伊豆を無人で出発する東京行きフェリーに乗ってみた!
らこのようにオラフライのEimなら世界
120以上の国と地域で容量無制限の
インターネット通信をご利用になれます
ちなみにこの数は前よりも増えましたまた
一部のiPhoneではQRコードを長押
するだけで接続できるようになるなど
サービスはどんどん良くなっていますもし
オラフライのESIMを使わず海外用
ポケットwi-fiや従来型SIMカード
を使う場合いちいちwi-fi機器を充電
したり持ち運んだりあとはスマートフォン
を分解して小さなSIMカードの抜き差し
が必要になって面倒ですわおらおら
らららららら
フラオラ
フライ現在静岡県伊豆半島東部稲取付近に
やってきていますタクシーによって運転し
ていただいていますがこの辺り山道は
曲がりくねりまあまりいい道とは言えませ
んよねトンネルとかを作ればもっと早く
びょんびょん行けるのかなでも地形に沿う
ように登り下りながらの旅ですしかし今は
もうこのように道ができているからいい
ですがタシの運転手さんによればやはり昔
この辺りは砂利道ばっかりでそこに
ボンネットのバスがたまにやってきて伊東
まで行くのも反対の車との行き違いなどに
偉く時間がかかり伊東に出るまで列車に
乗るまでで反にしそこからさらに列車で3
時間ぐらいに乗ってやっと東京に行くと
いうような不便な状態だったようですそこ
で大昔ここ稲取あたりから東京方面へは
東海基線などの船に乗っていくのが
当たり前という時代がありましたしかし
現在はJR伊藤線伊豆急行線が1964年
より開通しまして大変便利になりましたの
で船で東京方面に行くということはもはや
一般的ではなくそういった先便もありませ
んただし毎年2月河津桜の昨シーズンと伊
大島のつ祭りのシーズンに合わせてここ
稲取天然の良行から東海駅線のジェット
ホイルが運行されていますそれを伊豆大島
から先引き続き東京行きとして運行するの
で毎年2月のこの時期だけ伊豆半島の東側
から東京都心で船の直行移動をすることが
できるのです今年2024年も貴重な伊豆
半島から東京都心への直行運行が行われて
いましたのでこれに乗り割引き切符を使っ
て東京まで行ってみましたその様子をお
楽しみいただければ幸いですえ今日はです
ね一石何十遅もする乗り物を1人で
貸し切ってしまっているシリーズなんです
けれども現在地は伊豆半島の稲取という
ところでまこんな感じなんですけれども
こういうね天然の入り江になった良行の
ところから出行なんですが
美味しいお魚の取れる立派な漁港もあり
ましてまた家がずらっと並んでいて主駅
伊豆稲もあり特急電車が東京行き頻繁に
発着する稲取駅ですが稲取の町です
がちょうど今はね川津桜の見所ということ
もありましてピンク色の色も綺麗ですま
そんなすごいところにやっってきてるん
ですけれども今日はね僕の乗ってるこのに
全然お客さんがいないんですよねそんな
もんなの
を含めた伊豆半島東海岸の地形の険しさを
ご覧くださいあそこに鉄道がありまして
これ伊豆急行と言いますが戦前に鉄道を
開通させる計画あったんですけれどもそれ
実現することはできませんでした簡単に
言うとま地形が険しすぎるとかね戦争の
影響とか色々な理由があるんですけどもま
1964年になって念願の鉄道開業しまし
てこんな感じになっていますが崖の下の
ところ険しい崖に沿うようなこんなところ
を東京行きの特急電車が走っています
あそこにね特急電車が走っている天路とか
も見えますまこのような状況ですから伊豆
半というのは昔からとにかく交通の不便な
ところでした遠くに見える大室山とその下
にはギザギザした切り込みが入っているの
が見えますがここが有名な城ヶ崎海岸です
ねまともにちゃんと城ヶ崎海岸を見つめた
のは僕もこれが初めてですがあの地形が
あの辺も荒々しいということで崖の辺り
から景色を見るのが楽しい場所だそうです
海から見るのもいいですね船の場合は別で
伊豆の東海岸には素晴らしい港がありここ
から東京江戸時代には江戸方面まで捕船で
ほとんど1日とかね短い時間でビューっと
行ってしまうことができたそうですです
から実は昔から鉄道の便利とか非常に
悪かったんですが船の便利のいいところで
ありました現在では技術の発展によって
鉄道もしくは自動車国道135号線などを
使って東京方面へ行くというのが当たり前
になっていますがしかし長い移動の歴史の
ほとんどがこのように船で東京という風な
のがま当たり前だったんですねで今回は
ですね非常にその貴重な1年のうちにもう
ほとんど1ヶ月ぐらいしか体験できない
ここ伊豆半島東海岸の稲取からえ東京まで
行ける船が運行されておりまして小時間は
jrの特急列車よりも若干早くさらに運賃
料金がjrの特急列車と比べても超激安の
4800これすごい安いですま無割引の
場合ですけれども稲取東京間特急踊り子号
がえ
5737NHかかるのに対しましてえこれ
一応ねその割引切符前日までにえ電話すれ
ばあの簡単に予約できる割引き切符がある
んですけどもこれ前日に予約して4800
で買うことができましたそして昔から交通
の発展を拒み続けてきた厳しい伊豆半島の
東の海岸線を見ながらこちらは全く関係
なく山も峠も段階絶壁も何もない海の上を
持続80kmで東京まで行ってしまうと
いうお手軽な旅行をすることができます
特に見ておきたいのは伊東の大山で昔あの
