習近平の米国訪問はどんな結果が得られるだろうか。トランプと習近平の各自の目的はなんだろうか。中共は「五中全会」の主な内容を公開、毛沢東時代に戻るのか。張又侠と劉振立の処分結果公開。

李真実チャンネル
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動画の概要
AI生成習近平国家主席のアメリカ訪問の予測と、中国共産党政治局会議の内容について解説する動画です。習主席の訪米は時間を稼ぐための戦略であり、実効性のある合意は期待できないと分析。また、前倒しで行われた政治局会議から、今後の党内粛清の激化と独裁体制の危うさを指摘しています。
みなさんこんにちは。今日は9月23日です。
19日から連休ですけれども、19日土曜日アップロードして、これから3日間アップロードできなくて、
今日あの番組アップロードするんですけれども、実はこの間ですね、京都と大阪に行ってきました。
20日と21日大阪と京都でですね、私たち法輪功の真相を伝える活動がありましたので、
その活動に参加してから21日の夜出発してたんですけれども、
昨日ですね、朝3時ごろ家に着きました。疲れて昨日1日休みました。
今日はですね、主に2つの内容、1つは習近平がアメリカ訪問するんですけれども、
今日訪問するんですね。23日の夕方にアメリカ時間にですね、アメリカへ到着するんですけれども、
どんな結果が出るのか、そういうことをですね、予測してみます。
もう1つは中共は、中共の政治局が毎月ですね、1回決裂の会議が行われるんですけれども、
今月はですね、昔と違って、例年と例月と違ってですね、前倒しにですね、会議が行われたんです。
この会議にですね、とても重要なメッセージがありますので、この2つについてコメントします。
まずですね、習近平のアメリカ訪問ですけれども、今回はですね、トランプが空港に行って、自ら習近平を迎えると言うんですけれども、
これはアメリカの歴史上では、大統領が空港に行ってですね、国賓を迎えるのはとても珍しいこと。
ローマの法王以外にはですね、他にはなかったみたいですね。
昔ちょっとあったくらいあるんですけれども、私の記憶ではないですね。
普通の仕事の会議ならあったかもしれないですけれども、今回習近平が訪問するのは公式訪問ですね。
こんな場合はなかったと言われてですね、トランプがこんなに大事にするこの階段をですね、習近平の訪問を中止するんですけれども、一体どんな結果が得られるんですか。
トランプの狙いと習近平の狙いどこが違うんですかですね。
結論的に私から思うにはですね、習近平は成功してトランプは失敗。この階段ですね。
結果的に見ればこのようにあるんだと。なぜこのようにあるかと言うとですね、トランプと習近平は求めるものが違うんです。
反対です。トランプと習近平は一致する目標がないんです。ちょうど反対です。
共産党ですね、私たちにこのように教育しました。中国語にて言えばですね、凡是敵人反對的、我們都要支持。凡是敵人支持的,我們都要反對。
どういうことかと言うと、全て敵が支持することは私たちは反対する。全て敵が反対することは私たちは支持する。
これは共産党のですね、共産党の一貫のやり方、一貫の方針です。このようにあっています。
だからアメリカと日本、このような民主主義です。台湾も含めていて、民主主義と共産党が一致することは不可能です。
アメリカと日本はいつもですね、中国と何か一致することがあるんじゃないか、共通での求めてですね、協力してくれるんじゃないかと思うんですけれども、
共産党は口ではですね、協力して契約も結うんですけれども、実際にはやらないんです。
このような方針ですが、全てですね、アメリカと日本が支持することは中共は反対する。全てアメリカと日本が反対することは中共は支持する。
どういうことです。だから今回の会談でですね、トランプが狙っていることは、おそらく中国との貿易ですね。
貿易を結んで何かですね、ちょっと自分のものを売ろうと、願っていることが一つ。
もう一つはイランの戦争とかウクライナの戦争、ホロモス海峡の解放とか、そういうことでですね、中共にちょっと協力してもらえるかなと、
