JR東日本が誇る豪華な快速列車「リゾートしらかみ」
毎度おなじみjr東日本ビュー
ダイナミックレールパックではただ今
タイムセールを実習ですが期間限定ですよ
あ終わっちゃう終わっちゃうああ終わっ
ちゃいまし
たということにならないよう是非期間内に
公式ホームページをチェックしてみて
くださいアヶ沢駅の看板はjr東日本の緑
よりもちょっと明るめの黄緑の背景になっ
ていますがこれはね白神さん地のブナの緑
です今日は岩木さんも見えていいですね
ホテルからもっとよく見えました
函館山と形がなんか似てるんだよな来まし
た本日のお楽しみこれすごい長距離走るん
ですよリゾート白号は全区間乗ると場合に
よっては5時間とかになるんじゃなかった
ですかねという中の本日1番目の列車です
昨日も1回見ましたリゾート白号青森から
の2号ですこれから5能線は白山地の淵を
沿うようにして走るわけですが今年で世界
遺産登録30年ですよね内装もすごいすよ
ねブナなどの木材を意識した構造だと思い
ますこれもなんかブナの木みたいですよね
環境の用ハイブリッド車両を使ってい
ます失礼しますもう余裕で通れますよ荷物
をこの前に置いても何の支障もないです
からねもちろんちゃんと網棚がついてい
ますできればね進行方向の右側が海側に
なるのでそっちを予約したかったんです
けれども山川しか予約できなくても窓が
巨大なので景色を見るのは難しくありませ
んしかもこれ元々売店があったのは多分今
規模縮小して売店としては大体の場合は
影響していないと思うんですがまともかく
その向い側に広大なフリースペースがあり
ますリゾット白車両が3パターンありまし
て今乗っている3パターン目のこのこの
車両が1番新しいやつでこれが多分ま
当たりと言っていいんじゃないかなま
いろんな感覚での当たりがありますけどね
ここう取り出してサービスのいい超豪華
車両を楽しみましょう味さは昔津軽ハの中
で取れたお米を集めてここから船出して阪
方面にる拠点だったみたいです向こう日本
ずっと行くと大阪方面になります新幹線の
グリーン車以上に広いみたいですよ足が
本当に全く届かないですもんねテーブルも
すごいしっかりしたやつなんですよねただ
ちょっとテーブルが遠いですあまりにも
前後感覚が広いからでも大丈夫2つついて
い
ます豪華すぎるんだよ
な次の北金ヶ沢で反対列車と交換です
ライブ配信をやっくれてるんですね最前方
のカメラからここには日本で一番大きな
胃腸がありますこれがそうですねすごい
大きさどれが1個の木なのかもう分から
ないぐらいにでかいな今こう左後ろの方へ
過ぎ去っていったやつがそうです次に
止まります仙駅では仙海岸の景色を列車
から降りてご覧いただきます味さを出て
最初の停車駅戦敷では15分停車があり
キビキビといけばね15分でも結構見
られると思いますちなみに今回は味から
12個までえ途中の駅までですが1時間
30分ほどこの列車に乗りますが通常こう
した料金券途中で列車を降りると向こうに
なってしまうと思うんですけれどもあの
この戦場時期の場合は特に問題ないと思い
ますあの安心して下ろさしてもらい
ましょうみんな結構多くの方まで行って
ますね結構江戸時代の地震で領してこんな
のなりましたみたいな場所がこの辺り色々
あるんですけどこことあとは上津本線の
北方の辺りが一番大規模じゃないですか
ね
[音楽]
[音楽]
ということでそろそろ乗っておかなければ
いけません3分前の的でみんな行儀よく
乗り込みますま大体僕はねいつも発車直前
まで乗り込まないんですけれどもあの3分
前の敵を聞きたいからそのために早めに
ホームに来てるんでいつもギリギリに列車
に乗ってる僕もちゃんと早めに乗ってい
ます前はここね旅館でを結構美味しかった
んですけれども今日は売ってなかったな
すごく美味しかったですねあと今の戦場時
ものすごく簡易な作りでしたけれどもえ
国鉄時代はまだ仮上行場とかだったんじゃ
ないですかでJRになってから臨時駅に
なり現在では定説リゾート白の停車する
主要行に修正しました海がよく見えますよ
ね多分風が強すぎて冬の時期とかよく5線
に止まってしまうこともあるんです
けど木もなくちょ斜めになって入ってる
じゃないですか多分ねあんまりが育たない
んだと思うんですよね松はなんとか頑張っ
てますけどもうあんな感じですから今日は
平和な日だからいいんですけどもうみんな
この斜めになってしまってい
ますということで高い気もそれほどなく
景色が見やすくなるのではと思っています
