【ゆっくり解説】過去最悪の被害をもたらしたヴォロネジ州の弾薬庫爆発

9月7日NASの衛生火災検地システムは
ロシア領内のボロネジ集にて弾薬湖を狙っ
たウクライナ軍の攻撃により周辺地域で大
爆発が発生したことを証明しているSNS
上ではいくつか大爆発が実際に起きている
様子を示す映像が公開されているが特に
重要なのはこの弾薬湖に保管されていたと
される兵器にあるウクライナ軍担当者の話
によればどうもこの弾薬湖には北朝鮮から
受け取った弾道ミサイルKN23が保管さ
れていたとのことこの大規模な爆発は弾道
ミサイルの誘爆によって引き起こされたの
かもしれないこれはいいですねウクライナ
にとって本当に悩ましい兵器の1つである
弾道ミサイルを今のうちに破壊できると
あればこれほど効率的なことはないわうむ
こちらは実際にウクライナ軍による攻撃の
発生前と発生後を比較した衛星写真との
ことだが見て分かるように弾薬庫の1つが
破壊されたというレベルではなくもはや
集落1つが火災に飲み込まれたという
レベルの被害なんだよな弾薬が吹き飛んだ
と表現するにはあまりにも生産な被害状況
だぜ以前からも言われていたけどロシア軍
は意図的に軍事施設を民間施設に近い場所
に配置していたりするのよねうむちなみに
前線から220kmほどであれば当然
ウクライナ軍のドローンの射程圏内なので
貴重な弾道ミサイルをウクライナ軍の攻撃
が届く場所に無警戒に置いていた可能性も
あるなつい最近の2024年8月には
ロスト府州の燃料貯蔵庫が破壊された結果
燃料タンクに重が広がってほとんどの燃料
を消費してしまいなんとロシア軍が現在
運用している全戦者を30回給油すること
ができるほどの燃料を喪失してしまった
なんて話が出ていたりするロシア軍前線で
の防空システムの運用を再び増やしている
ためなのか後方拠点の被害がここに来て
また増えつつあるようだなロシア軍の前戦
者に30回給油できる燃料を失う知らない
うちにとんでもない大損害受けてて驚きを
隠せませんようむ貴重な兵器や平坦は
ウクライナ軍の攻撃によって破壊され続け
ているものの一方でロシア軍はバイク部隊
を中心とする突撃攻撃による占領値を広げ
続けている2025年末までには保管され
ていた戦車や走行者の枯渇が現実となり
経済がソ連時代の水準に戻ると計算されて
いるロシアとしてはなんとかこの2024
年中に戦火を出しウクライナ軍の戦闘意欲
を下げたいところでもあるんだろうなと
いうことで今回はロシア軍過去最悪の損害
にアリ北朝鮮の弾道ミサイルが爆発し集落
1つが全て吹っ飛ぶと題しボロネジ集の
弾薬コトロスト不集の燃料貯蔵庫に関する
被害状況その他選挙の変化について触れて
いこうかと思うぜ今後もこのチャンネルで
は軍事と兵器に関する最新情報や歴史的な
テーマを取り扱います面白かったために
なったとか思ったらチャンネル登録と高
評価ボタンをよろしく頼むぜ気になった点
や質問などあればコメントもよろしくね
いつもコメントしていただける方本当に
ありがとうございます励みになってます
それでは皆様ゆっくりしていって
ねさて今回ウクライナ軍による攻撃が成功
してロシア軍の弾薬湖が爆発したと言わ
れる場所はこちらウクライナ軍の最前線
からおよそ220kmほど離れた位置に
あるボロネジ州ソルダ声と呼ばれる集落の
あたりだ9月要日に公開された衛星写真で
はこの集落全体に火災が広がっている様子
がよくわかるなこれガチで地図と比較する
とよく分かるけどとんでもなく広い範囲に
広がってるわよねこれ集落全体が弾薬子と
して機能していた場所だったってことだと
したらやばすぎないいやさすがにそういう
わけではなさそうだそもそものこ火災の
発生限はどこかというと集落の北側にある
この森の辺りのようだ実は衛星写真の
データからロシア軍はこの森を開発して
何かしらの拠点のようなものを開発して
いる様子が以前から判明はしていたような
んだよな一般の人々でも入できる情報から
は森の中でロシア軍が一体何をしているの
かを想定することは難しかったものの今回
の報告によりロシア軍はこの森の中で弾薬
こととなる拠点を設置していたことが
分かったわけだなああなるほどなるほど
なんとなくロシア軍の意が読めたわね普通
に考えれば平地の方が運用しやすい
でしょうに森の中に設置することが
