもしれ
ないですでもその場合でもやる気があ
るってことが素晴らしいんですよ日本人の
中でね1億2000万人の中で英語を
すでに諦めちゃってる人がどれだけいる
かって話ですよたくさんいそうですね結構
な英語力を持ってながら諦めてる人もね
たくさんいるんですよだから英語に対して
やる気があるってのもうそれだけで
素晴らしいことなんですよねそして英語
ってね1週間だけやって終わりとかそう
いうもんじゃないじゃないですかずっとね
付き合っていくものですよそれをわざわざ
やろうとしてるねだから結果云々じゃない
んですよ縁語をまず学ぼうとしてそして
学んでいくいやそれって本当ね素晴らしい
ことだと僕は思いますそうやってね結果
じゃなくて原因を見るんです原因としてね
起こっているプロセスをきちんと肯定する
そんなことがね大切なんです
よでもねなかなか褒められないのと一緒で
なかなか肯定できないっていう人もいるか
もしれませんそこで使えるのがねもう1つ
のアプローチなんですよなかなか肯定でき
ない時に使えるもう1つのアプローチが
否定をしないということです肯定するん
じゃなくて否定をしないでどういうこと
ですか自己肯定感って言葉があるでしょ
はい最近よく聞くようになりましたよねで
自己肯定感が低いとか自己肯定感を
高めようとかねまそういうことが言われる
わけですよデム病にかかってる人ってこの
ね自己肯定感が結構低い人がね多いんです
よそして自己肯定感を高めるためには肯定
をしなきゃっていう風に考えがちなんです
ね確かに肯定しなきゃって思いますでもね
無理に肯定しようとしなくても否定しない
だけでね結構効果があるんですよそして
否定をしない方がよりね難易度が低いので
まずここからやっていただくことがお
すすめなんですねそれでね否定をしちゃう
時ってできないからダメだみたいに考える
わけですよ例えば単語が覚えられないから
ダメだとかテストの点が上がらないから
ダメだとかそうやって何々ができないから
ダメだみたいに考えちゃいますよねここで
ね無意識のうちに2つのことを同時にやっ
てるんですよ1つはアセスメント
もう1つがジャッジメントです日本語に訳
とねアセスメントって評価でありジャッジ
メントって判断とかなんですけどこのね
評価っていう言葉の中にすでにね
アセスメントとジャッジメント両方入っ
ちゃったりしてねごっちゃになってる人も
多いのであえてねカタカナでアセスメント
とジャッジメントっていう風に表現してい
ます例えばねトニーがテスト受けました
点数100点満点中15点でしたうわ
悲しいそうしたら15点なんで全然ダメ
だって思っちゃうわけですよここでね点数
が15点だていうのがアセスメントなん
です客観的にどのくらいできているかでき
ていないかってのを見てるわけですそして
その15点という点数を見てそれが低い
からダメだていうのがジャッジメントです
ね主観的にそれが良い悪いっていう価値
判断をしてるわけですよだからつまりね
15点だからダメっていうのは15点と
いうね客観的に見るというアセスメントと
ダメだっていうジャッジメントそれを2つ
のこと同時にやっちゃってるんですよ確か
にはいそうですねでこれはねもう癖で無
意識に2つ一緒にやっちゃってるのでこれ
ちょっと分けましょうよって話なんです
アセスメントはしていいですよというか
むしろするべきですそれはねだって100
点満点中15点だとかってことがわかん
ないとねどれだけできてるかできてないか
判断つかないですよねだからアセスメント
は大事なんですでもそこでねジャッジはし
ないことをお勧めしますそれがダメだ
みたいな価値判断ですねねそういう
ジャッジメントはしないこれをお勧めし
ますだって15点だった時に本当にダメな
んですかダメって思っちゃいますね
もちろんね100点満点中15点決してね
高い点数ではないですよでもね15点は
取れてるんですよつまりできてるところも
あるわけですできてないところもあるわけ
ですそしてね全てのことにはちゃんとね
理由があるんですよできてるところには
それなりの理由があってできてるんですよ
でできてないところにはできてないだけの
理由があるわけですよそしてできてない
ところはそのできてない理由を解消すれば