山が噴火してその溶岩がこの辺りに流れて
いきまして平坦ななだらかな伊豆高原が
出来上がりましたでその溶岩の流れの斜面
当たりのいいところに白いつぶつぶが
いっぱいありますがこれが伊豆高原に別荘
を買った人たちのばその別荘
で皆時期になるとあそこへやってきて
温かい伊を過ごしているわけなんですねと
いうような形を鉄道からでは逆にむしろ
見ることのできない遠からめたの景も
楽しめます線中の船は稲取発大島行きです
大島に到着しましたらそのまま大島発
久里浜経由東京行きとして運行され最後は
東京まで前工程2時間55分で到着でき
ますあ伊豆といえば踊り子伊豆の踊り子と
いう小説をご存知の方は多いと思うんです
けれども伊豆の踊り子のラストシって川端
安成があの何日時間か一緒に楽しく旅行し
たあのちっちゃい女の子の踊り子とまお
別れをしなきゃいけないも帰らなきゃいけ
ないというでえそん時にま川畑安成は泣き
ながらあの東京へ帰っていくんですけれど
もその泣きながら東京へ帰っていく時の
方法はねやっぱこの伊豆から船に乗って
東京へ帰ってくんですよねいは当時その
鉄道も道路も何も使えるものがなかったの
でえ船に乗って伊豆から東京へ帰るまそこ
がね伊豆の踊の1番の見所あシの1つかな
と思うんですがま今の時代はもう鉄道道路
の時代になったのでえ伊豆半島から船に
乗って東京へ入るっていうことはまあまり
現実的じゃなくなったんですがこの2月の
このシーズンだけはですねえ稲取から東京
まで東海駅線が海の踊り子キメ切符販売会
書いてありますが2月29日までだそう
ですね乗り換えなしで片道4800これ
相当安いです普通に買ったら多分ね1万
何千とかするんじゃないですかぐらい
ものすごい金額がかかるんですがそんな
伝統ある伊豆から東京までの航路をよりに
もよって高速ジェット線っていうすごく
いい船でジェット線ってのは燃料が
ものすごくあの高いやつを使ってるはずな
んででこれを運行するのにとんでもないお
金かかってるはずなんですよしかも伝統の
伊豆半島沖合いの航路を見るのでちょうど
今ねえタンカーが東京か横浜か千葉か川崎
かどこかからえ世界の海へ向けて今出発し
ていったところのようですけれども江戸
時代からこうして伊豆の沖合いは日本の
経済を担う重要な航路船の通り道だった
わけですがまさにその一般にはねもう今は
もう貨物線ぐらいしか通ることはありませ
んからなかなか乗るの伊豆半島の合いの
ところを江戸時代や明治時代大正時代と
同じように伝統的な道に沿いながら景色を
見て進めるのですこれ相当面白いと思い
ますえ向こうに見えてる伊豆
大島左手にはちょっと霞んでますけれどで
も今日は逆にね日中でもこれぐらいしか
霞んでないっていうのはいい見え方だと
思います左手には富士さんに大山にと色々
日常的な景色を見つつまたアメリカの航空
メーカーボーイングが設計したボーイング
929というすごい乗り物によって海の
及ぶ持続80kmで飛んでいく経験などを
することができこれで4800Nなら安
すぎると言ってもいいぐらいだと思います
このうに乗って伊豆から東京へ行けばま
伊豆という場所をより広く理解することが
できるかもしれないですねちょうどまた
あそこに世界の海を後悔してきたと思われ
ますコンテナー線がおりますがま
シンガポールから来たのか中国から来たの
か分かりませんが今の時代はこういう起線
の性能が非常に高いのでえ例えばはま香港
から東京へ行くって言ってもね別に香港を
出発してただひたすら東京まで公開すれば
いいですが昔江戸時代はまなんかこんな
反戦とか日回線みたいなそういうのでこう
うろうろしてたわけですそうすると風が
タイミングをいい瞬間になるのを待た
なければいけないのでじゃあその風待ちを
するのにどこがいいかま向こうに見える
伊豆半島がいいだろうもしくは間もなく
到着する伊豆大島もそれに都合がいい場所
だろうとかですねえそういうことを昔から
やってこの辺りは東京へ到着する前の重要
な準備箇所準備拠点としても重視されてき
たわけですねだから大島とか伊豆とか結構
歴史あるものがいっぱい下田の街とかもね
古い建物がいっぱいありますし色々物事に
は理由があるんだなと海を通ってきてみる
と思います僕そんなにね船マニアとかでは
ないんですけどもやっぱり船のことを色々
勉強すると日本のことが分かってくると
思いますね海の国とはこういうことか大島
海になりますとちょっとがバ立つように
なりまして窓にしきがつきこの辺はね海流
の関係なのか白い波がいつも立っている
印象ですちょっと船も左用にガタガタと言
ましたが今日の波は非常に穏やかであり
ましてうん全然なんちゅうことはないです
ね高速ジェット線は東海線の方とおしりし
ていてもねよくおっしゃいますが本当
ジェット線は揺れなくて本当にいいですよ
ね東海制の方がそうおっしゃってたぐらい
ですね大のご物はご揺れるということが
多少はあってもあのなんかうわあなんか
すごいこんなこんなになっちゃってみたい
なそういう風な揺れを経験するということ
はないと思いますこちらご覧いただいて
いるのは先ほど稲履行から挑戦する前に港
の景色を移したものですまこのように結構
周りの地形が荒々しくそのため概要の波が
入ってきづらい天然の良行となっていると
思いますまさっきこんな感じの地形のここ
