有楽町で逢いましょう フランク永井 日語歌 相逢有樂町 相逢有乐町 薩克斯風 サクソフォーン Play-Along accompaniment【Kero MyPlay Saxophone】

【Kero MyPlay Saxophone】
有楽町で逢いましょう フランク永井 日語歌
相逢有樂町 相逢有乐町
Saxophone 薩克斯風 サクソフォーン Saxofón Play-Along accompaniment
#Kero #薩克斯風 #有楽町で逢いましょう
原曲
https://www.youtube.com/watch?v=1A0A97x8F0E&t=11s&ab_channel=MattHen
----- 有楽町で逢いましょう フランク永井
あなたを待てば 雨が降る
濡れて来ぬかと 気にかかる
ああ ビルのほとりのティー・ルーム
雨もいとしや 唄ってる 甘いブルース
あなたとわたしの合言葉 「有楽町で逢いましょう」
こころにしみる 雨の唄
駅のホームも 濡れたろう
ああ 小窓にけむるデパートよ
きょうの映画(シネマ)は ロードショー かわすささやき
あなたとわたしの合言葉 「有楽町で逢いましょう」
かなしい宵(よい)は 悲しよに
燃えるやさしい あかり
ああ 命をかけた恋の花
咲いておくれよ いつまでも いついつまでも
あなたとわたしの合言葉 「有楽町で逢いましょう」
有楽町で逢いましょう(ゆうらくちょうであいましょう)は、日本の百貨店・そごうの宣伝キャンペーンにおけるキャッチフレーズ。1957年7月に発表されたフランク永井歌唱の楽曲タイトルとして知られる。
同年5月に開店(2000年9月24日閉店)した「有楽町そごう」のコマーシャルソング(キャンペーンソング)として同名のテレビの歌番組(同年3月放送開始)、楽曲(7月発売)、連載小説(11月連載開始)、映画(1958年1月公開)が発表された。
本項目では、関連のキャンペーンの概要および、これら関連作品について記述する。
有楽町で逢いましょう(ゆうらくちょうであいましょう)は、1957年7月に発表されたフランク永井歌唱の歌謡曲。上記のキャンペーンを受けて作成されたが、世に歌い継がれ、ヒットとなり、永井の代表曲となった。佐伯孝夫作詞・吉田正作曲。
企画当初は三浦洸一が歌唱する予定であったが、作曲者・吉田正の強い推薦によってフランク永井がレコーディングすることとなった。
シングルレコード(モノラル録音)は発売から半年で約50万枚を売り上げた。1968年時点での累計売上は95万枚。1958年上半期のビクターの歌謡曲(流行歌)レコード売上で1位を記録した。
永井は1973年の第24回NHK紅白歌合戦で同曲を歌唱している。
フランク 永井(フランク ながい、1932年3月18日 - 2008年10月27日)は日本のムード歌謡歌手である。本名は、永井 清人(ながい きよと)。魅惑の低音と称された独特の豊かな低音を武器に、師である作曲家の吉田正(吉メロ)とともに都会的でジャズテイスト溢れるムード歌謡のジャンルを切り開き、数多くのヒット曲を世に送った。
