この駆け引きが・・しびれる・・・!!!
[音楽]
皆さんこんにちは今回ですねこちらの試験
飛車となっておりますどんな将棋になった
のか楽しく見てね行ってみましょうあなた
がゴテ
です対局開始はいえ後手番ということで
始めていきたいと思います相手の方がです
ね5段の方ということですねお願いします
さあやっていきましょう相手の方が76歩
やってきましてえっと2手目34歩やって
きたいと思いますえ今回ですね5手番と
いうことで5手番目線での解説符合実況と
なっておりますご了承くださいさあ相手の
方がね26歩とついてこられまして44歩
とえついて何やって
いこう試験飛車やろうかなちょっと迷い
ますけどねま58金右でしたねま試験飛車
やっていくか試験飛車はいということで
試験飛車やっていきましょう相手の方の
アイコンが初めて見るアイコンだなんで1
って書いてあるんだろうはいちょっと
分からないですけれどもさあ駒組みして
いきましょうで今回はちょっと試験飛車で
うんとアグマやっていこうかなと思います
ねうんちょっと迷うけどま相手がまだ何
やってくるか分からないけれども急戦か
自給戦かを見てはいちょっと穴熊にやって
いこうかなと思うんですけれども相手も
アグっぽい感じなのかなだとちょっと違う
ことも考えてみたくなる
ま77角と上ってね振戦の構ですのでうん
ちょっとあでもアグマかなでこの77角で
大振り時久戦で88玉でアグマ行く構えな
んですがえ56歩っていうのはついてない
ですよねでこの56歩っていうのは飛車は
結構必要な一手でどっかでこっちが45歩
やっていく可能性があるからその時に57
銀をなんかと作っておかないと4筋風交換
されちゃう可能性があるんですよねなんで
ねちょっとね45歩は大丈夫なのかな
989だったらちょっと45歩ついて
みようかなとか思うんですけどねあでも
ここで56歩でしたねこれはそうですね
45歩は57銀があるんですぐにはやって
いけないんではい駒組みしていきましょう
強者上がってきましたねさあ銀上がって
おい
てさこれで強者上がって試験飛車アグ対
相手の方のイシアナグマという1曲です
ねさあというわけで今回はえっと相手の方
5段の方ということです
ねなんか本格的ななんかアイアナグマに
なりそうな感じアグはいしてますけれども
でこっちがえっと54銀と早めに銀を越し
かけてこの65銀のプレッシャーを相手に
見せたよとで相手が銀出られちゃうとこの
歩を取られてしまうのでま66歩とついた
んですけれどもこの歩をつかせることに
よってこっちも45歩つきやすくなった
よっていうこと
でますぐにつくても一応あるんですけども
まもうちょっとタイミング測ってはい45
歩とやっていこうかなという風に思い
ますそうこの角がずっと通ったままえ戦い
が進んでいっちゃうとこっちがいつまで
立ってもここつけなくって存分な動きが
できないことが結構あるんですね
はいなんで結構振り飛車アナグマの時は
まずちょっと銀を繰り出していって相手の
角道を止めさせてから穴熊に行くっていう
のが結構多い手法ですねそうここつい
ちゃった瞬間核交換されて同形で24歩
同歩同飛車ってなっちゃうと相手の居飛に
飛車を鳴りこまれちゃうことが結構あるん
ではいちょっとこの45歩をつつけるか
どうか問題は結構大事なんだよとただ何も
考えず穴熊にしてるわけじゃなくてでこの
間合を取りつつやってるよっていうこと
ですねさあ78金とね相手も金合体してき
ましたねさこっちも72金と合体していっ
てお互いに四角いアグマになりましたね
もう僕はアグマが結構好きなタイプなんで
もう今まで何回穴熊をやってきたか分から
ないぐらい数えきれないですけれどもさあ
今ね相手の方が36フついてきてえこれで
まここから中盤戦に入っていくよっていう
ことですね
で次に相手の手番になったら何をやって
くるかっていうと35歩同歩38飛車と
飛車を1つ寄って35車を目指してくると
いうことですねでその時に45歩とついて
あれば35歩同歩38車に44角と上がっ
てこの太りを受けることができるんですね
はいなんでま45歩どこでつくか結構大事