に切断していたわけですねこういう風なね
入り組んでいるところというのは江戸時代
頃から重視されていました今到着する港は
どうか
なこれは天然の入江というほどではない
からもしかすると江戸時代は使ってなかっ
たかもしれないですね江戸時代に使ってい
たのはやっぱり断然ここですね
ハブハブにジェット線が入ったら面白い
ですけどねそういうことはないかなお早速
大島に着きましたこのに途中のところを
島巡りしながら行けるというのも面白い
ですねはも
なく号に到着いたしますあちらは大島を
多分10分か15分ぐらい先に出ていく
東京便だと思いますが大島からお客さんが
いっぱい乗ってくるか
な稲取大島間は全然いなかったですからね
ほなんでこんなにいないのっていうぐらい
川津桜が咲いていてこれほとさっきね川津
で取ったんですけども川津桜がこんなに
もう切に満開の状態でお客さんはいっぱい
jrの特急ももう軒並満席みたいな感じ
だったんですけどねもうJRの切符買うの
もかなり苦労したぐらいだったんです
けれどもこの船はガラガラだったから本当
にねあの実用的な意味で僕この船に乗っ
てるんですよ今日多分伊豆に何千人とか
いう観光客は押し寄せだと思うんですけど
今日伊豆から東京まで帰ってきてですねま
道が混んでる中みんな一生懸命運転して
帰るかあの大混雑のjrの特急に乗って
帰ってるかなわけじゃないですかまJRも
便利なんですけどでも僕は貸切で帰るん
ですからこんなになことないとしかも値段
もjrの特急安いしねはい稲取を14時
40分に出行してわずか30分にて大島に
到着しましたそして到着と同時に大島発
東京行きの先発便が出ていきましたねで
あれの後に続いて我々の便も東京へ出て
いくことになるんですね一応扱いとしては
僕の乗っている船はここで終点となりまし
て引き続き運用の都合場大島初久里浜経由
東京行きになります2つの船に乗っている
というになるらしいんですがその2つの便
をえ直通して乗っていっていいんだそう
です上前券も稲取発東京行きと1枚で発行
されています結構これこれ持って帰り
たかったんですねあだめだ持って帰れない
んだ東海駅線あの降りる時に上船券回収な
んでもう代わりになるものとして5000
員というのをいただきましたこれ今回の
運行路線図毎年春の時には東京湾コが
ものすごく賑やかになってね伊藤熱海稲取
そっから今にも行けるし館山久里浜にも行
します大島から沖さん100人ぐらい乗っ
てきたからさっきまでは1人だったんで
100倍か130倍ぐらいにお客さんが
増えたと思いますどんどん次のジット戦も
来るねはい結局ね僕の横はたまたま誰も来
なかったんですけれどももうそれ以が
ほとんど全部満席になりましたすごい乗客
300倍ぐらいに増えたわ
定時になりまして3時30分に出行しまし
たちなみにさっき先発してきった3時10
分発はえこれは館山経由なんですねでこの
館山から東京行くという行路も今のJR
内房線が開通する前相当昔はねものすごく
忙しい航路だったらしいんですけれども
現在はそういうのは存在しないんですが春
の時期だけ運行してくれるそうです大島を
出てからしばらくすると左手に東京や横浜
などを出行してきた大型貨物線がずらっと
レを作ってる光景を見ることができます
こういうようにレができてる光景というの
はまそんなにどこでも見られるようなもの
ではなくてものすごく活発に船が運行して
いるようなところならではのものでしょう
江戸時代から続いてきた伝統的な航路に
沿って東京へ入っていけているということ
を実感させ
ます振り返ればカ伊豆半島を右手に見す
国内各地世界の海へ出ていく東京横浜から
出てきた船のレを見ることもできました
船もねどんどん1度出発してしまえば
とんとん量子で進むのであんまり退屈とか
はしないですね早くも三浦半島が見えてき
ました多分あそこで降りる人が結構多いと
思います船はこれからほとんどのシーズン
には寄ることのない久里浜港に入行します
久里浜港はここですねこのペリー公園とか
書いてあるここの東京フェリーの乗り場の
横のところに着眼しますまほとんどの時期
は通過するのになぜえ今は気候するのかと
いうとこれ大島でえずっとねつき祭りを
やっておりましてやっぱりねそつき授業が
すごいんですよねそれでえ皆さん大勢この
船に乗ってえほとんど満席という状態に
なっていますで大島から普通は東京まで船
で行ってしまうんですけども横浜とかね
鎌倉湘南とその辺にもいっぱい人が住んで
ますんででその辺の人は一旦東京から
わざわざそっちに戻ってこなきゃいけない
となるとめんどくさいですからじゃあそこ
ら辺の方も寄りやすいようにと久里浜に
気候してその後船は東京を目指すん
でしょうマグロ漁船の拠点になっており
ます三崎が左側に見えます僕は行ったこと
がないんですけれどもああいう風に橋で
連絡されてるんですねえさらに東京側の
内側にこれから入るぞという場所としては
ま観音だけ東台があり明治時代のもう日本
の本当連盟期の頃からえずっとここにある
という伝統的な東台ですでこれが見えます
ともう間もなく横須賀です
それではあの左手のなんか発電所みたいな
やつの裏にクハ港があるんですけれども
この辺はねちょっとなんか出っ張ってる
あの邪魔な岩がありまして多分あの岩を
十分感覚を取ってけてから行くと思います
んであの横に見えているこれがなんか対
