成果に直結させるための「データ分析の設計」について学ぼう

成果に直結させるための「データ分析の設計」について学ぼう

G
GLOBIS知見録

《続きはこちら!7日間の無料体験で全編視聴できます》
https://globis.jp/courses/fc0d3ea6/?argument=tmKlgxhO&dmai=a66909a77e8dc6&utm_source=youtube&utm_medium=chikenroku&utm_campaign=fc0d3ea6

《7日間の無料体験(5分で登録完了!)》
https://hodai.globis.co.jp/?argument=tmKlgxhO&dmai=a65697779bc9b7

《GLOBIS学び放題とは?》
ビジネススクールを運営するグロービスの「定額制動画学習サービス」です。
いつでも、どこでも、ビジネスを体系的に学べます。
https://hodai.globis.co.jp/lp/articles/np_23010/?argument=tmKlgxhO&dmai=a65696f338e413

《この動画について》
「データドリブン」「データ活用」と言われる昨今、大なり小なりデータ分析に取り組む方は多いのではないでしょうか。データを触る前に「設計」をしていますか?
ただ分析をしてもビジネスの成果に繋がらないことは往々にしてあります。分析を始める前に「設計」をすることで、分析結果をビジネスの成果に直結させることが可能となり、有意義なデータ分析となります。
このコースでは、データ分析における設計の重要性と、設計において意識したいポイントを分かりやすくご紹介します。
分析を何からやって良いか分からないという方、ぜひご覧ください!

《講師プロフィール》
西内 啓 株式会社データビークル 取締役副社長 CPO
東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、2014年11月より株式会社データビークルを創業。自身のノウハウを活かした拡張アナリティクスツール「dataDiver」などの開発・販売と、官民のデータ活用プロジェクト支援に従事。著書に累計50万部を突破した『統計学が最強の学問である』シリーズのほか、『統計学が日本を救う』(中央公論新社)など。2020年より内閣府EBPM(Evidence Based Plicy Making: 科学的根拠に基づく政策立案政策立案)アドバイザリーボードメンバーも務める。
(肩書きは2023年6月撮影当時のもの)

《動画の内容》
DXとデータ活用
なぜ分析の設計が重要なのか
分析すべき指標の決め方と磨き方
分析結果からのアクションの打ち方
まとめ

#データドリブン #データ分析 #グロービス学び放題 #リスキリング #動画学習