How Japanese People Make Curry at Home 🇯🇵🍛 | Learn Japanese While Cooking

Everyday Japanese
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20 回視聴·2026/09/23
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動画の概要
AI生成NASA先生が日本の家庭的なカレーライスの作り方を実演しながら、日本のキッチン文化や生活習慣について解説する動画です。市販のカレールーを使用した初心者向けの簡単なレシピを紹介し、食材の切り方から盛り付けまでを丁寧に案内しています。
うまい!
こんにちは、NASA先生です。
今日はみんなが大好きなカレーライスを作りたいと思います。
もちろん私は日本に住んでますので、日本のキッチンをまず紹介しようと思うんですけども
はい、まずここが日本の一般的なキッチン。こんな感じです。
はい、これですね。
1、2、3個ありますね。
これ、カウント方法。
1口、2口、3口。
これ、3口コンロって言います。
そしてね、もちろんここには魚焼きグリルもありますので、魚を焼くことも可能です。
さあ、早速ね、作っていきたいなって思うんですけども
ちょっとですね、私の家コンロが調子が悪くてですね
実はコンロには、点火するときに電池が必要なんですね。
その電池を変えていきたいなと思います。
ここにね、電池を入れるところがあるんですね。
ここから電池がね、出てくるんだけど
これ、単一電池。一番大きいサイズ。
これ、単一電池ですね。
お、2本。
だいたい基本は単一電池2本入ってます。
OK!
最高!
はい、ということでね、早速ね、作っていきたいんですけど
これがカレーの素ですね。
だいたいみんなお家でカレーを作るときはね、これを使います。
まあ、いろんな種類があるんですけども
今回使うのはゴールデンカレー
このブランドも一般的でみんなよく使いますし
あとはバーモンドカレーとかね、よく使います。
で、甘口、中辛、辛口あるんですけども
今回は、中辛、真ん中の辛さのやつを作っていきます。
実は日本人は、小学校3年生か4年生くらいの時に
郊外学習で、学校の学年全員で旅行みたいなのをするんですけど
まあ、すごく近いところにね、旅行行くんですけども
その時の定番の料理がカレーなんですね。
日本の小学校行った人は、みんなね
カレーを1回は作ってるんじゃないかなと思うぐらい
最初のね、みんなで作る料理になるんじゃないかなと思いますので
ほとんどの人がね、カレーの作り方っていうのはね、分かってると思います。
そしてね、結構簡単なので
その小学生でも作れるようなレシピとなってるんですね。
さあ、じゃあ早速なんですけども
まずはね、野菜を切っていかないといけないよね。
使うのはね、簡単ですね。
にんじん、じゃがいも、そして玉ねぎ
あとは、牛肉、豚肉でも鶏肉でもいいんですけど
だいたい日本の家庭のカレーは、牛肉が使われがちなんじゃないかなと思いますので
今日は、牛肉を使っていきたいと思います。
はい、ちょっと冷凍してやったんですけども
はい、今回使うのは、カレー用の国産黒毛和牛
485円
そしたら、解凍してる間に、固いものから切っていく
残念ながら、じゃがいもが2つしかありませんでした。
じゃがいも、剥くときピーラーが必要ですね。
これ、ピーラーって言います。
みんな一緒かな?英語も。
ピーラーですね。
日本のじゃがいも、ちょっと丸っこいですよね。
このじゃがいも、あんまり芽がないですけど
芽があるところを、ちょっとくり抜く感じですね。
そして、ピーラーで剥いていきます。
皮を抜きます。
アジアンスーパーとか行けば、日本のカレールー買えるんじゃないかな?