どういうことを考えるんですけれども、習近平は、習近平が考えていることはこれらのことではないです。
なぜかと習近平が狙っているのは時間を潰すことです。
どうやってですね、習近平がですね、トランプがですね、第二の任期の時に平和にですね、これを過ごして、
それからトランプが辞めた時ですね、タイトルから辞めて、次回の大統領に台湾が上がった時に、
トランプ、習近平が何かをやろうとですね、今やっているのは習近平が狙っているのがこのことです。
だから貿易、貿易のことについて、2018年に一回貿易、アメリカと貿易の協議で結ばれようとなったんですね。
結ばれそうになったんですけれども、習近平とトランプを署名する直前にですね、習近平が前途それを修正したんですね。
破壊したんですね。だからその後、まだですね、ちょっと契約を結んだんですけれども、その契約通りにいかないんですね。
だから契約とか法律とかそういうものは、結ばれたから契約になることではないんです。
実行しなければそれはいかない、意味もないものです。
だから一番大事なところにきて習近平はやらない、実行しない。
そうするとトランプが騙されるんですね。
だから時間の1ヶ月、2ヶ月、このように潰しました。契約を結ぶ前に時間を潰して、それは契約を結いました。
1年内にやりますでしょ。だから前は数ヶ月前に、1ヶ月は最初はですね、契約を結んで、最初は少し買います。
それからまだずっと買わない。
1年でしょ。1年内に買えばいいんだからどういうことになるんでしょう。
結んで1年あたり買わない。このように習近平はずっとトランプを騙している。
イランの戦争もウクライナの戦争も同じですけれども、こんな形です。
だから今中国とイランの戦争によって歩いた新型コロナのためにですね、全世界の経済が不景気になって、だんだんみんな落ちるんですね。
不景気になる一方ですけれども、アメリカも日本も中国も同じですけれども、
アメリカはですね、ある程度低下したら、大統領選挙の時に、あるいは中間選挙の時にトランプはですね、国民に支持されないですね。
それで4年間やってから、それから大統領選挙する時は、落ちるかもしれない。トランプはですね。
中国にとってこういうことはないです。国民の生活は経済はどうなっても中国共産党はそんなことを気にしないから、国民は死んでも大丈夫だから、死ななくてもいいから殺すからですね。
殺して臓器取って売ればお金になるから。だから習近平にとって経済がいかに不景気になっても関係ないです。
ただ時間がですね、時間が大事だからずっと潰せばいいんです。トランプが大統領辞めたら習近平がこれから私だった、自分だとですね、もう自分のこれが勝手にやれるんだと思うからですね、これが目的なのでできないです。
一つの例を、具体的な例を挙げればですね、トランプがアメリカに訪問する時に中国の大手企業家を連れて行くんだと。そんなことがあったんですけれども、今日ですね、確認できたのはこれらの人が一回キャンサルされました、この項目が。
だからアメリカの方はですね、このパーティー、大手企業家のパーティーを用意してアメリカもですね、マスクを含めて多くの企業家がですね、パーティーに参加すると言うんですけれども、アメリカの方は中国語の企業家に席を多く挙げてですね、アメリカの企業家はですね、参加する人は少ない。
このように段取りしてるんですけれども、このためアメリカの企業家たちが不満がってですね、文句を言ってたんですけれども、このようにアメリカが、トランプがですね、この中国の企業家の動向を重視してるんですけれども、キャンセルしましたということで。
これがですね、ただのアメリカのメディアで報道したんですけれども、これはただの根拠がないものだけではなくて、アメリカの記者がアメリカの入管局に電話して確認してみたら、中国の企業家のビザはですね、申請がなかったと言われています。
で、なぜこのようにキャンセルされたのか。今ですね、いろんな人が議論するんですけれども、中国のYouTuberたちもいてですね、これは習近平を反対する人がやっていたと。反対する人が、このような習近平がですね、経済的に成績を上げるのは、これは良くないとですね、だから習近平を批判するためには、習近平の成績がですね、悪くなるようにするんだと言うんですけれども、
