【40万回再生された】絶対マネしたいプロが建てた自邸3選
全国のHM&工務店をご紹介希望の方はLINEからご連絡お待ちしてます💌(紹介特別割引orオプションサービス有)※会社によって条件が変わります。
→ https://lin.ee/wfSrVDt
全国のおすすめのHM &工務店をご紹介できます🏠(計35社)
(紹介実績800組)
このチャンネルでは基本的にカナマルがご紹介できる建築会社の実例かご紹介できる担当者の実例を載せさせて頂いているので、今回ご紹介したお家の建築会社もご紹介ができます☺
ーカナマルHOUSE紹介のメリットー
①優秀な担当者のみを無料でご紹介
②紹介割引&オプションサービスを適用(会社によって条件あり)
③希望があれば元HM勤務のカナマルもサポート
④万が一担当者と相性が合わなければ変更可能
私からの紹介だと紹介値引きやオプションサービスを適用できたり、優秀な方のみを無料でお付けできるのでデメリットはないかと思います☺
※会社によって条件が変わります。
そして元HM勤務の私カナマルも引渡しまで無料サポートします☺
サポート内容としては、間取りチェック、見積りチェック等どんな内容でも第三者目線でセカンドオピニオンをさせて頂きます✨(LINEを頂いた方のみ対応させて頂いてます)
紹介希望の方は公式LINEよりお気軽にご連絡ください💌(必ず返信します!)
いつも通り優秀な方のみを無料でお付けできて、紹介特典もお付けできるのでご希望の方はお気軽にLINEしてください💌
⚠️資料請求や見学予約を先にしてしまうと僕からのご紹介ができなくなるのでお気をつけください🙏
ーお繋ぎできるHM &工務店ー
積水ハウス、ヘーベルハウス、パナソニックホームズ、ハートムリビング
ユーセイホーム、ミサワホーム、アイ工務店、アールギャラリー
セキスイハイム、勝美住宅、スマートホーム、リズムホーム、にいむの杜
レガロ建築設計、三井ホーム、MARUO建築、トヨタホーム
谷川建設、ヤマダホームズ、the HOUSE、アキュラホーム、アーチ
トランスデザイン、リグスタイルカンパニー、sotte、D-workshome
ブルーハウス、クラシア、桧家住宅、住家~一級建築士事務所~
MATSUO建設、KITOKITO HOME、大和ハウス、ディーワンホームetc...
(随時提携先は増えるのでまずはお問合せください!)
担当者の紹介をご希望の方は
【LINEをお友だち追加する】
↓
【チャットで相談するをタップ】
↓
【担当者紹介希望】とお送りください!
もちろんご相談内容の文章はなんでも構いません。
LINEはコチラ☺️↓
■カナマルHOUSEのLINE💌(必ずお返しします!)
https://lin.ee/wfSrVDt
■カナマルHOUSEのInstagram(フォロワー10万人)
https://www.instagram.com/kanamaru_house/
また僕からの紹介であれば親身に相談に乗ってくれる方を
お付けできるので「一度見てみたい!」って方は
お気軽に LINEください🙋♂️
(実際にご紹介を受けた方からの口コミはInstagramに載せてます😆)
このチャンネルでは
元ハウスメーカー勤めの人脈を生かして
全国各地の僕がご紹介できる担当者や設計さんの
建築実例を紹介してます🏠※一部例外あり
「こんな家を提案してくれる担当者&建築会社に出会いたい!」って方は
お気軽にLINEしてきてください💌(紹介実績:計800組様)
■カナマルHOUSEのLINE💌(必ずお返しします!)