あ、これのことね、カレールーって言いますね。
はい、もう一個。
ここにね、実はここに芽が取るやつがあるんだよね。
これで取るのもいいんだけど、切れ味が悪いんで
私は結構、包丁のこの側で切りますね。
日本のじゃがいも、ちっちゃいしさ、丸いからさ、すごいピーラーでさ、工程が多いよね。
日本じゃがいも、こういうゴロゴロしたのが多いんで、なかなかね、めんどくさい。
じゃがいもは、結構溶けやすいので、大きめに切ることが多いですね。
このぐらいの小さめのじゃがいもだったら、2等分か4等分。
これ今3等分ですね。3つに分けたってことで3等分って言うんですけど、もう一回切るとこれ4等分って言います。
でも、4等分だとちょっと小さくなっちゃうよね。
このぐらい小さいので、まあまあまあ2でもいいかもしれないけど、
私は具材が小さい方が好きなので、4にします。
この勢いでね、そのまま人参も皮を剥きたいと思います。
なんかアメリカの人参とか、ここにね、葉っぱが付いてるのが多いんですけど、
日本の人参はね、葉っぱが付いてるの見たことないですね。スーパーでは見ないですね。
あとね、大体この大きい人参しか見ない。小さい人参は見ないです。
皮が剥けたので、これもある程度の大きさに、乱切りしていきます。
乱切りね。乱切りっていうのは、ちょっと三角形にね、こういう風に切っていくことですね。
見えるかな?どう?見える?こういう感じ。
なんか角を立てていくみたいな感じ。こういう感じですね。
これを乱切りって言いますね。乱切りしていきます。
大体同じ大きさにするんですけど、まあ大体で大丈夫です。
家庭料理なんで、ここら辺はね、適当でやっていきましょう。
はい、ということで硬いのを全部切れました。
はい、こんな感じ。
今日はお米を炊こうかなと思ったんですけど、
私たち保存するときにお米、結構冷凍で保存してるんですね。
こういう風にラップに巻いて冷凍してることが多いので、
今日ね、冷凍お米でいいやと思ってる。冷凍お米にしようかなと思って。
今日は夫がいないので一人でご飯っていう感じで、一人で食べるので炊くほどじゃないなっていう感じ。
炊くとさ、大体1合、2合、3合あるんですけど、
1合炊いても私にとってちょっと多いんですよね。
なんか前に好きな日本料理は何ですかって聞いたときに、
結構カレーライスって言ってる人が多くて、
あ、そうなんだって思ったんだよね。
カレーライスってわざわざレストランとかに行って食べるもんじゃないような感じがするんですよ。
日本人って結構カレーライスお家で作ることが多かったり、お母さんが作ってくれたりするので、
わざわざ食べに行くカレーっていうのは、
結構ネパールとかインドのカレー、ナンが大きいカレーとかは食べに行くんですけど、
カレーライスを食べに行くとかはあんまりないんじゃないかな。
定期的に家で出ることが多いから、
なんかわざわざお金出してレストランに食べに行くって感じじゃないんですよね。
だから、えーと思って。
なんか簡単に作れるので、もしね、
日本にいる方、
牛肉が今できたということで、
まずお肉を焼きます。
ちょっと軽く炒めます。
ちょっと塩でも入れようかな。
スーパーに行くと、カレー用のこういうブロックのお肉が売ってるので、
カレー用使うとね、簡単ですよね料理。
もう切られてるから、自分で切んなくていいし。
玉ねぎ切りたいと思います。
玉ねぎ大きいね。
みんなどうやって切るかな、玉ねぎ。
簡単に作れるんでね、皆さんね、
ぜひ日本にいる方、
簡単にカレールーが手に入るところにいる方はね、
作ってみてください。
このぐらいの厚さ、厚さ1センチぐらいかな。
そして、さっき焼いたお肉のところに合流させよう。
先にね、炒めなくてもいいんですけど、
今日は炒めて甘みを出そうかな。
もう万能だよね、玉ねぎ、ジャガイモ、ニンジンっていうのは。
これの他にホワイトシチュー作ったりとか、
ビーフシチューのルーとか、いろいろあるんですよ。
ルーを変えるだけで、いろいろアレンジができるんで、
マジで初心者向け。
あとね、日本のキッチン、IHのものと、ガスのもの、2種類あるんですよ。