できるようになりますよね確かにそうです
ねじゃあ今できないことの何がダメなん
でしょうね
ああよく考えたらダメじゃない気がしてき
ましたそうですよねできない理由を解消
すればいいだけじゃないですかだから15
点だからってダメだって思う必要なくない
ですか逆にやるべき課題が見えてきますよ
ねそうやってやるべき課題が見えるのが
アセスメントなわけですよねでもそこで
ジャッジメントはいらない否定する必要は
ないていうことなんですねもちろんね15
点とか取ってしまったら否定したくなる
気持ちも分かりますよ自分の中の理想とか
ねこう期待しているレベルがあってそこに
ね全然届かないみたいな現実があったら
それはがっかり来ますよねその気持ちは
もちろん分かりますでもそこでダメだって
否定してもレベルアップには繋がらないん
ですよ1mm足りともレベルアップしない
んですよ逆にね自分自身にダメ出しをして
しまうことでがっかりするへこむ要するに
やる気が削がれちゃうわけですよそうやっ
てやる気が削がれちゃったら逆に上達遅く
なっちゃいますよねだって立て直すのに
時間がかかるでしょ確かにそうですね時間
かかりますねだから無理に肯定しなくて
いいんだけれども否定をしないそのことを
ねお勧めしたいんですよ本来ね上達したい
んだから否定をしちゃってねせっかくの
自分のやる気を添いじゃったりがっかりし
ちゃうことって目的に合わないわけですよ
だから頑張ってる自分のことはね絶対にね
否定しないであげて欲しいんですねそして
ねプロセスをしっかり見て可能ならばそれ
をね肯定してあげて欲しいわけですよ
レベルアップするためにはできない理由を
解消するしかないですよねA単語の意味が
理解できないとか文法が分からないとか
単語が覚えられないとかリスニングができ
ないとかA会話がうまく上達しないとか
全部ねできない理由があるんですよその
理由さえきちんと解消できれば絶対上達し
ますよね確かにそうですねこのチャンネル
のね動画を見てくださってる方の中には
これまで理解できなかった単語や文法が
ようやく理解できたっていうね経験をし
てる方もね少なくないと思いますこれまで
ね理解できなかった物事にも理解できない
理由があったわけですよそれが解消でき
たらきちんと理解できましたよねこのこと
が全てに通じるんですよどんなことにも
できないことにはできない理由があるん
ですできないことはダメなことなんかじゃ
なくてできない理由さえ解消すれば絶対に
できるようになるんですだからね英語を
学んでいて何かが分からなくてもできなく
ても覚えられなくてもへこむ必要なんてね
全くないんですよむしろね英語を見に
つけようと頑張ってる自分が素晴らしいっ
て思ってくださいだって本当に素晴らしい
ことですよだから是非ねそのやる気そして
ね実際に学習しているという行動をね是非
肯定してあげて欲しいなと思いますそして
できない理由さえねきちんと解消できれば
絶対に上達するのでそこは安心して
ください僕もねイングリッシュドクターと
してこのチャンネルもそうだし書籍教材
口座その他ねいろんな形で皆さんがね英語
できない理由を解消するそういうお手伝い
をしてきますそして皆さんがねきちんと
上達できるための原因を作ってそしてね
上達っていう結果をね出していかれること
心からね応援してい
ます自分の覚えが悪くてすごいへこんでた
こともありましたけどプロセスを肯定して
あげたり規定をしないっていうことが大切
なんですね歩進んで3歩下が
るっていうのがマイナス1歩じゃなくて5
歩も動いてるっていう言葉はとても胸に
響いたのでもその意識で前を向いて英語
学習に励んでいきたいと思いました今日も
ありがとうございました今日も動画を最後
までご覧くださいましてどうもありがとう
ございました今回の動画が少しでもために
なったという方はチャンネル登録高評価
コメントをね是非お願いします今回お伝し
たね霊夢病とその直し方についてねご感想
や気づきなど是非ねコメント欄に遠慮なく
引き込んでいただけたら嬉しいですいつも
ねコメント楽しみに読ませていただいて
おります本当ねどんなコメントいただける
か楽しみですそれでは次回の動画でお会い
しましょうイングリッシュドクター西澤
ロイでした
see