習近平氏はインドで開催されたBRICSサミットの会場で発病、帰国後、担架で飛行機から運び出されそのまま入院。米空母2隻が中東から第一島鎖周辺に到着。

李真実チャンネル
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24 回視聴·2026/09/16
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動画の概要
AI生成習近平国家主席がインドでのブリックス会議中に発病し、脳梗塞を起こした可能性について考察する内容です。歩行時の不自然な動作や、帰国後の報道の欠如、301病院への入院説などを根拠に、健康状態の悪化が今後の政治体制や台湾情勢に与える影響について述べています。
皆さん、こんにちは。
中国の国家主席習近平がインドで行われたブリックス会議ですね。
これは9月13日終わったんですけれども、その会議で習近平が発表したと。
習近平が発表したということは、すぐこの情報が出てくるんですけれども、
まあ、嘘もあれば真実もあるんですけれども、
中国からはですね、ソーシャルメディアが報道するしかないですから、
中国政府が報道しないですからね、だから真実もあって、嘘もあって、
だから私たちはそれを区別することができないんですけれども、
外国に行った場合はですね、外国の場合は中国と違って、
中国国内の場合は、例えば会議中に習近平が発表したとすれば、
中国政府はその動画を公開しないから、
例えばですね、2024年7月の時に習近平が三中全会の時に発表したと言われてますね。
しかしいろんな会議ですね、宗教報道はおかしいですけれども、
宗教政府はすべての動画を報道しないから、みんな当てるしかなかったんですけれども、
その後ですね、ベトナムの共産党総理が中国を訪問した時は、
習近平はそれを変えられなかったんですね。
その時、中国政府もベトナムのメディアも一緒に報道したんですけれども、
中国の場合はみんなですね、遠い所から習近平を撮ってですね、
クローズアップはしなかったんですけれども、ベトナムからはそれを関係なく近い所にクローズアップしたんですね。
動画を放映した時に、習近平の首、右の首ですね、首と頭の繋がる所におかしい所があったんですね。
髪の毛が切られてないんですね。
このように外国にいる時は隠すことができないです。
今回もインドでですね、私が思うには、今回確かにインドで習近平は発表したと思います。
これが私の動画から見れば、インドから報道したのを動画から見ればですね、あります。
一つはその根拠はですね、習近平の健康の問題は問題にあるんですよ。
今回この前に、インドに行く前に、9月初めですね、8月30日から9月2日にキルギスでですね、
上海協力会議が行われたんですね。
その時習近平が出席したんですけれども、
これは国家の訪問ではなくて、国員ですって訪問するんじゃなくて、仕事の会議ですね。
こんな場合はみんな妻を連れて行かないんですけれども、習近平は自分の妻を連れて行ったんですね。
行った時に、この地帯がおかしいですけれども、
飛行機から階段を降りる時に妻と手を繋いで降りたんですけれども、
その時手を繋いだ方はですね、普通の繋ぎ方と違ったんです。
習近平がですね、左手で妻と手を繋いだんですけれども、
明らかに動画から見れば、それはですね、その左手にはとても力を入れて行ったんですね。
だから妻も両手でその習近平の左手を支えて行ったんですね。
だからこれはただの手の繋ぎじゃなくて、愛情じゃなくてですね、これは明らかに妻を杖として使っているんだと。
だからそれは健康の問題があるから、習近平がですね、自由に歩くことができないからこのようにやっているんだと言ったんですけれども、
それはそれでですね、まあみんなが当てるしかないんですけれども、
しかし今回ですね、インドで行われた会議の中に、
一つですね、インドの首相がですね、モーディーが発言する時に何回もですね、習近平に向かって見ていたんですね。
見ていて、「大丈夫ですか?」とですね、英語ではIs it OK?と言うんですけれども、
これがですね、私に理解したら大丈夫ですか?という意味じゃないかとですね。
2回もこのように言ったんです。
これをですね、写真、動画をですね、拡大したものがあるんですけれども、習近平の方ですね、確かに苦しんでいたんです。
苦しんでいて中国のスタッフみたいな人がですね、多分何か話しているんですね。
だからこんな時に多分習近平が発表したのではないかと。
だからですね、この表情から見ても、習近平のこの表情は今回だけではなくてですね、昔の中国にいる時もこの表情がずっとあったんです。
だから習近平の前にはですね、いつもコップですね、2つ置くんですね。
1つは普通の水で、もう1つ薬でないかと言われていた時でも、今回は2つ置いたかどうかわからないんです。
今見たらコップが見えないんですね。見えないんですから、こんな時に習近平が薬を飲むんですけれども、今回は薬を置いていないんじゃないかとですね。
だからこれが1つですね、多分発表したとここで。
これはですね、本当に習近平の表情から見てもこれは普通ではないですね。
これが1つの根拠。
もう1つはですね、今回9月3日にですね、会議が終わったんですけれども、9月13日ですね、12日と13日に会議が行われたんですけれども、
13日の午後、夜ですね、会議が終わってからインドのモディ首相がですね、パーティーを行ったんですけれども、習近平はそのパーティーに出席していない。
13日の午後ですね、異国に行って中国に帰ったんですけれども、ここでですね、皆さんがいろんな評論家が言っているのは、1つは多分健康問題。
もう1つはですね、この会議でいろんな他の国がですね、プリクスのメンバーの内でですね、貿易する時、物を買う時、その共通のお金をですね、
中国の人民元にしようとしたんですけれども、モディが反対したとですね。
今、アメリカのドルで決算するですね、国際貿易は、今回はこの中のですね、この中のグループの中では人民元で決算しようと、誰かが提案したんですけれども、モディが反対したと。