時代ぐらいのやつらしいんですけれども
これを横に見過ごし
てまだかなもうちょっとしたら多分左手に
一気に旋回すると思いますこの風にはなん
か火事を取るというよりも旋回する面白い
動き方をするのであの飛行機に乗っている
感覚に近くすごく面白い
です多分これですねこれを過ぎたらま左手
に旋回すると思います
はのたもなく
ます岩もよけてあは港へ真ですこっから
見るとまた今日は多いですねみんな
ずらずら列です
よ東京から出てきたやつですねこのクハの
やつは何なのか僕分かんなかったんです
けど発電所じゃないみたいだななんか
セメントかなんかがやってるんですねはい
それじゃあ今から速旅を落として船は着水
します今海の上を飛んでいるんですがここ
からザブーンと降りるんですよね2階から
だと分からないかな僕は今回2回席ですあ
降りてる降りてる降りてるエレベーターに
乗ってるような感じだ
降りましたはいね
ご乗お疲れ様でした港に到着でございます
お客さんみんな降りてリガしましたでこれ
ね青い服を着てる方が皆さんやっ
てらっしゃるんですけどもこれは皆さん
東京ワンフェリーの方みたいですねだから
東海駅線と別会社なんですがま普段東海駅
線の発着はないのでえこの時期だけ3橋を
委託してま東海駅線からお金払って頼んで
いるんでしょうねここでかなりきまし
た1時間ですからねこの辺に住んでる方が
じゃあつ祭りらし大島行ってみようかって
多分なるんでしょうねえちなみにこの大島
久里浜間の運賃が
5780ですけれどもまこれまだねネット
割引とかでもうちょっと安くする方法は
いくらでもあるんですがまとはいえねま
このYahoo乗り換え案内で言うと
63.2kmでえ5780なのに対しま
今回僕が乗っている稲取大島東京ですとえ
157.5mmとなりましてま倍以上長い
んですけも運賃も当然そのぐらい高く
1万20になるんですが低下1727
120円が4800に値引きされてるん
ですから本当にお男ですよねうお釣りの人
が帰ってきましたこういう人が結構こ
出入りすることが多い栗浜港ですから入行
出行も気を使うことが多いんじゃないかと
思いますま釣りの人も逆に言えばね気を
使うでしょうちなみに黒船来行の時に
ペリーが裏側置きに現れましたがま裏側で
はなく栗に回ってもらいます浜で上陸する
という話になりましてえその時の上陸した
場所を指す記念費があそこに設置されてい
ますあれ伊藤広文が確か書いたやつ相当
古いやつなんですけれどもあれをあそこに
設置した後え敵のものだからということで
え戦争中1回撤去してたのがなんか
たまたま誰かが保存してたのかどっかに
隠されていて今同じものがあそこに復活し
てるみたい結構優ある石らしいですさて
それでは出行していよいよ次が終着の東京
校竹芝となりますがちょっとねトイレに
行きたくなってきたんですけれども今船が
出航してその作業の最中には高速線では
シートベルトを着用しておかなければいけ
ませんあそこにも書いてありますえ化粧室
自動販売機のご利もを控えくださいあれが
出てる間は行きたくてもトイレに行くこと
はできませんこれから船がものすごく加速
していくタイミングなんでその間だけはね
我慢が必要さっき言っとけばよかったん
ですけど
ね少しずつ速力が早くなってくると船が
ふわーんと上に浮かびます横になんか網
みたいなの魚魚の網があるんですねあそこ
にあるとなると結構船が通れる海気も限ら
れててまだこの船はそんなに大きい船じゃ
ないんでいいけどね東京ワフェリーが通る
のは大変だろうと思いますまたこの久里浜
港の真正面には裏が水道航路が設定されて
いましてえここにちょうどねこれ多分
アメリカとかに行くやつなんじゃないかな
日本優先の自動車運搬線が横浜から出てき
たやつがいますけれどもとかねまこういう
あの大型の船
がたくさん通りまくる忙しい海域となって
いますああそこに白波を立てて突っ走っ
てるのがいますけれどもあれはさっき大島
で1回見ましたね大島で先発便として出て
いった船
ですあちらは千葉県の館山にこちらは
神奈川県の久里浜によってそれぞれつを見
に行ったお客さんを下ろしまた向こうは
館山から東京に帰るというお客さんも乗せ
たと思いますそして浦水道を大量に行する
世界の富を運ぶ大型貨物線の間をま縫う
ようにして走るというと危険イメージが
強いと思いますがまそういう風なところの
間を抜けながらお互いに東京を目指すわけ
です
ねもうちょっとあそこら辺とか見ても
でかい船がなんかあまりにもたくさんいて
大丈夫なのみたいな感じの印象になってき
ますけれもまあまあ大丈夫でしょうえ仙内
放送で今もうすでに船は持続80km
ぐらいに達したということなのでえトイレ
に行っても大丈夫ですこのに一応特急と
いう扱いな特別急行料金昇されて高級な
乗り物という位置付けだと思いますんで
トイレもすごくいい感じになってますあと
え仙内の照明がこなんか温かみのある色が
採用されていたりとかこのね鏡がなんか
ちょっと綺麗な感じの木目帳であったり
するんですがこれ前にも紹介したことある
と思うんですけどこれjr九州なんですよ
ね三海英二先生がこの船を元々韓国に行く
ビートルとしてデザインした時にこの木目
帳のやつをやろうてその時ですね作った
やつが今東海戦に売却されているのでその
名残りで残っています
はい出たらちょうど観音崎灯台が立って
