中古車には手を出すな!300万円で買えるあまりにも規格外すぎる性能を持つ国産スポーツ5~7選【ゆっくり解説】

くるま好き研究所【クルマ系・ゆっくり解説】
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今回は中古車には手を出すな!
300万円で買えるあまりにも規格外すぎる性能を持つ国産スポーツ5~7選について紹介します!
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なあ霊夢ここ最近かなり中古車が高くなっ
てきたが未だに300万円で購入できる
企画外の中古車に興味はないか何それ
かなり気になるわ最近は中古車も高くなっ
てきていて300万以下で買える車なんて
ほとんどないものまあ今は中古車バブルで
いろんな中古車が値上がりしているからな
一部の車種は数年前の2倍から3倍くらい
の価格になっているレベルだぜ確かにね
特にスポーツカーとかがそんな傾向にある
気がするわもう庶民の乗り物じゃないの
かしらねいやいやそんなことはないぜ
さっきも話した30000万円で買える車
の中には日本で有名なスポーツカーが
数多く存在するしなそうなのどの車種が
いいのかしらよしそれじゃあ今回は
300万円以下で買えるコスパのいい国産
者を紹介するぜ楽しみだわでも魔理沙そこ
まで安いからには何かからくりがあるん
じゃないのもちろん安いから解いて
飛びつくと悪い車に当たる可能性もあるな
その車に対しての注意点とかもあれば教え
て欲しいわそれじゃあ注意しないといけ
ない部分がある車についてはそれも合わせ
て話すとするかよろしく頼むわ言い忘れた
が今回話すのは300万円以下の車の中で
も特に企画外の車についてだ企画外どう
いうのが企画外扱いなのかしら馬力が
すごいとかジャジウマだとか何せすごい車
たちだなざっくりしているわねまあ聞いて
いたら分かるかまず1台目の300万円
以下で買える企画外の中古車は
フェアレディzだフェアレディzかなり高
そうなイメージだけど方式によっては
プレミア価格がついているが
30000万円付近で買えておすすめなの
はZ34型のフェアレディzだ1番最新の
やつの1つ前の型式ね厳密には最新のZも
型式はZ34のままだからややこしいんだ
がイメージで言えばそういうことになるな
なんかややこしいわねそのZ34型のZ
ってどんな車なのかしらZ34は日産が
2008年から発売しているスポーツカー
だZの通算では6代目のモデルになってい
て国内のスポーツカーの中でもかなり大
排気量のエンジンを搭載していることが
特徴的な車だな大排気量どのくらいの排気
量なのかしら3700ccだぜ
3700ccかなりの排気量ね税金が
とんでもなく高そうだわまあ年間の維持費
は企画外だろうな一部の車両が新車登録
から13年以上経っているからそうなると
年間の税金は7万円後半にも迫るくらいだ
さすがに高いわねでも実際それに見合った
価値はあるのかしら個人的にはあると思う
ぜ3.7Lスポーツカーというだけでも
レアなのにさらに降臨駆動で自然気だから
なNAなのスポーツカーでは結構珍しいわ
ねああホダはずっとNAを貫いきたが日産
のスポーツカーは大体がターボだからな数
少ないNAの降臨駆動の大排気量を
味わえるレキとしたスポーツカーだぜ
なるほど確かにそれはその金額を払う価値
があるわねこの車って大体新車の時は
いくらくらいだったのかしらすでに新車の
販売は終了しているが初期のベース
グレードで大体350万円だな新車の
ベースでも30000万円は有に超えるの
ねちなみにマイナーチェンジをするごとに
どんどん高くなっていて最終的にはベース
グレードでも400万円超えその他の
モデルや限定もモデルnisoモデルと
なると600万円超えなんてグレードも
あるぜ600万円超えどう考えても中古車
で30000万円以下で購入できる感じは
しないけど正直nismは30000万円