https://lin.ee/wfSrVDt
必ずご返信します🙇♂️
00:00 積水ハウス/星空が見えるコートハウス
09:18 パナソニックホームズ/営業マン×設計士の最強夫婦の自邸
20:20 プロが建てた完璧すぎる自邸
#家づくり #注文住宅
じゃあLDKの方に入っていきますこちら
がLDKになってましてこのコートハウス
付き中庭付きのLDK2階リビングですね
かなり解放感がありますし内装をちょっと
まず一通り見ていただきたいんですけどま
やっぱりご夫婦ともプロということで
ハウスメーカー勤めということでまかなり
デザイン性もそうですし選ぶですね材質と
かがえすごくいいものかつえリーズナブル
なものがあるのでこれは本当に参考にして
いただきたいですでまこの流れで
ダイニングキッチンから見ていただきたい
んですけれどもまずこちらの壁を見て
いただきたいですでこれあのタイルになっ
てるんですけれどもKYタイルっていう
ですねメーカーさんのえタイルになるん
ですがかなりですねタイル1つのサイズが
大きいものになってますでこれって結構
珍しくてもっとあの小さいサイズのタイル
しか施工できなかったりとかあると思うん
ですけれどもこのオバのタイルこのKY
タイルさんのオーバンタイルはこういう風
にですねまダイナミックに空間を演出する
ことができますこちらのタイルがですね
意外と薄いものになってます厚みが薄いの
でその下地がですね下地って言ってこの
タイルのえ貼る時に壁ですねその下地剤が
コストがかかりにくいものになってます
普通だともうちょっと何10万高くなっ
ちゃったりするんですけれどもまこちらの
タイルは施工費を抑えることができるので
まリーズナブルにですね入れることが
できるようになってますで同じメーカーで
このキッチンの横のこれも実はタイルに
なってまして本当にパッと見たら高そうに
見えると思うんですけれどもま実はそんな
に高くないものですねもこれもあの頻繁
先ほどの2つ合わせて乗せておきますので
よかったらですねこういうタイルとかを
考えてる方は参考にしてみてくださいで上
を見ていただきたいんですけれどもここが
え勾配天井になっていて全部目張になって
ますで実はこちらも本物の木ではないです
シード剤になってます見てみてください
シート剤ですけれどもちゃんと1枚1枚の
間には溝があってえ立体感もありますし
触った感じもですねあのむくっぽさがえ
しっかりあるような素材になってます
分かんないですよねあんまりでしかもあの
壁じゃなくて天井なんで人からその距離が
あるんですよねなんで余計分からないもの
になってるので天井のですね目標とか考え
てる方はもちろんですね木材もいいと思う
んですけれどもまコストを抑えてですね
それに近い形雰囲気を出せるっていうのも
シート剤にはえメリットとしてあるのでま
是非こういうのも参考にしてみてください
もうプロでも全然シート剤でかっこよく
こういう風に空間を演出することができる
のですごく参考になると思いますでえ
キッチン自体はこちらパナソニック3のL
クラスのキッチンになってましてでこちら
天板が甚大になってましてえ柄がモデル
ブラックっていうですねえものになって
ますまよく見ると線がですね横にラインが
入っているようなえ模様になってますいい
意味で人に見えないというかすごく素材感
がですね強めの天板になってますでシンク
とかも全部こちらは黒でえ統一してまして
まかなりデザイン性が高いですね見た目が
すごくいいものになってますやっぱりこう
いうペニンシュラ型のですねキッチンだと
えリビングとかダイニングとかから目が
入るところなのでそこはですねこだわっ
たっていう風に言われてましたそのまま
カップボードもですねこちらパソックさの
エルクラソの天板になってましてでただ
これあの面材ですね扉のこちらのカラーが
これがあの1番低いグレードドっていう風
に言われてたんですけれどもま要はその
選べるグレードの中でも1番安いものでえ
面材は選んだみたいまでも全然パっと見
ですね低いグレードにはもちろん見えない
ですしこのとってはですねLクラスだから
こそ選べるトテにしてますちょっと長めの
ですねえすごくラインがはっきりしたよう
なトテですあとはこちらはセパレート
タイプのキッチになってましてえシンクと
コロが分かれているタイプのものになって
ますで結構他の動画でも私結構説明したり
してるんですけれどもまこういった
セパレートタイプだとえ換気扇が壁側に
来るので空間全体がですね広く感じますで
さらにこちらのお家は勾配天助にこういう
風にしてるのでえよりですね空間が広がっ
たように感じますのですごくセパレート
