【メイク苦手な人も大丈夫!】アイシャドウの塗り方1から教えます!

こんにちはコスメモリーまきです今回は
ジャじゃーん大好きなセザンヌのビター
トーンアイシャドウのシリーズを使って
アイシャドウが華やかに見えるけ方これを
テーマにお届けします普段持っているアイ
シャドウでもけ方のバリエーションを広げ
たいそんなことは是非参考の1つに見て
いただけると嬉しい
ですコス
メモリーそれではまず今回動画内で使用し
ていくアイテムを先にお伝えしますまずは
こちらアイシャドウで選んでるのは
セザンヌから出ているビタートンアイ
シャドウのシリーズここがキラキラっとし
たラメになっていますがその他はパールや
ラメが入っていないマットタイプになって
いるので艶タイプのアイシャドウに比べる
とはっきり色がつきやすい傾向にあります
なのでアイシャドウではやや深めのカラー
ではっきり仕上げたいよという方には特に
おすすめのシリーズ今回はこちらのゼロ3
番ビスケットブラウンというカラーを使用
して使い方を紹介していきますそして今回
アイシャドウブラシでは全てロージー
ローザーのものを使用していきます私の
動画では結構登場してくるまたまたこちら
ロージーローザーのアイシャドウブラシ
セット2本セットのもので2つとも使用し
ていきますそしてアイシャドウを
ピンポイントでしっかり載せやすいこちら
も日本セットポイントメイクブラシセット
こちらのシリーズも一緒に使って付け方を
紹介していきます今回アイシャドウをけて
いく順番はこちらがラメそしてで3つが
マットタイプのアイシャドウになってい
ますがマットのアイシャドウでも
明るめからだんだん暗くなっていくように
色を取っていきますまずはこちらの1色目
もしご自身で持っているアイシャドウ
パレットがあれば肌なじめのいいカラーを
1番ほんのり明るいベージぐらいのカラー
まず小さいブラシにとってロージー
ローザーではアイシャドウブラシセットの
小さい方このようにブラシを寝かせ
て側面に色を取ってから軽く色調節ずで
まぶたのコンシーラーやファンデーション
などのベタつきがある場合は軽くパウダー
を貼ってからアイシャドウをけていきます
ブラシの持ち方のおすめは端の方を持って
できるだけ遠くの方を持ってから少し小指
で口部分にこうねブラシがぶれないように
サポートしてから置いてから小指このよう
に下の部分から上の方にけていきます一色
目まずは明るい
カラーもう1度色を取っ
て色をなじませたら小指で支えてずっと
まぶから離れないよう
にこうやって動かして
みるホルの部分までアイホールを確認する
時はこのように指で触ってみて根元の丸み
眼球を感じる部分もしくはこの辺を触ると
眉毛の骨が確認できるかなと思うんですが
その下付近まで肌馴染みのいいカラー
をこのように下から上にブラシ
を動かして乗せていきます少し画面の明る
さをすとこのような感じですこちらがけて
ない
方こちらがけている方ですほんのり色が出
てきますそして大きいブラシに持ち替えて
これをですね何もついてないブラシで軽く
なじませちゃい
ますそうするともしアイシャドウがこの
時点で濃くついていたとしても何もついて
ないブラシがなじませてくれたり余分な
アイシャドウを軽くね表面にブラシで取っ
てくれたりするのでより馴染みやすくなっ
てきます続いてこちらの同じカラーを
ポイントブラシに持ち替えてこのね円中の
ような形のブラシ先がほんのり尖ってい
ますこれをですねちょっと斜めぐらいに色
を取ってからこんな感じで色づいてます
側面だけこれも軽く色調節をして
思いっきり
ちょっと笑い
ながら中心部分から乗せ始め
て目頭目尻と色を運んでいきますこの時も
優しく側面を使って痛くないぐらいほんの
にブラシを当てていきます伝わるかな
ちょっとね目元の範囲というのが広く見え
てきますこちらが目の下につけていない
方こちらが目の下に広範につけている方
ですじわりアイシャドウが広範囲に広がっ
ている感じそれでは続いて2色目2番目に
明るいマットなカラーを同じくアイ
シャドウブラシの小さい方目の上に使って
いったブラシと同じブラシでこれもまた