以下は難しいなというか未だに新車価格
からほぼ落ちていないのが実情だという
ことは狙い目はベースグレードかしら
もちろんベースグレードも安いことには
安いが個人的にはバージョンSTがお
すすめだな何が違うのかしらベース
グレードと比べて快適装備や走りの性能が
充実しているな装備が違うのねそれでも
30000万円以下で買えるのああ
それぞれ快適性能はバージョンTが走行
性能はバージョンSがベースグレードと
比較して充実しているがバージョンSTは
その2つのグレードを合わせたような性能
にも関わらず30000万円以下で買える
というお得っぷりだからな大体いくら
くらいで購入できるのかしら高いものだと
600万円超えのものもあるが程度によっ
ては100万円台からも購入できるぜ
200万円を超えると走行距離も5万km
以下で修復歴のない個体もいるし
30000万円付近になれば2016年
モデルなどの比較的新しいモデルもあるな
そういえば2008年から出ていたわけだ
けどいつまで発売していたの実は前のZ
34は2022年まで発売していたんだだ
から最新型は2022年というわけだな
その後2023年のビッグマイナー
チェンジでRZ34という次のモデルに
モデルチェンジをしたぜ結構最近まで出て
いたのねということは1番高いのは
やっぱり2022年モデルかしらそうだな
この辺の年式になれば600万円超え
なんてのもあるぜ新車価格の1.5倍
くらいするじゃじゃないしかも
1000kmしか走っていない極上個体と
はいえ普通に中古車でこれだからなうん
狙うなら2015年くらいの個体で10万
km以下の個体ならって感じねそうだな
あとはオープンカーのモデルもあるがこの
モデルを選ぶ場合はほの状態に注意だな
なるほどいくら新しいとはいえもう
そろそろ16年は経つもんねそうだなさて
次に紹介する車は誰もが知るあの国産
スポーツカーだぜ誰もが知る国産スポーツ
か何かしら次に紹介するのはインプレッサ
だインプレッサ高級スポーツカーじゃない
今でも人気が高いし価格も高いわよ本当に
300万円で購入できるのかしらあ実は
インプレッサの中でもGC8といった比較
的昔のモデルは300万円以下の車体が
ゴロゴロ転がっているんだぜそんなゴロゴ
ロってレベルで転がってるのかそもそも
インプレッサってかなり人気の車じゃ
なかったかしら言わずと知れた名車だから
な特に昔のインプレッサはランエボと共に
WRCを戦った車だし今も昔も人気が高い
のは間違いないぜしかも4wdでパワーも
あるくだしね早いしドアが4枚あって人も
乗れるしで文句ない車のはずよそれに
スバルシってだけで熱狂的なファンもいる
んだから需要はかなりあるんじゃない
かしら確かに間違いはないがだとしても
かなり安いのはやはり市場に出ている台数
が多いからだと思うぜそんなに多いのああ
2024年4月現在でも中古車市場には
700台近くのインプレッサが販売されて
いるしなそんなにたくさんあるのしかも
300万円以下に絞った状態でこれだぜ
それは多いわね参考までにランエボは全て
の車種でっても300台に満たないから
インプレッサの数の多さが際立つなそんな
に違うのね需要はあるけれどその分供給も
多いって感じかまさにそんな感じだな新車
価格もそこそこでそうだな売り方も
ランエボと違い限定台数はなかったしな
結構売れたのかしら初代のGC型だけ見て
も全てのモデルやグレードを合わせれば
27万台以上を累計で売り上げているぜ
めちゃくちゃ売れてるじゃない大体何年
くらいで売り上げたのかしら1992年
から2000年までの8年間だなモデルが
いくつあるか知らないけど年間販売台数
3万台以上だったらかなりの好調じゃない
だなまあインプレッサのワゴンや特別使用
者も含めてだから単純な比較は難しいかも
しれないがそれでもスポーツモデルの車に
してはこの上行はかなり珍しいものだと
思うぜ確かにその他の台も売れたのかしら
続くGD型も18万台以上売れているし3
