
【ローソン社長の仕事哲学】コンビニという社会貢献に挑む竹増氏の使命とリーダーシップ論とは
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https://globis.jp/courses/920e48ba/?argument=tmKlgxhO&dmai=a66ed02420c2a5&utm_source=youtube&utm_medium=chikenroku2&utm_campaign=98takemasu
<この動画について>
「リーダーの挑戦(98)竹増貞信氏(株式会社ローソン 代表取締役社長)」
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。
今回のゲストは、 株式会社ローソン 代表取締役社長の竹増貞信氏です。新卒で三菱商事に入社後、畜産部で輸入肉の営業に携わり、海外グループ企業にも出向。その後、広報や業務秘書などを経て2014年にローソンへ参画されました。多岐にわたる職務をご経験される中で、どんな職務にもやりがいや社会的意義を見つける力を培われた竹増氏。業務秘書時代にお世話になった元・三菱商事社長の小林健氏をはじめ尊敬する3人のリーダーとの逸話や、彼らの姿を見て「自分の常識を信じて、飾らずに素でやっていく」という境地に至った話、コンビニは“生活物資を届ける、社会インフラの一つである”という使命を大切にしている話、加盟店さんとの関係性をどのように作っていくのか、また座右の銘である「百里の道を行く者は九十九里を持って半ばとす」についても語ります。(肩書きは2024年7月8日収録当時のもの)
●ゲスト:竹増貞信氏(株式会社ローソン 代表取締役社長)
1993 年 大阪大学経済学部卒業後、三菱商事入社
畜産部に配属後、グループ企業の米国豚肉処理・加工製造会社Indiana Packers Corporation に出向。その後広報部、社長業務秘書などを務める。
2014 年 ローソン副社長 就任
2017 年 3 月 同社代表取締役社長 就任
●聴き手:堀義人(グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー)
プロフィール: 京都大学工学部卒、ハーバード大学経営大学院修士課程修了(MBA)。住友商事株式会社を経て、1992年株式会社グロービス設立。1996年グロービス・キャピタル、1999年 エイパックス・グロービス・パートナーズ(現グロービス・キャピタル・パートナーズ)設立。2006年4月、グロービス経営大学院を開学。学長に就任する。若手起業家が集うYEO(Young Entrepreneur's Organization 現EO)日本初代会長、YEOアジア初代代表、世界経済フォーラム(WEF)が選んだNew Asian Leaders日本代表、米国ハーバード大学経営大学院アルムナイ・ボード(卒業生理事)等を歴任。現在、経済同友会幹事等を務める。2008年に日本版ダボス会議である「G1サミット」を創設。2011年3月大震災後に、復興支援プロジェクトKIBOWを立ち上げ、翌年一般財団法人KIBOWを組成し、理事長を務める。2016年に茨城ロボッツ、2019年に茨城放送のオーナー就任。2022年、LuckyFes総合プロデューサー。いばらき大使、水戸大使。 著書に、『創造と変革の志士たちへ』(PHP研究所)、『吾人(ごじん)の任務』 (東洋経済新報社)、『人生の座標軸』(講談社)、『創造と変革の技法』(東洋経済新報社)等がある。
<コース内容>
1. イントロダクション
2. 能力開発
3. 挑戦
4. 試練
5. 仲間
6. 志
7. 質問
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