A Day in a Seaside Town | Japanese Listening Practice in Ghibli’s World

Learn Japanese
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9 回視聴·2026/08/31
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動画の概要
AI生成本動画は、映画『崖の上のポニョ』のモデルとなった町、友の浦(とものうら)を巡る旅の記録です。レトロな船での島巡りや、歴史的な町屋、寺院、そして映画ゆかりの黄色い家などを訪れ、地域の文化や歴史に触れる様子が描かれています。後半では、福山市でのホームステイプログラムを通じた国際交流の意義についても語られています。
今、魚が跳ねました。見えましたか?
ここは、ジブリの崖の上のポニョのモデルになった町です。
船に乗って島に行ったり、灯台を見たり、
喫茶店に行ったり、お土産を買ったりします。
ぜひ楽しんでみてください。
島の上にお寺みたいなのがあります。
あの島には行けません。
その後ろの島に、今から船で行きます。
船の乗り場が見えてきました。
ここが乗り場です。
こんにちは。
ここから乗ります。
乗ったら、船が揺れててびっくりしました。
海ですよ、みなさん。
私、いつも海のない場所に住んでいるので、とても新鮮です。
この船の名前は、平成イロハマル。
19トンの船です。
船が動き出しました。
私以外には4人乗っていました。
坂本龍馬という有名な人がいます。
日本が近代国家になるために活躍した人です。
その坂本龍馬が、イロハマルという名前の船を使っていました。
今乗っている船は、そのイロハマルに似せて作られたんだそうです。
船が着く場所が見えてきました。
船を降ります。
この橋を渡って、島に行きます。
さっきの船が、もう帰っていきました。
確かに、見た目がレトロな船ですね。
では、島を見に行きましょう。
島全体は、こんな感じです。
岩のトンネルを通ります。
別れ道に来ました。
別れ道というのは、道が2つ以上に分かれていることです。
とりあえず、明るそうな方に行ってみます。
海です。
同じ船で来た人たちがいました。
水がきれいでした。
さっきの別れ道から、今度は山の方に行きます。
また、別れ道に来ました。
坂が急な方に行きます。
この道をずっと登って行ったら、
見晴らしの良さそうなところに着きました。
船に乗る前に通った場所が見えました。
ここから下ると、もっと見晴らしのいい場所がありました。
この前の島が、さっき見た島です。
あの銅像は、坂本龍馬みたいです。
なんでこんなところにあるんでしょうか。
帰りの同じ船が迎えに来てくれました。
さて、次は目の前のこのお寺に行きます。
入り口はこっちの方みたいです。
この細い道を行った先です。
こういう道を石畳と言います。
素敵ですね。
こっちの坂道はどこに続いているんでしょうか。
気になりますが、まずはお寺の方に行きます。
このお寺から見える景色がきれいなんだそうですよ。
土足厳禁と書いてあります。
靴を脱いでくださいという意味です。
靴箱に靴を入れます。
あそこで入場料を払うみたいです。
こんにちは。
ここからの景色が有名なんだそうです。
みんな写真を撮っています。
ここでは写経ができました。
写経というのは、御経を移すことです。
御経とは仏教の教えをまとめたものです。
私も簡単な写経をしました。
意味はわかりませんでしたが、
写経をしたら気持ちが落ち着きました。
とても良かったです。
ちなみに写経は1000円でした。
来た道とは反対の方向に行きます。
建物が昔っぽくて素敵ですね。
ここは美容室。
髪を切るところです。
こっちの道も魅力的です。
ここはホテルですね。
素敵です。
ここは昔お店だった家だそうです。
行ってみましょうか。
こんにちは。
なんか動画撮っても大丈夫?