台目もデータは見かけないがそこそこ売れ
ているはずだぜなるほど全部の台で売れ
続けているのねもし今中古車で買うなら
どのモデルがいいのかしら個人的には初代
もしくは2台目がいいだろうなそれはどう
してかしら初代は何と言っても価格が圧倒
的に安いし2代目は少し価格は上がるもの
の新しい分壊れる部分が少ないという魅力
もあるからな3代目はダメなのかしらダメ
ということはないが4代目以降が
インプレッサにWRXというスポーツ
モデルがないことも合って現状価格が高等
気味のモデルでもあるんだなるほどつまり
お得に買うならば初大か2代目なのねそう
いうことになるな4代名以降はどうなって
しまったのまさかもうスポーツもルは存在
しないとかそういうわけではないが
インプレッサの派生という形でWRRXと
いう社名に生まれ変わっているな
インプレッサも存在こそしているが以前の
ようにラリーに出るためのモデルという
感じではないぜなるほどそういうことね
さてそれじゃあ初代と2代目の価格を教え
て欲しいわ初代は大体150万円から
200万円の間くらいで2台目はもう少し
安くて100万から200万円くらいだな
2台目の方が安いのね丸目と呼ばれる方だ
が人によって好き嫌いが分かれる感じでな
若干エリゴのみされがちなモデルなんだ
個人的には性能もいいし好みのモデルでは
あるんだがそういう色メガで見られて
しまう分若干安めになっているななるほど
そういうのを気にしない人は良いわねあと
2台目は7年間販売されていたがその間に
大幅なデザイン変更を2回していて丸目
涙目高めと分類されるが世代的には同じ車
だと思っていいぜ同じモデルの中でそこ
まで見た目が変わるのも珍しいわね特に
最終の高めは未だに人気が高く街中でも
結構見る車の一台だと思うぜプレッサーを
買う上での注意点はあるかしら特に気にし
たいのがエンジンのオイル漏れだな旧型に
特に多いんだがエンジンが水平対抗型と
いう少し特殊なエンジンでこのせいで
オイル漏れが発生しやすいんだなるほどと
いうことは買う際はオイル漏れの確認は必
すね昔のスバル車は熱がこもりやすかっ
たりでパッキンがダメになってしまうこと
もあってそのせいでオイル漏れが頻発し
やすかった時代もあるらしいただ2000
年代後半くらいからはかなり良くなってい
てあまりそういう話も聞かなくなったな
どんどん改善されているのかもねそうかも
しれないなまあ買う場合は整備記録なんか
も一緒に確認すると安心かもななるほどね
意外と確認する箇所は多そうねさてお次の
車も4wdでインプレッサに並ぶ有名車両
だおまけに最新型だからまだまだ元気な
個体も多いぜインプと並ぶ車で最新型って
もしかしてエボテンごめと次に紹介するの
はランサーエボリューション店だエボテン
て最新型じゃないのさすがにそれは
300万円では難しいんじゃそう思うだろ
でも実はエボテも300万円以下でえて
しまうんだぜどこにそんなカクリがあるの
かしらカクリも何もないぜ本当に
マニュアルのエボテが300万円以下で
売っているんだそうなのラエボって今の
並み高騰していて30000万円以下で
なんてろな個体がないと思っていたわ
もちろんなんがある個体もあるかもしれ
ないなとはいえ10万km以下の個体で
ほぼノーマルの車でも割と270万N
くらいでなら変えてしまうんだ結構手頃で
最新型が変えてしまうのねなんでそこまで
安いのかしらまあ正直言ってしまえば最新
型とは言ってももう2000年代後半の
10年以上前の車になってしまうからなえ
ボテってそんなに古かったっけ通常版は
2015年までファイナルエディションは
2016年まで出ていたけどなそれでも
最新でさえもう7年は経つわけでさすがに
少し古いと言わざるを得ないぜそっかもう
7年も経つのかなんかもっと最近のことの
ように感じるわまあ最新と聞くとそう思う
のも無理はないなちなみに300万円以下
で購入できるのはどれもこれも2000年
代後半の個体がメインだいわゆる発売して