IHのものだと、ちょっとね、火力が弱いんで、
そこら辺はね、ガスに慣れてる人とかは、よく見てあげてほしいな。
マジで30分ぐらいですぐできちゃうからね。
はい、オッケー。
こんな感じでね、ちょっと玉ねぎが半透明というか、になってきたら水を入れます。
水の量は適当です。
これ、ローレル。
これ、すごく重要。
これを2枚ぐらい入れようかな。
そして、固いお野菜も一緒に入れちゃいます。
オッケー。
で、煮込みます。
沸騰したら、まぁ少し弱めにして、しばらく煮込みたいと思います。
余った玉ねぎは、ラップをかけます。
ラップをかけるって言います。
さ、今回ね、水の量は量んなかったんですけど、結構ね、大体な感じでね、いつもやっちゃうから
これをね、パックを開けると、こういう風になってるので、半分ね、使っていこうかなと思います。
この半分で、5、6皿の量ということなので、これはね、また今度使いたいと思います。
ちなみにね、こういう風にね、ビーフシチューもあるんですよ。
これはカレーで、これがビーフシチューですね。
はい、あれから20分ぐらい経ったので、弱火でグツグツグツグツとちょっと煮込んでいました。
ちょっと見てみましょう。
じゃじゃーん、いきまーす。
じゃーん、はーい、こんな感じですね。
で、じゃがいもがこんな感じで、少し崩れてるぐらいで、火を止めます。
はい、このタイミングで火を止めて、これ、ルーを入れます。
ルーをね、4等分にして、そして入れます。
いったんね、火を止めて、入れるのがこっち。
この時にさ、火がついてると、ちょっと焦げやすいんですよね。
なので、いったん火を。
なんかね、結構ね、サラサラしてるって思うんだけど、火をつけるととろみが出てくると思うので、
いったんこの感じでいってみようかなと思います。
はい、あー出てくるね、大丈夫だと思います。
さあ、こんな感じでね、ある程度溶けたね。
そんでさ、私さ、カレー作るって言ってんのに、白いTシャツ着てんだよね。
結構これ跳ねたら、危険度高めなんで、注意してね、やっていきたい。
なんかセカンドミッションみたいな感じで、白い洋服を汚さずにカレーを作れるのかっていう。
気をつけながら、混ぜながらね。
これ、ルーを入れると、ほんと焦げやすくなるんで、できるだけね、強火はしないようにして、
弱火とか中火とかで、優しく優しくしておくのがいいですね。
なんかもはや水がちょっと足りないぐらい、とろみがついてるね。
多分大丈夫だと思うけど。
で、これダマダマってなってるのも、結構なくなってくるんで。
で、食べるときはね、香り付けに入れたロリエをちゃんとね、これ食べれないんで、取らないとダメですね。
OK!
はーい、できました。カレーです。
さあ、じゃあね、ご飯に盛り付けて、実食したいと思います。
さっきも言ったんですけど、ご飯は冷凍ご飯を使わせていただきます。
チンします。
チンするっていうのは、電子レンジにかけるってことを、結構チンするって言うんですよ。
このサウンドが、チーンって音が鳴るんですけど、チンするっていう、温めるってことをね、チンするっていうことね、本当に多いので、チンします。
はい、ご飯できました。激熱。
チンした後のご飯、激熱よ。
あっち!あっち!あっち!
カレーライスをね、半分半分にしないと。
これね、上にかける派の人もいるんですけど、私は半分半分。こっちがルーで、こっちがライスみたいな感じがね、いいんで。
できた。カレーを盛り付けます。
こんな感じで、完成しました。
はい、できました。カレーライスです。
じゃあちょっと、あの、行儀が悪いんですけども、ここで一口いただきたいと思います。
ちょっと向こうに行くとね、机が遠いので、ここで一口食べます。
うまい!
ということで、すごく簡単なのでね、煮込む時間を抜いたら、大体30分くらいでできると思いますので、皆さん是非ね、カレーのルーが手に入ったら作ってみてください。
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それでは、またお会いしましょう。またね!