タイプがえ合ってるんじゃないかなという
風に思いますであとはパナソニックさんの
ですねコロの特徴なんですけれどもまこれ
もご存知の方いらっしゃると思いますが
トリプルワイドのえコンロになってますで
これだとえ3つですね並んでますのでえ
すごく調理がしやすいですね1つ奥にあっ
たりとかえそういう形だとですね3つ使う
時に使いづらかったりするんですがえ
すごくしやすいタイプになってましてあと
はフライパンとかですねそういうものを
使う時にえフライパンの絵とかがえここ
から出にくいですねなんて言うんでしょう
このコロからここの端までかなり距離が
あるので安全性も高いものになってますで
あとはその掃除がしやすいですねここの縁
が溝がですねかなり少ないタイプフラット
に近いタイプになってるのでお手入れもし
やすいものになってますでこちこちら奥に
来ていただきますとまあとはま冷蔵庫です
ねをこちらにやってましてえLDKから
ですね見えにくい場所にしてますでこれも
ま細かいところであるんですけどこの壁
ですねここの仕切りのところなんですがま
天井まで全部持ってくっていう方法もある
んですけれどもま勾配天井でですねかなり
開放的にしてるのでまあえてこの高さで
止めてますでこれは本当あの私の自宅もえ
全く同じ作りになってまして勾配デジなっ
てるんですよねなんでそうなるとえこう
いうですね天井までえ壁を持ってこないっ
ていう選択肢もかなりいいと思いますで
あとはこちらにパントリーがあって
キッチンペーパーだったりその調理する時
に使うもの小物関係を入れたりとかあと
1番下にはゴミ箱を入れれるスペースが
ありますこれ幅がですね広めになってます
大体幅1Mとかでパントリーを作られる方
多いと思うんですけどこちら1.2mあり
ますなんでこのか1つ分ぐらいはえ広めに
作られてるっていうようなイメージです
はいでダイニングなんですけどこちらの
照明がですねすごく可愛らしいなと思って
これはあのポスカリーニの照明になって
ますなんでこれを選ばれたかって言うと今
あの奥さんに聞いたんですけどこの物のけ
姫のこだまに似ていてすごく可愛らしいっ
ていう風に言われてたんでまそれが決め手
になったみたいなんですけどま本当にです
ね完全に丸ではなくま少し形がこの辺りが
ですね削られたようなものになってますの
ですごく洗練されていてま空間をですね
明るく照らしてくれるのでで全然直接見て
も眩しくないものになってますのでま
すごくいいなという風に思いましたでえ
こちらが今リビングにいますでこちらのお
家がですねあの2階リビングなんです
けれども南側が実はこちらなんですよです
がもうほとんど壁にしてます南側の窓は今
こちらに見えるフックスの窓だけですそれ
はあの外のですね景観とかをえま周りから
の見え方とかを考えて南側全部閉じてるん
ですけれどもその分こちらのコートハウス
でえ灯りを中に入れてますで結構あの南側
はやっぱりいっぱい窓を取ったがいいとか
明るくしたいっていう方も多いと思います
し南側に窓ないの大丈夫なのっていう風に
思う方いらっしゃると思うんですけどま他
のところでこういう風にですねしっかり上
から明りを取ることもできるのでえ間取り
全体として家全体のえ計画として考えた方
が南側イコール窓っていうわけではなくま
いろんな場所からですね光って入れれるの
でま考えの幅を広げて考えてみるといいと
思いますで本当にこの中庭がすごく素敵な
空間になってましてちょっと出ますけれど
ももう全部やっぱ壁にもちろんコート
ハウスなんで覆われてるのでもうカーテン
をつけてないですもうこれは結構憧れる方
多いんじゃないでしょうかで上もかなり
ですね本当空しか見えないです建物が見え
たりとかも全然ないのでますごく気持ちの
いい空間になってます水洗とかはこちらに
ありますし電源も取ってるので
バーベキューしたりとかもですねそういっ
たこともできる空間になってますこれは
本当いいですねいいですねスポットライト
もこちらに取ってます2つ角度を変えれる
のでこれは結構中庭とかですねコート
ハウスにする時に忘れがちなので入れる方
はえ注意されてみてくださいであのこの
テレビの早めの壁なんですけどこれ実は
外壁剤になりますこれを家の中に使って
ますこの外のコートハウスの中庭の壁と
外壁とこういう風に繋げてえやってるので
え本当に内と外がですね繋がったようなえ
空間をすることができてますまこういった
ですねえフルフラットバルコニーとかも
ですねそうだと思うんですけれども室内と
室外をえ同じようなですね空間としてえ扱
うっていうのはすごくですね家作りにおい
てえ居心地の良さだったりとか開放感の
広がりに繋がってくるのでこういった