だから習近平が怒ってですね、パーティーに参加しなかったと言うんですけれども、この可能性もないとは言わないんですけれども、しかし会議の中でですね、国際会議の中で、誰かが誰かの提案をですね、否定することは、反対することはごく普通でしょう。
だからこんなことで習近平は怒ることはないと私は思います。
だから健康の問題ではないかとですね。
それで習近平がその階段のですね、飛行機の階段を登るんですけれども、その登る時ですね、その登る時の動画があるんですけれども、この動画から見ればですね、確かに習近平がその階段を登る時には、そんなに順調ではないですね。
で見れば、確かに左足を上げる時は、右足はですね、問題ないですけれども、左足を上げる時にはちょっと力が入るみたいですね。
しかも両手を振りながら、階段を突っ込まなくてですね、両手を振りながら歩くんですけれども、右手はですね、自然に振るんですけれども、左手はですね、垂れたまま振らないんですね。
だからこれを医学関連者がですね、分析するのは、これは確かに右頭ですね、右脳の、大脳の右半分に脳梗塞が発生した場合は、左のですね、左の手足がですね、不自由になるんだと。
だから今、習近平のその歩き方から見ればですね、確かに右側に、右側の頭に脳梗塞がかかったのではないかとですね。
もし私たちのこの番組の視聴者ですね、中に、もし医学の専門がいる人がいればですね、コメントを入れてください。
これですね、習近平の歩き方から見れば、習近平は確かに頭にですね、脳梗塞にかかったのではないかと、判断できるかですね、これをですね、コメントを入れてください。
それからですね、中国に戻ってからは、同化がない。
普段の場合はですね、中国が、習近平が外国訪問して中国に戻った時は、中国政府が、メディアは報道するんですね。
飛行機から降りる時も報道するんですけれども、今回報道していない。
実際ですね、他のメディアから、ソーシャルメディアから見れば、習近平が中国に帰ってですね、北京の首都空港に着いたんですけれども、一人で飛行機を降りることができないから、
だからですね、タンカーで乗せてですね、習近平を降ろしたと。降ろしてから直接ですね、病院に301病院、これは中国で共産党の高層幹部が使う病院ですけれども、ここにですね、入院させたと。
入院しているんですけれども、今回はですね、多分普通ではない。
なんで習近平がインドでですね、治療を受けなくて、中国に帰ったかというと、習近平にはですね、いつも外国に行くと、医療団がですね、医療チームが、だからその医療チームが緊急治療をして、中国に帰ったんですけれども、
なぜインドで入院しないのかですね、もし日本の首相がこんな時期になったら、例えばですね、インドに行って病気を発病した場合は、多分インドで治療を受けるんでしょう。
で、中国はなぜ受けないかというと、中国の習近平の健康は国家機密だから、一旦インドで入院すると、その習近平の健康の情報が全部ですね、インドに把握されて、ひょっとすると全世界に公開されるかもしれないから、それでですね、インドに入院しなくて中国に帰ったんですけれども、しかしこのノーコースコですね、かかった場合は、
治療できる時間があるんですね、何時間とか、あるいはですね、まあ重曹時間があるんですけれども、この時間ですね、過ぎたと言われています。だから中国に行って301に病院に入院して、頭ですね、手術受けるかもしれないんですけれども、今回は多分回復が遅くなるかもしれない。ひょっとすると回復できないかもしれないと。
と言ってですね、これがですね、本当に真実かどうかですね、回復できるかできないかは一つ証明できる機会があります。
今日は9月16日ですけれども、10月24日習近平がアメリカ訪問する予定となっていますけれども、これで訪問できるかできないかですね、これが一つ機会です。このことを証明することが。
習近平がですね、独裁しようとして、毛沢東のように言ってですね、やろうとするんですけれども、習近平は健康の問題でですね、多分できないかもしれない。来年ですね、来年が第4回の再任しようとしているんですけれども、今健康の状態でですね、できないかもしれない。
いろいろな討論家たちが言っているのを見ると、もし習近平ですね、中共にとって共産党の後座幹部にとって健康問題はですね、もう例えば腎臓、肝臓に病気があったと、肝になったと、とするとカエラ病にですね、長期移植すればいいんだからですけれども、
体の頭以外のところはですね、何でもどこでも長期移植することができるんですけれども、頭だけができないですね。だから習近平は今ですね、一番困っているのは頭に病気があるから、今帰ることができない。
頭を交換すれば習近平ではないですね。体は習近平の体で、頭が別の人の頭なら、それは習近平ではないですね。だからこれは今困っているんですけれども、習近平が今の状態になって、一つですね、逆効果があるかもしれない。
もし習近平が死なないと、あるいは習近平が死んだとしても、中国内部ですね、混乱が起こるかもしれない。そうすると中国はですね、急に台湾を攻撃する可能性があるというわけですね。
だから今このように言っていることは、ただの推測での憶測じゃなくて、アメリカの空母が2台ですね、2隻が今、中東から中国の南シナから南海にですね、戻ってきてあるんです。だからこれがですね、今習近平の病気と関係があるんじゃないかと。
だからこの情報をですね、アメリカのCIAが全部把握しているんじゃないかと、中国の動きですね、台湾を攻撃しようとする可能性があると、ということを把握しているんじゃないかと、ということです。
今日はですね、習近平が突然発病したと、しかもこれはですね、今回は不審ではなくて、大きな病気になると、習近平はですね、これから仕事ができないかもしれないという状態になっているというと、この情報をですね、真実以外は今確認はできないんですけれども、多分私から見れば90%の具合はですね、習近平が発病したことは多分確かだと思います。
これからどうやってなるか、仕事の健康回復できるかどうかはですね、1週間後、アメリカに行けるか行けないか、訪問できるかできないかですね、その時に証明できると思いますので、今日はこのことについてコメントしました。
今日はここまでにします。ご視聴ありがとうございました。
