【勝手解読】カタカムナウタヒの認識 とは? イマ・トハ 言霊の意味

【勝手解読】カタカムナウタヒの認識 とは? イマ・トハ 言霊の意味

#完全解読カタカムナカタカムナウタヒの勝手解読。カタカムナ人の得ていた「イノチ」の認識は?
★ チャンネル登録をお願いします↓
https://bit.ly/38P3S1X

★ 参考動画「完全解読カタカムナ・生命=カタチ / 位置の持続がイノチ / フラワーオブライフなど」
https://youtu.be/bo0jgnuCWM0

先日、AI(人工知能)に「宇宙と意識の構造」を描かせていると、とても「カタカムナ」っぽい、丸十字の光が現れました。古代の日本人(カタカムナ人)が使っていたという、記号・文字 を読み解いていくと、現代人がまだ見ていない「宇宙と意識のカタチ」や、日本語に隠された「言霊」の秘密が見えてくるかも? しれません。

「カタカムナウタヒ」では、

・現象:目に見える宇宙
・潜象:目に見えない宇宙

その両方の世界「カタとカムのナ」を謳っている(ウタヒ)神代文字です。

※ カタカムナウタヒについては様々な解釈がありますので、あくまで楢崎皐月さんのカタカムナ解読をもとにした個人の勝手解釈です。

一説には、カタカムナウタヒは1万年以上の歴史があるといわれています。その歴史(事実かどうか?)には議論があるところですが、このカタカムナ文字を見ていると、これまで定説とされた日本語の歴史(日本には文字がなくて、大陸から「漢字」が渡ってきて文字ができた)に関して世界観がひっくり返ってしまうかもしれません。

それが言霊の秘密です。

動画の中で、カタカムナウタヒの第5首が出ています。その最後は「カタチサキ」となっていますが、その「サキ」はまさにカタカナの「サキ」に見えます。もし、日本語の文字が、イチ音、イチ音、に言霊をこめたカタカナ起源だったとしたら……。

カタカムナ文献を発見したのは、
「カタカムナ神社」のご神体とされた書物を発表した楢崎皐月さん。それはカタカムナ神社の宮司を父とするという、猟師の平十字(ひら とうじ)さんから見せてもらい、ノートに書き写したものでした。楢崎さんはこの巻物に描かれた文字を見てすぐ、ある道士から聞いていた日本の古代文明「アシア族の八鏡文字」ではないか? と繋がります。
(カタカムナ神社そのものの実在についても議論があります)

カタカムナウタヒの「カタカムナ」は カタ=現象世界(アマ)と、カム=潜象世界の「ナ = 主(ぬし)」のこと。この言霊をひもとくと、カタカムナ人は宇宙を「物質世界と物質世界の背後にある潜象世界」その重ね合わせとして認識していたようです。

アマウツシとカムウツシ、カタカムナ文字の特徴的な大きな円に十字を描くカタチは、まさにこの重なり合い(ト)を表現した言霊です。

カタカムナとカタカナ……あなたはこの不思議な文字(言霊)について、どう思いますか? よかったら、コメント欄より教えてください。

#言霊 #カタカムナウタヒ #カタカムナ神社

シンクロニシティクラブ
https://ins8.net/club

★ 「自分を変える」ではない「自分に還る」って?

★ チャンネル登録はこちらから
https://bit.ly/38P3S1X