毎年1回だけ走る群馬行き夜行列車の旅 谷川岳山開き号
毎度おなじみjr東日本ビュー
ダイナミックレールパックではただ今
タイムセールを実ですが期間限定ですよあ
終わっちゃう終わっちゃうあ終わっちゃい
まし
たということにならないよう是非期間内に
公式ホームページをチェックしてみて
ください上野駅に夜のかなり遅い時間に
やってきました今23時40分ですこれ
から土合というところまで向かう夜行列車
に乗りますこの列車は1年に1回しか運転
されません
にきましたが列車がいないこれはねあんな
遠に遠くに離れたとに止まっているのです
上野から出る臨時列車というのはすごい変
なところに止まってることがありますので
注意が必要
です普通に間に合いました車内には大きな
荷物がたくさん置いてありますがこの映像
を見て分かるようにお客さんの多くが登山
客
です23時42分に土合へ向けて時間通り
出発合というのはどこかと言いますとこの
上のから大体23時間ほど行ったところに
あります群馬県と新潟県の県境にほど近い
ところにある駅です群馬県の西北部にある
土合駅は谷川岳という有名な山の登山口と
して昔から親しまれていてこの夜行列車に
乗って早朝に土合に到着したお客さんたち
が登山をしたいということ今みんな考えて
いるわけですまたもちろん1年に1回だけ
運転されるこの珍しい列車に乗車したいと
いう鉄道マギアの人もこの列車の切符を
取ってたくさん乗車しているところです
お待たせいたしまし
た今日は
特急谷川岳山平号をご利用くださいまして
ありがとうございますこは上野駅を23時
42分国で発車しており
ますえ途中は大宮だけの停車となります
大宮0時8分に到着いたします停車時間2
本当でございますのでご注意
ください終点りの到着3時10分になり
ます列車は上野駅から北上して8分ぐらい
経ちましたかね今赤羽駅を通過しています
がもうこの辺りで私は眠ってしまうことに
しましたそして意外なほど早くにぐっすり
と眠ることができましたあんまりこういう
座席タイプの夜行列車ってよく眠れない
印象だったんですけどね本当は登山で使う
サングラスをアイマスクの代わりにして
また帽子をまにかぶりリクライニングは
全部倒させてもらってあはまだに持たれる
ようにして眠りました他のお客さんも
こんな感じで早からぐっすりと眠る人
ばかりでし
たこの谷川岳山平記号はおそらく1995
年から毎年1度だけ運転され続けている
列車なんですがこれまでは結構安い値段で
乗ることができた代わりに車両の設備が
結構ボロいやつが多かったんですけれども
今年は大幅に料金をしましてその代わりに
だいぶ快適な新しい車両を使うようになり
ましたそのおかげで本当にぐっすりと眠れ
ました途中群馬県内で夜の闇の中を失踪
する景色をたまたま一瞬だけ目が覚めたん
でこのように録画しましたがもう目が覚め
たのはその1回だけ3時間ほど眠ることが
でき本当にありがたい思いをしました
しかもね車内の明りもこのように暗くして
くれてる時もあったんですよね本当に
嬉しかった幸せでしたねただいま午前3時
1分停車している駅は群北部の自治体の
中心駅上温泉の上駅ですまもなくこの列車
は上を出発して目的地の土合駅に到着し
ます土合は世界で最も大勢の死者を出して
いる山として有名な谷川だけの登山口で
あります私も10分後に到着する土合駅で
下車して他のお客さんと同様谷川岳に登っ
ていくことになるの
です登山口へのアクセス方法としては主に
2つあります1つは今回のように上野駅
から高崎線上越線を乗り継いで土合駅まで
向かいそこから徒歩でロープウェ乗り場を
目指すルートですもう1つは上越新幹線で
上毛高原まで行きそこからバスに乗り継い
で行くというものですまた今回は土合駅に
到着した後歩いてロープ上の乗り場土合口
駅まで向かい谷川だけロープ上で一気に
標高を稼いで天神平に到着しますそこから
は初心者には最も優しいと言われている
天人オコスを使いこれで谷川だけの2つの
山頂トマの耳沖の耳を目指すいうま結構
シンプルな工程になっていると思いますで
昔はですね上越新幹線ができる前の谷川
だけ登山というのは上野駅を夜行列車で
出発するというのが当たり前だったらしい