ですよっていう風なお話はさっきしたん
ですけれどもここら辺で月頃っていう感じ
なんです
ね
でこれが結構大事なところで相手がついて
きたからつくっていうの呼吸なんすねこれ
核交換になった時に24歩歩どうし行かれ
やすいけれども相手が36歩ってついてる
んで角交換になった時に例えば73角とか
64角て角を打って相手の飛を狙うことも
できるんでだから36歩には45歩が
セットになる率がすごい高いということな
んです
ねさあ相手の方ね59角と角引いてま角の
転換ですねまた移動してくるんでそれで
ちょっと睨み合いが続くと思いますま今回
はこっちが後手番ということでちょっと待
の要素も入れてありますはい37角来まし
たねま銀を引くか金を立つかどちらもあり
ますね一応放っておくと次にこの歩を取ら
れちゃう可能性が結構あるんでま銀に
しようかな一応55角の角ぶつけちょっと
怖いんですけれども55角とぶつけてくる
のは同角同歩で24歩同歩同飛ってなっ
ちゃうとまずいんですけど同歩の瞬間ここ
に角打って飛と銀の両になって角打ったら
飛車回ってくるしかないんですけれども
そこで1回相手を釘付けにさせることが
できるといとです
ねま今度はこっちの成があるんでちょっと
浮いておき
ましょうそうだからちょっと今回はま相手
が先手でこっちが5手なんでちょっとえ
千日手含みでちょっと待つという
か相手に動いてもらってそれでカウンター
をしてこっちも動いていくはいそんな展開
にしようかなと思い
ますなんで結構えっと試験飛車アグを先手
で使うか後手で使うかで見ている人にとっ
てはもうそれも関係ないからえっとえ先手
の時だったら使わないとか後手の時だっ
たら使うとかそういった違いあるの試験
VI穴熊にって思っている方結構いると
思うんですけれども試験飛車なってえっと
そういう意味では結構後手番の戦法なん
ですよねはいプロで結構後手番でえ何を
するかっていう時に試験ビシアグを使う人
がまあの試験ビシアグ使う人は5手番で
使うことが多いということなんですねも
結構それがマニアック
な情報に見える方もいると思うんですけど
そういうことなんです
ねま先手だったら普通に飛車でで後手の時
に変化球の1つとして試験飛車アグマを
用意しておくっていうタイプが多くて僕も
そのタイプですねだからあんまり先手で
試験ビシやる機会は少ないかな後手で
ちょっと線にして部で
こう使っていくっていうことは結構あり
ます
ねさ待っておきましょう相手もちょっと
37角でどこから仕掛けてくるか結構
難しくなってますねはいちょっとこっちも
待っていきましょうただちょっと千日手に
はしないかな
同じ相手とね将棋ウォーズだ
と1回しか当たれないですからねここの月
は気になるんだけどね35歩の月気になる
んだけど44かって上がる手がいい手で月
に角ですねで取ってきたら取って取って
ここに角打つと飛車と銀乗りになるんでま
それで切り返すてるよっていうことなん
ですねで銀上がってきたこれまた組み替え
てくる感じかな銀なんか引きつけたりとか
こっちもちょっと金上がっ
て駒組をもう1回金上がるのってなんで
ここに今金いてすごいベストポジションな
のになんで金上がるのって思った方いると
思うんですけどもこの72銀と引きつけて
84歩とついて83銀左とやって72金
上がるとやってちょっと変形ビッグ4
みたいなちょっと金と銀の位置違います
けれどもそういったビッグ4を含みにし
たてですねあんまりもたもたして仕掛けて
こないんだったらもうビック4まで組んで
ムキムキマッチマンになっちゃうぞとやっ
たら相手がなんか攻めてこないとやっ
ちゃうよっってやって今相手が3号歩と
仕掛けてきたっていうところですねまただ
この3号歩同歩同角一歩交換していこうま
そういった狙いがあるんですがえさっき僕
が言った切り返しの一手がありますねはい
ここで角を上がっておいて取ってきたら角
取って同飛で角打つと飛車と銀の量りに
なるよっていうことです
ねま1回2オフとか突き捨て入れてくるの
かなあ取ってきたねこれはでも取ってこれ