ところもですねよかったら参考にしてみて
くださいであと床剤を見ていただきたいん
ですけど実はあのこれシート剤です結構
あの大手ハウスメーカーさんとかのその
モデルハウスとかでも使われる素材の床剤
になってますので一般的なフローリングの
値段と同じぐらいで入れることができます
のでまコストを抑えつつもデザイン性を
維持してで他のところにお金をかけたり
あの家自体を広くしたりっていうですね
方法もかなり上手な家作りだと思うので
これは是非参考にしてみて
くださいこちらですねまずダイニングが
あってキッチンですねダイニングキッチン
がこんな感じでありましてで1番奥に
リビングがあるっていうような間取りに
なってますここはですねやっぱり青春さん
の1番のこだわりが中庭ですねこちらの
中庭を中心としたLDKを作りたかっ
たっていうことで設計されてますで南道路
なんですけれどもじゃあどこから明りを
取ってるのって話を最初したと思うんです
がそれはこちらからですねもうかなり今昼
の2時半なんですけれども明りが入ってき
てますしま今日天気としてはですね今曇っ
てるんですけれどもも十分な明りを確保
できてると思いますでこのリビングから
見える窓なんですけれども中庭の景色だっ
たりシンボル釣りをですね中から眺めた
いっていうことでこのサシですね窓の大き
さをえワイドビューでですね一般的なもの
よりも横幅を広くしてますでこれ開け閉め
はできるんですけれども基本的にはここ
からですねま外に行く時は出入りをしてま
基本的にはこちらはもう締めっぱなしって
いうような使い方をされてますなんでま
このタイプだと大体この幅があるとですね
2枚で計画できるっていうケースは
少なかったりするんですけれどもまこう
することによってこの冊子ですねこの縦の
冊子がここの1個で済むので景色が鮮明に
見えるっていうところもありますしあとは
洗浄の高さまでですね窓を取ってるのでま
こういったところでもより解放感を感じ
られるポイントの1つですでこちらがあの
リビングでしてLDKはですね基本的に
内臓のテストとしてはまアクセントクロス
とかそういったカラーを使わずにですね
基本的にな白のクロスだったり白のですね
縦っていうもので統一をしてますで唯一
こちらのテレビ背面こちらだけをタイルの
ものにしてましてこちらのアドバのものに
なってるんですけれどもますごくですね
この照明の光も反射するぐらいのえ素材感
になっててすごく高級感があるものになっ
てますでこのテレビのえ幅壁の幅としては
3600ですね3.6mの幅になって
テレビは壁かけてでこちらのテレビボード
今見えますかでこちらのテレビボードも
造作で作ってましてこちの床からですね
フロートタイプになってるので浮いてる
ようなタイプになってますまリビングに
いる場所ってすごくえ多いと思うのでま
そういった場所はですねしっかりまこう
いったコストはかかるんですけれども
こだわりたかったっていう風に接手さんが
言われてましたこれは昨日この撮影のため
にわざわざ買っていただいたみたいです
なんか前のが全然気に食わなかったって
言われててそれを先ほど見せてもらったん
ですけど全然そんなことなかったんです
けどわざわざわざありがとうございますえ
で次第2なんですけれどもこちらはその
先ほど玄関からLDKに入ってきて1番
最初にダイニングに来るのでこちらの照明
はえ華やかなものにしたかったっていう
ことでえカッシーナさんから仕入れたえ
高級な照明になってますかなり高級なもの
ではあるんですけれどもやっぱりここは
ですね入って1番最初に目に入るところな
ので華やかなものにされてますま
ダイニングの特徴なんですけれどもあ
こちらのせっかくなんでテーブルもご紹介
したいと思うんですがこれはですねあの
ぱっと見今あ某コンセプトのえダイニング
テーブルだと思われた方もいらっしゃるか
もしれないんですけどこれ実は違いまして
えノーブランドのですね机ではあるんです
が天板がセラミックになってるものになり
ますで幅が1800ですね180cmあっ
て4人が用でも使えますし来客の時とかは
ですねま詰めれば6人吸われるかなって
いうぐらいの幅にはなるんですがこう見え
て実は78万円で購入できたみたいですで
これはやっぱりあのコストパフォーマンス
がかなり高いと思いますしまキッチンで
料理しててもそのままですね天板がセラく
なってるんでま熱にもかなり強いものに
なってますなのでそのままフライパンを
置いたりもえできますしまお子さんがです
ねまお絵かきとかをしてて呼ばれてしまっ
てもさっと引き上げることもできるので
かなりですね勝って良かったっていう風に
言われてましたでまこれは載せてないん