からすぐの個体の方ねそうだな大体新車
発売開始23年ってところかちなみに変速
方式にこだわりがないならSSTという
方式の6速のオートマを採用したモデルも
あるぜオートマ免許で乗れるのね過去の
ランエボにもオートマモデルがあった台も
あるからこれは往年のファンにも嬉しい
しようねちなみにエボテは5速マニュアル
よりもSSTの方が早いという噂もありお
すすめだということはSSTの方が高いの
かしらいや実はSSTが若干壊れやすい
こともあってかなり安くで投げ売られて
いるんだ壊れやすいのか修理が高いと困
ものねまあ交換するには安くても85万N
ほどかかってしまうがそれでも車体は
120万円くらいで変えてしまうからな
マニュアルが2130万円程度することを
考えると1回SSTを修理してもまだ
オートマの方が安いくらいだなるほどそう
思えば全然ありねしかも1回変えてしまえ
ばしばらくは心配ない部品だからなじゃあ
安くでオートマを買ってきて維持費にお金
をかけるのもいいわねああ特にオートマの
場合はそこまで無茶な使い方をしたり
ハードな走りをする人も少ないだろうから
なもしかするとのいい個体が安くで
見つかるかもしれないなそれはいいわね
かなりお得に乗れそうだわさて次は少し
方向性を変えてセダでとんでもなく早い
あの車も紹介しておくかどの車なのかしら
MARXという車だな聞いたことあるわよ
でも正直そんなに気にはしたことないかも
まあスポーツカーというイメージはそこ
まではないかもなでもあの車だってかなり
やばいスペックをしているんだぜそうなの
どんな感じのスペックなのかしら例えば
初代マクXだがエンジンは2.5Lと3L
があって両方ともV6エンジンを搭載して
いるんだV6ってなかなかえげつないわね
同時に出ているクラウンなんかと同じ
エンジンを採用していて運動性能は折り紙
つきだぜなんせそのエンジンを搭載した
クラウンはスポーツカーよりも早かったり
することもあるからなということはマクX
もスポーツカーを食えるスペックがあるの
かしらもちろん絶対に勝てるというわけで
はないが状況次第では全然戦える車だな
おまけに降臨駆動だから今までシルビアや
86といった2Lクラスのスポーツカーを
乗っていた人の乗り換え先としてもいい車
だと思うぜ排気量が大きくなってパワフル
さを感じられるようになりそうねそうだな
オートマしかないからマニュアル好きには
刺さらないかもしれないが長距離移動を楽
にしたいでも走りは諦めたくないという人
にも良い選択だと思うぜ家族が増えたりし
た人でそれでも走りを諦めたくない人にも
いいかもねそういう考えもありだと思うぜ
ちなみに2台目もとんでもない性能で
そちらは320馬力近くまで出ているから
初代と比べてもかなりのパワー感だと思う
ぜ320馬力っってそこら辺のスポーツ
カーよりもさらに馬力あるじゃないそうな
んだよな正直この馬力とV6のパワフルさ
でいろんなスポーツカーとためを晴れる
レベルの車だと思うぜいいわね気になる
市場価格はどれくらいなのかしら初代だと
3lモデルでもかなり安くて40万円
そこそこで買える個体もあるくらいだ
100万円どころか50万円も切るのね
これはかなりお解読だわちなみに2台目の
3.5Lモデルでも27万円とかいう個体
もあるがそれはいわゆるGRスポーツ
モデルというグレードで普通のグレードだ
と200万円そそそこが多いな普通に
3.5Lでもそんなもんで変えちゃうのね
正直普通に手が届きそうな気がするわそう
だなだが気をつけて欲しいのが特に初代に
多いんだが古い車な分走行距離がかなり
伸びている個体が多いんだまあ年式なりに
仕方ないのかしらね1番古いと発売は
2004年だからなもう20年は経つ車に
なるわけだしなるべく選ぶなら走行距離の
少ない個体がいいとは思うがある程度購入
後のメンテナンス費用は覚悟した方が良い
かもな安くで買ってきて修理しつつ乗る
かって感じねそうだなあとは走行性能が