はなんかはまった
ねはまったねっていう言い方もあれだ
けれどもはい別にこれはですねあの有名な
結構部分的には有名な手筋でまこれ角で
切り返すよっていう形なんですねなんかだ
から僕が今あのここでひねり出して
たどり着いた手っていうわけじゃなくて僕
の1つの引き出しからあここはこの手筋
ねってこうあこの手筋ここって引き出して
きただけなんで
そのプロの力をなんか使ってひねり出して
きたあ今編み出したとかっていうわけじゃ
なくてはいこれは結構有名な手筋なんです
ねはいかうて1本取った形ですねただかっ
てきていや結構大変なのこれもしやそんな
ことあるこれで大変ってことある
のま飛車取れるんですけどどうかくててま
このブッチが見えてくるから大変なんて
ことある
のま1回ここぐらいついとくつい
て同銀
同歩同銀なのかねいや意外といい勝負なの
かもしれないこれがいい勝負たんてことが
ある
のちょっと恐れてるんですけど
まさすがに飛車取れてるから
まあこれで悪いっていうことはないと思う
んですけどでも意外といい勝負っていうの
があるかもしれなくてちょっとそれを恐れ
ておりますま飛車取るとどうかくってやっ
た手がこう効いてくるん
でいやこれはでも普通ははめたはずだけど
なここ書くって
一丁1上りっていう感じなんだけどねでも
48角で意外と耐えてたりするか
ねま今飛車を助けてくるのはふなって角
取ってトキで角取ればまトキが最後でき
てる分まこっちのが勝ちやすいですね圧倒
的にだからまあ一旦同歩か同銀かやって
くるんだけれどもそれで角と飛車取って同
角でここに飛車打ちたいんですけどね
角取りと軽取りでただ飛車打った手に対し
て角ここに打ち返してくるとこの2枚の角
でこうザンとぶっちぎってくる筋がある
からちょっとすぐの打ちができないかも
しれないんですよねなんでちょっとそれが
怖いですけど
ねさあ今ついた局面ですけれどもま同歩と
するか同銀とするかのどっちかかなって
いう感じですけど
も結構こいじゃあんのかなこれでもし飛車
がいいっていうかま大変だとしたら結構
部分的な考え方変わってきますけどね
さあというわけでま中盤線の今大事な
ところになってるんですけど一応飛車で
取ってくるてもあんのかなただそれは同角
同歩ってなっ
て
うーん
ちょっとま角がここに覗いてくるのが結構
こっちからすると怖いところだからま同車
はまあそんなに怖くないかなという気はし
ますはい問題は同歩の時にどうかですね
さあ相手の方考えてますねちょっと両
食らっ
てちょっと食らってるか
なさあこの試験飛車のね試験ビアグのお
互いに穴熊に組んだところまでは結構や
行きやすいんだけれどもそこら辺の
駆け引きがあの結構難しいのでこの間の
取り方みたいなのねはいそういったところ
は見ている方もちょっと参考にしてもらえ
たらと思いますでね実は同銀がね1番嫌
だったんすよねもしねこれを同歩だったら
取って同角でここに飛車打つと角と銀の
量りになるんでそれでちょっと浮きづらい
かなっていうのが狙いだったんですけど同
銀がねあってま取って同角でどうまとめる
かなんだよな
これいや意外と大変ってことあんのかな
これ次ブッチされると結構嫌なんでえっと
ま金引くかま金より
も金引よりも金上がりの方がいいんじゃ
ないかな金引きだといずれこれどっかで
ぶちってくるのが見えてるからねだから金
上がりなのかなっていう気はするんだ
けどこれ怖相手があってここに角打って
くるのがひたすらやなんですよ
ね違いだね金上がってれて飛1個引くしか
ないけれどもそれで桂馬取られとい
て軽になるときついのかなだからこれで
どうここを守るかなんだけどま一応ブッチ
の筋はあるけど今んとこまだ大丈夫だから
軽ハネかな端に軽跳ね
て端に軽跳ね
てもに行かれないように行ってってきたら
飛引きみたいな感じでちょっと耐えようか
なこの角が食らったらまずい気がする飛車
打ちはやりたいけれどもここに角だされて
ズバンと切ってくるのが怖いまこっからし
うつては一応あるかもしれないけれども
どれぐらい効いてるのかちょっとよく
わからないということから桂馬をちょっと