私から見れば、習近平が最初からですね、このような計画を立てるときに、この日になってキャンセルすることを計画していたんです。まるでですね、2018年のアメリカと契約を結ぶことと同じく、このようにですね、習近平がトランプをからかっているんです。
だからですね、このようなことはトランプが希望しているんですけれども、習近平にとってはそれは何のことでもないです。もう一つ私は考えられるのはですね、なぜこのような人をすぐキャンセルしたかというと、今中国ですね、9月15日から渡航が厳しく制限されているんですね。
今、統計中国の外交部の、入管のですね、税関からですね、公開したデータから見れば、今規制されている人がですね、つまり外国に渡航することを許可されている人はですね、2000人100分の1、つまり昔の2000人100分の1。
昔ですね、2000人が許可される、2100人が許可されるということになったら、今はひどいしかない。ということに規制されてから、中国のたくさんの人が外国に逃げます。
中国でとても有名な中学先生です、袁騰輝という人ですけれども、その人もですね、9月15日、5日の多分2週間前かな、外国に訪問したんです。で、その人は中国共産党反対する人ではないんです。反対者じゃないんですけれども、規制されてからその前に逃げている。
だから、今ですね、皆さんお気になったかもしれないですけれども、中国のハーウェイの理事長ですね、外国に逃げたという噂があるんですけれども、このようにこれらの基本家がですね、アメリカにて亡命する可能性があるから。この可能性もあるんですね。だから習近平がキャンセルしたと。
一つはですね、私が思うには、習近平が最初からこのように計画したんです。この時期になってキャンセルすると言ったんですけれども、だから今回ですね、契約が結ばれてもいいし、習近平がですね、トランプにじゃあイランの戦争とか、ウクラナ戦争とか、その収支のために私頑張ります、協力してあげます、というかもしれない。契約も結ぶかもしれない。しかし実行しない。
トランプにただ希望を与えるだけで、結局やらない。だから習近平にとって時間を潰せばいいんだから、トランプにとっては契約を結んでいいんだから、ということになります。実際にやらないということですね。
これが一つ、習近平がアメリカ投降すること。アメリカに訪問して、それからどんな結果が得られるか、ということを私がですね、考えていること。もう二番目はですね、中国の政治局の月連の会議が行われたんですけれども、今月はですね、例外に前通しで行われたんです。
10月21日に行われたんですけれども、ほとんど約1週間くらい前通しになったんですけれども、これは多分習近平がアメリカに訪問することに関係があるかもしれないです。23日、24日訪問したら、中国に帰ると26日になりますね。
それから26日からやると、多分時間が間に合わないかもしれない。お楽しみになったかもしれないですけれども、今回の会議で主に三つのことがですね、公開されたんですね、会議の後。一つは、中共の五中全会が10月26日から29日に開催されるんだと。
もう一つはですね、この五中全会の主な内容は、共産党の厳格な統治ですね、内部闘争もあってですね、これがメインになるんだと。
まだですね、中共軍事委員会の第一副主席、朱雄強と、連合参謀部の劉新立、この二人ですね、に対して統席を剥奪して、それから軍席を抹消するんだと。
一つはですね、この三つの内容ですけれども、五中全会の一つ一つコメントします。五中全会がですね、26日から、10月26日から29日に開催されるということですね。
10月26日は3年前に中共の元首相ですね、李克強が死亡した日です。だからこの日はですね、実際はですね、この日には正常に言えば会議が行われてはいけないです。実際は中国でですね。
しかしこのように行われているんですけれども、これがなんでこのような日になったかというとですね、一つの言い方は、習近平を反対する派閥がですね、このようにわざとこのような日に、いい日にですね、会議が行われるようにしたと。