見つかりにくくしたのねであればなんと
なく察することができるわロシア軍森の中
にある弾薬湖は発見されにくいなんて高奥
作っていたからこの集落に十分な防空毛を
展開しておらずウクライナ軍に狙われた
可能性があるわねうむこの攻撃は
ウクライナ保安長によるドローン攻撃の
結果とされているもののどのような種類の
ドローンが使用されたかは全くの不明で
あり最近ウクライナ軍が発表した巡行
ミサイル型のドローンパニアという声も
あるこれまでウクライナ軍が運用してきた
ドローンは速度が遅く迎撃される可能性も
高かった今回大きな戦火を上げることが
できたのも今まで運用して来たドローン
よりも速度の早いドローンを運用すること
に成功したためロシア軍も対応に遅れて
いるのかもしれないな防空システムが存在
していなかったのであればロシア軍は他を
くっていたとも言えるし防空システムが
存在していたのであれば防空システムが
ウクライナ軍のドローンの突破を許した
ことに問題があるわけですしねさらに重要
なのが今回の攻撃によってウクライナ側で
北朝鮮から与えられた弾道ミサイルである
KN23を破壊することに成功したという
情報だ北朝鮮生のサイルは以前着弾に失敗
して制度に問題があるのではという報道も
あったもののその後何度かウクライナの人
キなどに着弾して被害を与える話も出てき
ておりロシア制の弾道ミサイルである
イスカンダルmと同様ウクライナ軍の防空
毛を突破する確率も非常に高いようだ一発
で与えられる被害には限りがあるものの
ドローンや巡行ミサイル以上に撃墜が
難しい弾道ミサイルはウクライナ軍にとっ
ても優先すべき破壊目標の1つだったわけ
だな弾道ミサイル速度が単純に早くて撃墜
が他のミサイルと比べても難しいのよね
北朝鮮といえどさすがにボカスか弾道
ミサイル打ちまくっているだけありますで
うむ今のところK23が破壊されたことを
証明する情報は出ていないがいずれ出て
くることになるかもしれないなここからは
ロスト不Myで多大な損害を被っている
燃料保管庫の話も取り上げておこうかと
思う
ぜ8月18日ウクライナ軍のドローン攻撃
によりロスト不Myの燃料貯蔵庫が大爆発
複数の燃料タンクが炎上している様子が
以前から話題となっていたぜ場所はこちら
ロストフ州の町プロ
レタルスペース成写真の情報から被害に
あった燃料タンクの数も多くその数は損傷
から大破まで30以上の数に及ぶことが
判明しているところが実際これは火災が
まだ継続中の段階での被害状況なので実際
の被害はもっと多そうだな30の燃料
タンクに存在していた燃料の送料はおよそ
9万Tにもなると試算されておりこれは
医心76輸送器を戦機運用するために必要
な燃料あるいは減損するロシア軍の戦車
全てを30回給油するために必要な燃料の
量だと言われておりその被害が極めて
大きいことがよくわかるぜ当然だがこれ
ほど大きな燃料保管拠点はロスト不州に
おいて他になくこの出来事はロストフ州
特にロシア軍南部軍艦区の平坦毛に重大な
影響をもたらすと想定されているぜちなみ
に火災前と中華後の燃料タンクの衛星写真
の比較写真がこちらほぼ全ての燃料タンク
が黒く焼け焦げていることがよく分かる
だろうぜいいですねこんな場所にある燃料
どう考えてもウクライナ国内のロシア軍を
支えるための重要な燃料保管庫として機能
していたことは確かでしょうしねシト
ロストフなドヌーを経由してドネツク州
方面に輸送されるかあるいはのろし即行
から海運でクリミア半島に送られるか現状
クリミア大橋を使用しての輸送はほとんど
運用されていないことが判明しており
さらにはのろしス港からケル地行に通ずる
ための海運路もウクライナ軍がロシア軍の
輸送戦を全て破壊していることが判明して
いるため実はロシア本土からクリミア半島
に至る平坦もはかなり規模が縮小つつある
現在はウクライナ領内の占領地に不折され
た鉄道路線を返しての輸送が中心となって
いるようだななので現在のウクライナ軍と
してはクリミア大橋を破壊するよりも
こちらの鉄道路線を破壊する方向にシフト
した方がロシア軍の平坦毛にはダメージを
与えられそうではあるぜなるほどクリミア
半島に直接輸送する手段がかなり狭まって
いる様子ねドネツ九州方面への構成が
収まっていれば正直クリミア半島への攻撃
を激化させたいところだけど今はクリミア
