真似するだけでOK!おしゃれ見えする夏コーデの上下の組み合わせ5選

どうもコスパッションゆりです本日はこの
夏からおしゃれ始めたい人と必見真似する
だけで即完成する上下の組み合わせ
パターンご紹介しますこのチャンネルでは
おしゃれをセンスだけではなく理論で徹底
的に解説きていておしゃれに関する動画
おりまで750本以上げってきましたまた
私自身がモデル体系ではないからこそ
スタイルラップのこちはより自分を魅力的
に見せる方法についてもお話ししていき
ますで最後まで見ていってくださいはいと
いうわけで夏服着たいと思った時にね先日
ですねこんな感じでこの夏からおしゃれ
始めたいんだったらもうこれは買うべき
でしょうっていうものをリストアップした
ようなマストバイみたいな動画も出したり
とか夏のTシャツの選び方ボトムの選び方
そういったところもまとめてみたんです
けどもじゃ実際夏のコーディネート決め
よっと思った時困るのって組み合わせ方
じゃないですかなんか分かるよこの
アイテムは私沖にこのアイテムも沖にこの
沖にのコラボレーションはうまくいくん
でしょうかここの判断がすかないこれが
難しいって思う方いると思うので今回は私
がいろんなコーディネートを組んできた中
でこれはもう鉄板に安定感がある
コーディネートのバランスだわって思える
ものをですね5パターン厳選してきたので
それをじゃあ具体的に例えばスニーカーを
履きたいんだったらここを変えようみたい
な実践的なポイントまで含めてたっぷりと
解説していこうと思いますで結構今回紹介
する組み合わせにはですねこちらのマス
バイ初級編で紹介したものをメインに
さらには中級編で紹介したものも
ちょこっとと折りまずながらご紹介して
いくと思うのでよければこちらの動画見て
から来ていただけるとスムーズかなと思い
ますそれでは早速行きましょう
まずですね夏のコーディネートを組んで
いく際に大人女子の我らがですねどんな
ところを意識すんのかって言ったらですね
もうマジこれ復唱して欲しいぐらいなん
ですけども綺麗目がちょっと多くなる
ぐらいのバランスにするということなん
ですよ夏ってねやっぱりどうしてもT
シャツとかジーンズとかスポーツサンダル
みたいな結構カジュアルっていうものが
バババババーチャル
決まらないだったりとかそういった悩みが
出てくるので大人女子がですねいい感じに
カジュアルを取り入れていくってなった時
に綺麗目を絶対に入れてあげてください
やっぱりカジュアルな服装ときれめな服装
だったら綺麗目な方が大人っぽさっていう
のは出しやすいし大人の女性の魅力って
いうのを生かしていきやすいんですねとは
いえ完全に綺麗目フォーマルってなると
ちょっと気合い入れすぎかなとか会社の日
かなみたいな風になんかいまいこの夏の
解放感とかリラックス感出せなかったって
いうので悩む方もいらっしゃると思うので
そのバランスを中心にお話ししていきます
ただとにかく綺麗目多めでいくんだていう
ところをですねもう胸に刻みながら聞いて
欲しいですそれではまず夏の鉄板の
組み合わせ1つ目が無事のTシャツやノー
スリーブにネックレスストレートからやや
ワイドぐらいのボトムにサンダルこの
組み合わせですねなんかいろんなこと言わ
れて急になんかああはいこの人難しいって
なったと思うんですけども結構言ってる
ことは簡単でですねシンプルなトップスも
カットソって呼ばれるような半袖ティノー
スリーブティーまあとはなんか長袖が好
きっていう方は長袖ティそういうシャツ
ブラウス華やかみたいなものではない
シンプルなものにネックレスを加えるこれ
も最初はロングネックレスとかがちょうど
いいと思いますそこにストレートからやや
ワイドぐらいだなっていう何か投入する
そんでサンダルこのバランスってことです
ねこれはですねめちゃくちゃ定番の