なぜかというと、習近平がこの日ですね、25日、29日をですね、とても嫌な人と習近平に寄せて、この日触れたくないですけれども、忘れてほしいと、国民にですね、全世界の人にですね、人がこの日を忘れてほしいと言われると思っているんですけれども、習近平の反対派がですね、この日とわざと習近平の会議を結んでおいてですね、
国民にこの日を覚えるようにですね、しているんだと言うんですけれども、私から見ればですね、そんなことではないということです。習近平は李克強しばしとことを多分気にしないんです。この日ですね、もともとやっていけないんですけれども関係ないですね。そんな伝統の守らないということですね。だからだと思います。
もう一つですね、会議の内容、共産党の内部闘争ですね、粛清とかそういうものがメインになるんですけれども、これはですね、もともと五中全会は次回のですね、次回の5年間の計画、経済発展のですね、計画を立てるものですけれども、これが政治闘争になったということは、
経済発展よりこれからですね、内部闘争が中心になると。つまり毛沢東時代、毛沢東の時代は階級闘争がですね、メインになったんですけれども、そのように階級闘争はですね、階級闘争が党内部の闘争になるということですね。
だから五中全会の中で、中央委員会、中国の共産中共中央の中央委員会には200人以上の人がいるんですけれども、その中の多分5分の1、6分の1が粛清されるということになるんです。
その中に軍隊がですね、軍隊がほとんど半分以上になるということになりますから、この共産党の内部がこれからまた厳しくなる。今、実際私も何回も番組で話してまいるんですけれども、中共は今、中国はね、共産党は今政府ではないです。国で何が発生しているのか、この国を管理する人がいないんです。
だから彼らは自分たちの利益ばかり考えて内部闘争、習近平は自分の独裁政権がですね、続けられればそれでOKということです。
また軍事委員会の蝶友郷と劉新立ですね、この2人は7月、7カ月前に逮捕されたんですけど、今になってこのように結論を出すんですけれども、しかし罪はですね、贖罪される罪は当初逮捕されるときのこととですね、全然違うんです。
当時は第一の罪名はアメリカに核兵器の計画ですね、核計画の秘密を漏らしたと言うんですけれども、今回は政治的な罪が第一です。
何かと言うと第一は、所信を捨てて不安目することだと。所信とは何ですか。私ここで所信と習近平が所信というのは何が所信かわからないんです。習近平の所信とはですね、何が所信とかわからないんです。だから蝶友郷と劉新立の所信は何かですね、わからないです。
だからこれは習近平がどうやって解釈すればどうなります。例えば所信は習近平を支持してくれると言ったけど、支持しなかったと。例えば所信は共産主義をやろうと言ったんだけど、共産主義やらないんだと。例えば所信は台湾を攻撃しようとしたんですけど、やらないんだと。だから所信とは何か習近平がどうやって解釈すればどうなりますから。
だからわからないですけども、2番目の不安目するということは何かと言うと、習近平を裏切ったということですね。だから蝶友郷と劉新立が逮捕されたのは、主な罪名は習近平を反対して、習近平と心が違うんだと。これが罪名。
どんな理由でこの2人が逮捕されたことがいいことですよ。共産党の軍隊全てを粛清させれば一番いいことですよ。共産党の全ての幹部、いかなる理由でも関係ないです。反腐敗でもいいし、所信は捨てたと言うといいし、共産党全ての幹部が粛清されれば、習近平の自分の権力が強くなったかのように見えるんです。
共産党の権力が弱くなりますから、最後は習近平は倒るしかないです。例えば見てください、習近平は最高、建物の最高にあるんですけども、例えばこの建物が100層です。100階の建物ですけども、その100階を支えるのが99階、98階があるんでしょう。だから99階、98階の柱を全部なくしたら、その上に100階が倒れるしかないんでしょう。
簡単な通りですよ、習近平はこんな通り分からないんです。だから自分が軍隊をですね、兵士を直接指揮しようとしているのが習近平の所信です。だからですね、習近平がどうやってもアメリカを保護してもいいし、国中戦略が行われているし、習近平の権力はですね、だんだん表から見れば強くなるんですけれども、実際には滅亡に向かっているということです。
今日はここまでにします。ご視聴ありがとうございました。