跳ねておこうかと思いますふりがやだね
ふりがやだねなったらどう飛車で角打ちで
飛車なったらぶっちぎって取ってくるのが
怖いからなって同飛車でか打ってきたら
飛車1番下まで引いて金に紐をつけてま
ちょっと耐えてるポーズ一旦したいです
ねで相手がちょっとこの戦いが始まる直前
で77銀っていう手をやってるんでこれは
ま明らかに穴熊が薄くなってるんでま
こっちも73金でちょっとここはお互いそ
みたいな感じなんですけれども向こうの銀
の方が結構これ端が薄くなってるとかって
いうのもあってちょっと薄くなってるんで
まこれであとはちょっとここら辺の
ポジショニング整えてえっとあんまり悪い
条件にならないように以剣にして良いドン
て暴れていくっていう感じですねかってき
ましたねこれまブッチ狙ってるんでま金
上がっておくか金下がっておくか2分30
秒どっち待って迷うねひたすら迷う上がる
かなこの角に切られるとやな気がする
上がっとい
てなってくるんでで飛車引いてこのかと
飛車でとりあえず交換してから飛車打って
え最後の直線に入っていこうかなと思い
ますまなってきましたねこれで引いといて
ま4人取って入ってくんのか
なで取ってドトでしょそのドトてやった
瞬間が1番甘いタイミングなんでそこで
攻めに転じるのがいいんじゃないかなと
思っていたけれども
ブッチいや結構このブもだね実践的だ
な異ついてきてるね相手がま金盾なのか
な
同銀金縦で取りましょう同銀だとここに角
なってきてぶちして52銀っていう筋が
あるから2分えこれやなの意外
と次はぶっちぎって銀打って飛りかかるん
でしょ銀を引きつけておくとかもここつい
ててなんだかん
だ手になってるのか
いいやちょっと受けづらいか
なここでちゃんとしない
とま引く引いたら金間に合ってくるのか1
分30秒これにもう下ろしとくかこれま
ブッチして522怖いっすねそれでどう
なってん
だろういやちょっと簡単じゃ
ない
グッチして52銀あトキ
ねま顔こっち遠ざかっておくこれで52
といやどんぐらい来てるん
だろう52とで次62トって入られちゃう
とこれはプレゼントこれもう申し訳ない
多分6人金だったっすね相手これこれは
ちょっとごめん
なさい
勉強の成果が出ましたねありがとうござい
ましたちょっと最後62金でどうだった
かっていう感じの一曲ですねはいという
わけでね今回は相手の方の居飛穴こっちの
試験飛グだったんですがあの48角ででも
耐えてるなんてことあったのかねうん
ちょっと最後がね相手の方のミスになっ
ちゃってちょっと相手の方にとって
ちょっと残念な曲になってしまったと思う
んですけれどもちょっと新解析を含めて
ちょっとこの試験飛の中盤戦どうだった
かっていうのをね見ていこうかなと思い
ますはいというわけでねこの曲見ていこう
と思いますえ72金とよった36手目です
ねで以下相手が36歩に対してえま次これ
35歩歩38者の仕掛けがあるんで45に
消したよとで59角で64歩ついて37角
63銀55角のぶっつけに対してはとって
とって角打ちがあるから大丈夫相手は26
角だったが43飛車とやってま全部の端は
つい
てはいこれで000しぶになったとで35
歩ですねまこれは
同歩は同角で一歩交換になっちゃうんで
打開されちゃっているよとま格でいいと
思うんですけどねちょっと基信解析で見て
いこうかなと思いますまこっちがプラス
100点ぐらい出てるんじゃないかな
ちょっと77銀で向こう形が乱れちゃっ
てるんで44角でこっちプラス100点
違うか願を叶えてやろう4426点プラス
でしたこれは5角お気持ちありがとう
ございますそう2歩が怖いすねこれま1回
ついて同歩で17っていう仕掛けをプロの
公式戦で見たことがある気がするついて
同歩で17角うんこれで次24者走るよっ
てやるんですねで33角と引いてきたら
34歩と取り込むるのでまこれで何やるん
だろうそうですね死になるんだけれども
それから34オフト取ることによってま核
交換になった時に両かからないよっていう
ことですねうんただま先にこっちが交換し
て28角ってま下取りと強とか馬っていう