組み合わせなんですけどもまずそもそも皆
さんがどんなものを持っているのか買い
やすいかって言ったらめっちゃ派手な柄と
かAとかがプリントさされているものより
もシンプルなものGUとかユニクロとか
そういったところで買える無事のものの方
が使っていきやすいと思うんですよなので
その無事なものを来ましたただそれだと
ちょっと物寂しいしなんか綺麗目感が足り
ないからじゃあネックレスで綺麗目感を
足していこうとなるわけですねこれで上
半身にですねややカジュアルなTシャツと
いうアイテムにネックレスという綺麗目な
アイテムが加わったよプラマイゼロみたい
なこのいいバランスっていうのが完成し
ましたじゃあボトムに持ってくるのはって
言うとやっぱりまだまだですねゆったり目
なボトムっていうのが今っぽい流行になっ
ているので真っすぐぐらいになってるもの
か少し広がっているものていうのを中心に
選んでみるのがおすめですでめちゃくちゃ
すぼまっているものとかめちゃくちゃ
広がっているもの逆にっていうのはですね
結構バランスを取っていくのが難しい
アイテムになりますのでまず安心感がある
コーディネートを組めるようになりたいと
思っている方にはですね一旦私としては
バランスが取りやすい真っすぐに近めな
ものがおすすめですでじゃあ結構ポイント
になってくる足元なんですけどもサンダル
はですねじゃあどんなものを選ぶといい
かって言と迷ったらきれめなものを選んで
くださいじゃきれめなものって一体何よっ
て言うとですねざっくりとした目安として
はこのストラップとかが細めキシ目になっ
ているものそれを選ぶとですねそうそう
カジュアルには見えませんやっぱり
サンダル1つとってもね肝の部分が太く
なればなるほどなんか頑丈な感じがっしり
していてなんかどんなアウトドアにも対応
できますっていう丈夫さみたいなところが
強く出るのでそうすると繊細な大人な感じ
落ち着いてる感じっていうよりもワパとか
スポーティーみたいなそっちのカジュアル
要素っていうのが強くなりますなので
きれめなサンダルちょっと大人っぽい
サンダル欲しいと思ったら紐細くなってる
もの中心に見てみてくださいもちろん要素
ってそれだけじゃないんですけど色々
考えるともうわけわかんないっていうなっ
てくるから一旦ヒールがあるとかないとか
置いといてもなんか紐が2本とか3本とか
置いといて紐が細めなものを見てみましょ
うっていう気持ちですねでこういった紐
細めなサンダルとかを合わせている時だっ
たら例えばバッグがちょっと大きめになり
ましたなんかパソコンとか持ち歩きたいし
みたいな大きめバッググってでもなんか
カジュアルになってバランス取れないんだ
よなって合わせてもですねなんかしっくり
決まるんですよ結構荷物多い勢の方とかね
いらっしゃると思うんですけども大きい
荷物っていうこの布の部分が増える
カジュアルさが増える時こそですね足元に
抜け感っていう肌が見えるようなものって
いうのを持ってくるのがおすめですここが
スニーカーってなってくると結構布布布ぬ
ノっていう感じ感じで熱い感じ重たい感じ
っていうのが出てしまっどうしても夏
コーデとして決まりづらいなっていう風に
なっていくので大きいバック持ちたいなっ
ていう時ほどサンダルおすめですでまあね
私的には今回の組み合わせとしてはサンダ
ルっていうのがおすめしかも綺麗目な
サンダルの方がおすすめではあるんです
けども中にはいやいやいやいやスニーカー
の起動力捨てられねえからっていう方い
ますねそういう場合にはトップスの選び方
ちょっとだけ注意してみてくださいスニー
カーっていうさっきも言ったんですけども
足の抜けがなくなるわけなのでちょっと布
の量が多いわけですよ全体の
コーディネート夏にしてはちょっと布多い
かなってなるのでトップス選ぶ時にですね