ですけれども他にもですね10万円以下の
ですねテーブルだったりとかえコスパの
いいものをInstagramの方で家具
をまとめてます机だったり椅子だったり
まとめてるのでよかったらこちらも見てみ
てくださいでえダイニングからはしっかり
このこちらの中庭の景色もダイニングから
見れるようにっていう風にしてますでその
テレビはですねこちらから見れないんです
けれどもこれはもうあのわざとそういう風
にしてましてやっぱご飯食べる時はえ家族
だだのですね時間をえ楽しみたいっていう
ことでテレビはえ見れないようにしてます
食べ終わってえくつろいたりする時は
リビングに行ってていうようなですね生活
をしっかり分けたかったっていうえ要望が
あったのでこういった形にされてますで
キッチン行きましょうでキッチンはこちら
なんですけれどもパナソニックさんのです
ねLクラスのキッチンになりますまこれも
かなり人気商品です今見えてるこちらの
ですね前面にはおびっくり
しすいませんタッチレス水線ですねタッチ
レス水線になってるんですがこちらあの
全面収納になってますこれあのオプション
でメーカーさんによっては数字かかったり
することもあるんですけれども収納にでき
ますで1番右がこれはご主人のですね
こだわりというかあのご主人のゾーンなん
ですけどこういう風にお酒をですですね
ここまでいろんな種類のお酒をえ並べて
ますご夫婦で2人で晩酌をされたりする
ことも多いみたいなんですけどま友達だっ
たりとかご家族とかま来客があった時にま
一緒にあのお酒を飲んだりっていうような
ものが楽しめるようにこういった収納も
作ってますまこれは趣味としてすごく素敵
だなという風に思いましたあとキッチンの
特徴としてはままず1つがですね
アイランド型のキッチンなんでえこういう
風にですねぐるぐる周りを回遊できる
タイプのものになっなってますなんで一緒
に調理とかですねお子さんに手伝って
もらったりっていうのもしやすいですし
何かで集まってみんなでホームパーティー
しようという時もですねこういった
アイランドキッチンだとま人が集まり
やすいんじゃないかなという風に思います
でこれはあのパナソニックさんのキッチン
の特徴なんですけれどもこのトリプル
ワイドIHですねこのコロが横並び3つ
横並びになってるタイプのものですまこれ
はあのパナソニックさんにしかないものな
んですけれどもまこれだとですねあの3つ
よくガスコもあると思うんですが一番奥が
ですね少し火力が弱かったりとか同時に
料理をする時に使いづらかったりとかそう
いったことがあると思うんですがこの並ん
でるとですねかなり使いやすいですしあと
はまIHっていうのもあるんですけれども
こちらのですねこのコロのこの立ち上がり
の部分がこれがかなりフラットに近い形で
施工がされてるので掃除もしやすいって
いうところも大きなポイントの1つです
こちらの排気口なんですけれどもこれは
オプションでなくすこともできるのでま
メーカーさんにっと金額は違ったりすると
思うんですがまよりですねすっきりさせた
いっていう方はそういったことも検討して
みていいと思いますであとは3連式になっ
てるとここのですね端からコンロまでの長
さ距離が結構あるのでフライパンの絵とか
ですねそういったものが出にくくなって
ますよりなのでまお子様がいらっしゃる方
でも安心して料理ができるんじゃないかな
ていう風に思いますでこちらのカップ
ボードなんですけどこれもパナソニック
さんのLクラスのカップボードですで幅も
結構あるので収納も十分できますし釣りと
収納も一面取ってますこれはあのLクラス
さんの特徴なんですけれどもこの取手が
こちらの取手ですねこれはLクラスでしか
え選べない取手になりますのでえかなり
高級感があると思いますあと調理家電とか
もこちらずらっと並べてますけれどもこれ
もあの接手さんがこだわったポイントの1
つですでどこがこだわったかと言いますと
この色ですねこの家電の色を全部黒で統一
してますし塩とそのの故障をま電動でこう
やって出せるものがあったりするんです
けどこちらですねまこういったものもま
これ実は色シルバーとかもあったりするん
ですけどまできるだけえ統一したいって
いう風に多分言われたんでしょうね分かん
ないですけどま多分そういったところの
こだわりとかもあって黒にですねしっかり
と追いしてますますごく1番ですね
ごちゃごちゃ見えてしまうような場所では
あるんですけれどもまそういった色の統一
とかでしっかり工夫してえおしゃれな感じ
で演出ができてると思いますであとですね
これはたまに質問いただくんですけれども
えエアコンの位置をどうしたらいいです