あの辺の崖なんか草しか生ってないです
もんねそういうのは青森県の日本海側特に
多い印象ですこの線は南北駅名が多いです
ね今通過してるのは素駅
轟きら続きます今日は天気がいいです
けれども厳しそうな環境ですよね線路を
守るための防波堤さらにその手前にテトラ
ポットみたいなですか消し消波ブロックが
分かれています左手の崖も崖崩れ防止で
コンクリートでがっちり固められています
そこに入るひった松の
木面白いものを見つけましたそうそうこれ
これがね話題リゾート白髪の自動販売機
これをやるって聞いたはそんな方法もある
のかと驚きました日本は民度がいいです
からねセルフ車内販売ですねもうこれが
できるんだったらじゃ全部これでいいん
じゃないかって気がするんですよねえっと
ねお茶でも買っとくかあと東北新幹線の
グランクラスで昔出てたお菓子があります
んで2つあるからなも悪いけど買っ
ちゃおうでこちらにバーコードをかざして
ください多分同じのに2回かしたら2個分
になるんですよこれなるじゃないですか面
の下のご注終わりました社会の仕組みが
分かっていいですよねお会計に進むボタン
で600円を収しなこれこれ便利じゃない
ですかあは最後クレジットも使えるんです
ねま交通系でお支払いをしましょうこれ
終わ払えました
ねあちゃんとレシートも出てくる
へ異常に広い列車で便利な車内販売ですあ
これ駅じゃないですかあという名前して
おりますんでよろしくお願いします景色の
良い行合崎海岸を通過します岩の色が違う
んで見栄えがしますよ海の色とぴったり
生えます来ましたこれですねこれちょっと
こう振り向くようにしたりとするといい
です
ね透明度の高い海水も見事な色ですでこれ
ねまだ終わりではなくこの後もう1回あり
ます行合崎海岸が崩れてこないように
ネットで守ってくれていますねはいこれ
ですこの時間が一番いい長めになります
ベストなタイミングに来ることがご乗車
ありがとうございましたまもなく深浦です
お出口は右側ですこれを見ますと北前船
風待の港で打っております深浦
です深浦は味沢についでついてというか
味沢の次にやってくる大きな町ですね暑い
中列車見張員の方がご活躍ここでは対抗の
リゾート白号と違4分間停車します
リゾート白号は車両が3種類ありまして
いずれもちょっとずつ違います向い側は
ちょっと違いましてよく見る
と2両編成と2両編成を真ん中のところで
くっつけたような感じになっています
向こうの方は急車なんですね僕の乗っての
が一番新しいやつなんですけどまだできて
から5年ぐらいしか経ってないと思います
が向い側のやつ
は40年ぐらい経ってるんですかじゃない
ですか1番最初に作ってからリゾート白の
様々な種類の車両を一発で全部ね乗りとし
ていくよりは途中の区間でちょっと降り
ながら複数のタイプの車両を乗り比べのも
いいでしょうもちろんさっきの車両も
後ほど乗ることができます深浦の一番いい
ところですね海はこうかなり大きな入り江
になっています概要はかなり向こうのあの
防波堤の外側です
から昔この辺りを運行していた江戸時代の
船が生きするのが難しいという状況になる
とあそこに入り込んでそれで次の船出を
待っていたのでここが大きな町になりまし
たぎっちりとおが入にうようにして詰まっ
ています販売そうそうか常に販売される
自動車内販売とそれからねその地元の方が
乗り込んで販売をされるのもあるんですよ
ねこの列車にずっと乗っていけば秋田まで
行くことができますそしたら新幹線に乗っ
て東京へ帰れるわけですがまそのまま
ストレートで帰るなと面白くない色々
寄り道をして帰りましょう前方海の向こう
に山が見えますがあの山の方が世界遺産の
山ですね
お珍しいチャイムがなりましたあの華麗
なる大塩物局進行方向右側前方には白地の
山山が見えてまりますあ僕が白地には約
8000年前に出来上がることされる裏の
員が広がっております僕は案内する必要は
なさそうですねから離れた手三にあるため
や食人が行われず原子的な姿を残しており
ますウスつ山12個の間で白山地を越に
見ることができますこの白山地は全人み
みたいなすごいところでしてあんまり中に
入っていって普通に世界遺産の森に親しみ
ましょうみたいな気楽な場所ではありませ
ん人が来やすく入っていけないような
すごい秘境の地であったので昔の姿が残さ
れて世界自然遺産になったということです
青森県もあの中の方へ入っていくような
開発は基本的には一切行わないそうで登山
道とかももうほとんど存在せず何もない道