ました東台自体も古いのかなこの横に立っ
てるこのなんて言うんですかこのなんかね
屋根が大形みたいなあれを見ると古い建物
って感じがしますけども明治時代の初期
からあるやつだと思います左手側が横須賀
市ですね横須賀の駅前とかにこれが着眼し
たらものすごく便利だと思うんですけども
なかなかそういうことは難しいのかなこの
辺電車だとどうしても内陸の辺りをこう
ぐるっと回りながらしていくのでま割と
時間がかかるんですけれども船だとこの
内陸のところ超ショートカットできますん
でも栗も横須賀もそれから横浜ももう
みんな立て続けに見えてきますこっちが
横須賀そんでもうその辺は横浜ですよね
あのあそこに三角のやつが見えますけど
あれ多分横浜の八景島マシパラダイスあの
辺じゃないかと思うんですが横須賀といえ
ば自衛隊アメリカ軍基地ですのでそれね
なんか自衛隊の船とか見えないかなと思い
ですがまそういうのは見えないですよね
なんで見えないかって言うとあのま船が
こういうところにいるんですけどもえ
横須賀の騎士はここかなだここがメインだ
と思うんですがまこういう風にあのもう
入り組んだところに船が入ってますんで
見るのは難しいですそういう風に入り組ん
だところに置くことによってま昔攻撃
しようとする敵の船とかが来てもそれから
逃れられるようにみたいなことを考えてい
たんでしょううわすごい光景だこれ多分目
の前がねあの船の通る重要感染道路なんだ
と思うんですけどもの裏が水道なんだと
思うんですがまさにさっきちょっと言った
ことですけど大型線の間を縫うようにして
進むことになりました
ねでかい船が東京横浜などへ向けてブシュ
をバンバン運んでいる間はいじゃあここ
なら行けますね大丈夫というは場所を選ん
で高速線は他の船と絶対にぶつからない
ように確認しながら進んでいくわけですね
この船はカオ丸っていう名前なんですね
この丸が作ったがこっちの方まで来てます
お揺れる揺れるこの作った波のしきの上を
グオングオンといきますと結構面白い
乗り越しになりますがそれも一瞬です普通
だったらねものすごくバシャバシャ揺れる
んですけれどもジェット線はあの先体の
ほとんどがもう海の上に出ているのでああ
いう風な波横から来てもねほとんど揺れを
感じることはない乗り心地がいいです
ねこのスーツチャンネルでよく見ます
けれども船は大型線の間を縫うように進ん
できて第2解放を左手に見るようになり
ましたこれが昔この辺りにもし敵の船が
やってきた場合にはここの大砲で反撃
しようということで作ったま動かない戦艦
みたいな感じですよ
ねこういうものが近くに見えると今自分が
どれだけ早い速度で移動してるのかという
ことを改めて実感させられます
自衛隊自衛隊じゃないアメリカ君かな船が
いますね自衛隊かなちょっと僕全然詳しく
ないんですけれどももう横須賀の機は過ぎ
たんですけど横浜方面とかに用がある場合
もありますもんね横浜にもアメリカ軍の
駐留してるところありますしそんな横浜港
はここから左手ですやはり日本の重要な
貿易校というだけあってえもう海の表側に
面したところからずらっとクレーンが並ん
でいるのが見えますあとは半月型のあれ
インターコンチネンタルホテルとかねえ
有名な建物がいっぱい並んでいてあそこが
そうだと一目で分かりますここまでは大量
の船が色々来ていましたがま横浜でもう
終点そこから先は行かないという船もい
ますしここからはじゃあ千葉方面に分れて
いこうかなと別の方面に分岐するような船
もいますので大量の船がぎっちり並んで
動きまくっているという光景が見られるの
はまここまで
でしょうここで横浜組が離脱していきます
か
その分その数全体としては減っていくはず
ですこれは何かなあの水産町かなんかの
やつか
なそうですねあの調査線だと書いてある
みたい
です東京首都圏に色々なものを運んでくる
重要な経済の担い手が見えますがこういう
のなんか僕はあんまり見ないような気がし
ます
ね見ならしと書いてあります何をするやつ
なのか分からないけどまあ多分これ日本
優先のやつあ石炭ですですねいや石炭なん
じゃないかなって言おうと思ったんですよ
案の定石炭でしたまこれこれ石炭積み込む
やつなんでしょう
ね今日は霞んでいるので富士山が見えませ
んが霞む横浜の景色もいいかもしれません
なんかもうちょっとねここら辺にいろんな
船がいっぱいついててくれると横浜の経済
もすごく大きいという感じがしてんですが
まちょっと日本最近大型の貨物線に飛ばさ
れがちらしいんですよねそれはあんまり
その経済的に良くなくてつまりあの物の
流れがねえ大留していくあの血液の流れが
あまり良くないということですからま
ちょっとそれはねなんとかなるようなえ
ことがあればと思うんですけどもあの辺が
大黒島というやつかなあの僕はこの間
あそこからクインエリザベスに乗ってえ
アメリカまで行ったんですけどもそまさに
あそこから出たんですねここにベイ
ブリッジがありましてあのベイブリッジを
くぐるといよいよ大山橋とかですねあの港
未来とかがある横浜の中心部になるんです
があのイブリッジを作る時にまクルーズ線
とかのえ大きさの世界的な潮流を見誤って
しまったのであの大三場所の大きな今時の
クルーズ線はくぐれないという事例が多く
結局あの桟橋の外側のところにま貨物線と
かをつつけるようなところにですねもう1
