過去世を癒す 自分でできる 過去世を知り、癒す方法
はいどうもこんにちはピースです 先日ですね僕は実家の秋田に帰省したんですがその時に家族みんなで田沢湖に行ってきました
すごく天気が良くてですねおいっ子君たちとスバンボートに乗ったりですね 田沢湖の雄大な自然を味わってきました
ご存知の方もいらっしゃると思いますが実は田沢湖は日本で最も深い湖なんですね
するとですねこの深さがですね 水が綺麗なのもそうなんですけれども
湖全体のエネルギーをですねよりしっかりとしたものにしてくれている感じがしました どっしり感と言いますかね
清らかでありながらも深く全体を包み込んで受け止めてくれているような そんなエネルギーだったんですね
僕ら人間もですね自分自身の心に深く向き合っていきますと だんだん少しずつどっしり感が出てきて
自分らしい心を整えていける面があると思います 例えばですけれども誰か嫌いな人がいたとしてもふと立ち止まって自分の心に
この嫌悪感自体ね抱えていることが良いことじゃないなぁと気づいて 手放そうと決心して
ちゃんと手放すことができますと その人を避けることがなくなったり良い関係を築いていけたりとか
人生がねそうやって少しずつ安定することってあると思うんですね そこでですね今回のテーマはですね
それもう一歩深めてですね過去性を癒すというテーマになります スピリチュアルではよく言われる過去性ですけれども本当にあるのって思う方も
いらっしゃるかもしれません 僕の認識では本当にあるんですね
なぜそう断言できるかといえばやっぱりですね今の現実と過去性が密接にリンク していることをはっきりと感じることが
たびたびますそうですね僕の場合結構たくさんあったんですねそういうことがね 今はねもうお客さんと向き合っていますから
お客さんの過去性も感じることがありまして本当にはっきりとね 過去性のそういう状況が今こういうふうに現実に出てきているんだなというのがね感じ
られることが多々あります 例えばですけれども人生の中で出会う人家族も含めてですね
普通にコミュニケーションする関係性であれば まず間違いなく過去性でも出会っているんですね
実際ですね僕だけではなくすべての人がかなり多くの過去性を経て 現世を生きているわけですね
つまり地球の過去性だけじゃなくて別の惑星の過去性とか さらに高い次元で神様だった頃の過去性なんかもあるわけなんです
しかも高い次元というのはいく層もいく層もいく層も次元がありますので 各層で転生しているわけですから本当にたくさんの過去性があるんですね
すると現実の中で起きる出来事や出会った人というのはやっぱり たくさんの過去性の中で以前も体験したことがあることだったり
あったことがある人がいたりするわけです よく会う人というのはほぼ100%過去性でもあっていると思います
よく言われることですけれども魂のグループというのがあるんですね グループ全体で一緒に転生しているということなので
そうするとねやっぱり毎回同じ人と関わるという部分があるわけです そんな中人生の中で会うとなんかどうしても腹立つなぁとかね
逆にねありがたいなぁ出会えてよかったなぁと思う人が毎回いるわけですね
魂のグループの中でもそういう良くない因縁だったり あるいは良い縁良縁だったりがあるわけですね
これを見ている皆さんもきっと自分の周りの人たちと 過去性でどういう縁だったのかと気になるかもしれません
これはですね実は誰でも過去性の大体のことは知ることができます 例えばスピリチュアルのカウンセリングとか
過去性セラピーとかねそういうものを受けなくてもですね 本当に知るべき真実であれば
自分自身でその時に気になっている人とどういう過去性の縁だったのかということは 心の中で大体認識することができるんですね
それは誰もが神様たちから見守られているからなのですが 神様たちはその人がそのタイミングで気づくべき真実の情報を届けたがっています
例えば夢の中で過去性の状況が見えてきたりとかですね もしかしたら夢では服装とか環境とかが過去性のものじゃなくて現代のもので見えてくるかも
夢のストーリーといいますか体験自体 あるいはその時の気持ち自体は過去性のままだったりするわけですね
これがヒントであったり導きであったり 神様がそういうものを届けたくて届けている真実の情報ということになるわけです
他にもですね誰かのことを考えていたらパッと心の中で もしかしたらこういう過去性の因縁だったのかも
という感覚といいますか直感がもたらされるようなこともあると思います もしねその直感の内容があなた様の中でストーンと踏み落ちて違和感がないようでしたら
ほぼ真実として認識して良いと思います と言いますともあなた様の魂はすでに真実を知っていますから