ダボダボすぎるものを選ばないようにって
いうの注意してみてくださいコンパクト目
なトップスでますっきりとしたアイライン
というかま長方形ぐらいのボトムで
スニーカーだったらまあまあすっきり
まとまるんですよけどこれがダボっとした
Tシャツにこうダボっとしたパンツで
スニーカーみたいになると結構カジュアル
なんで逆にこうどこでおしゃれポイント作
るっていう難しいアレンジが必要になって
くるので一旦ですねもしスニーカー合わせ
たいってなったらトップスコンパクト目を
意識できればバックも小さめがおすめです
ねなんとなくねこういう流れで話していく
とちょっとずつちょっとずつ多分分かって
くると思うんですけどもここでカジュアル
行くんだったらここで綺麗目を足しましょ
うっていうこういうね足し算引き算みたい
なのをしてバランスを取っていくと
コーディネートがですねいい感じに
おしゃれにまとまっていきます結構
振り切ったコーディネートっていうのは
それはそれでジャンルとして確立されて
いるいるんですけどもまず最初に安定感が
あるコーディネートをしたいと思った場合
にはですね結構難易度が高いなていう風に
思うのでそれこそ紙型やメイクとかそう
いうのをコミコミで整っていくような
ジャンルかなと個人的に思うからこそまず
は挑戦しやすい中立的なバランスっていう
のをマスターしていくのがおすすめですで
じゃあ今回の組み合わせサンダルの部分
綺麗目サンダルではなくってまスニーカー
でもいったなくってちょっとカジュアルな
こうB3みたいなやつ履きたいんだよなっ
て思ったとしますよねそうなったらじゃあ
どんなところをポイントとして変えていく
かって言うと合わせるボトムをジーンズと
かカーゴパンツみたいなカジュアルです
ねっていうものではなくてスラックスに
しようかなとかちょっと綺麗目なアイ
ラインスカートにしようかなみたいな風に
足元がカジュアルになるんだったらボトム
をちょっと綺麗めな素材きちんとした素材
にしてみようかっていう風にバランスを
取ると下半身もですね上半身のTシャツ
ネックレスみたいな風にいい感じの
バランスになっていきます逆にじゃあ
ジーンズ絶対履きたいだよねみたいになっ
た場合にはもちろんスポーティーな
サンダル合わせても合わせられないことは
全然ないんですけども安定感がある
組み合わせとしてはジズなんだったら綺麗
目なキャシャなサンダル合わせようかなっ
ていう組み合わせの方がしっくりと
まとまりやすいですこの組み合わせはです
ねもう本当に全てのもう基礎全部の中の
基礎と言ってもいいぐらいなのでまずは
これをマスターするのが本当におすすめで
例えばですね最初はシンプルな例えば
スラックスを履いていたよっていう
コーディネートでもちょっとなんか慣れて
きたら自分自分のものにしたわみたいに
なったらちょっとボリューミーなパンツ
合わせたりますみたいな感じでちょっと
カゴパンツとかにしちゃったよみたいな
そういうアレンジとかが効かせていき
やすいのでまずはこのコーディネートを物
にするだけでも夏全然変わってきますで
もしネックレスがどうしても無理ちょっと
無理っていう方の場合にはデザインが
めっちゃ加わってるわけではないんだけど
ちょっとしたアクセントが加わっているよ
みたいなTシャツとかトップスっていうの
をゲットしてみるのがおすすめですなんか
柄が入ってるわけじゃないけどちょっと
こう線みたいなのが入ってるよとかそれ
ぐらいでいいので無事に近いんだけど全く
の無事ではないみたいなTシャツをゲット
することによってこのネックレスがなくて
も寂しくないよ手抜きじゃないよっていう
感じに見せることもできるのでもし
ネックレス違うってなった方はTシャツ
選びで工夫してみてください夏の鉄板の
組み合わせ2つ目は半袖デティにジレを
重ねてスラックスを合わせる組み合わせ
