
【絵本紹介】エレクトリックステイトの考察…脳と意識の新デバイス ニューロキャスター、山形浩生氏の翻訳など
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★ 『エレクトリック・ステイト』
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★ 山形浩生さんのブログ
記事名:ストーレンハーグ『エレクトリック・ステイト』拙訳についての論難は不当だと思うのです。
https://cruel.hatenablog.com/entry/2019/07/28/030028
★ 今回の絵本のイメージがわかるアニメーション
The Electric State by Simon Stalenhag – Animated
https://youtu.be/iXCKGrDWylE
★ 関連:前回のレインの話
serial experiments lain (シリアル エクスペリメンツ レイン) 当時の実験から20年を振り返る
https://youtu.be/8c1BEzuyiyw
★今回、ご紹介した絵本(大人向け)
『エレクトリック・ステイト THE ELECTRIC STATE』 シモン・ストーレンハーグ (著), 山形 浩生 (翻訳)
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あらすじ:1997年、無人機ドローンによる戦争で荒廃し、ニューロキャスターで接続された人びとの脳間意識によって未知なる段階に到達した世界が広がるアメリカ。10代の少女ミシェルと、おもちゃの黄色いロボット「スキップ」は、サンフランシスコ記念市の北、ポイント・リンデンのある家を目指し、西へとドライブする。
#絵本 #ニューロキャスター #集合的無意識
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