のです上野22時12分発の高崎線の深夜
の電車がありましてこれで大宮には22時
42分で熊谷が23時20分で高崎で日
またいで午前0時でその後新前橋に午前1
時とかずっと夜通し走り続続けるほとんど
各駅に止まる電車に乗っていきそして土合
の駅に到着するのが2時49分上越新幹線
ができるぐらいの頃まではこういう夜行
列車が毎日走っていたそうですただの普通
電車なんですけどね登山客はみんなこの
電車に乗って谷川岳を目指していたらしい
のです今回乗車している谷川岳山平記号は
その伝統的な昔ながらの夜行列車を使った
谷川だけ登山を年に1度だけ楽しませて
くれるマニアにとっても嬉しい列車となっ
ています
座席は本当に快適なものになりました足も
伸ばせて快適です昔はもう混雑しすぎて
つり革に捕まって谷だけの登山口まで
夜通し移動してるような人までいたという
から大変です列車は土合の1つ手前の駅湯
を通過しましたこの辺りになりますともう
谷川岳の元元に完全に入っていて山が
あまりにも険しすぎるので列車は長い
トンネルを掘って貫いていくことになるん
ですがもうそのトンネルも長すぎて駅が
地下の中に設けられてしまうほどの深い山
中は走っているということですまもなく
到着するドアイ駅もこのように非常に深い
ところに設けられていますトンネルの中に
ある小倉駅として有名ですそして谷川だけ
登山口の駅でもあるわけですこの列車を
撮影しようとすでに鉄道マニアの人も
待ちかまえていますまたおそらく上の駅長
さんとかですねそういう偉い人たちも
いっぱいこの土合駅に今日もやってきて
いるだろうと思います谷の山平は地元群馬
県上町にとってもとても大きな出来事なの
です到着しました3時10分お客さんは
全員降りていきました深く倒したリフ
ライニングシートがそのままになっていて
夜行列車らしい雰囲気
ですホームはひんやりとしてい
ます地下70mのところに動けられた
スラットフォーム登山決が一斉に解き放た
れまし
た谷川だけ登山の玄関として土合駅は現在
大ぶその地位を落としていまして新幹線や
自用車に地位を奪われてい
ますしかし今日は朝早に谷川岳に登り
始めるんだったらこれ以上に便利な乗り物
はないということで大勢の人が谷川岳の
山頂を目指して大昔と同じように土合駅
からスタートしていくことになるの
です土合駅の有名な長い階段地上まで続き
ますここ大きな作を持った山男山女という
なそういう人たがぞろぞろと列をなして
登っていきます1年に1度
だけ土合駅が昔の輝きを取り戻す瞬間
ですこの階段はかなり長いです全部合わせ
ますと486段あり
ます想像がちょっとつかないと思いますが
僕も普通にこれを全部上まで登っていくと
ちょっと疲れますし息も切れ
ます462段あります書いてありますが
実際には486段あります1段ずつ登り
ます1段が小さいので最初の頃は余裕なん
です
が500段近いその段数は半端ではあり
ませ
んしかし谷川岳に登るならばこれぐらい
登れて当たり前だ昔の人たも考えていた
ようですし僕もそう思います今半分まで来
ましたここが階段の真ん中です国鉄の人が
書いた文字がまだ残っていますね半分
ぐらいはいいんですけど最後ぐらいになる
とうわやっぱ長かったなとか思ってですね
ちょっと疲れたと思うところでこのよう
こそドア駅へJR高崎車の文字を見ること
になるわけですあつい
たまだ午前3時台ですから暗いですし
涼しいですでも登山客の熱気は感じますお
疲れ様でした462弾と書いておきながら
まだあとちょっとありますよみたいなこと
書いてありますこれイジですよね面白い
イ試にぴったりな暗さになってしまってい
ますがお客さんたちは皆楽しそう
ですでも本当に登山のお客さんがいっぱい
あの列車には乗ってたんですね去年までは
もうマニアばっかり乗ってたんですけどね
登山のお客さなんか少数派だったけどね
出口表示0.1kmと書いてあります駅の
中でkmの単位で案内をするってのは多分
そのJRか国鉄の人がギャグであの看板を
取り付けたんだと思うですけどそうとしか
思えないけどな100mって書けば良く
ないですかこの駅のスケール間の演出の1
つだろうと思っていますとりあえず着き