ブラシを寝かせて側面に色を取ってから
軽く色
調節特に濃いカラーになればなるほど目の
下に落ちた時には熊と同化しやすかったり
するので必ず両調節をして次は目尻から色
を乗せていきます同じように小指でこの辺
を固定するとブラシのセンターの方に力が
いかないようになってくるので濃いめの
カラーも結構ねふわっと色づくことで
馴染みやすくなってきます当て方としては
目尻
から目頭にかけて色
を伸ばしていく目尻につけて
目頭まず
はこのブラシの幅分
ぐらい色
を伸ばしていってその後同じように
アイホールさっさっと軽く馴染ませる程度
これもまた大きめのブラシ何もついてない
ブラシでこのようにささっとなじませると
よりアイシャドウが密着して綺麗に境い目
というのがボケてきます繋がりが出てくる
イメージそう今回はねこの大きいブラシは
全てブレンディングブラシアイシャドウを
馴染ませるブラシとして使用していきます
そしたら続いてこのような円中のラ
ポイントメイクブラシを使ってこれはね
今回は目の下用のブラシとして使用して
ますさっき1色目では目の下ブラシを
寝かせることで高範囲につけていったん
ですが続いてのカラーはちょっと濃いめに
なるのでブラシでは先端を使ってブラシは
やや立てて目尻から黒目の下まですっと
抜くようにそしてそのまま付け足すこと
なくそのまますっと目尻に向かってまた
往復してみるそうすると目の下に色を入れ
てもグっと垂れ下がった感じではなく
ちょっとね横幅というのも出やすいような
アイシャドウの終わり方に変わってきます
逆にね幅はいらないよっていう方に関して
はやや手前で押さえておくのもおすすめそ
したら3色目の締め色カラーを使用して
いきます3色目のブラシはこのように角が
あるブラシです眉毛でも使えそうなブラシ
1番ちっちゃいブラシに持ち替えてから
こちらはブラシの先端に色を取っていき
ますちょんちょんちょんちょんこのように
アイシャドウパレットに対して垂直
に色を取っていくそしたらこちらも軽く両
調節をして目の際付近にアイライナーの
ように乗せていきますポンポンポンポンと
置くよう
に乗せていくとブラシもこんな感じで
スリスリのせるとちょっとね痛さを
色もこれくらいについてきますがブラシも
ちょんちょんちょんちょんと置くようにし
てつける
とこねブラシの摩擦が痛く感じ
ず優しくけれ
てよりアイシャドウが滲みにくく固まって
しっかり乗りやすいですなのでちっちゃの
ブラシを気持ち鏡は斜め下に置いて
ちょんちょんちょんちょんとこのように
ブラシを置くようにし
て目頭も頑張って目頭から目尻までけてみ
ますこんな
感じまた目の木はまつ毛付近にアイ
シャドウの色が届きづらい場合はブラシを
ね気落ち立ててこのようにブラシを当てて
あげるとよりねまつ毛の際の部分まで色が
きちと届きやすくなってきますで最後は
軽くすっとアイシャドウもバツと終わるの
でなくブラシを活かしてこのようにブラシ
の力を抜いてスーっとなんとなく終わって
いくように使用していきますそしたら
マスカラをつけてみ
ますマスカラではこちらキャンメイクの
メタルクマスカラ01番
ブラック根元の方
にマスカラの液がしっかりつくよう
にこのようにブラシを横にしてしっかり
当ててその場で若干左右に動かしてあげる
とやっぱり液体がしっかりつくので
ちょっとだけ動かしてみる根元に見える
範囲でいいので置いたら左右に
動かすそしてそのまま上げて
いく毛先には色が強くつかないように
そして目の下に
も軽くマスカラをけていきます下まつげの
場合は毛先だけでも拾ってあげると変化が
出るのでささっと目の下頑張ってけてみる
はいこちら側アイシャドウとマスカラまで
仕上げてみましたやはり深みのあるカラー
なので変化がね出てるんじゃないかなと
思いますこちらが尽きていない
方こちらがつけている方ですやはり目元の
印象というのはしっかりはっきり見えてる
んじゃないかなと思いますでですね今回は
目元を華やかに大きく見せるための
ポイントというのを具体的にお伝えして
いきたいんですがあのどっちかって言うと
ここからがおすすめポイントいつも通り