半島方面に戦力を投入している余裕もなさ
そうなのが悩ましいところねうむ兵力不足
に悩むウクライナ軍としては以前から言っ
ているように2024年は耐えの年であり
2025年以降に運用可能になるであろう
新たな動員部隊の確保とF16の十分な数
の配備そして十分な性能を持つミサイルの
到着を待たなければならないそれまでは
なんとか弾薬庫や燃料保管庫を攻撃して
凌いでおきたいところだなところがまた
ここに来てウクライナ軍にとって深刻な
影響をであろうある兵器の登場が話題に
なっているここからはウクライナ軍が苦慮
する可能性を示す新たな兵器の登場とその
対策について掘り下げていこうかと思う
ぜ9月5日イランが弾道ミサイルをロシア
に送ったという話が少し話題となった問題
なのはその数でなんとイランが送った弾道
ミサイルの数は200発以上にも登るとの
ことすでにこれらの弾道ミサイルはロシア
に到着していると見られておりおそらく
ロシア軍はこのイランの弾道ミサイルを
使ってウクライナの発電所など社会
インフラを攻撃することだろうせっかく
北朝鮮の弾道ミサイルを破壊したと思えば
今度はイランから弾道ミサイルですか
ロシアの同盟国はどんどん北朝鮮やイラン
の兵器を使ってウクライナを攻撃している
というのにウクライナ軍はアメリカや
イギリスの兵器仕様に制限を設けられて
いるの正直わけわかんないっすよねまこの
辺りアメリカ側の判断も正直言えば相
変わらずよくわからないところではあるが
政治的な部分もあるだろうしその思惑は墓
知ることは難しいことだなというのも
イランがロシアに送った弾道ミサイルと
いうのが同国が開発した射程120kmの
ファトフ360そして射程300kmのフ
テフ110の2種類だと言われている射程
120kmの弾道ミサイルというのは弾道
ミサイルの中ではかなり射程が短く
イスカンダルMと比べれば技術的に軌道が
分かりやすいミサイルであることもあり
イスカンダルMや北朝鮮のKN23と
比べれば迎撃しやすいとは言われているな
だが弾道ミなのでその速度は巡行ミサイル
やドローンと比べれば極めて早い結局は
パトリオットシステムでなければ激つは不
可能ではあるのでウクライナ軍としても
対応に迫られるところではあるなつい最近
ルーマニアが保有しているパトリオット
システムをウクライナに共有すると発表し
ていたけどこの動きもおそらくはイラン性
弾道ミサイルへの対策ってことなんですか
ねまあそうだろうなちなみにパック3は今
ウクライナ軍が運用しているパック2とは
違い弾道ミサイル迎撃用に特化したタイプ
の迎撃ミサイルだその運用目的からもこの
動きがイラン性弾道ミサイルを意識した
ものであることは明らかではあるなただ
当然ルーマニアが共有する1個中隊分のみ
ではしと金勇の防空で正一ぱいだろうハル
九州やウクライナ国内の飛行場も弾道
ミサイルに狙われる可能性を考えると
パトリオットシステムが足りていない状況
には変わりないぜただ先ほども話した通り
イスカンダルMなんかの弾道ミサイルと
比べれば射程や性能的にも劣るタイプの
弾道ミサイルではあるので選曲に
めちゃくちゃ影響を及ぼすなんてことは
ないことも把握しておくべきではあるな逆
にこのチャンスを物にしたいのは
ウクライナ軍の方だイランや北朝鮮の弾道
ミサイルがウクライナに向けて発射されて
いる以上やはりエイタムスを中心に同等の
戦術弾道ミサイルをロシア領内に打てる
ような状況にならなければ全くつり合いが
取れないロシア領内の軍事施設を攻撃
できるという点では現在競技が進んでいる
と言われる空中発射型の巡行ミサイル
ジャズでもまあ悪くはないところではある
がウクライナ軍の消耗をける必要性を
考えれば早く出して欲しいところに変わり
はないぜF16もそうだしムスもそう
だし出し惜しみをしてきたことが
ウクライナ軍の戦力消耗につがったことは
もう証明されてるんですから
エスカレーションがどうとかよくわから
ないこと言ってないでは共用を進めて
欲しいところねということで今回の解説は
以上だぜこのチャンネルでは他にも兵器や
軍事に関する動画をあげているので
チャンネル登録して他の動画も是非見て
くれだぜこれからも興味深い軍事に関する
動をげていこうと思うので高評価コメント
もよろしくお願いしますそれでは皆様ご
視聴ありがとうございました