着たいけど難しく感じる"レザー"の選び方や合わせ方を完全攻略!コーデとともにご紹介🍂

どうもカスパッションギレです本日は秋の
レザー攻略法を教えますこのチャンネルで
はおし料はセンスだけではなく理論で徹底
的に解説してきていておシリに関する動画
をこれまで850本以上上げてきました
また新しいシがモデル体系ではないから
こそスタイルアップのコツやより自分を
魅力的に見せる方法についてもお話して
いきます是最後まで見ていってください
はいというわけでですねまなんか私
トレンド解説とかでも色々お話ししてきた
んですけどももうレザーがとにかく流行っ
てますよね結構昨年あたりもレザー
ブルゾンとか着ている人増えてきたしなん
となくレザースカートだったりとか秋冬
ってなったらレザーみたいなのがねここ
最近定着してきていてどんどんなんか
レザーイコールワイルドだろうみたいな
世界観からレザーイコール都会おしゃれ
みたいな感じに変わってきてると思うん
ですよで変わってきてるとは言ってもあま
寝付いてないですみたいな人絶対多いです
よねおしゃれな人はそりゃ着てるん
でしょうよ都会でうんどうやって着れば
いいわけうんまずここがわかんないって
いう人とかそれは本当にワイルドだろうに
ならないわけていうもいかし目をしてる人
こういう人いますね絶対って思ったしなん
ならそういう人も実はいぶかしげではある
けどちょっとレザーを開きてみたいって
いう人もいると思うんですよなので流行っ
てるし可愛いし来てみたいんだけどなんか
自分が来た時にどうやって合わせたらいい
のかどうしたら似合うのかがわかんなくて
一歩手が出ませんていう方に向けてですね
今回は秋のレザーアイテムの攻略法をです
ね実際にコーディネートお見せしながら
解説していきますこの動画最後まで見れば
もうレザーかかってこいやってなるはずな
ので是非最後まで見ていってくださいそれ
では早速行きましょうまずレザー取り入れ
たいけどなんか1歩踏み出せないっていう
方陥りがちっていうか悩みポイントとして
はまずどんなものを買えばいいのここです
よねレザーとかなんかフェイクレザー
コーヒーとかなんか色々出ているけど一体
どんなものを買ったら1番取り入れやすく
てコーディネートに合わせた時に簡単だ
けどなんか決まっちゃうみたいなちょうど
いいところを取れるんだろうっていうので
なんかうんーて難しいなって思うと思うん
ですよでじゃあそのレザー調のアイテムを
選ぶポイントをお話しするんですがまず1
つ目サイズ感ここ注目してくださいゆりが
あるものをぜひ選んでみてくださいこれは
ですねアイテムも限りませんスカート
だろうとパンツだろうとアウターだろうと
もう何に関してもですねレザーでタイトっ
ていうのは結構難しさがですね際立ってき
ます割とレザーのピチピチってなるだけで
一気になんて言うのかなライダース
ジャケットとかちょっとかっこいいバイク
のりみたいなワイルドさみたいなのがどう
しても出てきちゃうんですよそれを都会的
な普段着ですよっていうところまで
落とし込むにはこのピタピタ感ではなくっ
て少しゆりがあるちょっとカジュアルな
印象っていうのをサイズ感で取り入れて
いくことによって一気に普段理まで
落とし込むことができるのでまずはですね
サイズ感ゆりがあるものを選んでみて
くださいで続いて素材なんですけども最近
は本革のアイテムっていうのはですねお
洋服に関しては特にどんどん減ってきてい
てもちろんその本川ならではの良さとかね
かっこよさ渋さみたいなものはあるんです
けどもじゃあレザー取り入れようってなっ
た時にいきなり本側のブルゾンとかに行っ
てしまうとお手入れが難しかったり結構
ハードルが高いところが色々と出てくるの
で基本的には合皮で構わないと思いますで
合皮の中でペラペラだなとかテカテカだな
みたいなちょっと安っぽいっていうもので
はなく合皮なんだけどリアルレザーみたい
なちょっと高級感があるなっていうものを
選ぶポイントとしてはですねまず1つ
程良い脂肪感があることでやっぱりリアル
レザーの風合に近いっていうところを
考えると少なからず脂肪感があるものを
選んだ方がノペトがベタみたいな麺って
いう感じではなくて少し奥行きを感じられ
るっていう点からも高感出てきやすいです