ました486段目の階段を
登り地上に着きますと白い制服を着た偉い
JRの社員さんやおそらく地元行政機関の
偉い人たちと思われます皆さん1度朝の
早い時間から揃い踏み谷川の山がいかに
大きなイベントりには麗に整備された室も
ありますがちることはできません2016
年ぐらいまではこの合室に立ち入ることも
できたんですよね000年車の戦禁にされ
てます売舎高崎地方局新潟県警って書いて
ありますねここ群馬と新潟の境なんです
けど群馬県側のはずなのになんで新潟県は
書いてあんのかなやっぱ地形とかがすごい
険しいから特殊な事情で新潟県警がなんか
管轄してたりとかがあったんでしょうか
ドアイ駅舎山の無人駅とは思えないような
かなり立派な作り
ですそして帰りに乗ることになる上越線の
線路を渡るんですがあそこにですね清水
トンネルという有名なトンネルがあります
がおおお清水トンネルからなんか雲が出て
きていますねこれは見た方がいいかもしれ
ないなと思いまして土合駅で降りましたが
一旦元きた道をとぼとぼと戻り先ほどの
清水トンネルの出口の見える場所まで行き
ました
ここにあります清水トンネルは昭和初期
戦前の時代に開通した当時としては非常に
高い技術を使って作られたトンネルです
国境の長いトンネルを抜ければ雪国であっ
たの出だしで有名なあのトンネルそのもの
であります清水トンネルは群馬県南上町の
土合駅から新潟県湯沢町の土樽駅まで
およそ10km程度谷川だけの厳しい地下
を貫いていくとても長いトンネルです完成
した当時東洋1の長いトネとして知られて
いましたこのトンネルがもしなければ土合
からお隣の土樽駅まで歩いていった場合
なんとこれだけの時間がかかってしまう
70kmほど迂回していくというような
大変な三筋を結んでい
ます関東地方と新潟県の間の大切な動脈と
して長らく機能してきたこの清水トンネル
ですが全長10kmの長いトンネルの中は
冷たく湿った空気で満たされています
そしてその空気は冷たい空気は重たいので
下の方から出てきますからそうするとその
冷たい空気が外に出てきた時に地上の今日
の湿った空気をうまく冷やして雲を
作り出しているということですねしかし
これがちょっと待ってみると中から大量の
雲が出てくるようになりましたこれはどう
いうことかと言いますと私の帰りの列車が
今長い清水トンネルの反対側新潟県側から
入り込んできているのですそして中にある
冷たく湿った空気を外に押し出しそして外
に大量の雲を発生させているわけです
つまり私の乗る帰りの列車が今清水
トンネルの中で雲を作りながらこちらへ
向かってきているということですそして
この雲と共に出てくる予定の帰りの谷川
だけ山平記号に乗って上野まで今日は帰り
ます1年に1度だけ運転される谷川だけ
山平記号これもこんなに晴天をうまく
引き当ててそして最後にはこんなものを
見ることができました私結構頻繁に清水
トンネル見に来ていますがこんな風に外に
雲が出てきているという光景は初めて見
ました
帰りの列車が外に大量に空気を押し出して
いるのでトンネルの外の木々たちもなびい
てい
ますそして見えましたねトンネルの奥の方
に明りが1つポツンと1つ2つぐらい
こちらの方に近寄ってきているのが見え
ますがあれが帰りの列車が前方を照らして
いる明かりですトンネルの中が真っすぐな
のでずっと奥の方まで見えていますそして
こちらへ空気をどんどん押し出して雲を
作り続けているということも分かりますが
列車が消えてしまいましたさっきまで画面
トンネルの左下の辺りに小さく見えていた
明りが消えまた見えてきましたどうも空気
を外の方に押し出しているに連れて雲の
その出来具合などによってランプが消えて
しまったりまた見えたりということがある
そうですともかくもう間もなく列車は出て
きます雲の勢いは一層強くなってきました
どうも土合駅にこの列車は5分ほど停車
するようですだからこのトンネルで列車が
出てくる様子を撮影した後急いで駅に
向かえばちゃんと帰りの列車に乗れると
いうことが分かりまし
たいよいよトンネルの外にたっぷりと雲が
出てきてその雲と共に帰りの列車が完全に
現れ
[音楽]