高い分少なからず走るために使われていた
個体もあることは注意だぜスポーツカーで
はないにしても走行性能は高いもんねそう
だ同じように手頃に走るために使おうと
思う人だって必ずいるはずだからな
なるほどその辺はよく見て選ばないとダメ
そうねそういうことださてセダ車を紹介し
たついでにもう1台セダの車を紹介するぜ
セダ車でまだやばい性能の車なんてあった
かしらランエボもインプも紹介したし
そろそろネタ切れなんじゃいやまだ紹介し
ていないやばいセダ車があるじゃないか
うん何かしら全く検討がつかないわ
答え合わせだなスカイラインだぜあそう
だったスカイラインもセダだったわ忘れる
なよスカイラインだって激やばセダのうち
の1台なんだからな最近のスカイラインっ
てどうなのかしらすっかりラグジュアリー
な車になったイメージだけど確かに高級感
のある車になったよなだがかなり中身は
モンスターマシンだぜそんなにどのモデル
がやばいのかしら最新のモデルがやばいな
特にGTと呼ばれるグレードが半端ないぜ
どういうスペックをしているのかしらと
いうか最新のモデルなんて300万円以下
で買えるのもちろん買えるぜじゃなきゃ
紹介していないしなスペックだがエンジン
は3lのV6エンジンでなんと300馬力
も出ているんだぜさっきのマークXと同じ
くらいのスペックねミッションは7速の
オートマだけで特徴的なのが最大トルクの
太さだなトルクそんなにいいのああ市販
モデルでも40km以上のトルクを発生さ
せるんだがこれは1世代前のランエボにも
近い数字なんだぜランエボに匹敵する
くらいのトルクってないわねああまあ降臨
駆動だったり車重が重いこともあってラン
エボ波の加速力とまではいかないがこの車
もかなりパワフルな加速感があることは
間違いないな良いわねでもそれだけの
スペックならかなり高い車なんじゃないの
まあ新車価格だと450万Nとか
500万円とかする車だなそれなのに中古
は300万円以下で買えちゃうのああ
2020年や21年のスカイラインGTも
今や30000万円以下の個体が出ている
し走行距離もそこまで伸びている車じゃ
ないからまだまだメンテナンス費用もそこ
までかからないぜマークXもいいけれど
スカイラインもかなりいいわね新しめの
年式で買えるというのがありがたいわ7万
kmくらいであれば200万円大前半の
個体も珍しくないし修復レムの個体も
まだまだ多いから正直かなり狙い目だとは
思うぜこれはかなりありな選択ねちなみに
最新の車らしく安全性能なんかもばっちり
だから普段使いから走りまでかなり
使い勝手もいいぞ使い勝手がいいというの
はありがたいわねだなさてさっきまでは
セダだったがここからはツドアのスポーツ
カーをいくつか紹介するぜ最近はスポーツ
カーも高いじゃない正直通ドアのスポーツ
カーでまともな車体で300万円以下って
あるのあるぜ例えばS2000とかなS
2000ホンダのピュアスポーツカーじゃ
ないあれ最近かなり高騰しているわよ確か
になだがちゃんと選べばそれなりの個体で
300万円以下の車はあるぜ古い車は選ぶ
の難しそうだわ特におすすめなのは後期型
のAP2だがこれは少し高い個体が多いな
後期型はめちゃくちゃ高い印象だわ排気量
も前期より200cc上がっているし細か
な部分で改良が加えられているからな
300万円ほど出しても買える個体は走行
距離10万km付近か修復ありの個体が
ほとんどだろうなメンテナンスでかなりお
金が飛びそうな感じねそうだな同じ
メンテナンスでお金が飛ぶなら個人的には
前期型のAP1をお勧めするぜさらに古い
とろな個体残っていないんじゃないの実は
前期型になるだけで同じようなクオリティ
の個体でも50万円ほど車体価格が安く
なるんだ特にベースグレードなら
200万円前半で買える個体もあって修理
覚悟で乗る分にはおすすめだなまあの年式
の車なんてそろそろ維持も難しくなって
くるしねメンテナンス費用はある程度覚悟
しないといけないなら車体価格は少しでも