なんですが強すぎるものを選ぶのは
ちょっと用意ですね強すぎると結構ね
ヘビーな感じっていうのかななんかすごい
ワイルドな印象強さみたいなものが全面に
出てくるのでそれはそれでまたなんか個性
的結構主張するな柄物だなみたいな感じに
なってしまうので取り入れていきやすい
なおかつ高級感があるっていうところを
取るんだったら程よく脂肪感があ
るっていうものをぜひ選んでみてください
トレンド解説の動画でもお話ししたんです
けども特にですね最近のレザーに関しては
ちょっとソフトな風合のものなめな質感の
ものっていうのが多く見られているので
選ぶんだったらガシガシゴツゴツみたいな
ものよりは滑らかなものっていうので見て
みるのがコーディネートにも取り入れて
いきやすいし瞬なきこなし作りやすいかな
と思いますじゃあ次色に関してなんです
けども色はですねまずはもうブラック
ブラックが一番使っていきやすいと思い
ます結構レザーっていうもう素材の時点で
この脂肪感があるないとかその時点で結構
もう遊び聞きまくってるんですよなので
そこにさらにカラーものデザインとか
ディテールもめっちゃ足しされてっって
いう風になるとこう超主役急すぎてなんか
他のものといっぱい切れるっていうよりは
ある1個の1番激押しみたいな着こなしだ
けど他の着こなしわかんないみたいな感じ
に陥りがちなのでまずデザーちょっと
取り入れてみたいんですって思っているん
だったらブラックが一押しですねで
ブラックだったら基本的に無彩色モノ
トーンの中で一番重厚感とか高級感がある
色味なので高見えっていうのも作りやすい
しコーディネートに合わせた時にも合わな
いっていうことがほぼ起きないのでまず色
の合わせ方とかそういうのもちょっと
難しいなとかどんな時でも便利に使える
ようなもので持っておきたいなっていう方
はブラックが圧倒的におすすめです続いて
のカラーがですねダークブラウンとか
ブラウン系もうそれがですね結構使い
やすいレザーのアイテムで白とかアイボ
リーっていう選択肢も全然あるしそれに
よってむしろ柔らかさが足されたとか
レディーな印象と中和されてうまくいっ
たっていうこともあるんですけどもレザー
でホワイトってなると割とですね目を引く
コーディネートの中で結構パッと明るい
印象になってくるのでよりレディーなもの
がいいっていう方とか軽さが欲しいんで
すっていう方にとってはアイボリー
ホワイト系っていうのもいいと思うんです
がまずブラックのように使っていきたいっ
て思うのであれば今期は特にダーク
ブラウンが一押しブラウンisニュ
ブラックみたいな言葉がですねトレンド
まとめとかでもいろんなところで取り上げ
られていたんですけども本当にダーク
ブラウンが結構ブラックに変わるぐらいの
ベーシックカラーとしてですね今期は対当
してきているのでそれも踏まえて考えると
そのトレンド感みたいなところももちろん
そうだしこのレザーっていうアイテムとの
相性みたいなところで考えるとと程よく
落ち着いてちょっと暗さがあるような
ブラウンっていうのをですねぜひ見てみて
くださいブラウン選ぶ時にはですねより
メンズライクなものが欲しいて思うので
あればちょっとブラウの中でも気味が強い
ようなものとかを選んでおくとカジュアル
やメズライクさっていうのが出せてブラウ
の中でですね逆にエレガントさとかレザー
なんだけどちょっと大人っぽい上品みたい
な感じで着ていきたいっていう方は
ちょっと赤身がある深いブラウンていうの
を見てみるとレザーのハードさみたいな
ものをうまく角をね削ってくれたような
大人が取り入れてで行きやすい上品な
ブラウンのものに出会うことができるので
カジュアルが好きな方とちょっと大人っぽ
さみたいなのが好きな方によってブラウン
の選び方も変わってくると思いますで
じゃあ次ラストねどんなアイテムで
取り入れるのがいいのっていうのがね色々
あるんですけどこれは本当にもうね
テイストにもよるなと思うんですけど今期
だったらまず1台注目はレザーブルゾン
ですね結構早い時期から切られるけど割と
長く本格的に寒くなるまでは結構これ1枚
でいけちゃったりとかもするのでそういっ
た意味でですね1個買っておいて間違い
ないそして1番外にレザーのブルゾンって
いうのが来ることによってコーディネート