ですこれもねめちゃくちゃ定番ですねもう
夏の制服と言ってもいいぐらいなんです
けどもそれこそさっき言ったみたいにうん
なんかネックレスを重ねるのはちょっと
難しいなだけどちょっとした柄が入って
いるTシャツっていうのを探すのも難し
いって思った方に関してはですねシンプル
なTシャツの上からジレを重ねることに
よってジレという綺麗目なアイテムが上
から追加されて上半身全体がですね使って
いきやすい中立的なバランスになりますで
なおかつそれにですねスラックスまなんか
完全にスーツ時のものとかじゃなくても
全然いいんだけどあまりカジュアルででは
ない綺麗目よりなパンツみたいなものを
合わせるだけでもうなんかちょっと綺麗目
の割合が多めのコーデが完成してるんです
よなので例えば足元にそこからスニーカー
を持ってきたとしても全然カジュアルすぎ
ないしそこにb3とかを合わせても全然
カジュアルすぎないていうのでバランスが
取っていきやすい土台を作りやすいという
意味ですごくおすすめなコーディネート
ですめちゃくちゃトレンドライクななんか
すごい最先端な着こなしかって言われると
最先端ではないんですけども夏のおしゃれ
として定番に可愛いよね安心あるよねって
いうコーディネートなのでこれをマスター
しておくのもね絶対便利だと思いますで
例えばこのスラックスに関してですねただ
のブラックではなくって同じスラックスの
中でもちょっとしたデザイン性が入って
いるブラックのものにするだけで全然印象
も変わってくるし逆にですねちょっと色を
変えてみる黒ではないんだけどちょっと
グレーよりなものにしてみようかなとか
あとはもっと遊びたいってなったらカラー
もを入れてみようかなみたいにするだけで
またガラっとコーディネートの雰囲気って
いうのが変わってくるのでいろんな意味で
味変はしてきやすいかなと思いますでこれ
ですね進化系としては中のハンソデティを
ノースリーブとかキャミソールタンク
トップにしていくっていうのがですね1個
進化系としてありますこれはですね正直
もうワンアップしたような感じがすると
思うんですけども腕出すのとかに抵抗が
ない方はですねあえて袖がないジレを袖が
ない服に合わせていくっていうこの
おしゃれ感がですねたまんないと思います
結構夏ってやっぱり1枚着ただけで完成
できる季節だからこそ1枚ではい来ただけ
終わりっていう状態にになってしまい
やすいんですがこのね袖なしのものに袖
なしを重ねるっていう着こなしにすれば
なんか熱くはないのに重なっててただで
済まさないぞっていうこのおしゃれな
マインドドっていうのがですね滲み出る
コーデネートってのが即完成しますので
もし半袖デティにジレっていうのに慣れて
きた方はちょっと袖がないものにジレを
重ねてみるっていう着こなしも非常にお
すめですてかそもそもこれめちゃくちゃ
涼しいので私もね夏に旅行行った時とか
結構この合わせしたりしてたんですけど
まずは半袖デティにジレけどそのもう1個
進化系として袖なしかける袖なしっていう
のをマスターするのもこの夏楽しいんじゃ
ないかなと思いますで本当おすすめな
ハンスレティはこれみたいなのがね先に
できたら良かったなと思うんですけども今
ですねちょっとGUとかユニクロの
ベーシックティを全部買い集めていてそれ
を徹底比較してなんか使っていきやすいT
シャツ見極めようみたいな動画を撮ろうと
思ってるんですよまだ撮れてないんだけど
からねもしその本当にどのTシャツ選ぼ
うっていうのがわけ若めっていう方はです
ねちょっとその動画も楽しみにして
いただけたらと思います夏の鉄板の
組み合わせ3つ目は半袖シャツまたは
ブラウスにアイラインのボトムスニーカー
ですこれはですねまスニーカー履きたいっ
ていう人に向けてあえて最後スニーカーっ
ていう風に言ったんですけども全然綺麗目
