《自性に還りて 楞厳を伝う》XJAPAN日文版(梵語付き)

《自性に還りて 楞厳を伝う》XJAPAN日文版(梵語付き)

陳桑優秀創作
23 回視聴·2025/08/19

將之前的歌套上XJAPAN搖滾風,得到的新風格!
《自性に還りて 楞厳を伝う》(梵語付き)
【ヴァース1|主歌一】
万象(ばんしょう)夢(ゆめ)の中(なか)を彷徨(さまよ)い、
妄念(もうねん)の海(うみ)尽(つ)きることなし。
耳根(にこん)まどかなる法(ほう)ぞ妙(たえ)し、
聞(き)くに還(かえ)りて 心(こころ)を照(て)らす。

【サビ|副歌】
NA MO SA DANTO SUKATA YA(ナモ サダント スカタヤ)
A RA HE DI SAN MYOU SAN BU DA SHA(アラヘディ サンミョウ サンブダシャ)
外(そと)に菩提(ぼだい)を求(もと)めずに、
真如(しんにょ)なる我(われ)なし。
円(まど)かに寂(じゃく)する如来蔵(にょらいぞう)、
一念(いちねん)返(かえ)れば娑婆(そば)を見(み)る。

【ヴァース2|主歌二】
六根(ろっこん)六塵(ろくじん) 幻(まぼろし)の影(かげ)、
心(こころ)のままに千(せん)の形(かたち)。
元(もと)より無一物(むいちもつ)、
いずこにか塵(ちり)を惹(ひ)かんや。

【サビ|副歌】
NA MO BUTSU, NA MO HO, NA MO SO(ナモ ブツ、ナモ ホウ、ナモ ソウ)
OM MANI PADME HUM(オン マニ パドメ フン)
円(まど)かに寂(じゃく)する如来蔵(にょらいぞう)、
一念(いちねん)返(かえ)れば娑婆(そば)を見(み)る。

【ブリッジ|間奏】
妄想(もうそう)は夢(ゆめ)、心月(しんげつ)もとより明(あか)し。
雲(くも)散(ち)りて 天(てん)自(おの)ずから清(きよ)し。
OM VAJRA SATTVA HUM(オン バジャラ サットヴァ フン)
「我(われ)とは誰(だれ)か」と問(と)うときに、
観音(かんのん)応(こた)え 聞(き)きて還(かえ)れば自在(じざい)なり。

【エンディング|尾声】
一音(いちおん)にて 無量門(むりょうもん)を説(と)き、
世(よ)の種種(しゅじゅ) 皆(みな)方便(ほうべん)なり。
返(かえ)り照(て)らして 顛倒(てんどう)離(はな)れ、
刹那(せつな)に入りて 不生滅(ふしょうめつ)。

《自性に還りて 楞厳を伝う》(梵語付き)
【ヴァース1|主歌一】
万象(ばんしょう)夢(ゆめ)の中(なか)を彷徨(さまよ)い、
妄念(もうねん)の海(うみ)尽(つ)きることなし。
耳根(にこん)まどかなる法(ほう)ぞ妙(たえ)し、
聞(き)くに還(かえ)りて 心(こころ)を照(て)らす。

【サビ|副歌】
NA MO SA DANTO SUKATA YA(ナモ サダント スカタヤ)
A RA HE DI SAN MYOU SAN BU DA SHA(アラヘディ サンミョウ サンブダシャ)
外(そと)に菩提(ぼだい)を求(もと)めずに、
真如(しんにょ)なる我(われ)なし。
円(まど)かに寂(じゃく)する如来蔵(にょらいぞう)、
一念(いちねん)返(かえ)れば娑婆(そば)を見(み)る。

【ヴァース2|主歌二】
六根(ろっこん)六塵(ろくじん) 幻(まぼろし)の影(かげ)、
心(こころ)のままに千(せん)の形(かたち)。
元(もと)より無一物(むいちもつ)、
いずこにか塵(ちり)を惹(ひ)かんや。

【サビ|副歌】
NA MO BUTSU, NA MO HO, NA MO SO(ナモ ブツ、ナモ ホウ、ナモ ソウ)
OM MANI PADME HUM(オン マニ パドメ フン)
円(まど)かに寂(じゃく)する如来蔵(にょらいぞう)、
一念(いちねん)返(かえ)れば娑婆(そば)を見(み)る。

【ブリッジ|間奏】
妄想(もうそう)は夢(ゆめ)、心月(しんげつ)もとより明(あか)し。
雲(くも)散(ち)りて 天(てん)自(おの)ずから清(きよ)し。
OM VAJRA SATTVA HUM(オン バジャラ サットヴァ フン)
「我(われ)とは誰(だれ)か」と問(と)うときに、
観音(かんのん)応(こた)え 聞(き)きて還(かえ)れば自在(じざい)なり。

【エンディング|尾声】
一音(いちおん)にて 無量門(むりょうもん)を説(と)き、
世(よ)の種種(しゅじゅ) 皆(みな)方便(ほうべん)なり。
返(かえ)り照(て)らして 顛倒(てんどう)離(はな)れ、
刹那(せつな)に入りて 不生滅(ふしょうめつ)。