個クルーズ線用のターミナルをとりあえず
作ったというのが2019年のことだそう
です東京湾の景色は分かりやすいですよね
まず湾内の主要施設を全部守るためにえ
入口のとろにる横須賀の珍獣府珍重府じゃ
ないなんていうの今自衛隊の基地でしょう
でその後
に東京湾の物理用の金めとなっておりまし
てえここ拠点にあちこちへの配送が行われ
ていると思います横浜港がありますでそれ
からさらに奥へ入ると横浜を過ぎると次は
川崎でここは僕の認識ではえ川崎に何か物
を持ってきてここで陸に上げるというより
はうまたすごいよ来ましたねえこの川崎に
は直接石炭や石油諸々の原材料などを持っ
てきて川崎ではもう直接ここで製造をして
しまう工業の拠点となっておりましてで
今度この川崎がスるとあとはいよいよま
純然たる大小費の1000万人の東京と
いうことになるわけですね今は川崎の
沖合いをおりますのでえこれもなんか原料
の薬品かなんかを運んでるんでしょう
タンカーとかですねものすごく早く見え
ますがあの早いのは我々ですタンカーの数
がこの辺りは多くま横浜にもねえ単価
受け入れる施設の色々あるんですけれども
川崎ありでは特に目立つかと思い
ますでかいですよね単価の大きさ半端じゃ
ないです
よ中東かどっかから組んできた大量の石油
を今いよいよあそこで下ろして早速首都圏
で使用する製品の加工しているわけですね
それは川崎の景色ですいよいよ川崎神奈川
県も終わりというところでは煙突から
見えるかがり火が
もう1個ぐらい多分あると思いますこれ
燃えてるやつありますよねあれは実際別に
石を無駄に燃やしてるわけではなくて最後
待機放出していく時にああやって燃やす
ことによって有害物質も燃やし尽くして
しまい環境が良くなるというものらしい
ですがあれが見えますといよいよ神奈川県
の景色も長く続きましたが終わりまし
てもう一度見えます東京都の景色伊島が
東京でしたからねえ2回目の東京の景色を
見るということになりますが多摩川の
向こうからは東京国際空港と呼ばれます
羽田です世界屈しの忙しさらしいですね
飛行機がわこそばを食べるようにえ降りて
は飛んでいき降りては飛んでいきというの
を繰り返しているところだそうです1本今
降りていきましたけれども多分この後もう
1本頭の上降りてくるのを見られる
でしょうちょうど滑走路目がけて真後ろに
着地する瞬間をまずは見られました
ボーイング787かな僕の乗ってるのは
929ですどういう意味なんですかね
929ってまともかくえ今ちょうどここら
辺にこう水が途切れてるところがあります
が多分ねあそこら辺が多摩川の加工部分
東京都とえ神奈川県の境目ということに
なっていますで飛行機ははいこれの上に
沿ってきてくださいねという風にえ指示を
受けているというその飛行機を着陸する時
に明りを走っているやつがこの赤いやつな
んじゃないですかだからあれをなぞるよう
にして降りてくるみたいですねま僕
ちょっと飛行機のこと全然分からないん
ですけどももう1個降りてきましたねえ
スカマークかな多分九州とかから来たん
でしょうボーイング737ですなんか
ボーイング737とかねえ929とかそう
いう製品名はなんか順番があって必ずしも
決めているとそれだけじゃなくてなんか
名前がかっこいいとかねこういう風にし
たらなんか強そうみたいなそういうのも
なんかあの関係するらしいですよ僕の乗っ
ている929の前に919があったのかと
かね909があったのかなんか必ずしも
そうでもないみたいですでかい飛行機も
色々いますね今からシンガポールまで行く
んですねおちょうど横にあるあれはD
カールじゃないですかD滑走路の飛行機と
今僕並行してるんじゃないですか飛行機と
並走なんて初めての経験
だそうですよ
ね
おおあれはボーイング767ですよね
多分767と929の走ですよ海外のが見
て分じゃ
ない東京湾の上空へ向かって飛び立って
いった後まここら辺でぐるぐると旋回をし
て騒音を立てても周り地域の人に迷惑を
かけないということを配慮をしながら飛行
機はこの辺でぐるぐるぐるとあの螺旋階段
みたいな感じでえ標高を上げていくらしい
ですあっという間に羽田空港の大きを離れ
てしまいました普通の船だったらね離陸
着陸するの23回ぐらいは目に入ると思う
んですけどものすごい速さまだこの赤い
やつがありますけどこれは多分この右側の
この空の上から降りてくる時にあここに
これね明かりあるなとかねこうパイロット
の人が見ながらはい
ブーン降りてくんでしょう多分はい
シンガポールまでお気をつけて着く頃には
もう深夜ですよ
ね今夜の夜ってかま夕方の5時ぐらいだと
思うんですけどシンガポールまで6時間
ちょいかかると思いますんで大変だよな
こっからこう羽田空港を回り込まなきゃ
いけないんでえかなり横に羽田空港やその
滑走路などを見ながら進むということに
なるわけですねこれちょっと空港とか邪魔
ですよねなければこのTカストールが
なければねもっとこうバーン内側の方を
ショートカットして入れたのかなって気が
するんですが多分それでも水深が浅いから
そういうことはできないんじゃないですか
ねあまた飛行機と並走してるじゃないです
か結構多いじゃないですか今から
サンフランシスコロサンゼルス多分そこら
辺にと思いますボーイング
777か
なそんなにボーイングの飛行機同士がいや