なサンダルとか普通のスポーティーな
サンダルとかになっていく分にはもう構わ
ないんですなんですがあえて夏の
スニーカーコーディネートをするとしたら
ですねもう上をちょっと上品な感じにし
ちゃうっていうのもおすすめなんかさっき
まではカジュアルなTシャツに何何かを
加えて上品差みたいなバランスを整えてい
くっていうやり方だったんですけどもそう
じゃなくって最初っから綺麗目なトップ
スっていうのをご用意しますていう
パターンですね最初っから綺麗目な
トップスをご用意されているので足元に
多少カジュアルなスニーカーみたいな
アイテムが来たとしてもそもそも綺麗目
強めなんでっていうそういうちょっと余裕
を持つことができるっていう意味でこの夏
の安定感があるコーディネートとしては
ですね1個パターンとして持っておいて
いいんじゃないかなと思いますアイライン
のボトムって言われてはいってなるかと
思うんですけどもなんかもう長方形っぽく
見えるボトムですちょっと広がってようが
もう何でもいいんですけどもなんとなく形
が長方形だなって思えるようなスカート
だったりとかパンツっていうのを合わせて
みると全体がすっきりとまとまっていき
やすいですでなぜあえてそれを入れたの
かって言うとTシャツとかって結構
シンプルな形だったりとかあまりすごい
装飾がされているようなアイテムではない
ので比較的コンパクト目だったりすっきり
した印象のものが多いと思うんですよなん
ですが半袖でシャツブラウスってなると
ポケットが付いてますとかちょっと肩に
ボリュームつけてみましたとかその
アイテム自体で構築的なデザインって言う
んですかねちょっとボリュームが足れて
たりとか装飾が多かったりとかそういう
ボリューミーになりがちなアイテムなので
それと組み合わせる下半身を考えた時に
ですね下半身に持ってくるのがめっちゃ
個性的主役級とかボリューミーみたいな風
になるとなんかすごい上下のボリュームが
出ちゃったなとか上も主役級で下も主役球
でなんかちょっと主役が2人ますみたいな
難しいバランスになってきやすいのでだっ
たら上がもう主役というかある程度ね装飾
が加わっているんだから下はすっきりと
まとまりやすいそしてバランスも使って
いきやすい長方形のシルエットでまとめて
あげるっていう方がシンプルで分かり
やすいかなと思いますもちろんフレア
スカートとかボリュームパンツとか全然
合わせることできるんですけども場合に
よってはなんか子供っぽいなみたいな
シルエットとか大きく見えるなって
シルエットに仕上がりやすいのでまず挑戦
するんだったら長方形アイラインのボトム
に挑戦してみるのが非常におすめです結構
アイラインのボトムを調べるんだったら
ストレートとかセミワイドあとは普通に
アイラインだったりスカートに関しては
ナロースカートみたいな調べるとしっくり
来るものに出会いやすいと思うのでお
すすめですでここまでですねなんか
めっちゃ色の話っていうのはあんまりして
きてないんですができれば基本的にはです
ねモノトーンがやっぱり決まりやすい
なんかちょっと物足りないな地味かもとか
思っちゃうかもしれないんだけどそれに
関してはこういうアクセサリーで付けさし
ていけば全然華やかになるのでまず何
買おうかなって迷った場合には白黒グレー
この3色からですね揃えていくのがお
すすめでその後じゃあブラウンかなとか
ベージュかなネイビーかなカーキかな
みたいなそういったベーシックカラーに
挑戦していってもうそれらが全部揃って
もういろんなパターンきつくしましたって
なってからちょっとアクセントがある
ピンク黄色緑とかそういった色に挑戦して
いくっていうのがクローゼットを作って
いく順番としては非常におすすめですなの
で今回ごご紹介しているものも基本的には
モノトーンだったりとかベーシックカラー