アイシャドウをつけていただいて最後の微
調整でこれね本当に目元が大きく華やかに
見えてきます具体的にやってみますまずは
ですね
シャドウこの辺の眉毛にも使って良さそう
なブラウン系のカラーでちょっと混ぜ
ちゃいますね持っているアイシャドウの
場合はこういうブラウン系のカラー
ちょっとね濃いよだったら次のね明るめの
カラーと混ぜてこちらのねアイシャドウ
ブラシの小さい方のブラシで好きな
アイブロウペンシルで形を軽く整えた後
アイブロウパウダーのように使っていき
ますペンシルでねも形を整えたの
で眉尻の方はちょっとブラシを立てて細め
に入れて眉がに行く時はちょっとブラシを
寝かせて眉毛に逆らうようにして
軽く色を入れて
いくもう1回色を足して軽く入れますもね
ふわっと
ねこんな感じで優しく当てるだけでも
オッケーで前頭の付近もささっと軽く余っ
た分量でけてすっとこの辺だけぼかして
おきます手
で若干眉毛の外側まではみ出して
オッケーこんな感じはいそうするとどう
いう現象が起きてくるかって言うとなんか
ね同じ系統のカラーで
じわりメイク感の繋がりが出てきますだ
からねこうバっと切れない感覚アイ
シャドウの延長線上でこう眉毛の色も
ふわっと見えてくるような感じ分かり
づらいですよねあの同形色のカラーで
幅広く使っていくとこっちで何もつけて
ない方なんですが目眉毛とパンパンと単品
で見えやすいところ表おかしいよねこう
なんて言うんだろうそれぞれがこうパーツ
がくっきり見えるところそこの境い目を
あえて同形色することでじわーっとこう
こういう見え方になるんですよねなんかね
広がってじわーっと幅広く見えてる感じバ
ツっと見えないことによっ
てよりアイシャドウをそんなに強く出して
いなくても全体的に濃さというのを感じ
たりより今回のビタートンアイシャドウだ
と陰影や深さというのが出てくる仕上がり
になってきますそうポイントはねこの1色
目につけたアイシャドウをこういう
ブレンディングブラシを使いながら結構
幅広くつけてあげるというのがポイントと
いつも通りアイブロウを描いた後アイ
シャドウと同じ系統のカラー今回はアイ
シャドウのカラーを使ってこれもまた
きっちり描く必要がなくじわっと載せて
みるアイシャドウブラシで載せるといい
意味で形が強く取れないので気持ちね眉毛
の幅も広くなるんですよこんな感じで
じんわりしてくる感じどこで終わてるか
わからないみたいなちゃんとね眉毛の形は
出てるけどそんな感じで形がそれぞれ
くっきり見えないことによってこう拡張さ
れていくイメージこっちがね単品言い方
おかしいけどこんな感じになってきます
そして最後の微調整ですこれねやったこと
ない人ぜひやってみてくださいアイ
シャドウが華やかに見えてきますこれね
アイメイクを仕上げた後に意外と余白って
あったりするなんかもうちょっと広範囲に
アイシャドウつけれるじゃんっていう場所
具体的にはどうやって調節していくかって
言うといきなり濃いカラーを使うと
ちょっと心配なんで明るいカラーから
明るいカラーだけでも結構ね幅が広がって
見えるの
でこういうブラシに取ってパッてね鏡で
確認するで目頭の付近に再度色を
入れるこんな感じ
でそして目尻の方にも軽く幅を出して
みるそして目の下にも足して
[音楽]
みるね意外ともっと後範囲でいいかな
なんて思っちゃったりし
てちょっとこの辺とかもそう徐々に広げて
いくんですよこんな感じでねマスカラとか
全体仕上げる前には考えられない幅ここ
までつけるってちょっと勇気がいるんです
けど意外とマスカラとか眉毛とかが
ちょっと濃く仕上がるとこれねアイ
シャドウとかも気持ち軽くね幅を広げても
馴染んでくるの
でこんな感じで最後は1番ソフトなカラー
でこね目頭と目尻目の下にまた広範囲に
アイシャドウを広げてみるこれが微調整の
おすすめポイントここでねアイライナー
みたいな締め色カラーを伸ばしても
オッケーはい微調整まで加えた状態です
[音楽]
見えてるかなどうだろうこんな感じ
[音楽]
とこんな感じ結構アイシャドウの深さや
はっきり感持っているカラーが深ければ