ます今日がちょっと湿度の高くなる午後で
良かった
です帰りの谷川だけ山号が冷たいトンネル
の中から出てそしてもうそこには雲はあり
ませんトンネルの中の冷たい空気をこの
列車が全部外に押し出したからです
ねドアイ駅にはこの列車に乗るための登山
客県鉄道マニアみたいな人たちが大量に
待機しています登山も鉄道も好きだという
人がこの列車で登山していたというのが
結構よくあった実態のようですすぐに
ドアイ駅に戻ってきまし
たこの列車の発車まであと3分ぐらいは
あります特急券についてはドア駅では購入
できませんから事前に購入して手元に用意
しておきましたこれはちょっと注意が必要
な点ですね上駅は無人の駅となってい
ます帰りの列車については指定権は当日で
も満席にはなっていませんでした行の夜行
運転については満席になっていてもう
ほとんど空席はないような状態でしたが
キャンセルが大量に出たので指定権を用意
することができていたのでし
た発車までまだ少々時間がありますが車両
の外側が結露しています長く冷たい清水
トンネルの中をゆっくり走ってきたのでが
今冷えているのです冷えているからそれが
この辺りの温かい空気と組み合わさって
車体に結露を作ってしまったというわけ
でした発車まで時間があるので今日は窓の
外側を吹いておくことができます大勢の
鉄道マニアがみんな同じようなことをやっ
ていました列車谷川山号まもなく発車
いたします次は上に停まり
ます14時ちょにド行を出発までは2時間
23分で帰ってしまい
ますそしてこの列車の見所合駅を出発する
と進行方向の右手にしばらくした後ですが
これから進んでいく線路が見え
ます谷川岳の麓を走る鉄道はいずれも
険しくこのように特殊な走り方をしてい
ますこれはループ線と言いましてま高速
道路に乗る時のインターチェンジの構造
みたいな感じですかね一気に標を下げ
なければならない山を走っているので
ずっとここで左手にカーブしながらぐるり
とりんごの川を向くようにと視聴者の皆
さんに言ったらですね大変納得して
いただいたんですが山の周りを周回して
実際にはトンネルを多数使いながら山の
高いところから低いところへ一気に降りる
という技術を使ってい
ますこのようなかなり困難な路線を
たくさん通り東京と新潟の間を結ぶ上越線
が1931年に開通しました車今土樽駅を
通過しまし
たここでさっき通っていた線路が逆側に
見えていますさっきあの上を通った後この
山のところをですねトンネルなどを使って
ぐるっと降りてきたわけです結構面白い
ところだと思い
ます山をすっかり降りてきまして水上駅に
到着ここで温泉に入ってからこの列車に
乗るという考えもありましたが上駅の周辺
にすぐ入れる温泉ってあんまりないんです
よね
どっかホテルの日帰り入浴だったらあった
のかなもうちょっと調べておけばよかった
かなという気もしまし
たさっきの谷川岳のロープウからこの上駅
まではバスでそのまま降りてくれば手軽に
アクセスすることができ
ますまたこの特急電車を使わない場合
は
はねこのような横向きロングシートの座席
の電車に乗って高崎方面まで帰ることに
なり
[拍手]
ますから高崎までの用時間はおよそ1時間
ですさらに上野までは2時間かかり
ますを出てからもかなりのスピードで走り
続けました線は山の険しい路線なんですが
出せる限りのスピードを出して突っ走って
いたような気がしますこの谷川山号は毎年
走っていますが今年2022年からは
値上げして特急列車となった代わりに
スピードがだいぶ早くなりましたそして
カーブの速度制限など限界のところで
うまく走っていたように感じます南から
上野まで所要時間が2時間と10分ぐらい
でしたが昔上越新幹線ができる前まで上と
上野の間でも走っていた特急列車時号と
いうのがありまして今は新幹線になってい
ますがその時がね水上上野間2時間10分
ぐらいだからほとんど同じようなスピード
で爆走しながら上野駅まで帰っていくか
体験ができたんですよね鉄道マニアとして
は大変新鮮な思いでした昔の上越線の
スーパースターその今の姿をなんか見せて
もらっているような気がしました列車は主
駅の五間を通過してい
ます五間駅を通過したところで床下から