かっていう質問だったりあとあのエアコン
をつけるために壁をへこませた方がいい
ですかねていう質問を最近いいたんです
けど実はこういったですね冷蔵庫の上に
エアコンを設置してますまそうするとあの
わざわざそのエアコンをつつけるために壁
をへこましたりとかそういったことも必要
じゃなくなりますし冷蔵庫を置くってこと
はま幅1m奥行き1mぐらいですね凹凸が
必要になってくるのででまその上にその
ままエアコンをつけるっていう形まこれは
すごく自然ですしえ目立ちにくいのでお
すめです1回の収納はこちらのダイニング
の後ろに収納してますでこれはちょっとさ
早速中を開けますけれどこのような感じで
ま本当普段使うようなものを収納できる
ようにしてますまお子さんの洋服だったり
とかまバックとかですねキーケースがあっ
たりとか絵本とかですねおもちゃとかも
収納できて
でまこちらにもありますのででま小物関係
を入れてたりするんですがタスも中に入れ
たりしてるのでこれお子さんのですねお
着替えだったりっていうのはまこちらのま
リビングでできるようにすぐできるよう
にっていうことで収納してますでこの幅も
ですね2.6mのえ幅があるのでいろんな
ものを収納できるま収納量としてはかなり
あるんじゃないかなという風に思いますま
本当はファミリークローゼットていう形で
1回に別で作りたかったみたいなんです
けどどうしても敷地の制限だったりえ
間取りの制限所え作れなかったっていう
ことでまできるだけですねここの奥行感を
広奥行きを広くしたりとか工夫して作られ
てますでこれいいなっと思ったのがこの
引き戸ですねあの3連式になってるので
分かりますかね1枚1枚動かさなくても
こっちを動かせば全部それに追従して消し
ができるようになってます開ける時もこの
扉1枚だけをこういう風に開けると全部が
開くタイプになってるのでこれはすごく
使い使い勝手がいい縦だと思いますでこれ
はえパナソニック製の縦になってますもう
すごく使いやすいのでおすすめ
ですでキッチンの横がこちらがですね
パントリーになってまして縦で隠してるん
ですが中がこんな感じになってますえ
こっちは可動棚になってましてワイン
セラーとかもあったりですねまお酒とか
そういったものも収納できるようになって
ますでこちら側にも可動棚があっで下には
冷凍庫ですねセカンド冷凍庫を置いてます
最近冷蔵庫とは別にですね冷凍庫が足りな
いっていうことが非常に多くてこういった
冷凍庫を置くスペースっていうのも確保さ
れてる方が多いのでまこれから立てる方は
もそれも踏まえてパントリーとか計画さ
れるといいんじゃないかなという風に思い
ますで今2階に上がってきましたこちら
からLDKに入っていきたいと思いますで
LDKがこちらになっております広さで
言うと23畳のですねLDKになっており
ましてこちらがリビングですねで
ダイニングキッチンっていうような間取り
になっておりますキッチンはですねあの
キッチンハウスを使ってたりするんですが
こちらのリビングのテレビの部分がなんと
吹き抜けになっておりますこういった形で
明りもですねかなり入ってきますし開放感
があるような作りになっております本当
23畳のですねLDKではあるんです
けれどもそれ以上に広くなるような作りに
なっております特徴がですねこちらの
リビングの上のここの部分なんですけれど
もこの木のですね箱が中に入っているよう
な作りになっておりますこれもですね工夫
したポイントでしてこんな感じで木材を
ですねしっかり素材を使ったLDKの内装
にしたかったっていうことでこういう風な
作りにしておりますでこちらの天井の素材
も多く材をですね本物の木をしっかり使っ
ております床材と合わせておりますま
後ほどですね詳細は説明しますけれども
全体的に多系のですね木とまあとは白の
ですねシンプルな壁とあとキッチンのです
ねタイルも白だったりするんですけれども
であとこのグレーですね薄いグレーテレビ
ボードも薄いグレーになってますこの3色
で統一されたLDKの空間になっており
ますえまずはダイニングキッチンから見て
いきたいと思いますこちらがキッチン
ハウスのキッチンになっておりまして色は
ですねあのピアノベトンっていうですね
あの色になりますキッチンハウスで言うと
そのベトングレーっていうですね色もあり
ますでそれはもうちょっと濃いグレーで
こちらが薄いグレーになってますそのまま
ですねダイニングテーブルもこういう風に
繋げておりましてこちらもキッチンハウス
のダイニングテーブルにしてますただです
ねこの天板の素材ピアノベトンの素材とは
また少しテースト変えてましてこういった
目張のですねものにしてますこれもあの