ありがとうございます。
ここは昔お店の人が座っていた場所です。
最初は着物を売っているお店だったそうです。
これは火鉢です。
暖房やお湯を沸かすために使っていました。
古そうな電話ですね。
誰かが書いた宮崎駿っぽいイラストがあります。
階段の下に物がしまえるようになっています。
これは昔水を貯めていたものです。
外はこんな感じです。
150年以上前に建てられた家です。
2階は入れません。
どうなっているんでしょうね。
着物のお店の後はこういう網を作るお店になったそうです。
この玄関のドアは上に引き上げてあります。
入り口を広く使うためです。
ありがとうございました。
とても親切にいろいろ説明してもらいました。
こっちに行こうかなと思った時、あるお店を見つけました。
ここは宮崎駿監督のデザイン画をもとに改装した町屋だそうです。
町屋というのは日本の伝統的なお店だった家のことです。
お店の名前はいろはです。
船のいろはまるから取った名前だと思います。
実は本物のいろはまるは沈没、つまり海の底に沈んでしまっています。
その沈んでしまった場所がここ友の浦の沖だそうです。
沖というのは港から出て行ったところで開けた場所です。
友の浦について勉強できる場所がありました。
昔の井戸がありました。
体験してみてくださいって書いてあったので水を出してみました。
レバーを動かす水が出ました。
レバーは結構重かったです。
中では建物について勉強できました。
素敵なお店がいくつもありました。
この細い道を抜けた先に海があって灯台がありました。
これは165年前に建てられたものだそうです。
全然古そうに見えないですね。きれいです。
横は海の中まで階段が続いています。
ここのカフェで飲み物を買うことにしました。
ドリンクのテイクアウトしてもいいですか?
瀬戸内レモンソーダです。
レモンソーダテイクで1です。
ペペリーですか?
590円です。
お待ちしております。
すみません。ありがとうございます。
都内海の地域は瀬戸内と言います。
瀬戸内レモンは有名です。
交番がありました。
かわいい建物ですね。
次はポニョの映画に出てきた赤い屋根の黄色い家を見に行きます。
もう見えてます。
見えてるんですが、歩くと10分くらいかかりました。
しかも結構急な坂でした。
これ折り紙です。
すごく上手に作られています。
ここにお寺がありますが、もっと上まで登ります。
看板があります。
この道の先に喫茶店があるみたいです。
でもまずは黄色い家を見ないといけません。
見えてきました。奥に入っていてよく見えません。
でも普通の人の家なので、あまり近づいてはいけません。
上から見てみます。
結構坂の上でした。
ちょうど木でよく隠れて見えないですね。
坂を登って疲れたので、さっきの看板の喫茶店に行きます。
人の家に行く道みたいですよね。
ここを曲がります。
ここは人の家。
まっすぐ行ったら、また看板がありました。
そしてここを曲がった先に、ドアの開いた家がありました。
ここから入るのかなと思ったんですが、
向こうにのれんが見えたので、入り口はこっちみたいです。
こんにちは。
すごい景色です。
こんにちは。
どこでもいいです。
ここいいですか。
上座ってもいいですからね。
ここにいいんですか。
もし何だったら座って座ってもらってもいいですから。
どこでもどうぞ。
ありがとうございます。
動画どこでも撮ってもいいです。
本当ですか。
お店の人がとっても親切でした。
2階もあるというので行ってみました。
ちょっと人の家みたいですね。
2階はこんな感じです。
外には別のお客さんがいました。
船が出て行きますよ。
20年くらい前に埋め立てる計画があったそうです。
それに反対するためにこの喫茶店を作ったそうです。
今はその計画はなくなったそうです。
この辺のことやポニョの映画に関係する話など色々教えてもらいました。
帰る時に喫茶店のマスターが黄色い家が一番よく見える場所に案内してくれました。
ですがその前にあの奥の日本っぽい家は元総理大臣の別荘だったそうです。
そしてここが黄色い家がよく見えるポイントだそうです。
バスの時間がもう少しだったので急いでバス停に戻ります。
5分くらい時間があったのでお土産屋さんに寄りました。
このモケ家はその場所でしか売っていないモケ家です。
急いで2つ選びます。
息子が2人いるからです。
バスに乗り遅れました。
30分時間ができました。
なので、ほうめい酒のお店に行ってみることにしました。
ほうめい酒は健康に良いお酒です。
友の浦でしか作られていません。
1日の目安というのはこの場合1日に飲む量という意味です。
甲来人参などが入っているそうです。
読ませるはこれです。
レシートはいりますか?はお店の人がよく言います。
いる場合はお願いします。
いらない場合は家大丈夫ですと言います。
バス停に古そうな家が見えてきました。
龍馬の隠れ部屋と書いてあります。
坂本龍馬が殺されそうになった時
この家に隠れたんだそうです。
ここがバス停です。
バス停のベンチに座っていたら
目の前に芝犬がいました。
芝犬を見ていたら
この後夕飯を一緒に食べる秋さんから連絡がきました。
そして秋さんはここまで車で迎えに来てくれました。
福山駅でご飯を食べます。
このお店です。並んでますね。
まずは名前を書きます。
名前を書いた順番で案内されます。
乾杯!