もしねその直感が真実でない場合は 胸の奥の魂がねこれは違うってわかってますんで心に違和感が残るはずなんですね
この違和感は微妙な感覚かもしれませんけれどもとっても大事な感覚ですね 普通にコミュニケーションとかしていてもこの人嘘ついているなぁとかなんか変だなぁとか
逆にこれは本当のことを言ってるなぁとか だいたいですね感覚的にわかりますよね
それをごまかしたりね抑えつけてね自分が都合いいように信じたいって執着したら別です けれども普通にフラットに自分の心の感覚を大事にしていると
真実っていうのはだいたい感じ取れるものなんですね 特に過去性っていうのは自分自身のプライベートの魂の記憶ですからね
普段からそういうものがあるということを信頼して自分自身の中でも真実を感じ取れると そういうふうに感覚を信頼していることによって
感性が磨かれていって真実を受け取りやすく感じ取りやすくなっていきます するとね神様たちがこういう人はそういうふうに信じてるなと思って
すっと真実を心に届けてくれることがあって すると自分自身の中でもこれはおそらく過去性の真実じゃないかなと認識することができるわけですね
これがね分かることによって何がメリットかと言いますと 改めてね自分自身の中でその人との向き合い方を調整していくことができるわけですね
過去性でこういう罠に陥ったのかとかね こういうミスとかこういうちょっと認識の漏れがあったんだなぁということが理解できますんでね
すると今世で同じ過ちを避けることができるわけです 今世ではまあこの気持ちで話していこうとかね丁寧に考えるべきところはちゃんと考えようとかね
そういうことができますんでそれによって人生をより良くしていくことができるわけですね だから過去性をだいたいでも真実として理解するというのは結構大事なんですね
逆にですねこういう不思議なことを信じたくない人もいらっしゃるとは思います ただ個人的にはですねそれはもったいないと思うんですね
誰かにペラペラ喋る必要はありませんし自分自身の中でね自分自身を磨くための情報として 持っておけば良いわけなんでそうするとリスクっていうのはほぼないと思うんですね
誰もが神様たちから見守られていますから時に神様がそういう真実の情報を届けてくれても 心から信じていない人の場合はねただ想像だと思って受け流しがちだと思いますので
するとね大事なヒントとか気づきにつなげることができないと思います もちろんねそれがダメだと言いたいわけじゃないんですけれども
それぞれの認識があっていいと思うんですけどね 個人的には少しずつでも過去性の真実を自分自身の中で感じ取ったり
その感覚をもとに推測したりしながら 昔こういう関係だったんなら今世ではこういうふうにしていこうと
人生をより良くしてきっかけにしていった方が良いと思うんですね 実際ですね僕も本当に多くの人間関係の中で
過去性の真実に気づかされまして その都度心を調整してきました
でそういったあの心の調整の仕方とかですね真実の感じ取り方ですね そういったものをお伝えしていきたいと思うんですけれども
まずはですねリラックスできる自分一人だけの時間を確保することですね できればカーテンを閉めたり
あえて部屋の電気を消したりして スマホからも離れてですねある程度の時間を確保してじっくり内面に向き合うことに集中してみるわけです
最初は特にちゃんと向き合うというそういう気持ちと環境の準備が大事になってきます 一回ねそういう感覚的な扉が開きますと普通に歩いている時でもパッと真実に気づいたりできるようになりますが
最初はねちゃんと時間を作って向き合った方がそういう感覚を磨くことができますので その方が良いわけですね
普段ね僕らはこの現実の中で生きていていろいろな人と関わったり いろんな情報に触れていますのですると心の状態もなかなか普段は忙しいと思うんですね
なかなかねそんな中で深く心を掘り下げて 心の奥の深い領域を感じ取ろうとしても感じ取りづらい状況が多いわけです
やっぱり静かな時間を作って目や耳に情報が入ってこない状況だからこそ 心の奥の真実を感じ取ることができるようになるわけですね
ということでそういう環境を整えてから少しずつこう 心のリラックスを深めていって
例えばね誰か気になる人のこと 今ねちょっと向き合っている人のことを思い浮かべて
その時に感じられる内面の感情を改めて受け止めてですね 考えだったり気持ちだったりを整理していくわけです
この時にもちろん神様たちを意識して癒しの支援をですね願ってくださっても良いと思います
それとねあの向き合っている中で神様たちとしてもね真実を届けたがっていますので ずっと
こういう過去性だったのかもと踏み落ちることがあるかもしれません ただね誰もが人間ですから嫌な思いをしたら
なことされてね 良くないよなぁとか許せないなぁと思ったり
