中共軍が乳児の臓器移植施設を設立 驚きの内幕が判明

中共軍が乳児の臓器移植施設を設立 驚きの内幕が判明

新唐人テレビ NTD Japan
513 回視聴·2025/09/26

9月22日、国際NGO「法輪功迫害追跡調査国際組織(追査国際)」が発表した報告書は、中国共産党軍の医療関係者から得た証言を引用し、中共軍の病院が十数年前から乳児を対象に臓器移植の実験を行っていた事実を明らかにしました。追査国際は長年にわたり、中共による臓器収奪の犯罪を一貫して追及してきました。

「中共軍による乳児の臓器収奪 驚愕の内幕」と題する報告書が公表されました。その中では、中共軍の病院が十年以上前から乳児を対象に臓器移植の実験を行っていた事実が記されています。

報告書によると、中共の高官を「150歳まで延命」させることを目的とした乳児の臓器移植研究プロジェクトが、高官の家族による庇護と促進のもと進められているとされています。その結果、巨大な「乳児育成」のブラックマーケット型の移植産業チェーンが形成されたと報告書は指摘しています。さらに、ドナーの一部には、女性が人工授精によって出産させられた乳児もいるとの証言も記されています。

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