が閉まるしレザーとしてのドンっていう
存在感があることによってコーデが一気に
華やかになるっていうのを考えるとレザー
のブルゾンも一押しですねていうのと昨年
結構おしゃれさんの中で着ている人が
多かったっていうのもあってだいぶ馴染ん
できやすかったりコーディネートが組み
やすい空気感っていうのがあるかなと思い
ますであとは上品にレザーを取り入れて
いきたいんだっていう人はですねスカート
であえてレザーを取り入れていくっていう
のもめアイラインのスカートとかで
すっきりとまとめていくのももちろんいい
しあえてレザーっていう辛口な素材を
フレアスカートとかの甘いもので取り入れ
ていくっていうのもまたおすすめですあと
はレザーのパンツだったりとかレザー
シャツとかでも本当レザーっていろんな
もので出ているんですけどレザーパンツと
かだったらかなりクールな着こなしって
いうのを楽しむことができるのでちょっと
かっこよさ出したいんだよねみたいなもう
コーディネートの中にレディーとかそんな
いらないかっこいいでとにかく私行きたい
みたいな方はレザーでなおかつパンツって
いうかっこいいカテゴリーのアイテムって
いうのを選ぶのもいいと思いますあとは
レザーシャツとかに関してはですね程よく
もう軽アウターって言うんですかレザー
ブルゾンよりももっと先に軽く羽織る
みたいな時に使っていくこともできるので
中間の季節に限定的に使っていきたいん
ですみたいな方とかそのレザーシャツの上
からさらにアウターを重ねるような
着こなしがしたいんですっていう方には
レザーのシャツなんかもいいと思います
ただ難度的にはまずは多分スカートが
取り入れていきやすくて次にブルゾンその
後にまパンツとかシャツとかその辺りなの
かなと思いますはいというわけで一旦です
ねその何買えばいいっていうところはま
落ち着きましたとみんなちょっとなんかふ
ふってしてたけどま精神が落ち着いたって
いう状態だと思うのでこっからじゃあそれ
着てみたいけど何と合わせればいいのって
いうところが生まれると思うのでそこをお
話ししますでまず何がねこのレザーに対し
てさっきから難しい難しいみたいなこと
言ってんのかって言うとこれ普通の布じゃ
ないっていうところが一番難しいんですよ
普通にさTシャツとかシャツとかだだっ
たらなんか布って感じがするじゃないです
か生地触ってもねけどこれって特別感が
すごすぎてなおかつニットとかの見慣れた
素材でもないからえどうしたらいいんだろ
うってなるのでまずこの素材の特徴を分析
していくとこれはですねミットのような
温かさや足し算がされている素材では
なくってするっと冷たい素材になります
あんまり希感とかも出ないですしどちらか
というとハードでクールな質感ですで
なおかつこのレザー素材には辛口さって
いうものがテーストの中でもあります
めちゃくちゃちゃフリフリでふわふわなね
チュールですみたいなものが甘口と分類さ
れるんだったらこれはですね圧倒的に辛口
の要素を持っているアイテムですで
なおかつ辛口プラスですねややフォーマ
ルっていうのとはまた違うんだけどもハー
ドドっていう感じがするんですよなので
カチっとした印象とか決めているみたいな
感じがもうこの素材から伝わってくるよう
な特徴がありますじゃあ何と組み合わせれ
ばいいのかっていうと今レザーが持って
いる要素の反対側にいる要素をうまく
組み合わせていくっていうのが大事ですな
ので例えば温かい素材ミット素材だったり
とかコーディロイみたいなちょっと
モコモコと希感があるものだったり
スエットとかのねふっくらとした布とかも
相性がいいですなおかつこの辛口さって
いうところとうまく中和をさせていくん
だったら少し甘口さがあるアイテムとかも
実は相性が良かったりしますでただ注意点
としてはですねよく綺麗目とカジュアルの
ミックスとか言われるんですけどもきれめ
全ぶりのものとカジュアル全ぶりのものを
ですねガーンってすると時にぶつかって
しまうことがあるのでこれに関しても
例えばもうデザーは真っ黒のレザー
ブルゾンですだけど中に来てるのが
ホワホワフリフリの全部リボン系も超
可愛いフリフリですみたいな感じになると
なんかそのギャップが可愛く収まる時も
あれば結構かけみたいな感じがするから