モーターの音がまた大きく聞こえまして
速度はどんどん上がりました続いて今
ほとんどの列車が停車している通過する
ことはとても珍しい沼田駅を通過しちゃっ
たよとびっくりしまし
た登山客を東京方面に送り返すのがこの
列車の目的途中の小さめな駅に止める必要
はないということであまり関係のない駅は
全部停車駅から外されていますすごく早い
しかし速度が落ちてきましたこれは沼田の
駅の先から進行方向を右手に大きくカーブ
するわけ
ですそこのところでは速速度をちょっと
落としながら進まなければいけません今
80kmまで落としました
本当ねこういう風なカーブのところがあっ
たらバ速度制限のそのぴったりの速度まで
落とすみたいな攻撃的な走りをしていまし
たね乗っていて非常に面白かったです
マニアの皆さん是非来年からはどう
でしょうか乗ってみてもらっても面白いか
もしれませんというような登りのこの列車
結構空いていたんですねこの辺りで急に
激しい雨に襲われましたま列車の中です
から全く問題はありませんが谷川だけの山
を登ってる時にこれに当たったら一たまり
もないだろうなという気もしました
激しい雨が降ったのでさっきの窓がより
一層現れて綺麗になりまし
[音楽]
たすぐに雨はやみましたゲリラ豪雨の一種
だったみたいです周りの沢なども増水して
茶色い水が流れていました原さんの麓に
ある温泉地も近い駅渋川を通過しました
大きな駅ですが通過してしまいまし
た本当に早くてですね早い早いと思ってる
間に山地も通りすぎて関東平野の辺りに
入ってきました左手に赤木山が見えます
あれもいい山だそうですいつか登ってみる
ことがあるかもしれませ
んそして高崎駅に到着短い停車の後また
出発して列車はやはり素晴しいスピードで
走っていますどれぐらいの速さが走ってる
のかなと見ると時速120kmを目がけて
全力の加速を行っていまし
たいいんじゃないです
かこういう風な1日限り運転される列車が
ここまでの高速運転を見せてくれることと
いうのはそうはありませ
[音楽]
んあこんな早い列車走らせてくれる
なんて今年の谷川だ山平記号は使用車両が
新しくなったということで鉄道マニアの人
たちからの興味はちょっと遠いたみたい
ですけれど面白かったですね列車も早く
なったし座席も快適になってぐっすり眠れ
て快適な登山もできて最初から最後まで
本当に素晴らしい体験をさせてもらいまし
た駅新幹線も止まるすら通過してしまい
まし
たこの爆走しまくる谷川山平
号楽しみたかったんですがさすがに
ちょっと疲れてきました3時に起きてます
からね眠っている間に大宮駅に着きました
大宮ではさすがにお客さんをそれなりに
下ろしますそしてちょうど反対側に
トランスと四島号がれましたなんか今日運
がいいですね四島だ車内のお客さんも喜ん
でいました
続きのの
ご大を出てからもまた列車モーターを
めちゃめちゃ回して次は終点到着最高速度
120kmを出して着はここまで急がなく
てもいいのにというぐらいに早い速
走は左側ですもちろんずっと120kmで
走っていたわけではなく100kmとかで
走っていたところもありましたが気分
[音楽]
爽快いや最初から最後までいい列車を発車
してくださってありがとうございました
上野駅に
到着通りなさい切符やスマートフォンまた
山のお土産などお忘るものなさいません
よう十分お気をつけくださいませ本日は
特急谷川館山寺号ご乗車くださいまして誠
にありがとうございましたいや運転して
くださってありがとうございました山のお
土産などお忘れなりませんようにって放送
はなんか良かったですねあ登山客のために
走ってまさに登山列車だったんだ
な来年以降も是非運転してもらいたいと
思います私の山のお土産はこれでした
谷川岳の山頂付近で飲みベコベコにへこん
だペットボトルの数々ですこれは駅の
ゴミ箱に次々と投入させてもらいました
どうもありがとうございました毎度お
なじみjr東日本ビューダイナミック
レールパックではただいまタイムセールを
実施中ですが期間限定ですよあ終わっ
ちゃう終わっちゃうああ終わっちゃいまし
た
ということにならないよう是非期間内に
公式ホームページをチェックしてみて
ください