秋さんとそのご友人のご夫婦と飲み会です。
日本語を勉強している人と日本語を勉強していない人は全然違います。
日本語を勉強している人は文化のすべてを吸収したい。
日本語を勉強する人は。
意気込みがすごいから私は今後も日本語を勉強している人だけにしもっています。
秋さんはこの福山と尾道でホームステイのプログラムをやっています。
こちらの伊藤さんご夫婦はこの前アメリカの方のホストファミリーをしたそうです。
俺らはサンキュアマルティンがすごい良い子だったよ。
すごい良い子でよかったねって言ってたけど、
私はたまたまだったの。どうなのかがわかんないなと。
もしかしたら他のホストファミリーの人とは違うかもしれない。
本当にみんな日本の文化にこんなに来られて本当に感謝ですみたいなことばかりです。
最近ブログに感想を書いてもらってそこでうわーって書いてあって
家にこの機械の流しそうめんにすごい感動されて
ただそのプログラムここだったんだけどそれだけでこんなに書いて
おっとおっとこんなに書いてしまった。
やめなければどこまで続くことやらみたいな感じで
日本の人にとってはそんなに珍しくないことでも
ホームステイに来た人にはすごく珍しいことというのがたくさんあるようです。
美味しかったね。
マルティン流のその国のオムレツってどんなのって言って
違うんですか?
玉ねぎと牛たまごとか
ホストファミリーの人にとってもこういう何気ないことが思い出に残るようです。
英語を教えてるのも英語で受験に使いなさいじゃなくて
本当に可能性がこんなにあるっていうのはこういう交流も福山で面白い。
アキさんは英語の先生をしています。
その生徒さんたちのためにも世界の人と交流して
広い世界を知ってほしい。
そして逆に福山ってこんないいところがあるんだってことを知ってほしい
ということでこのプログラムをやっているそうです。
皆さんが参加したら大歓迎されると思います。
リンクを概要欄に貼っておきます。
ポニョの街トモノーラもホームステイプログラムで行くそうです。
さっきのお店のすぐ横にジンジャーダイヤモンドというお店がありました。
チャイのシュークリーム美味しそうですね。
体に良さそうな美味しそうなものが売っていました。
わんちゅーりんさん、ちょんよんすくさん、
ウォルターエーデケンさん、スーパーサンクスをありがとうございました。
感謝しております。
日本語の学習を進めるために日本語を学びたいと思っています。
自信を持って話すようにしてくれます。
そのためにコースを作りました。
発音、ピッチアクセント、イントネーションをより良くするために。
日本語を話す時自信を持って話したいと思ったら
私のサブスクリプションコースをチェックしてください。
リンクは概要欄に貼っておきます。
最後までご視聴ありがとうございました。
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次のビデオでお会いしましょう。
またねー。