安い方が良いかそうだだが2つほど気にし
ないといけないのが色と部品だな色と部品
どういうことかしらまず色についてだが赤
はやめておいた方が良い赤どうして赤なの
かしらホンダの赤色に顕著なんだがよく
日光で色が退職してしまいくんでしまう
個体が多いんだそうなるとまた塗装し直す
必要があって余計にお金がかかるぜ
なるほど無駄にメンテナンス費用がかかる
のねああもう1つの部品もホダあるあるな
んだが昔の車はすでに純正パーツが廃番に
なっていることが多いぜ特に本田車はご
相談部品なんてよく言われるが実際にはご
相談には応じてもらえない場合がほとんど
だそうなると純正パーツは手に入らない
から自分である程度中古パーツなどを調達
する覚悟が必要だなるほど知識やコも必要
かすでにネオクラシックな車になりつつ
あるからなその辺はある程度覚悟の上で
乗る必要があるぜ確かにねこの後の車も
そんな感なのかしらいやまだそうでもない
ぜ次に紹介するのは86だ86かこれは
納得の選出だわ言わずと知れたトタの
スポーツカーだな最近GR86が出たこと
もあってさらに値段が下がっているぜ元々
市場ではかなり安かったけど今どんな感じ
なのかしら最終の年式で2万km程度の
個体でも300万円以下で購入できるな
あらそれでも30000万円以下ってこと
はそのくらいの価格でやり取りされている
のねてっきり200万円前半か200万円
以下の個体ばかりなのかと思ていたわフル
ノーマルで低走行でここ最近の年式の個体
となるとまだまだ高い金額でやり取りされ
ているなとはいえ発売から12年以上経つ
車でもあるから発売当初のモデルだとフル
ノーマルで7万kmくらいの個体が
100万円以下ということも珍しくないぜ
なるほど年式によってかなり触れ幅がある
のかそういう感じだ少しいじったような
個体だと学生が走るのに使っていたりする
ような車も多いだろうなま前からかなり
手頃に変えたもんね最初の車とか
チューニングベースにはかなりいい車だと
思うわそうだなさて次が最後の車種だ最後
の車は新車でも買えるライトウェイトとし
て有名な車だいよいよ最後か何の車かしら
ね最後に紹介するのはライトウェイト
スポーツカーのロードスターだぜ
ロードスターかいいわねでも今の
ロードスターもかなり高いわよ確かになだ
が実は30000万円もあればほぼ新車の
ような個体でもよりどり緑だぜそうなの
意外ともっとするもんだと思ってたけどま
そもそも新車価格でも30000万円切る
くらいの車だしな中古車でも当然その価格
は切るものだと思っていいぜ新車で
30000万円切るなら確かにそれはそう
かむしろ200100万円台前半くらい
じゃないと割に合わないわねもちろんそれ
くらいの個体も多いぜちなみに個人的なお
すすめは990Sというモデルだなんで
そのモデルがおすすめなの純正で車重が1
Tを切るかなりの軽量マシンなんだ
ロードスターは普通でもかなり軽いんだが
さらにそれを軽量化したモデルという感じ
だなメーカー公式で軽量化されている
なんてすごいわね同じ価格なら確かにその
方が良いかもあともしできるならブレンボ
ブレーキというブレーキがオプションで
ついている車をぶのがいいぞ純正の
ブレーキより制動力もあるし整備できる
資格を持っているならブレーキの分解整備
も楽だしななかなかそんな資格がある人は
いないと思うけどまあ個人の主観だから
もしロードスターを選ぶ人は一意見として
参考にしてくれると嬉しいぜさて今回は
30000万円以下で買えるやばい中古車
を紹介したがどうだった中古車が高い高い
と思っていたけどまだまだ安く買える車も
あるのねもちろんだだが変に安い車を買う
と外れ個体を引くこともあるからな
しっかり選ぶことが大事ねそうだ安いから
と言って飛びつかないようにな分かったわ
そんなところで今回の解説は終わりだ
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