なき道を入っていくみたいなま過酷な状況
になりますまですがもちろん中にはね一部
その雰囲気を楽しめるところがありますま
もなく12号大体ね列車に乗っていて
見える木は海辺であれば待つ山であれば杉
が大体食人されて植られてるんですけれど
もどうかなもうすでに結構ブナの木が生え
てるんじゃないですか12個は大なブの取
に点在する33の山屋湖のうち山から
見下しますと湖が12だけ見えることから
伴なく空いたと言われておりますと案内し
てくれています12個駅に着きましたもう
定番の観光地お客さんがいっぱいここで
おりますこのレベルでリチが良かったら
最高だったんですけどねもバスでちょっと
行ったところに湖があります白号は
まだまだ秋田までかなり長い距離2時間
ぐらいかかるんじゃないですかね走り続け
ますまこのレベルで快適な車両だったら
大丈夫ですけど
ね12行駅も結構ホームが小さめ小ぶりの
比較的簡易的な駅となっている印象ですが
元々は仮上行場みたいなだったのを大出し
て今こんなお客さんがいっぱい来てるんだ
からすごい
ですウェスパつ山駅は非常に変わった名前
の駅ですが英語表記はもっと変わってい
ましてえSとPがえ大文字になってますで
これウェスパつ山っていう宿泊施設があっ
たんですがコロナでえ閉管してしまいまし
てコロナさえなければまだやってたと思う
んですけどね五能線の観光名所の1つに
なっていたと思います一部施設は今でも
物産感などとして営業していますいや
すごいんですよねこのモノレールみたいな
のがあってこれを使って山の上まで連れて
もらって展望台とかが用意されたりすごい
んですけどねまた駅のホームが通常では
あまり見られないような旧カーボを描いて
いるで結構駅の構造も簡易的に見えますが
白神産地が世界遺産登録になってこの辺り
の観光開発を進める一貫で新しく作られた
ま歴史の30年ぐらいの新しい駅です白
産地が世界自然遺産になりましてそれが
日本で1番最初の世界遺産の1つだった
わけです
がそれから五能線の観光開発を相当色々
やりこんでですね今大成功してこんな列車
が毎日のように走るすごい観光路線になっ
てるわけですこういう変わった駅名を
日がなで表記されてるの見るのが楽しい
ですね僕の趣味の1つですさあ乗り込み
ましたこれはさっき一応反対側に行き違い
ました旧型車両これ
だこれが我々の指定席ですネットで購入
することはできず緑の窓口とかねえ電話
方式の券売機とかで購入することができる
リゾートしBと書かれたボ
シート今日もJR金額は普通の座席と
変わりませんちょっと豪華すぎると思うん
ですよ
ね雰囲気は昔の寝台車みたいな感じです
これが2段ベッドに変わればもう寝台車
ですよ1番端っこのねこの1番ボックス
だけちょっと小さめなんですけれども他の
ところはもっとこっちの方にこう貼り出し
てるんですねここだけま通路広さある程
取る必要があるということだったのかな
バリアフリーとかいろんな関係があるんだ
と思いますが小さめになっていますでも
このこの小さめサイズでも十分大当たり
ですからね豪華すぎるんですよね日本には
他にこの価格でこれ1人あたり500円
追加で払うだけで乗れるんですけれども他
にこんな列車ないと思いますよさっきも
一度見ましたがもう一度白山地を海星に
見ることができます今ちょうど夕方の時間
帯でより長めはいいですちょうどこの辺今
誰もいないんでちょっとここにたって景色
見させてもらおうと思い
ます江戸時代から続く入江沿いの街の景色
が見られます最後日はフリースペースに
なっておりまして今は車掌さんも
いらっしゃいませ
ん乗車中の車両はキハ48ですキハ48は
昔五能線にたくさん走っていたんです
けれどもこの間全部一退しまして今はもう
私の乗っているこの車両しかありません
元々はねこういう風な車両でキハ48で
こういうやつだったんですけどそれを大
改造して今や元がどんな車両だったのか
よくわからないぐらいに改造さされてい
ますただ床下から聞こえる音ね走行の音が
昔ながらのガチャンガチャンていう音で
気持ちいいです
よご乗車ありがとうございましたこの
重苦しい感じの床下からの音がいいと思い
ますねでそろそろ12個駅に着きますが
さっきタクシーの運転手さんにねあそこに
トンネルありますよと教えていただいた
ところを抜けるでしょうは岩立に停車
いたしますここです
ねこの辺りの岩は名所にもなってるみたい
です
よこのトンネルがいいと思うんだよ
ね岩をそのままくり抜いて固めました