と呼ばれるような落ち着いた色味使って
いきやすい色味で考ちゃって大丈夫です夏
の鉄板の組み合わせ4つ目はキャミワン
ピースやサロペットに何かしらの羽織りも
短めのネックレスサンダルの組み合わせ
ですこれもやっぱりキャミバンピとか
サロペットを切るぞってなったらもう定番
ですねそれこそ1枚で決まるワンピースと
かも全然いいんですけども夏に1枚で
決まるワンピースって意外と難しかったり
しませんなんとなく来たはいいんだけど
ちょっとリラックスすぎるかなリゾート
すぎるかなとかこうなんかハテてなったり
もしやすいですけどその中でキャミワン
ピースっていうのは色々と着回しをして
いきやすいっていう意味でもコスパがいい
ですしなんとなくいろんな組み合わせが
決まりやすいアイテムかなと思いますで
それと同時にですねタロペット風の
アイテムとかも夏らしくておすすめでこれ
まず選ぶ時にですね胸元のデザインに注目
なんですけども胸元がですねすごいV
ネックみたいな感じになっているものとか
だと結構ランジェリー身みたいなものが
強くなって難易度が上がりやすいんですよ
もちろんそのVになっていることで
ちょっとインナーがいかしやすいとかそこ
で遊びやすくてむしろ可愛いみたいなデ
ザインっていっぱいあるんですけどもまず
安定感があるコーディネートを求めている
方が買おうとするキャミーワンピースなの
であれば胸のところが真っすぐに切られて
いるような1枚で着用してももう決まりま
すっていう状態のものを買うのがおすすめ
です同様にサロペットとかもですねここが
スカッと切れているようなものだと使って
いきやすいしコーディネートを組みやすい
かなと思います割とやりがちというかやり
たくなってしまうのはですねこのキャミ
ワンピとかサロペットの中中にTシャツを
入れようかなって思う着こなし結構定番
って感じしませんか定番って感じするんだ
けどこれをね大人っぽく見せんのって
めっちゃくちゃ難しいんすよなんでかって
言うと子供もできる定番の着こなしだから
ですこれ結構ねキーワードなのよキャビ
アンピももちろんそうだけどサロペットと
かオールインワンとかって本当に幼い子で
も着るような服じゃないですか形としてね
だからこそその組み合わせと同じものを
大人の女性としてバッてした時にですねね
なんとなくめっちゃ大人っぽいっていう
コーデに持っていきづらいんですねで
もちろん私も中に絶対にもうTシャツ入れ
ないとかそういうわけではないんですけど
ももし入れるんだったら例えばちょっと
透け感があるものにしてこう大人の肌見せ
しちゃおうかしらとかあえて振り切って
こうカジュアルなスニーカーとか合わせ
ちゃうぞとかねいろんなバランスを取って
きたりすることもあるんだけどまずって
考えるとね意外とこれは定番の合わせでは
ないんですよねこれね結構おとし穴なの誰
だか誰も言ってのなんでみたいな感じなん
ですけどなのでキャミワンピースとか
サロペットにはですね基本羽織っていくっ
ていうスタンスがすっっごいおすすめです
でただ特にサロペットとかってさこの辺が
すごい開いてるのとかあるじゃんいやいや
1枚できたら私捕まっちゃいますてみたい
なものあるじゃないですかそういうものに
関してはノースリーブを重ねるのがお
すすめノースリーブとハンソデティーって
もう全く次元が違うアイテムになるんです
よでノースリーブにするとですねここの腕
の部分がスカット出せることによって一気
に抜け抜け感っていうものが生まれてこの
肌見せ感で大人っぽい印象っていうのを
作っていきやすいんですけどもハンソ
テティになるとですね完全に抜け感が
なくなっていくのでそれとゆるとした
オールインワとかを組み合わせた時に大人
っぽいをじゃあどこで次作るっていうのが
難しくなってきやすいので中に入れるん