可愛さがあるものの中でも振り切っては
ないみたいなそういうものを持ってくると
結構相性がいいのなのでレザーっていう
めっちゃ辛口でなおかつちょっとハード
みたいなものにもうめっちゃ甘口でもう超
カジュアルなふわふわポップみたいなもの
だとぶつかってしまうから甘さはあるんだ
けどちょっときれめです逆にカジュアルさ
はあるんだけどちょっと辛口ですみたいな
なんかどこかの要素がレザーと共通点を
持っているんだけど若干違いますっていう
ものを組み合わせていくとですねうまく
中和そして調和されていくんですね調和さ
れているコーディネートというのを人は
ですね統一感があるとかまとまりがあるコ
でっていう風に思いやすいですなのでそれ
を目指していくのであれば全く共通点が
ないものを合わせるのではなくて程よく
どこにリンクがあるようなものをうまく
ずらしながら組み合わせていくっていう風
にするとコーディネートが簡単に組める
ようになっていきますなので例えば
ゴツゴツとしたスニーカーをあえてレザー
に合わせるよだけど色は黒一色ですそこは
なんかいろんな色が入ってるほどトップで
はありませんだったりとか逆にちょっと何
色か色が入っているスニーカーを合わせる
よだけど形はあんまりゴツゴツしてなくて
ひらべったいシンプルなものですみたいな
どこかで足してどこかで引かれていますっ
ていうものを合わせていくっていうのが
めちゃくちゃキモいになってきますそれ
こそワンピースで合わせるコーディネート
なんだけど色味をちょっとクールな色味に
してみましたとかそんな風にレザー素材と
いう冷たさそしてハードさ辛口さがある
素材に対しては温かさや程よいレディーさ
があるアイテムっていうのを合わせると
レザーのコーディネートがですねグっと
大人っぽくかっこよくまとまってきます
じゃあこっからはですね実際に
コーディネートをお見せしながらその素材
のミックスとか調和みたいなところをお
話ししていこうと思いますまずはですね
もう王道に可愛いよねっていう
コーディネートを紹介してみます白ティに
ブルージーンズっていうもう夏の定番だっ
たでしょっていうものに足元をですね黒の
ヒールブーツにしてアウターに黒の
フェイクレザーのブルゾンを持ってきてみ
ましたこうするだけで白ティにブルーデニ
ムっていうなんかシンプルすぎるなみたい
なものが一気に華やかになったっていうの
が伝わりますかねこれぐらいカジュアルな
ものをあえて合わせてもレザーのきちんと
感とかハードさっていうのがあるから
コーディネート全体がですね子供っぽく
なってしまあったりカジュアルすぎる
みたいなことがなくてだる切味えみたいな
ものはですね絶対しないですで特に
アクセサリーとかはしていないんですけど
もレザー素材っていうものが十分華やかな
のでこれを上からパッとネックレスとかを
ねドンってしなかったとしても全然物足り
なくならないっていうのもいい点だなと
思いますただこのジーンズが例えばカーゴ
のポケットついてますとかねTシャツが
もうマキ色のロゴティデスとかなってくる
とだんだんだんだん難しさが増してくるの
でこれぐらいシンプルなんだけど
カジュアルな枠のアイテムではあるよね
みたいなものを合わせると結構しっくりき
やすいですで逆にワンピースっていう
ちょっとレディーなものを合わせてみ
るっていう風にするとねこんな感じあえて
色味自体は辛口なチャコオールグレーとか
他もですねオールブラックで統一して全体
的にくめない色でまとめているんですけど
もニット素材という少し温かい素材の
さらにワンピースっていうレディーなもの
を掛け合わせることによって冷たい素材の
レザーそしてハードさ辛口さがあるレ
ザーっていうのをうまく和らげてくれてこ
ネートの中にきりすぎないみたいな感じを
ですね出してくれてると思いますで今私が
着てるレザーブルゾンもそんなにですね
ポケットがドンてついてるとかめっちゃ
カジュアルメンズライクですみたいな
ディテールがあるものじゃなくて比較的
シンプルなものを着用しているのでりそう
綺麗めなものとも相性が良く使っていける
かなと思います結構ねワンピースの
アウターとか困ったりすると思うんです
けどこういうレザーブルゾンとかをですね
1個持っておくだけで急になんか上級者な