みたいな特にこの車両の面白いのは中間に
運転台が挟み込まれているということでし
てこう運転室があるんですよねここにでね
多分ここは冷房と聞かないんじゃないかな
まここであの運転とかすること普通ないと
思うから大丈夫なんですけど昔の人は大変
です客室は冷房が効くんですけどね運転士
さんたちのこういうところは冷房が効かな
いって時代があったみたいですよ今時
あまり見なくなりました乗務院室い他の
車両は2006年改造なんですけど確か
この3号車だけ1999年改造かなんか
ちょっと古いんですよねさらにこの中でだ
からよく見てみるとこの3号車は座席が
そのまま床に設置されていて1段高くなる
よ加工はされていませんとかいう違いが
あるんですよこの座席が床に直置きされて
いる3号車は元々はなかったんですね
もっと古い別のリゾートを白髪から持って
きて改造して3号車を追加しました昔は3
号車は存在しなかったんですよこれ面白い
のがですねこっちを見ていただきますと
これお隣は当然4号車なんですが4両編成
なんですけどもこれシールの裏側のところ
よく見ると3と書いてありまして元々は3
両だった時代の名残りなんですねだから
元々は3号車だったんですが1両追加した
んでまこここが44号車に番号が増えてる
わけですでこれはえ2006年改造のやつ
です見るとこれ1段格上げされていること
が分かりますトイレも多分ねあそうすね
その頃のなんかjr東日本のトイレって
いう感じだでも綺麗ですとってももう
そろそろ列車が海沿いの区間を走るのは
終わり
です日はまだちょっと高いすねでも夕日
って感じになってきたな今から10年前
ですねリゾート白6号に僕の地に乗せて
もらった時にの写真を撮ろうってで乗った
んですけれどもうまく取ることができまし
た列車はまもなく青森県から秋田県へって
まりますこの周地域津軽定公園に指定され
ておりますさてそろそろ車内アナウンス
いただきました五能線の中でも素晴らしい
とされております大間越の区間ですで
ちょうどこの辺りで青森県は終わりまして
秋田県に入ります昔はこの辺に関所とかも
あったそうですよ交通の南緒だったみたい
ですま南緒って感じしますよね
時期がもうちょっと遅ければリゾート白4
号からこの絶景のところに日が沈んでいく
景色も見られそうですこの動画が投稿さ
れる頃じゃないですかさあ今すぐ
ダイナミックレールパックで津軽回線の
旅行を画しましょう結構な崖の上なんです
よね多分昔はあの下の平らな土地はなかっ
たんだと思うんですよだから五線がこんな
高いところを走ってるんだと思うんですよ
ね今道路は海岸の近くを通ってまして鉄道
がなんか無意味にの上を走ってるような
感じですがこの辺とか木で下の道路が隠れ
て昔の雰囲気を味わいやすいところだと
思い
ます景色を見やすくするために列車は速度
を落としてくれていますこうちょっと
小さめのね蒸気機関車の時代から変わって
なげな感じのトンネルがいくつも口を開け
て列車を通してくれてい
ます
多分確かこれが最後の海っぽい景色だった
と思いますはい続いて列車は秋田白駅に
着きました駅の周りに道の駅みたいなのが
並んでいますえここにそうですね
レストランイサリビというのがありまして
あそこにあるそうなんですが前日までに
予約するとね駅弁みたいなの注文できる
そうです晩酌セットを注文することが
できるんですがだからね昨日注文しようと
思ったら昨日がなんとお休みの日だったん
ですよだから今回に関しては前前日までに
予約しなきゃいけなかったんですけど
ちょっとその関係で紹介することができ
ませんでしたこう配達してくれるんですよ
ね嬉しいんですけどねま草がどんどん
どんどん風で倒れています多分エンジン
からの廃気によってこううわーっとなるの
結構これが見応えがありますエンジンの
真上の席に当たりましたアナウンスでは
先ほどの秋田白駅は白山地への玄関口と
放送されていましたが実際に白さが世界
自然遺産になってから秋田白駅も開発され
まして30年前に日本市場め初めての
ユネスコ世界遺産登録されたということの
インパクトの大きさとそれからの五能線の
反映ぶりを伺い知ることができますもそれ
まではね五能線はもう配線になるんじゃ
ないかみたいなそういう方向だったらしい
です
よ今や日本有数の観光ローカル戦になり
ましたそれでですねしばらくお客さんがい
ないうちにちょっと機能紹介をさせて
いただきたいんですけどもまこのボックス
シートを万が一の時にはあの誰かと相席
