【世間を騒がせた大幅改良!】クラウンクロスオーバーの内装外装を詳しく紹介!何故アレをもっとアピールしない?ほとんど知られていない重要な真実!CROWN CROSSOVER “Z"
皆さんこんにちはニーパーキングです
本日はトヨタの新型クラウンクロスオーバーをご紹介していきたいと思います
この車もう皆さんご存知かと思いますが
クラウン4種の中で一番初めに発表された代表モデルで
今回待望の改良と同時に新グレードのZが誕生したということで
これはすごく気になりますよね
標準で前席にDGクローザーが付いたり
内装の質感が大幅にアップしたりと
前期モデルに乗っているオーナーさんが嫉妬してしまうのも
おなづける素晴らしい仕上がりになっているので
ぜひ最後まで見ていただけたら嬉しいです
それでは早速スタートです
まずご紹介するグレードはZという新しく誕生した上級モデルとなります
全長4930mm
全幅1840mm
全高1540mm
燃費はWLTCモードで22.2kmです
今回のクロスオーバー少しおさらいをしておくと
SUVとセダンを融合させた全く新しいシリーズで
今の時代乗降性や視点の高さって大事だよね
だけどクラウンの上質な走りも譲れないよね
といったそんなわがままを全て叶えてくれる新しいクラウンとなっています
走っているとつい目で追ってしまうほどの圧倒的存在感に
改めてどんなシチュエーションにもぴったりな素晴らしい仕上がりになっているので
まずは詳しくエクステリアから見ていきましょう
まずフロントですがこの薄型のクロスオーバーの特徴といえば
ヘッドライトの上側部分から綺麗に一直線に発光するデイライト
このワイドボディから放たれる一文字の存在感
また下の部分はすり上がった綺麗なシルバーのアクセントが
高級感や低重心差もすなりこれはすごくバランスがとれていてかっこいいなと感じました
ライトを点灯するとそのようにデイライト機器の震えるED仕様となっています
ウインカーはこのように発光し
この誰が見ても高級車だとわかる感じですよね
それでは次にサイドを見ていきましょう
サイドはこのような感じでロングノーズにクーペフォルム
大型のアルミホイールといいスポーティらしさも感じる
かっこいいそんなサイドフォルムとなっています
質感に関しては今回のお車はブラックとブロンズのバイトオンということで
ドアミラーはブラックドアハンドルはメッキ加色が施され
もちろんピラー類は艶ありのブラック
ここのドアパネルの部分も艶ありのブラックと
とても高級感を感じるそんなデザインとなっています
また今回ホイールのデザインも新しいものが採用されていて
最上級モデルのRSと同じ21インチでノイズリダクション効果もあり
これは本当このグレードが注目されている理由も納得ですよね
タイヤは21インチです
このダークプレミアムメタリック塗装されたホイールすごくかっこいいですよね
吸油口は左側についています
それでは次にリアを見ていきましょう
リアはこのような感じでこれこそザ・セダンといったトランクスペースに
一文字のライトクラウンの文字といい
とても未来的でかっこいいそんなリアデザインとなっています
なんといってもこのバイトーンの特別な色の塗り分けがされている影響もあり
かなり個性が引き立っていますよね
個人的には初めはすごい染めたデザインだなぁと感じていましたが
見慣れてくると逆にこれが癖になるというか
このどこにも属さない新しい雰囲気が
すごく存在感があってかっこいいなぁと感じました
ライトを点灯するとこのように点灯しもちろんフルLED仕様となっています
フロント同様一文字のデザインは本当に美しく
この他車を寄せ付けない圧倒的存在感
これはなかなか出せない雰囲気ですよね
それでは次に気になる内装を見ていきましょう
内装はこのような感じでコントロマージュという
白基調のとても上品で華を感じるそんなデザインとなっています
これ以上白内装が似合う車があるの?と思うほど本当に美しく
これから詳しくご紹介しますが
レンドアにEGクローザー付きそして装備の充実感といい
これはますます人気が高まる素晴らしい空間に仕上がっているので
詳しくその内容を見ていきましょう
まずフロント中央には12.3インチのディスプレイオーディオが標準装備となって
このディスプレイは最近のトヨタシャペルで