ニットワンピコーデっていうのが完成する
からあえてワンピと辛口レザーっていう
合わせですね私的にはすごいおすめですで
じゃあこのブルゾンの色がですねちょっと
ダークブラウンとかのちょっと茶色系が
入ったらどうかっていうとですねこんな
感じで思いっきりカジュアルな着こなしと
かに着崩してみるっていうのもいいかなと
思います中はロゴティ入れててバッグは
トートバッグ足元スニーカーっていうので
ですねだいぶカジュアルなんですけども
ロゴティの色もベージュ系のあまり主張し
すぎない感じだしトートバッグもモノ
トーンのトートバッグ足元に入れてるのも
何色か入ってるけど色味も派手すぎないし
ペタンとしたシンプルなスニーカーって
いうのを合わせているのでカジュアルって
いうのをやりすぎていないっていうことに
よってレザーブルゾンのレザーが持つ
きっちり感っていうのとうまくバランスが
取れていると思いますであえてボトムには
ですね緩さがあるスラックスを合わせまし
たスラックスっていう綺麗めな肩なんだ
けどゆっとしているっていうカジュアルさ
を追加することによってレザーブルゾンと
合わせた時により一層しっくりくると思い
ますこういう外し方もねすごいおすすめで
次じゃあレザーをスカートで取り入れたら
どうなるって言うとこんなコではですね
いかがでしょうかちょっと首回りをですね
大胆にUネックとかでがっつりと開けて上
から柔らかいニットカーディガンを重ねる
ことによって肌見せのレディな印象って
いうのも追加されるし温かいニット素材も
合わせられるなおかつカーディガンって
いうちょっとリラックス感カジュアルさが
あるカテゴリーのアイテムを組み合わせて
いるのでレザーというカチいい素材の
スカートっていうのともですね相性が抜群
ですでこういう眺めたのカーディガンを
合わせたいと思うのであればレザー
スカートはですねあまり広がりすぎてい
ないものを持っておくと使いやすいと思い
ますこれはフレアなんですけどもそんなに
思いっきりドンと横に広がるわけではなく
ストンと下に落ちながら広がるような
フレアシルエットなのでこういう眺めたの
ものを上から被せても変にバランスが悪く
なったり膨らむことがなくてですね
すっきりとまとめることができますニット
のカーディガン切るとなんかそれこそ
寝巻きっぽいとかちょっと手抜き感が気に
なっちゃうんだよなみたいな方はですね
これぐらい思い切った素材と組み合わせて
みるっていうのがおすすめですなおかつ
もうちょっとねあの首元寒いかないうこと
でねちょっとタートルネックとかを
合わせるとこんな感じはいかがでしょうか
もう会社にでもいけそうなコーディネート
かなと思うんですけどあえてねハイネック
のちょっと温かさがあるニットっていうの
と綺麗めではあるんだけどゆとりがある
ジャケットっていうのを組み合わせてみ
ました足元はですねちょっと遊びを聞かせ
てベロアのリボンパンプスを持ってきて
いるんですけどリボンのパンプスを履いて
るっていうほどの甘さがないというか下
半身でうまくレザーの空くじさが効いて
いるので甘めな足元にしたとしても甘々に
なりすぎないっていうのがすごくちょうど
いいかなと思いますただこのベロアの
リボンパンプスがピンクだったらちょっと
話が変わってくるかなっていうのがさっき
のやりすぎない共通点があるはずしって
いう感覚ですこれを掴んでいけると
めっちゃ強い逆にもっとカジュアルなもの
とレザースカート合わせようってして
こんな感じのコーディネートもありかなと
思います上にですねあのゆっとした
スウエットていうのを組み合わせて他の
アイテムはあえて綺麗めな感じでもまめて
みるっていうのも全体的に統一感が出ると
思いますでこういうスウェットっていうの
も結構リラックス感があるカジュアルな
印象っっていうのと布がですねたっぷり
使われててちょっとふっくらと自足な布
っていう印象があってそこが温かさにも
つがるのでコーディネートのバランスを見
た時にうまく調和してくれますなので
ちょっと辛くがいいんだけど少しのレディ
さが欲しいみたいな方はですねこういう
レザー素材のスカートとあえてカジュアル
なものを組み合わせていくっていうのも
結構ね収まりがいいバランスになりますね
で次じゃもっとカジュアルに行くならっ