これ僕の乗ってのは飛行機じゃないです
けどそんなこんなたくさん並走してるの見
られるの面白いですね
これなかなか車輪が入るいやそんなこと
ないですね車輪しまうのにも丁寧にやっ
てるんですねおお
これ面白いですねまちょっと相当ズームが
効くカメラで撮影しているからという理由
もあるんですがはいここで右手を見ますと
もういよいよ東京校の中心地であるですね
え右手のところに最新式の何でしたっけ
これガントリークレーンが並びますこの
右手のところが前の動画で紹介させて
いただきました中央防波ですねあん時ね
結構コメントで言われたんですよねすさん
このガントリークレーンは全自動じゃない
ですよみたいなコメントいやそうなんです
よね僕もねそれちゃんと言ってくれば
よかったすいませんあの全自動ではあり
ませんあのコンピューターがすごい自動的
に色々手伝ってくれてるらしいんですけど
あのこういうのはねえ中に熟練の人たちが
乗ってましてそれであの
バババババーチャル
ちょっと全自動ってのは言いすぎかなて
思ってすいませんでし
たこの辺りはま
1960年代70年代に荷物の輸送が
コンテナの時代になりましてでちょうど
この辺がまだ東京湾ねゴミとかを捨てて
あの埋め立てとかをしてるような状態だっ
たのでえそこでできたその土地をうまく
コンテナの荷物扱いのために転用して今
東京を支える経済の基礎体力になっている
わけですねどここに世界のどこから来たの
か分かりませんけれどもコンテナ線が1つ
到着これは川崎起線ですね日本の船だま
日本の船なのかま日本の会社がやってる
ちょっと難しいんですけどね船はどこの船
かっていうのまとかく日経企業です
ね横浜港のガントリークレンの要さは
ちょっと遠くてねさすがにこのビデオ
カメラでも映すことはできないんですが
東京の様子はかなり間近に見られます高速
での移動を行いながらはいどんどん
取り下ろし
ます船は実は動いてる時間より止まってる
時間の方が下手すると長いんじゃないか
みたいな昔そういう時代もあったそうです
ね荷物の積み下ろしをするのはものすごく
大変で大量に一気に運ぶことができるけど
積んだり下ろしたりするのがものすごく
大変だということでコンテナという仕組み
になって輸送に革命が起こったそうですま
今日は結構船が止まってますね港はすごく
いい僕はいいんじゃないかと思うだけどね
までもダメなのかなまだなんか世界のと
比べると日本の港は遅れているとかよく
言うんですけどちょっと僕もあんまりね
分かってないとこなんですがカナダの
バンクーバー港はすごかったですねもう
到着したコンテナ線のすぐ横に貨物列車が
止まれるようになっててね新潟で今それを
やろうって話をしていますあとは韓国で見
たプコもそんな感じすごかったです
ねいがらようになるとま今ちょっとなんか
いつもここ見ててねあんまりこの
ガントリークレーンがフル活用してるって
感じじゃないなっていう印象はちょっと
受けるんですけれどもあと結構トラックの
物流のやり方もねえトラックの方がなんか
ちゃんと待てる場所がなかったりとかあの
道に路上注射しながらこのコンテナーを
運ばなきゃいけなかったりとか結構苦労さ
れてるらしいんですよねだまだまだ
ちょっと正直改善の用地が多い日本の
コンテナ歩東京のコンテナ布なのかなと
思うんですけれども
ここにもっと渦高くコンテナの山が積ま
れるとかねえなんかいろんな世界の船が
ここにバンバン着眼しまくってコンテナー
がもう忙しく荷物をどれも積み下ろし
まくっているみたいな光景がもっと広がれ
ばいいですねまちょっとまだそれは僕も
知識は足りてないんでねどの程度その日本
に問題があるのかそう言われて
るっていうのけよく分かってないところも
あるんですが
さてついにこれでいよいよコンテナの布の
ところまできますともう東京校の奥の奥と
まで入ってきました船はもう東京版の一番
奥の行けるところまで行ってくれますえ
向こうにこれさっき見えました栗林商戦き
ま丸7というの止まってますけれどもこれ
は貨物専用のフェリーでえ今ああいう風な
のが来てますけれどもこの大型トラック
トレーラーとかをこの中に積み込む作業を
しているところだと思いますそして
積み込んだ後どこかな多分九州とかだと
思うんですけどねそこまでえ高速で運行し
ていくこれは国内のフェリーですね国内
フェリーも重要ですよねトラックの運転士
さんたみんな大変で運転さんの成りても
おらず2024年問題と言われております
けれども今年その2024年になったわけ
ですがまさに活躍しているところでしょう
というのを見るとはい大型線が入るのも
いよいよここまでここでレインボー
ブリッジがマジ切りのような感じになり
ましてフェリーやら大型コンテナ線やらが
入る余地でもだいぶ少なくなりましたし
これよりも内側にはそういったというのは
もうほとんど残っていません大型
コンテナー線が止められるスペースとか
そういうのもそんなにはないと思いますし
あの辺がちょっとそうなのかなでももうね
ガントリークレーンとかも設置されておら
ずここがいわば東京都心に1番近い海と
いうことになるわけです東京都港区という
のはまさにこの辺りなわけですけれど
も1942年かな1番最初にまだコンテナ
とかそういう効率的なものが作られる前の
時代に置かれた昔ながらの倉庫が残ってい
ますあれいつかなくなるんじゃないかと