スタイリッシュな印象も与えてくくれる
ようなアイシャドウのけ方ですでは同じ
ようにこちらにもやってみますまずは1番
明るいカラーアイシャドウブラシの小さい
方に取って必ず量調節思いっきりこのねの
部分まで色を乗せていきますこの時ブラシ
も遠くを持って小指で口に固定をすると
ブラスの先端に力が入りづらくふわっと後
範囲に色が届きやすいですもう1回けて
[音楽]
みるけすぎても大丈夫何もついてない
大きいブラシをブレンディングブラシとし
てこのようになじませていきますそしたら
同じカラーを下まぶたはより範囲が狭く
なりやすいのでこいた塩中のようなブラシ
を使ってブラシはまず寝かせてみる広範に
つけたい時にはブラシを寝かせて笑い
ながらプクっと出やすい箇所黒目の下に
まずつき始めたらこのように
[音楽]
スリスリ中心から目中心から目尻このよう
にブラシを動かしてみますそしたら色を
変えていきますもう1回目の上にはこちら
アイシャドウブラシのシ同じように色調節
をしてから次は目尻から色を入れていき
ます目尻から色を入れて目頭にブラシは
1番最初に当て始めたところが濃くなり
やすい傾向にあるので目尻の方が濃くなる
とくっとね目元が上がってみやすくなっ
たりします濃いと思ったらブレンディング
ブラシより密着させていくこんな感じアイ
シャドウでも乗ったというより皮膚が
まるで染まったように密着してくれますそ
したらブラシを下蓋用のブラシに変えて
から次は細めにつけたいので先端に色を
取って目尻から黒目の下にかけてそして
黒目から思いっきりスーっと抜けるように
も1回立ててみて目尻から黒目の下そして
そのまますーっとすっと抜けるようにそう
華やかにつきたい時は優しいタッチで大胆
にブラシを動かしていくっていうのが結構
めポイントこれもまた濃いなと思ったら何
でもブレンディングブラシそしたら締め色
カラーをアイライナーブラシポイント
メイクブラシのこの先端に取ってから
痛いようであれば軽く置くようにし
てこのように色をつけていく目の際に乗り
づらい場合はこのようにブラシの側面に色
を取っ
てブラシも上から当てて
みるこのやり方は普段アイライナー苦手と
いう方は是非チャレンジして欲しい目の際
の引き締め方ですアイシャドウは
ね結構失敗しづらいという
か太さが違っても割りしか発色しないので
チャレンジしやすいですそしたらいつも
通り
マスカラマスカラは根元が大事根元に
ブラシを当てて左右にちょっと
ずらすあとは普通にけて
いく目の下も頑張ってけて
みるそしたら番大切なポイント微調整まず
は眉毛をいつも通り描いてから好きな
アイブロウパウダーで仕上げてからでも
いいし最後に目元に使ったカラーを軽く
眉毛にも足してみるアイシャドウブラシで
軽く足すことによってじわり色が塗ってき
ますバツとした眉毛にはなりづらいです
多少はみ出してもオ言ってもコはつきませ
んじんわり入れて
[音楽]
みるね繋がってきましたよねあれれアイ
シャドウがどこまでで眉毛がどこまで
さっきのくっきり加減がなくなってきて
おりますそしたら目回りも鏡と相談して
濃いからだと怖いからね肌馴染みのいい
カラーをこれもまた両調節してこうやって
鏡を持ちながら
目頭
目尻ほらびっくりしますでしょここまで今
ブラシを動かしましたそれぐらいアイ
メイクマスカラとか眉毛まで仕上げると
意外と足せますそして目の下もあれれ
もっと足せるかも
そうあらら勝手にブラシがもっと濃くて
いいかもと思えてくるんですこのね微調整
が本当にアイシャドウを華やかに目元を
大きく見せてくれますはい仕上がりました
こんな感じどう
だろううーんメイク感が出ていいですね
いつものナチュラルメイクとは雰囲気を
変えた今回はアイシャドウが華やかに見え
やすいけ方について紹介させていただき
ました伝えたかったポイントはここね最後
の微調整これは持っているアイシャドウで
もできることになってくるのでぜひ明日の
メイクにチャレンジしていただいて変化
などを感じていたいけたらめちゃくちゃ
嬉しいです本日の動画はいかがでしたか
またぜひ次の動画でもお会いしましょう
コスメボリーのばでしたまたね