床材だだったり先ほどのあの木の箱ですね
色合いとか風合を合わせたような形になっ
てますのでまそういったところで統一感を
ですねかなり意識されてますこちらの後ろ
にですねまコラがあったりするんです
けれどもカップボードがずらっとあります
でこの幅が広くてこちらのカウンターも
合わせると約
5.5mの幅がありますこれだけあればま
かなりですね収納量も確保できますしこの
カウンターもですねこういう風に椅子とか
ないんですけれども書斎として使ったりと
かえお子さんの勉強スペースで使ったりと
かですねいろんな使い方ができますこちら
の釣りと収納もありますとまこういう風に
上下に開くタイプになってるんですがこう
いったところも含めるとまかなりですね
収納量充実しています生活感を隠すために
工夫されたポイントがあるんですがこちら
ですねここの行子場の中はですねエアコン
が入ってますここにエアコン入れてますの
でま本当展示場とかですねモデルハウスと
かで使うようなやり方ですねエアコンをを
隠してスイッチとかコンセントっていうの
をできるだけ目立たない場所にするって
いうのも生活感を隠すポイントの1つに
なりますこちらのお家のコンセプトとして
色の統一感っていうのをですねすごく大事
にされてますまず白とオク系の色とあと
こういったですね薄いグレーですねこの3
色で統一をしていますのでこちらのカップ
ボード側のですね壁も白色で統一してます
ただ素材は変えてますこういう風に色合い
は統一してるんですけれども素材材を
タイルに変えてアクセントを出すっていう
やり方をされてますのでますごくですね
上品でセンスのある内装だなっていう風に
思いますアクセントって結構色で
アクセントをつけないといけないっていう
風に思われてる方もいらっしゃるかもしれ
ないんですけれども実はあの同じ色合でも
素材でですねアクセントをつつけることが
できるので是非ですね参考にして
いただけると嬉しいですで今キッチンの中
に入ってきましてあの直線器を見て
いただきたいんですけれどもこちらのミレ
のですね直線器を入れられてます最近直線
器で色々あると思うんですけれどもま国産
メーカーのものだったりま国産メーカーの
中でも海外製の直線器のようなフル
オープンタイプだったりですね色々あると
思うんですがこちらミルのですねフル
オープンタイプになってまして幅がですね
ま大きく2種類ありますミルの場合は
450の幅とあと600の幅があって今回
こちら600になってますで是非中を見て
いただきたいと思うんですが600あれば
ですね入れれます実際にこういう風に出し
ていきたいとうんですけどまずここに1番
下ですね全部で3段あるので1番下
フライパンだったり鍋を入れれるように
なってましてこの中段もまこういった形で
グラスだったりですね食器関係のものを
入れれます1番目にお箸だったりスプーン
とかですねそういったものを入れれるん
ですがかなりありますこれだけ収納できる
んでま1日何回お家でご飯食べるかにも
よるんですけれども例えば国産の幅が
450のですね深型の直線器とかもあっ
たりすると思うんですが実際にですね34
人家族で使うってなると1日2回から3回
とかですね洗わなきゃいけないっていうお
声があったりするんですがこちらのミレの
600あれば1日1回でですね34人家族
でも十分っていう風にですね言われる方が
多いのでそこの優先度が高い方はかなりお
勧めですまもちろんコストもかかるんです
けれども本当に毎日のことだと思いますの
でまそこがですね楽になるのであれば本当
コストをかけるですね価値はあるんじゃ
ないかなと私は思います私の自宅もですね
あのミリを入れてるんですけれども450
なんですよ改めてこやって見てみると
かなり大きいなっていう風にえ思いますし
本当体感ですけれども1.3倍から1.5
倍は大きくなってるんじゃないかなって
いうところがあるのでまかなり羨ましい
なっていう風に思いますこちらがリビング
になっておりますテレビがあってここの
部分はですね吹き抜けになってるんですが
こっちがですね方角で言うと南側になって
ます1番ですねま光が入ってくる場所に
なるのでそこはですね窓をもう吹き抜けの
部分ですね天井の近くまでしっかり窓を
取って明りが入るようにしております窓の
取り方ってかなり大事になってきまして
もちろん方角とかもですね関係するんです
けれどもその家の中からのその景色だっ
たりとか抜け感っていうのもかなり大事に
なってきます南側だからといって例えば隣
の家がですねま大きくますぐ近いところに
壁があったりとかすると室内から見た景色
もま解放感が少なくなってしまいますし
風通しとかですね明るいとかも入ってき