だったら脳すりとかがおすすめで基本的に
は上に重ねていくっていうのが
めちゃくちゃおすすめな方針ですで上に
重ねるのはですね別にゆっとしたシャツを
重ねるよでももちろん大丈夫だしあとは
ちょっとカチっとしたいんだったら半袖の
ジャケットを重ねてみたよとか今私がやっ
ているみたいな感じの薄いこう透けてる
シアのカーリガンを重ねたよとか色々です
ね重ねられるものは全然あるんですけども
とにかく中に着るよりも外に重ねていくっ
ていうのをするだけでおしゃれ感がググっ
と上がりますでなんとなくタイプ別って
いうかテースト別にお話しするとハステ
ジャケットを重ねると結構かっちりした
印象とか都会的なお洋服の印象っていうの
を作ることができてややカジュアルな
オーバーサイズなをゆっと羽織るみたいに
すると少しカジュアル目なこう肩の力が
抜けたような印象っていうのを作っていき
やすいで私が今着てるみたいなこの
カーディガンを合わせるっていうのはより
大人っぽさとかま優しさきれめさみたいな
ものが際立っていくのでちょっと綺麗めな
印象だったり上品な感じっていうのが
付け足しやすいですなのでキャミワンピに
何を羽織かなっていうのも自分の好みに
合わせて決めたりするのがおすすめでまず
何がおすすめかって言と個人的にはゆっと
したシャツとかがどこのお店でも手に入れ
やすいし重ねた時にも違和感が起きにくい
んじゃないかなと思います今キャミワン
ピーとかサロペットそのまんま来ました
その上に羽織りましたってなるとちょっと
首回りの肌が見えてるスペースっていうの
が一気に大きくなるのでそうすると
ちょっと空間がぽっかり開いてるなって
いう印象になるんですねなのでそこに短め
な何かしらのネックレスっていうのを重ね
ていくのがおすすめですちょっと大きめな
派手なのが好きっていう人はちょっと
大ぶりなものでもいいですし逆に繊細な
感じを出したいっていう方は今私がして
いるようなこう線が細いものとか
チョーカーとかそういったものをするのも
おすすめやっぱりね夏はネックレス絶対に
必須だと思うのでえネックレスとかなんか
ちょっとあの気合い入れてる人がつける
やつだと思っとたわみたいな方もねもしか
したらいるかもしんないんですけどそんな
こと全然ないからまず首もうまず首に
ポンポンポンポコポンポコつけちゃい
ましょう夏の定番の組み合わせラスト5つ
目はキャミソールやタンクトップに羽織り
もアイラインのボトム短めのネックレス
です結構これもね似ているというかま
さっきのキャミワンピとかサロペットだっ
た部分を分解したみたいな捉え方で全然
大丈夫なんですけどやっぱりただ着ただ
けっていうのを解消していく流れの時に
キャミソウルとかねタンクトップっていう
袖がないアイテムと袖があるアイテムを
組み合わせるっていうのはもう般の方法
ですでなんか上半身だけの組み合わせに
関してもね実はこの動画で紹介しているん
ですけどもその中でもこういった
組み合わせめちゃんこ多い私はですねこう
結構カップ付きのキャミソールとかが好き
なのでそういうのの上からこういう
カーディガンとかを羽織ってね今のこの
着こなしもまさにこの5つ目の着こなしな
んですけどもこういった感じにまとめる
ことも多いんですが中にはカップ付きの
キャミはちょっと安心感がないから不安だ
なっていう方もいらっしゃると思うんです
よそういった方に関しては例えばGUとか
で出されているようなもので言うとこちら
のねニットタンクトップみたいな風に
なんかタンクトップによって肩紐の部分は
隠されるんだけどでもノースリーブだよ
みたいなそういうタンクトップとかを持っ
ておくだけで全然この袖手なしのアイテム
と羽織り物っていう組み合わせ楽しんで
いくことができますでなんか羽織るって
なるとちょっと熱いイメージあるかもしれ
ないんですが上に重ねるものが例えばこう