ていのでスカートをめちゃめちゃ
カジュアルに合わせてみましたもうダボっ
としたねロンティにナップザックで
なおかつ足元スニーカーみたいな感じで
合わせたんですけどもこうしてもですね
結構スカートが効いてくるなと思いますで
このカジュアル合わせをする時にもですね
色味は全体的にモノトーンでテイストを
思いきりカジュアルにするのであれば色は
足し算しすぎないみたいなそこのですね
足引きっていうのがすごい大事になって
くると思いますナップザックにもカラーも
を持ってきているんですけどもあんまり
主張しないカラーって言うんですかねくみ
ブルーでグレーとも馴染みがいいような色
なので全体をモノトーンでまとめてるよう
な感じになると思いますここに色味まで
足し算していくと結構ですねレザー
スカートが浮いてきてしまうのでこの
レザースカートのハードな感じ辛口な感じ
とかクールな印象っていうのを生かしつつ
カジュアルを取り入れるんだったら色味を
足し算せずにアイテムを思いきり
カジュアルにっていうのが個人的にお
すすめですじゃあ逆にレザーパンツとか
だったらどうなるのって言うとですねもう
これぐらい思いっきりかっこいい
コーディネートにしていくのがいいかなっ
て思いますね上に合わせているシャツは
コロイの素材のシャツなんですけども
ちょっとホワホワとした質感になっていて
他のアイテムにも結構クールさがあったり
とかカジュアルさがあったりっていう風に
割とですねレザーでパンツっていうのも
あるから全部をもうクールっていうのに
振り切った方がコーディネートが組み
やすいですで足元がですねレザー素材の
難しいなっと思う方いるかもしれないん
ですがそういう場合にはニットブーツとか
も相性がいいしこういうスニーカーって
いうのもですねレザーのボトムと
めちゃめちゃ相性がいいのでスニーカー
普段からよく履くよっていう方にも実はお
すすめなアイテムですでラストじゃあもう
レザーのパンツでなおかつ白っていうも
めちゃめちゃちょっと挑戦的だねみたいな
ものにするとしたらこんな感じで外すかな
と思いますあえて白ティとかのカジュアル
なものをトップスに持ってきてアウターに
ももうカジュアルブルゾンそしてビーニー
もかぶっちゃってメガネもつつけるし
スニーカーも履くしっっていうので基本的
に他のアイテムを全てカジュアルでまとめ
ていますそれぐらいしてもこういうパキッ
としたホワイトなレザーとかになると
クリーンな印象とそもそもの持ってる冷た
さっていうのがですね爆発的に威力がある
ので全然カジュアルすぎみたいにはなら
ないんですよなので全部カジュアルで外し
たいっていう時にあえて白のレザーパンツ
とかを持ってくるのも私は可愛いと思い
ますでまあはね思いっきりむしろクールに
して突き放すもうカジュアルさとか親しみ
やすさ馴染むとか一旦無視して全部かっこ
よくロングコートとかでまとめるとかもね
逆に可愛かったするので冬もですね楽しみ
だなと思いますこんな感じでそれぞれの
アイテムですねちょこっとと着回したりと
かもしていたんですけど全体的に素材が別
の要素は持っているんだけど共通口もあ
るっていう風に少しずつリンクさせながら
少しずつずらしていくっていう着こなしを
するとですねレザーのアイテムすごく
馴染みやすいと思うので是非今回のコでも
参考にしていただけたらと思いますはいと
いうわけでいかがでしたでしょうか結構さ
このレザー素材苦手意識というかね憧れは
あるけど自分は無理かもって感じていた方
も多いんじゃないかなと思うのでこれを気
にですね自分の家のクローゼットだったら
レザーとこの素材が合うのかなとかこの
レザーにはこういう色が合うのかなみたい
なことを是非試していただいて
ファッションの幅を広げていただけたら
嬉しいですいつもと違う素材切るだけでね
今日1日楽しいみたいな感じになるので
ぜひぜひ挑戦してみていただけたらと思い
ますそれでは今日も最後まで見てくださっ
てありがとうございました私のインスタや
オリジナルブランドクルーレのインスタに
もぜひ遊びに来てくださいまたこの動画
少しでも参考になってよかったよと思っ
たらチャンネル登録ぜひぜひよろしくお
願いしますそれではまた次の動画でお会い
しましょうこスパッションゆりでしたバイ
バイ
[音楽]