相手を責めたくなることもあると思うんですね これは普通ですからね内心では誰もがマイナス感情を抱えているものですから
なかなか紹介できない領域ってあるはずなんですね そういう感情があるからこそ誰もがまだ地球を卒業しないで人間をやっているわけですから
それが自分だけだと思って責める必要はないわけですね 神様たちとしてもそういう僕らを慈しんで見守ってくださっていますから
焦ることなく冷えしたり責めることなく 神様たちと共に自分自身を大切にしようという思いで向き合っていけば良いわけですね
タザワコじゃないですけれどもね こういうふうにねコツコツ向き合っていくことで少しずつ心が深く癒されていって
少しずつどっしり感とか心の安定感が育まれていくわけですね お時間ありましたらちょっとリラックスタイムを設けていただいて向き合ってみてください
そしてあの人との過去性の関係性どうだったんだろうと思った時に そのタイミングで知るべきことであればパッと心の中に
イメージだったり感情だったり思いなど浮かんでくるかもしれません じっくり自分自身の心を見つめつつ自分自身の感覚で真実を探りますと
より深い真実も見えてくる場合があると思います 逆になかなかで過去性の真実感じられない場合もあるかもしれませんが
それでもねリラックスの中でできるだけ自分自身を大切に 他人にも向き合っていきますとそれもね大事な癒しになりますからね
少しねこう怒りが出てきて怒りを味わっているだけでもね 癒しになってますからね
すげー腹立つから少し腹立つになってますまぁちょっといかぐらいになるのもこれもね人生 の一つのでプラスの変化ですからね
必ずしても過去性がわからなくてもまずはそういう癒しが必要なタイミングもあると思いますし 焦らずにその自分に必要なタイミングというのを見ながら向き合っていくと
ある時にスッとね真実がわかることもあると思います すごく難しい人間関係でもコツコツリラックスして向き合っていくことを続けていくと
肯定的な気持ちで関われるようになる場合もありますから するとね過去性の真実がわからなかったとしてもこれはもうすでに過去性の因縁が癒された
ということになります その時にね多分そうかあの人はあの人で辛かったんだなぁとか
前は腹立ってたけどなんか成長させてもらえたなぁとか 今までは気づかなかった肯定的な視点で向き合えたりすると思うんですね
人生でねこういうところはすごく大事で実質的に心の次元というのはこういう気づきによって 高まっていくわけですね
次元が高まりますとその次元に応じたこの幸せだったり 良縁だったりに恵まれていきますんでこういうふうにね人生っていうのをより良くしていく
ことができるわけですね 今までね感情が先だってなかなかそういう視点に気づけなかったとしても
このように向き合うことによって新たな肯定的な視点を得ていくことができます 誰もがねそれぞれの苦労があったり
ひっそりと良い面を持っていたりしますからね ですからね自分自身の感情を癒すことによってそういう肯定的な世界観が少しずつ深まっていくと
そういうふうな認識が大事なわけですね ここがねまあ要なんですね過去世はねまあやっぱり興味がある方多いと思うんですけれども
神様たちがね具体的に知るべきというところはきっと知らせてくれると思いますが 実はね必ずしも具体的に知る必要がないという場合もあるかもしれません
特にあまり細かく当時の時代はこうでこういう服装でこういうことをやっていたとかね ほとんどの場合知らなくても良いことで今現代の状況と違いますからね
神様たちとしてもねあえて余計なことは教えないことがほとんどです やっぱり感情と絡みついている情報と言いますが
そこをほどくためにも本当に知るべき情報だけが神様たちからスッともたらされるものなんですね ですからそこはねそういうものだと信頼していただけますとよりねスムーズに真実の情報を受け取り
はいということでですね過去性を癒すというテーマでお話をさせていただきました ちょっとね駆け足でしたけれどもねやっぱりちょっと長くなりましたね
話してみて思ったんですがこのやっぱりね普通に言葉だけが説明しきれない部分も多いんですね もしねあまり具体的に話しすぎてしまいますとそれぞれ場状況違いますからね
普遍性と言いますかあのそういったものが損なわれてしまって まあ有効性というのもね幅広さが限られてしまいますね
ですからちょっと人様によってはつかみづらい内容になっているかもしれませんが あなた様なりに自分自身の状況や心の状況に応じて
柔軟にご活用いただけましたら嬉しいです はいということで今回の動画ここまでとさせていただきます
ぜひねあなた様なりにご活用してみてください また次回の動画でお会いいたしましょうご視聴くださりましてありがとうございました
あなた様の心に神様たちのご加護と導きがいつもともにありますように