こういうスケ感が強いものとかになると
もう着てないのと一緒ぐらい本当に涼しい
ので意外とですねがっつりと厚手のコット
のTシャツとかを着ているよりもむしろ
涼しいんじゃないかって思うぐらいこの
ノースリーブに何か透けてるもの羽織っ
たりするのってめっちゃ快適なので
ちょっとねやったことないよっていう方は
是非試してみていただきたいなと思います
でこのアイラインボトムに関してもですね
今回も上半身がま中はピタッとしている
けど上に何かゆっとしたものを羽かも
みたいな想定があるので上がちょっとゆる
としたオーバーサイズのねシャツとかを
羽織って大きめな感じになったとしても
すっきりまとまるよっっていう安心感とし
てこの長方形アイラインのボトムっていう
のをお勧めしていますただ上がすっきり
まとまっているよっていう時だったら
ワイド目なボトム持ってきても全然大丈夫
ですで結構ですねこのノースリーブに何か
を羽織るっていう着こなしは比較的大人
綺麗めな感じにまとまっていきやすいので
下にデニムとかカゴパンツ持ってきたりし
ても比較的すっきりと大人っぽくまとまり
やすいですけどもまなんかちょっとそれで
も大人っぽい雰囲気足りるか不安だなって
思っている方はサンダルをちょっと綺麗目
なものにしたりとか合わせるボトムを
スラックスとかちょっときれめな生時感の
ものにするっていう風にやってることはね
ずっと一緒なんだけど不安だったら綺麗め
なアイテムを多めにしてバランスを取って
いくっていうこれを徹底するだけで本当に
夏のコーディネートおしゃれに作りやすく
なっていき
ますはいというわけでいかがでした
でしょうか結構バーって喋っちゃったん
ですけどもなんかいっぱい言われすぎて
わけわからんってなった方もいるかもしれ
ないんですがもう全体をまとめるとまず上
半身でカジュアルになりすぎないように
何かしら綺麗目追加しようこれがまず1個
ポイントですネックレスでもいいもうジレ
でもいいシャツを羽織るでもいいこの
なんかTシャツじゃないノースリーブの
この肌見せで切れ目とかでもいいみたいな
何かしら上半身切れ目足りてるこれがです
ねチェック項目になりますで次ただ来た
だけでは終わらせないよこの強い意思です
ねやっぱおしゃれ楽しみたいおしゃれ好
きって思ってるのともういいよ切れれば服
って身を守るものじゃんっていう捉え方の
違いはですね来ただけなのかあえていら
ないことこうなんかしなくてもいいような
ことを好きでしちゃうかもうこの差が結構
でかいかなっていう風に思うからだから
あえて袖なしに袖なしを重ねるとか半袖て
生きてんのにジレ重ねちゃうとかなんか
そういうちょっとただでは終わらせない
よっていう意識を持ってみるであとは
バランスが取りやすいアイラインもう長
方形に近いボトムもを揃えるでラスト困っ
たらちょっと肝がキャシャなねきれめな
サンダル買っといてみるあごめん言い忘れ
てたネックレスに手を出してみるこれも
大事ですね今すぐもうこれ全部取り入れ
てっていうわけでは全然ないのでなんか
今回ご紹介したところからままずはこれ1
個意識してみようかなみたいなところだっ
たりこの組み合わせは私好きだからやって
みようみたいなものが1つでもあったら
ですね私的にはもうめちゃくちゃ嬉しい
ですもう夏ってもう期間が長いんだから
できるだけハッピーな自分でいようよって
私は思っので皆さんと一緒にそんな夏を
過ごせたらなと思いますそれでは今日も
最後まで見てくださってありがとうござい
ました私のインスタオリジナルブランド
クルーレのインスタにもぜひ遊びに来て
くださいまたこの動画少しでも参考だった
よ良かったって思ったらチャンネル登録
ぜひぜひよろしくお願いしますそれでは
また次の動画でお会いしましょうコス
パッション揺れでしたバイ
[音楽]
バーイです
[音楽]