手があるんでま相手も1手遅れながら3に
角と打ってきて5角ということですねだ
から相手がまこの77銀じゃなくて例えば
別の手ま別の手って言っても結構難しいん
だけど189とか一旦その待ち方を
ちょっと変えててやると強者が上にいて銀
が下にいるっていう計算になるんで
ちょっと条件を変えてこの同じ仕掛けを
やると評価値だいぶ違うと思いますねはい
なんでちょっとここら辺はですね研究課題
といったところですねま本部44角で
えっとこの角でねま両になってさすがに
この形でま本譜桂馬飛びましたけどま角
狙ってるから軽飛び筋かと思ったんです
けれどもAIなんていうか見ていき
ましょうまま多分500から1000の間
はあると思うんだよ
な願いを叶えてやる
4これは格ですもうもう真光勝負で打って
もう何も気にしないっていう
精神ま普通に角とか気になるけどまどっか
で29車なりと桂馬取ったてが角取りに
なるからもう気にせずガンガン攻めちゃお
うっていうことですねま桂マ跳ね
てやっぱ角怖いから1回飛車引くんだで角
来るけれども
合体あえこうやって飛車取ったら角取って
大丈夫角ブチしてきたら同車でナイス
キャッチできるから大丈夫っていうこと
ですねま難しい手順が続いてまこっちが
プラス50点か
なるほどね僕はまあ軽の方があの今記者
打つとま最強の一手なんですけど結構その
後しのがないといけないのでま人間的には
ま結構強気な手なんですよねま13系の方
がちょっと振り飛車らしくて相手にやらせ
てやってもらってからその手を見て考えて
いけばいいんで結構楽なんですけどはいま
あんまり楽するなもう強いところ踏み込ん
でいけっていうのがねAI先生の示した
一手ということでまこれなるほどなという
気がしますねただまあ本譜の方がえっと
攻めと守りのメリハリが効いてるんでま
AI先生にメリハリなんて言ったってま何
言ってんのっていう意味わかんないって
いう感じかもしれないですけどま人間から
すると攻め守るはっきりしていた方が方針
分かりやすいんではいちょっとこういった
方針してみたんですけど最後62金って
打ってきてどうかだけどま72銀54馬
72いややれば大変ですねだから結構
うまく食いつかれてるんだなま最後
ちょっとね72金申し訳なかったですけど
まあ62金と打ってどうかだけども見て
いこうかそこまで悪くないと思うんだ
がせ悪いんだひえ先手優勢ですもそうか銀
引きできないもんね銀引いたら54マ
引けるからあそうなの
ねじゃちょっと受け方間違えてるのかなま
角を埋めるしかないって言ってるんだ角
埋めるんじゃでもちょっと辛い
ね
そ歩とかこの歩は微妙なところですね角
取った後これの角とかを聞かすっていう
ことなのか
なまあパっと見はまただの激戦っていう
感じですけれどもまこの待機力があって
この65歩の間に合ってくるんだったら
1000点ぐらいっていうことなんですね
負の絡みが間に合うからってい読みが入っ
ているっていうことですねこれはすごい
勉強になりましたねだからちょっとその前
のこの角縁とかで物されたののがうん
ちょっと削られてるのかもしれないです
けどねはいというわけでちょっとこの35
歩の仕掛けとあとはその終盤の入口あたり
での工房がまとても面白い曲でちょっと
AIの評価値と照らし合わせてみることに
よってまたね新たなえ知識も得られたと
いうことで相手の方に感謝申し上げて
とても面白い曲でしたちょっと最後残念
だったですけどねはい感謝申し上げて
終わっていこうかなと思い
ますはいというわけでいかがだった
でしょうか今回ですねこちらの振り飛車穴
対相手の方の居飛アナグマということで
アイアナグマだったんですけれども途中の
駆け引きがねとても面白いところでまそう
いったね居飛対振り飛車の中盤線ねじり
合いまそういったところを皆様に見て
いただいてまた将棋の楽しさえあとはです
ね将棋の上達に役立てていただけたらと
思います最後にですね将棋放機恒例の
じゃんけんやっていきたいと思います僕に
勝つことができれば将棋が強くなるとか
ならないとか最初はグ
じゃんけんまたね
1