メニューの切り替えなどは右側に
左上には時計などが表示される
とても使い勝手のいいオシャレなディスプレイとなっています
その下にはオン・オフのできるオーディオの調整ボタン
さらにその下にはハザードボタンが備わり
その両サイドにはエアコンの吹き出し口が付いています
さらにここにはエアコンの操作パネルが備わり
シートヒーター、シートベンチレーションはもちろん
ステアリングヒーターなどすべてオート管理ができるものが搭載されています
そして個人的にはエアコンの操作が
上を押すと温度が上がり
下を押すと温度が下がるという
直感的に操作できる雰囲気がすごくいいなと思っていて
見た目もスタイリッシュでありながら操作性も良く
これはすごくいいデザインですよね
ここには縦型の奥だけ充電
パノラミックビューモニターのスイッチ
そして隣には自動駐車を支援してくれる
アドバンストパークのボタンが付いています
その後方にはゴールドの加色が施された
電子式のシフトレバーが備わり
バックギアに入れるとこのような音が鳴り
周囲を確認することができます
さらにその後方にはドライブモードの
繰り返しスイッチが備わり
フル液晶メーターでこのような
アニメーションを楽しむこともできます
そしてもちろん電動パーキングブレーキに
ブレーキオートホールド機能も備わり
今回のこの台座は一部改良で
メタリック調に変更が行われたんですが
やっぱりよく目にするところに高級感があると
それだけですごく気分が高まりますよね
そしてここにはType-CのUSBが2口と
ちょっとした小物入れ
爪付きのドリンクホルダーが2つ付いています
またこれは個人的にさすがクラウンだな
と思った機能があって
ここにはリアのサンシェイドを
自動で開閉するスイッチや
後席のシートを自動で起こす機能が
今回備わっていて
こちらはリアのサポートパッケージという
オプションを選択することで
使える機能になるんですが
その他にも色々とすごい機能が使えるので
後ほどご紹介したいと思います
そしてさらに後ろを見ていくと
ここには大型のアームレストが備わり
両開きタイプとなっていて
スライドできるトレイに
収納スペースはなんと側面全て
紐仕上げとなっていて
容量も十分にあり
これはすごく重宝しそうです
もちろんここにもUSBのタイプCが一口と
アクセサリーソケットも付いています
それでは次にシートを見ていきましょう
シートはこのような感じで
クロマージュという白基調でできた
高級感漂う本革シートとなっています
シートに座った感じもとても良く
肉厚で程よいホールド感もあり
すごく快適な印象です
シート調整は運転席助手席ともに
電動で調整することができ
腰が当たる部分を微調整できる
ダンバーサポートも付いています
そして私のクラウンスポーツにも付いていますが
ここにあるスイッチで
助手席のシート調整をすることができるんです
後席に人が乗る時に足元を開けてあげたり
助手席の方が寝てしまった時に
さりげなく手もたれを倒してあげたり
この機能は人を乗せる際にも
かなり便利な機能になっているので
これはクラウン問わず
もっともっといろんなお車に広がってほしいなと感じました
それでは次に運転席周りを見ていきましょう
ハンドルは本革巻きで握りやすく
グリップも太くできているので
操作性はとても良さそうです
ここにトヨタのマークではなく
クラウンのエンブレムが入っているのも
個人的にはすごくポイントが高く
ここにもゴールドの加色が施されるなど
これはすごく所有満足度を乱してくれそうな印象です
もちろんハンドルの調整は電動で調整することができ
前後上下に大きく調節することができます
エンジンスタートスイッチは
運転席の右側についていて
エンジンを始動するとこのように動き出します
メーターは12.3インチの
無液晶メーターとなっていて
情報量も非常に多く
それでいてかなり見やすい印象です
また個人的にクラウンのお気に入り機能として
エンジンを切るとこのように
折りやすいようにハンドルが上に上がり
シートが後ろに下がってくれたり
また反対にエンジンをかけた時に
ハンドルとシートが元の記憶した位置に戻ってくれるなど
こういったおもてなしの動作が
すごく所有満足度を生み出してくれる
大事な要素だったりしますよね
そして気づいた方もいるかもしれませんが
