ローゼマインが魔獣ゴルツェの襲撃を乗り越え、神殿長としての職務や印刷機の改良に取り組む物語です。過去の神殿長が遺した陰謀の手紙を発見し、領主の苦渋の決断を知ることで家族の絆を再確認します。また、職人インゴらと協力し、てこの原理を用いた印刷機の近代化を推進し、冬の準備へと向かいます。
Comments are disabled for this video.