するかもしれないのでも一応注意して使
なきゃいけないんです
がこれ
でこんな感じでフルフラットにすることが
できまして本来は反対側もできるはずなん
ですけれどもちょっとね壊れてるみたいだ
ななんかこちら側やっても動くことはあり
ませんでしたまただそもそも相席になる
リスクもあるので今回は使わずに置きたい
と思いますが機能として紹介させて
いただきますいや超豪華ですよねちょっと
この車両古いんでねもしかしたら調子が
悪かったのかもしれないですけどあの
新しい車両だったら全く問題ないんじゃ
ないかな五所川原からやってきまして列車
はここから急に大きな街に着きますね川を
渡ると沿線で1番大きな町能代市に着き
ますバスケットボールはここではできない
かな夕方だからやってないみたいですね
能代はスポーツの強い方向がありまして
能代工業バスケ全国大会58回優勝駅に
ゴールが設置されていてバスケットボール
のフリースロー体験することができるので
有名です電車の駅でこんなとここボール
投げられる機会なんての全国でも多分ここ
だけだと思います昔より豪華になりました
ねあんなになんか色々飾りなかったです昔
はただゴールがあるだけだった気がしる
10年間でどんどん良くなってきています
ねサービスが他の駅の校内ではボールを
投げるのは絶対にやめておきましょう
五所川原から辿ってきた五能もついに次の
東能代駅で終点となりますなりますがこの
列車は引き続き秋田へ向けて走ってくれ
ますで新幹線と連絡こっから先は横を通っ
ております電荷線こっちはもう上に電線が
張ってありますよね電荷線の大本線に直通
しますが向かう先は向こうですつまり今
こっちに入っていますが到着した東の代
進行方切り替えて今度こちらの方へ進んで
いきます進行方向切り替えの駅ですね
快速
やっぱりね見たくなるのはここですよあの
元々はこういう車両だったのを改造してる
わけですけどその改造前の車両の顔がここ
に埋め込まれていますこれを先頭にして
走ってほしいですけどねおそして驚いた
ことにですねえこの僕の乗っている
ボックスシート車両のこれだけがえ
クルージングトレイン白みと書いてあるん
ですがこれ昔クルージングトレイン白髪て
こういう感じのロゴを使ってた時代があっ
たんですよねそ昔のロゴが残されています
もうこの中間に埋め込まれって別にみんな
見ないからまいいんじゃないかということ
で多分それになってるんだと思うんです
けど反対はと言うとね反対はあの国鉄型
車両の快速列車で快速と表示する快速の幕
が出ておりましてまそれも非常に貴重です
がしかも中間でエンジンの排気ガスをこう
受けるのこう真っ黒く汚れてるのがいい
ですね夕日の時間になってきました鏡に
大きな夕日が映ります今日もまたよく見え
ますねあとはjr東日本秋田市特急の駅に
設置されている
謎の謎のって言ったらあれなんですけど
ああいう風な味のある看板がありまして
秋田地区では見ることができますオム本線
に入った列車は一路秋田を目指しますが
間に合いましたよかった夕が沈む前に見る
ことができました森た駅を通過するに際し
て駅の手前に速度制限があるので速度を
落としたみたいですここ特急も止まる駅な
んですけどねここの路線特急走ってるん
ですけど特急も止まってたんですけど
リゾート白は通過しますそれはすごい知ら
なかったなんですね近くにねあの純の馬が
ありましてあの船で湖の上に乗り出して
プルプルのもに包まれた謎の植物を食べる
んです
ね多分ここで取れるんじゃないかなあ
なんかそれっぽいのあり
ます森たの名物になってい
ますあその船の通り道みたいなこ作られて
ますね多分あの辺で収穫するんだと思い
ますよくれた後も美しい景色は続きます
小川半島の関風さですね上に展望台があり
ます広大な秋田小町の田んぼの向こうに
見える小山これが最後の見所でしょうか
いや本当に快適だったまもなく終点秋田
です本日もjr東日本ご利用くださいまし
てありがとうございましたまたの越をお
待ちしておりますあはあらかじめ
ダイナミックレールパックで手配しておい
た切符で秋田新幹線によって帰りますはい
東京駅着きましたいや随分快適ですね
忘れ物チェックはこの上の反射のところで
できますどうもありがとうございまし
た毎度おなじみjr東日本ビュー
ダイナミックレールパックではただ今
タイムセールを実習ですが期間限定ですよ
あ終わっちゃう終わっちゃうあ終わっ
ちゃいまし
たということにならないよう是非期間内に
公式ホームページをチェックしてみて
ください