思いますけどねどうですか
ねというのを見まして東京湾の最新部に
やってきましたあそこに船のマストを持し
たライトアップがありますけれど
も本線セブンアイランド大量の切する竹芝
東京客ターミナルです
乗り物と走できてよかったですね鳥が
みんなに逃げますこれから速力をどんどん
落としあとはザブンと着水です
よちょうど先ほど大島で先発し手分けをし
て千葉県の方へ回ってきた船ともう一度
最後にここで出会いましたあちらはわずか
に数分早く到着して今お客さんをたとだと
思い
ます面白いですよ
ねこんだけ独特の体験して4800で稲取
から送ってくれるって最高だと思うんだよ
な
京島ちなみに座席位置を指定することは
できませんがえ情性の予約を電話でする時
にすいません左側の減左側の窓側でお願い
したいんですけれどもとかですねえ電話を
すると一応リクエストということでえ希望
を受け付けていただける場合もあります超
高速とは言ってもこの船の最高時速
80kmほどでしてまそんなに電車とか
だったらま120kmとか出せるわけです
からものすごく軍を抜いて早いわけじゃ
ないんですが海は障害物もないし途中
止まるということも少ないしこんな安い
値段で出してくれてんなら悪くないよなと
思いますああもうさっきの先着のやつはお
客さん全員下ろし終えたんですね10分前
じゃなくてもっと早くついてたのか
な下ろし終わった後は根暗がレインボー
ブリッジの麓のところにありますのでそこ
へ帰りますうわなん今日は
あれ日本丸かな反戦の日本丸が来てますね
日本丸もいつまで残るか分からないです
から
ね最後帰り際に写真を撮っておこうかなと
思いました
いい旅行になりましたねまちょっとね
たまたま僕向こうに用事があってその帰り
にこの船に乗って帰れそうだったんで乗っ
てみたんですけれどもまJRのサフィール
踊り踊り子も楽しいですし選択肢が多い
伊豆の旅は面白いと思いましたちょうど
なんかLINEで伊がなんか僕に来て行っ
てますね川津桜が見頃
です知ってるよなんだって今見てきました
からね2月13日撮影か僕は今日見たんで
これより情報早いないや面白かったですね
どうもありがとうございましこれなんかね
もあんまよく知らなかったんですけど東海
線って今はここに竹芝という浜松町の近く
でやってるんですけど昔は月島という
ところでやってたらしく昔ここの橋は
なかったんですねこれ月橋2018年の
新しい足なんですよでこの月足の裏に
勝どき橋があるんですけど勝どき橋のここ
見ていただくと真ん中でパカッと割れる
ハバになってましてまトラックが通った
ところですねあそこ開くんですよであそこ
の勝橋もさらにパカっと開けてこの奥に
あるあの辺の月島あの今タワーマンション
が並んでる昔はあそこから行ってたらしい
です
ね今はこの船は月島まで入っていけないか
なこれがありますからねあの位によっては
引っかかっちゃうと思いますし大体月島に
入っていっても切断できる場所がないんで
多分無理だと思うんです
けど昔は伊豆行くのに陸の道で行くか海の
道で行くか2つ方法があったという時代も
あったみたいですが毎年2月にはこのよう
に昔の状態がちょっと復活するので合検討
になると面白いと思いますこの動画早めに
出せたらねえまだ2月29日とかまであの
やってると思うんでえ見てみてくださいえ
ちょうどね僕この後大江戸線乗りたかった
んですね大門まで700mぴったりじゃ
ないです
か夕飯を食べてまた乗り換えをしたいと
思いますいや楽だったなどもありがとう
ございますああれかなでもあの電源
コンセントとないんですよねあとあの電波
がねちょっとこともあるんですよあの海の
上なんでどうしてもそういう瞬間もあるん
ですけどちょっとそれにこだわる方はもし
かするとちょっとえストレスを感じること
があるかしいませんがまああらかじめ充電
して乗り込めばいいんじゃないでしょうか
うわ何竹芝桟橋にこんなものまでできたの
かちょ終わりにしようと思ったんですけど
気づかずに行くところでしたこんなの囲い
ができてまだ使われてないんですが念願の
エスカレーターですねこれ上にゆかの芝駅
があるんですけど地味にねすぐそこにある
割にはなんかこうちょっと魚さしながら
行かなきゃいけなかったりとかめんど
くさい時代があったんですがついにそれが
間もなく終わりになりそうですうわ別に
エスカレーターなくても別に使えると思い
ますけどね東京都って金あるんだなという
ことはつづく思いますすごいなんか漫画
みたいな景色になってますねこんな景色
あるんですか
ええなんか海外の人が来たらうわなんか
日本ってすごい場所だなみたいに思いそう
なんかの宣伝の画像に使えるかもしれない
ですねどうもありがとうございましたおら
おらこのようにオラフライのEimなら
世界120以上の国と地域で容量無制限の
インターネット通信をご利用になります
ちなみにこの数は前よりも増えましたまた
一部のiPhoneではQRコードを長押
するだけで接続できるようになるなど
サービスはどんどん良くなっていますもし
オラフライのEimを使わず海外用
ポケットwi-fiや型Sカードを使う
場合いちいちwi-fi機器を充電したり
持ち運んだりあとはスマートフォンを分解
して小さなSIMカードの抜き差しが必要
になって面倒ですわおら
おらフラオラ
フライJA