づらかったりするので方角というよりかは
どちらかというと敷地周辺の状況を考慮し
て決められた方がいいと思いますこのです
ね吹き抜けの照明も見ていただきたいん
ですけれどもこの部分には照明を入れて
ますまかなりおしゃれですよねこちらが
ルイスポールセの正面になってるんです
けれどもこの空間に合ってます高級な照明
だと思うんですけれどもまこういったです
ね照明1つ1つもこだわりを感じますで
ちょっとこっちからですね見るこの木の箱
の部分を見ていただきたいんですがこちら
ですねなんとこのリビングの上の部分は
こういった感じで木の箱になっていますの
でこれもかなりこだわりのポイントの1つ
ですここをですねま木で揃えてちょっと木
の箱っぽくしてアクセントとしてやり
たかったっていうことなんですけれども
工夫が1つあってこちらのですねまず
キッチン側ですねダイニングキッチン側の
天井高こちらが2260ですこの窓の高さ
も2260なんですけれどもここをですね
実は揃えるっていう方法もあるんですが
この木の箱間っていうのはですね演出し
たかったこともあってあえてここは天井を
上げてますこちらは2410にしてますま
こういったところであえて段差をつけて
この木の箱がですね浮き出ているような
雰囲気を演出しておりますその代わりに
こちらのま約15cmのですね垂れ壁が
できるんですがここはですね実はあの鏡を
入れて調整して
ますなんでここのリビングの入り口の縦と
こちら実はあの水回りがあったりするん
ですが水回りのこちらの縦具ですねの高さ
とであとこちらの窓の高さを揃えてま全体
としてですね統一感っていうのを出して
ますこちらの鏡っていうのは設計さの提案
だったりするんですけれどもこの鏡を
入れることによってこの天井がもっと奥
までですね続いているように見えますので
より広く感じるっていう資格効果もあり
ます鏡っていろんなそういう資格効果も
ありますし広く見せたいっていう時とかに
は使えるものになりますのでこれもですね
是非参考にしてもらえると嬉しいですで
こちらがあのソファー横のですね窓になり
ましてこの奥がですね実は中庭になって
おり
ますこういった感じで中庭があります敷地
面積の関係で外にですねお庭っていうのは
取れなかったのでその分建物の中にですね
こういった外の空間中庭をまいわゆる
コートハウスですねていうのを作ってやっ
てるんですけれどもま実はあのま今奥に
見えてますかねあそこの角の部分に最初は
あのもみを植えてたんですけれども
引き渡しが終わって1年半ぐらい経ってる
んですがもみじってすごくですね根を貼る
スピードが早かったりするんであのダメに
なっちゃったみたいですなんで今は
ちょっと入れてないんですけれどもまた
いずれかですね別の食材だったり観葉植物
とかを入れてやっていきたいなっていう風
に言われてたんですけれども本当はですね
綺麗なもみがしないから見えてたっていう
ような中庭になりますで実際にあの
ちょっと中庭のこの中をですね見て
いただきたいと思うんですがこんな感じ
ですねなっておりますでかなり上までです
ね壁がありますので外から見られることは
ないような作りになっております空しか
見えないです広さがこちらがですね約5畳
ちょっとのですね広さになっております
3M下3mの正方形の中庭ですねで結構
あのこれ中庭考えてる方であの広さどれ
ぐらいがいいのかなっていう風に思われ
てる方もいらっしゃるんじゃないでしょう
か私も結構ご質問いただくんですが実際に
こちらがですね3か3の中庭になっており
ましてこの広さがあればですねま机を置い
て大人4人とか5人とか6人とかで
バーベキューをですね全然できるぐらいの
広さになっておりますこちらの摂取さは
ですねお子さんがいらっしゃいます小さい
お子さんがいらっしゃいますのでこの夏場
の時期とかですねプールとかで遊んだりと
かっていうのがですねできますこの広さの
感じは参考にしていただけるんじゃないか
なと思いますこちらのデッキの部分ですが
こちら木材にしてます結構ここはですね
樹脂にしてえメンテナンスがしやすかっ
たりですねそういった風にする方も多いん
ですがこちらは無材を入れてますので本当
ですね木の味わいだったり年数が経つに
つれてですねすごく愛着とかも湧いてくる
ようなものになってますでただやっぱり
メンテナンスは必要になってきますしこう
いった木材っていうのはですね1年に1回
ぐらいはしっかりメンテナスをしましょ
うっていうですね風にも言われてますので
まそこは結構大変だったりもするんです
けれども育てていくっていうことがお好き
な方にはすごく合ってるんじゃないかなと
思い
ますJA