シートに合わせて今回シートベルトも
ホワイトのカラーとなっています
そして運転席右側を見ていくと
ここにもゴールドの加色
その下にはETCの車載機に
吸油口を開けるボタン
リアのテールゲートの開閉スイッチが付いています
そしてそのままドアの内側も見ていきたいと思いますが
ドア内側はこのような感じで
とてもシンプルでありながら
ほとんどがソフトパッドで構成された
質感の高いそんなデザインとなっています
ここには無名分のシートメモリーに
今回の改良おきに
ウィンドウスイッチ台座もメタリック塗装が施され
ドアハンドルもサテンメッキから
ブロンズ調のおしゃれなカラーに変更が行われるなど
これは本当改良以上の大幅変更と言っても過言ではないですよね
ドアを閉めた音は
といつものように言いたいところですが
超高級車にしか装備されない
DGクローザー機能が付いているので
この車に関してはバタンと閉める必要はなさそうです
そして中央上部には
今回から標準装備となった
デジタルインナーミラーに
おしゃれなLED照明
SOSのコールボタンが付いています
そしてサンバイザーは
運転席助手席ともに
鏡とLED照明が備わり
グローブボックスは仕切りが付いたタイプとなり
底面は肝仕上げとなっています
それでは次に気になる後席を見ていきましょう
後席はこのような感じで
まずドア内側ですが
前の席とほとんど遜色のない
とても質感の高い
そんな造りとなっています
シートに座った感じもとても良く
足元空間はかなり広く
浮上空間も程よくあり
これは想像以上に快適な印象です
また今回
リアサポートパッケージが搭載されているモデルですので
なんとここにこのような
ドリンクホルダー付きの
すごい機能類が集約されています
電動でシートを倒したり
エアコンの調整
シートヒーターにリアのサンシードも自動開閉
さらにオーディオ関連のボタンもあったりと
この機能が今回の新しいグレードにも付けられる
という事実自在
ほんとすごいことですよね
そしてエアコンの吹き出し口も
今回からメタリック調にアップグレードがされ
タイプCのUSBが2口と
足元には100Vのコンセントも備わり
装備に関してはもう言うことはなさそうですよね
あと今回の大きな変更点として
この車には付いていないんですが
以前はオプションでムーンルーフが付けられたんですが
なんと今回の改良から
パノラマルーフに変更が行われ
この快適な広席空間から空まで見れたら
もう想像するだけでたまりませんよね
それでは最後にラゲッジを見ていきましょう
ラゲッジはこのような感じで
ボタンでもキックセンサーでも
どちらでも開けることができる
そんな仕様となっています
中はこのような感じで
こちらはもう必要十分すぎるほどの
そんなに質空間となっています
後にはここにも100V、1500Wの電源が備わり
また側面は全て機能仕上げとなっています
また今回は完全に独立したトランクスペースとなっていて
ボディ剛性や乗り心地に大きく効果があるのはもちろん
後輪のノイズ対策としてもかなり有効なので
広席によく人を乗せる方には
ぜひ選んでいただきたい
最高の一台だなぁと感じました
いかがでしたか?
本日はトヨタのクラウンクロスオーバーを
ご紹介させていただきました
ご紹介をしていてちょっと本当にすごすぎない?
と思ってしまうほど
隅々に威力が散りばめられていて
今回の改良を受けに
さらに人気が高まると嬉しいなぁと感じました
皆さんは今回のクラウンクロスオーバー
どのように感じましたか?
動画の感想を含め
ぜひグッドボタンやコメントで
教えていただけると嬉しいです
またチャンネル登録をしていただけますと
動画制作の励みになりますので
よろしければお願いします
それではまた次回の動画でお会いしましょう
バイバーイ
さっきリアを開けようと思ってたんですけど
皆さんリアのボタンどこにあるか分かりました?
なんかパッと見全然分かんなくて
なんかねよくねこういうマークの車とかにあるんですけど
これ全然違くて
でなんかあれ?もしかしてこっちの方?と思ったんだけど
こっちはもうナンバーがあってなくて
ここにあってしかもなんかあんまボタンっぽくないんですよね
押した感じもなんかちょっと軽く押すだけで開く感じで
いやーなんかすごい見た目にこだわってるんだなと感じました